ツムギは、結構難しい娘です(
メモロビが無くてキャラの掘り下げ・内面の情報が他の子に比べて少ないのが要因です。
シュガーラッシュイベの時も、意味深なことを言う謎に包まれた子でしたし。
まあオチではデスメタルデスボイスシャウトで個性が光り輝いていましたが…
今回のオカルト研究会イベでは先生を導くウサギだーとか、バニーガールになるみたいな会話がありましたが、まだ、私の領域である「くすぐり」へと繋げる要素が「このキャラだからこうしたい!」「この子はこうすれば自然とこちょこちょシチュに持ち込める!」という想像へつなげにくいと言うのが正直な話です。
ですが、それでもツムギであればこういう流れもできるな?と思い考えたシチュエーションが、ずばり「カラオケ」です。
専攻が実用音楽、学外のバンド活動、メインボーカルかは不明ですが歌を歌うキャラである。
カラオケといえばカラオケルーム。
といえば準密室。
となればやることはひとつ…
なんか現実でもそういう撮影をしてる人たちがカラオケルームを使ってるのをよく見かけますね。羨ましい…
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ツムギからカラオケのお誘いを受けた先生が一緒にカラオケに行く。
なんか混んでいて、ファミリー向けキッズルーム(靴を脱いで入るフラットルーム)しか案内できないと言われる。
靴を脱いでいるのでツムギのソックス足裏がチラチラ目に入るくすぐりフェチ先生。
歌ってる途中でついイタズラでさわさわこちょこちょしちゃう。
なんかスイッチ入っちゃったツムギがわざと靴下を脱ぎ、両足をこっちに向けながら歌い出して…
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こんな感じでこちょこちょすることができそうです!
まあ、誰にでも当てはまってしまう流れではありますが、カラオケに行く前段階のネタとして例えば
「ツムギのカラオケで歌う曲って…」
「心配しないでください。今日は喉の調子を整えるのが目的なのでデスメタルな声は出しませんよ」
という会話を挟むことで、カラオケに行く相手があの「ツムギ」であるという再認識と理由づけを与えられますね。
あとカラオケこちょこちょは個人的に羨まシチュであるというのもポイントです。
描いていて楽しい٩( 'ω' )و
実はこう言うのが最も大切な動機かもしれません。
「仕事」でない限り、自分の好きなものを描くのがモチベ維持のためにも必要ですからね。
つぎはレナちゃんの予定!
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〜ヲマケ〜
▼カバー絵の全体
記事用の落書きです\( 'ω')/
落書きに時間かけちゃうのはちょっと抑えた方がいいかもしれないと思う今日この頃であった…_φ(・_・
いつかまとめてPixivにうpするかもしれません