カノエをこちょこちょしようと思うと、比較的楽に行為まで持っていきやすいと個人的には思うわけですよ。
なぜならカノエは「無条件先生LOVE勢」の生徒だから!
カノエのほうからグイグイと行って雰囲気と場を提供してあげれば、性癖欲に忠実なくすぐりフェチ先生はホイホイと呑まれてしまうんです。
というわけで、思いつく流れとしては
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「前世の記憶を思い出したから先生にも私のことを思い出して欲しい」
とカノエに呼ばれて404号室に来た先生。
「先生って、これ、好きでしょ?」
ソファに座りながら靴を脱いで足を差し出してくる。
動揺するもなだめる先生だが足から目を離せなかったのをカノエに看破される。
「先生は私の足を…くすぐるのがとっても好きだったんだよ」
足好きはバレてても、くすぐりフェチなことは明かしていない先生なので、その言葉に信憑性を感じてしまう。
「私の足をくすぐってみたら、先生も私との前世のこと、思い出せるかもしれないねぇ」
「どう…? 私の足、くすぐってみてほしい、な」
そう言って目の前に見せつけられた足裏に吸い込まれる先生の手…
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という導入を考えています。
あとは思う存分こちょこちょ祭りです。
カノエもくすぐられるのが好きで愉しみそうなので描きやすいかもしれません。先生ラブ勢はとても素敵ですね。
カノエは黒タイツなのでそこもどうにかして活かしたいですね。
タイツを片足だけ脱がして、素足とタイツ両方の手触りとくすぐったさを味わうってのもどうでしょうか。
あとは公式演技派生徒なので、シチュエーションプレイの一環で女スパイの取り調べくすぐり尋問で縛り上げてするのもいいですね。
魔法薬の調合を実験するよとか言って秘薬を作ったカノエがそれを飲んだら全身が敏感になってなにかが擦れるだけでくすぐったさMAX限界突破してしまい、その光景に生唾呑んでいたずら心でソフトタッチしまくる先生っていうのもいいですね。
でもこれだとくすぐりというより連続絶頂方面のR指定になりますね。でも見たい。
あまりにもやりたいシチュ考えちゃうとこれだけでウン十ページいってしまいそうです。
同人誌で描くとしたらセンシティブ要素は絶頂と小失禁くらいで、挿入とか男根表現は無しと考えていますので、エチチ系がもし見たい場合は、コミッションなどでご相談いただければ吝かではありません…!(/ω\)
オカ研メンツは、全員が全員先生からこちょられるようにはしなくてもいいと思っていますので、次の子は別方向でのくすぐりシチュを考えています。
おたのしみに٩( 'ω' )و
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~ヲマケ~
▼カバー絵の全体
記事用の落書きです。