へぇい
冬に制作予定のブルアカオカルト研究会メインくすぐり本。
中身をどういう構成にするか、悩んでいます。
A:4−6ページくらいの短編を数話収録するか
B:4人みんな登場させて一冊分でひとつのお話にするか
Bの場合、以前にTwitter(現X)で呟いたものをベースに考えていて、「人を笑顔にする魔法」という秘文書を見つけたエリが皆を集めて妙薬配合や魔法陣錬成などの儀式を進めていくが、途中から先輩3人の様子がおかしくなり、逃げようとしたレナを取り押さえて「儀式の生贄として笑い声を捧げなくてはいけません」とわけのわからない理屈を立てて夜通しくすぐり尽くされまくっちゃうという流れ。
まだ笑い声が足らないかもねぇとかカノエに言われて立案者のエリも一緒に生贄としてこちょこちょされちゃってもいいですね。
最終的にはみんな気を失って倒れて、日が昇ったときに一番最初に起きてたカノエが部屋の換気をしていて
「媚薬ガスみたいなものが発生してたんだねぇ」
「みんなで笑って笑顔になれたから儀式魔法は成功かな?」
「笑顔の意味が違うわよー!」
とレナがシャーして終わる感じかもです。
後日談コマでその一連の話をツムギかカノエが先生に喋ってて、くすぐりフェチ先生が「見たかった…」と悔しそうにしてるのを入れるのもあり。
同人誌はオチでの〆かたが難しくて楽しいと思っている…。
まだ全然整合性も考えていないネタなので、これが採用されたらもっと細かくページごとコマ毎に考えていく必要がございます。
次回の記事で、Aの短編内容で思いついているネタを公開しますね(*'ω'*)
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追伸:
これ書いてる間にワイルドハント新イベント発表……?!?!?
なんてことを……!!(歓喜)
ミヨちゃん思ったよりプレイアブル速すぎる。
ツムギ……レナ……アキラ……ミリア……?