オークに洗脳されたキルケーが自分を改造してオークの所有物になる話
Added 2023-05-20 11:55:00 +0000 UTC「ん……ぅん……ん?あぁ……何だ……気を失っていたのか私は……やれやれ、この大魔女ともあろうものがまったく……ところで君は?見たところオークのようだがそれなりに知性を感じるね」 「誰かに名前を尋ねるときはまず自分から名乗るべき?……まぁ、いいだろう、オークのくせに言っていることに一応理はあるからね」 「私の名前はキルケー、神話に名高い誘惑と堕落の魔女にて一流の魔術師さ、ここに来た目的?それは当然微小特異点を察知したカルデアの攻略メンバーに選ばれたからさ」 「なぜ一人でいるのかって?それは……それはだね、そう、思い出してきたよ」 「私はレイシフト時にみんなと逸れてしまってね、その先で魔術反応を見つけたから霊脈が近いのかと確認しにきたんだ」 「そこで……待て、少しずつ思い出してきたぞ……そう、その先でオークである君を見つけ、襲われると思った私は先手を打って攻撃をしたんだったね」 「しかしそこですでにこの特異点の聖杯を手にしていた君に適うはずもなく、一撃で昏倒させられていたというわけか」 「で?今も君を攻撃しようとする意志があるかって?言っている意味がよくわからないな、なぜ私が君を攻撃しなければならないんだい?」 「<<この世界で雄に負けた雌は自動でその雄の所有物になり、それを一切疑問に思わず、周囲もそれを受け入れる>>というように特異点を改ざんしたのは君なのにおかしなことを言うね」 「私はすでに君の所有物なんだから、君を害するようなことをするわけ無いだろう」 「ん?君のことが好きかだって?別に生物的に君のことは好きでも嫌いでもなんでも無いよ、私は確かに気に入らないものを豚に変えたりはするが、だからといって豚そのものが好きというわけではないからね」 「ふむ、ならばキスするたびに君のことが好きになる魔術を教えてくれだって?それは別に構わないが……そう簡単に魔術を使えるようになると思わない方がいい」 「それをどうにかするのがお前の仕事?まぁ所持主である君が言うんだからこの大魔女であるキルケーがどうにかしてみようか」 「できるだけ無様になる方がいい?注文が多いね全く……ではこういうのはどうだろう」 「私が持っている魔術の知識をこれから母乳に溶かし込んでいき、君はそれを飲むんだ」 「こうすれば私の魔術を君も使えるようになるよ、私も魔術が使えなくなるわけではないし、何よりこんな平らな胸が妊娠してもいないのに母乳を吹き出しているのはなかなかに滑稽だろ?」 「それでいい?では早速始めようか、遠慮なく乳首を吸ってくれたまえ」 「んっ……♥ふふ、私は乳飲み子を育てた事はないけれどなかなか悪いものではないね、まぁ相手がオークというのが母性を感じづらくはさせているが……」 「気持ちいいか?う~ん、普通くらいかな、母乳が出ていくのはなかなか癖になる感じはあるね、この少女体型じゃなければもう少し乳房への刺激もあって快感だったかもしれない」 「ふぅっ……♥あんっ♥乳首を噛むのはよしてほしいな、うぅんっ♥わかった、わかったよ、私は君のものなんだからどう扱おうが自由だものね♥どうかな?私の魔術の真髄が詰まったミルクの味は」 「さっぱりした甘さで飲みやすいって?それは結構、魔術の方は……いい感じのようだね、あと少しで私のすべてを君に教えることが出来そうだ」 「全く……私がそれこそ生涯をかけて会得した魔術を10分もかからずに覚えきってしまうなんて随分と贅沢なオークだね君は、というよりは私の魔術にはその程度の価値しかなかったのかな?」 「ん?どうせなら授乳手コキをしてほしいって?どうして私がそこまでしてやらなきゃ……っうぅ?んもぅ、こんな事にすぐ魔術を使うのはやめたまえよ全く……聖杯の出力があるぶん君の魔術は私よりもすでに上になっているんだから、ムズムズしてしまうよ」 「ふぅん、オークの陰茎は初めて見たけど随分立派で大きいじゃないか、人間と豚のいいとこ取りをした感じになっているんだね……触る前から勃起しているじゃないか……分かってるよ、手コキすればいいんだろう?」 「どうかな?これでもこういった睦事にはなかなか自信がある方でね♥手コキくらい朝粥前さ♥こうして弱いところを探っていって……ふふ、気持ちいいかい?それはよかった、我慢せずにいつでも出してくれていいからね」 「いいこいいこ……ママのお手々でいっぱいちんちん気持ちよくなっていいんだよ♥し~こし~こ♥し~こし~こ♥し~こし~こ♥し~こし~こ♥すりすり♥すりすり♥しこしこ♥しこしこ♥」 「おぉ……先走り汁がたっぷりと出てきているね、これだけでも妊娠してしまいそうだ♥射精は人と同じかな?それとも豚のような感じなのかい?是非近くで見てみたいものだね」 「しかしまぁ随分と臭い液体だねぇ、魔女のポーションよりも重くて臭ってくるじゃないか……何?ここ一ヶ月ほど抜いてないし洗ってもいなかった?そんなものを女性に扱かせているのかい?え?女性じゃなくてオナホだって?まったく……私が君のものになっていなければ焼き豚にして宴に供していたところだよ?」 「まぁいい、今の私はもう君が好き勝手できる玩具なんだから好きにするといいさ♥ほら出せ、出したまえ、一ヶ月ぶりの精液♥私の手に無駄撃ちしたまえ♥」 「うわっ♥ちょっ♥あっついねぇ♥それにまるで良質な粥のように重い……♥こんなものを子宮の中に出したらそれこそ一発で孕んでしまうだろうね♥」 「ほら、私の手のひらを2つ使わねば持ちきれないよこんな量は♥えぇ?飲んでほしい?まぁどうせ言うだろうとは思っていたよ……やれやれ、仕方ない、せめてちゃんと見てくれよ?」 「じゅるっ♥……んぶっ♥……ずぞぞっ♥……ごくっ♥……じゅぞっ♥ぶぴっ♥じゅるるるっ♥♥♥ぶふぅっ♥んぐっ♥んぐっ♥んぐっ♥はふぅ……♥」 「んげぇっぷ♥失礼、ごちそうさま……でいいのかな?」 「味……?まぁ薬と思えば飲めなくはなかったね。それより魔術だよ、魔術。私にここまでさせたんだからしっかりとキスするだけで好感度が上がる魔術を私にかけれるんだろうね?ちょっとやってみたまえ」 「そうそうその感じだ、術式は間違ってないよ。どうせだ、私にしたいことを自由にやってみるといい、私はどうせ抵抗も出来ないし拒否もできないんだからね」 「世紀の大魔女に好き勝手魔術をかけられるなんてそうそうあることじゃないよ?無様に負けた私に感謝してほしいくらいさ」 「ふむ?集中するので意識を切る魔術を使う?わかった、では目覚めた後はさぞ私は無様な事になっているんだろうね。それじゃあおやすみ、頑張りなさい」 「…………終わったのかな?」 「あぁ大丈夫、特に体にも魂にも精神にも問題はなさそうだ」 「へぇ、これはすごい、教えてないのに結界まで貼っているじゃないか……これならカルデアの面々も相当本腰を入れないと私のことを発見できないだろう……ちょっと重ねがけして……よし、これでもう神話クラスのキャスターを複数人でも呼び出さない限りは安心だ」 「さぁて安心と安全を確保できたところで……自分の体が今どうなっているかを当ててみてほしい?わかった、そうだね……ふむ、随分と欲張ったようだ。魔術はもう完璧に使いこなせているわけだね」 「まずは御主人様のことを御主人様と呼ぶように深層意識に刷り込みされているね、先程の結界の重ねがけでもわかると思うが御主人様のために自発的に行動を動いていただろう?次に絶頂するごとに元マスターである藤丸立香への好感度を御主人様への好感度に変換するようになっている」 「さらの御主人様に体を触られると多幸感が溢れて幸せな気持ちになれ、御主人様が認めた存在以外に何かをされたり言われたりしても全く気持ちよくなれなくなっているようだ」 「極めつけは自身の意識の変容かな?御主人様好みの女の子になりたいという気持ちが溢れて止まらないんだ、そのためだったら自身の体を作り変えることなんて屁でもないよ」 「そしてキスするたびに御主人様のことが好きになる魔術もしっかりかかっている……こんなところかな?合っているかい?ふふ、驚くようなことじゃあない。出力では君にもう敵わないが使い方や経験では一日の長があるというわけさ、だが気にすることはない、これから御主人様も慣れていけばいいんだからね」 「では……キスをしようじゃないか御主人様……いや、させてくださいというべきだね、私の方からお願いさせてもらうよ」 「ふふ……結婚式の誓いのキスでもここまでドキドキすることはないだろうね……ん……ちゅっ……♥」 「あぁこれは……御主人様とキスできて本当に幸せな気持ちだ……魔術で植え付けられたものであってもこの多幸感は癖になるね」 「頭を撫でてくれないかい……あぁ……コレは本当にマズイかも……んっ……くぅっ♥ちゅっ……んぅぅ!」 「え……?ふふ……ご指摘の通り、キスだけで軽くイってしまったよ♥この大魔女キルケーともあろうものがね♥」 「股間を触ってもいいか?なんて紳士なんだ御主人様は……♥このキルケーの体は毛の一本に至るまで御主人様のものだよ、好きにしてくれていい♥ただ……キスだけはしてもらってもいいかな♥」 「ぢゅるっ……♥んぢゅっ♥ちゅっ♥れうっ♥ちゅぅ♥んぢゅっ♥ぢゅ~~♥♥♥んはぁっ♥あうんっ♥ああっ♥御主人様のオチンポみたいに太くてたくましい指っ♥オマンコっ♥ゴリゴリしてっ♥気持ちいいっ♥おっ♥ほぉっ♥イグッっ♥イグイグっ♥ンヒィィィ~~~♥♥♥♥」 「ほぉ~~っ♥♥♥ほぉぉ~~~っ♥んひぃ~~~っ♥♥♥ふぅっ♥♥ふぅ~~っ♥♥♥♥」 「ひぃ……♥ふぅ……♥久しぶりに腰が抜けるかと思うくらいにアクメしてしまったよ……♥流石は御主人様だ、ガシガシ激しい手マンで雌を喜ばせるのが上手だね♥ちゅっ♥」 「私も御主人様に出会えて本当に幸せだよ、もしかしてこれって運命だったのかな……?ふふ、なんてね♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」 「藤丸立香……?誰だいそいつは……あ、あぁ、元マスターの事か、彼のことをどう思う……?う~ん……昔はそれなりに格好良かったかもしれないけど、今はそうでもないかな」 「やっぱり雄はぁ……♥御主人様のようにたくましい体にぃ♥ムン♥ムン♥の雄フェロモン漂わせてる雄としての自信に満ち溢れた男じゃないと♥♥♥んっちゅっ♥ちゅ~~♥♥♥」 「そんな他所の雄のことなんてもうどうでもいいだろ♥私は御主人様に心底メロメロだよ♥ねぇっ♥♥舌を出してくれっ♥♥もっと唾液を交換しようじゃないか♥♥♥♥」 「んぢゅっ♥♥♥れろれろっ♥♥♥はむっ♥♥♥♥んぢゅ~~~~っ♥♥♥♥ぢゅるるるっ♥♥♥♥」 「ぷはっ♥♥♥えへへっ……御主人様、愛してるよ♥ちゅっ♥ちゅうっ♥♥」 「あんっ♥おっぱいが触りたいのかい?いいよ♥乳首の感度もたっぷり引き上げてあるからね♥好きにいじって私をイカせまくってくれたまえ♥♥」 「ほぉぉ♥♥♥んっひぃぃぃ♥♥♥♥遠慮ない乳首ゴリゴリ愛撫ぅぅぅ♥♥♥やっべ♥♥♥♥乳首イキキメるっ♥♥♥ほぉっ♥♥♥ひぃぃ~~んっ♥♥♥ほっひ♥♥ほぉうっ♥♥ふほおぉぉ~~~んっ♥♥♥♥イグっ♥♥♥イッグゥ♥♥♥乳首シコシコされてイグッ♥イギますっ♥♥イグゥゥ~~~!!!」 「ふへぇっ♥♥♥んっほぉぉ~~~♥♥♥♥ふぅ♥♥ふぅ♥♥♥はぁ~~~♥♥♥♥ひぃ~~♥♥♥好きな人にイカせて貰えるってのはとても気持ちいいねぇ……♥♥♥」 「私もそろそろ御主人様を気持ちよくしてあげたいんだが……その前にやって欲しいことがある?もちろんだ、私にできることなら何でも言ってくれ♥」 「えぇ?ふふっ……中々にすごいことを考えるね御主人様は……♥」 「いやかって……?まさか、御主人様がやりたいことを私が拒否するわけないだろう?喜んでやらせてもらうさ♥」 「よく見ていてくれよ……♥♥んっ♥♥♥ふぅっ♥♥♥ほぉぉぉっ♥♥♥♥♥んぎいいぃぃぃ♥♥♥♥♥」 「ひぃ~~~っ♥♥♥♥ふっ♥♥♥ふぅぅ~~~っ♥♥♥♥♥」 「はぁっ♥はぁっ♥♥ど、どうだい?これがご要望どおりのふたなり雑魚オチンポとツルツルぷにぷにキンタマさ♥」 「そして……これが完璧に私が御主人様のものになることを示す淫紋だよ♥キンタマの中には前の私のカルデアに対する気持ちがぜ~んぶザーメンになって詰まっているよ」 「このザーメンをシコシコピュッピュすることで淫紋が成長していき、完璧に成長しきると私の子宮はオークの子供しか孕めなくなるように改造されてしまうんだ♥」 「全部出し切るころには私はカルデアの仲間たちを御主人様の敵としてしか認識できず、彼らを殺してもなんとも思わない魔女として生まれ変わっているだろうね」 「そしてこのオチンポを……♥♥♥♥♥♥」 「ガニ股チクオナしつつシコシコさせてもらうよっ♥♥♥♥シコシコッ♥♥シコシコッ♥♥♥雑魚チンポセンズリセンズリっ♥♥♥んひょ~~~っ♥♥♥これがチンポっ♥♥♥チンポッスッゲ♥♥♥こんな雑魚チンポなのに気持ちよすぎぃぃ~~ん♥♥♥♥」 「シコシコする手が止まんねっ♥♥♥♥♥雑魚チンポピクピクさせてる変態オナニーみてぇ~~ん♥♥♥♥ほぉっ♥♥♥オチンポォ~~♥♥♥センズリヤッベ♥♥♥シコシコシコシコ~~~ン♥♥♥♥」 「キンタマグツグツ煮えてきてるっ♥♥♥んひょぉぉっ♥♥♥♥大事なものをクソ雑魚チンポからヒリ出すっ♥♥キンタマ嬉しくてプルプルしてるぅぅ~~んっ♥♥♥♥」 「乳首カリカリすんのもキックう~~~♥♥♥♥んひぃっ♥♥母乳魔術解除すんの忘れてたっ♥♥ミルクっ♥ミルクローションでチンポもニュルニュル♥♥♥♥センズリ捗るぅぅ~~~♥♥♥♥」 「御主人様っ♥どうだいっ♥♥♥大魔女キルケーの無様センズリショーは♥♥♥♥そろそろ初絞りザーメンぶち撒けそうだっ♥♥♥私が完璧に御主人様のものになるところを間近で見ていてくれっ♥♥♥♥」 「うほぉ~~~~♥♥♥♥♥ザーメンチンポに込み上げてきたっ♥♥♥♥♥出る出る出るっ!!!メモリーザーメン出るっ!!!!でろっ!!出て行けっ!!んぎぃぃ~~~っ!!!一発で全部出し切るっ!!!」 「ごぉっ!!よんっ!!しゃんっ!!にひぃぃ!!いっちぃぃ!!!んひょほぉぉぉっ!!!御主人様♥今キシュだめっ♥でりゅぅぅ~~~♥♥♥♥♥♥んひょぉぉ~~~~~~ほぉぉ~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「おおぉぉっ♥♥♥やべっ♥♥♥ちんぽっぉぉぉ♥♥♥ザーメンとまんねっ!!!びゅるるっって出てくっ♥大事だったもの全部出てるっ♥♥♥でももうゴミカスッ!!こんなのいらないっ!!!んぎぃぃ~~♥アクメの変わりにどっかいけぇぇんっ♥♥♥♥♥」 「んぢゅうぅぅぅ♥♥♥♥ご主人しゃまぁ~~♥しゅきっ♥♥♥ちゅうっ♥らいしゅきっ♥あんっ♥告白しながらぴゅっぴゅってザーメンおもらししちゃったっ♥♥♥んちゅっ♥はうぅん♥はぁっ♥♥はあっ♥♥♥」 「ひぃ……ふぅ……んふふっ♥ありがとう御主人様♥私が射精するところを見守ってくれていて♥」 「あぁ、頭の中はコレでスッキリしたよ♥今の私の中にあるのは御主人様への忠誠と愛だけさ……♥ほら、見てくれたまえこの淫紋を……すっかり出来上がっているだろう?」 「もう私の子宮はこの先ず~っと御主人様専用の孕み袋に作り変えられてしまっているよ♥もう既に卵巣がフル回転して孕みたくて仕方ないって言っているのが聞こえてくるくらいさ♥」 「んふっ♥もちろん♥カルデアの連中はまだまだこの場所を探すのに時間がかかるだろうし……♥たぁっぷり生ハメエッチしようじゃないか♥」 「アイツラがきたら全員小豚に変えてやって盛大に宴といこう!あのクソみたいな藤丸とかいうガキはさぞかし美味しい豚になると思うよ♥」 「おっとっ♥私が他の雄の事を喋るなんてよくないね♥世界に雄は御主人様だけでいいのに……♥」 「さぁ!2人の愛の楽園はここからがスタートだ!君の所有物であり恋人であり奴隷であり孕み袋であるこのキルケーのマンコ、好きなように味わってくれたまえ♥♥♥♥♥♥♥♥」
Comments
とてもエッチです、ありがとうございます😭
2023-05-22 07:54:28 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-05-21 00:02:08 +0000 UTC