イリヤ・クロエ・美遊がオゲレツ獣になってエロピエロに芸を仕込まれる話
Added 2023-05-16 16:52:53 +0000 UTC「チジョッカー・サーカス」の魔の手に堕ちたカルデアの内部にいる英霊には3種類存在する。 まずは「チジョッカー・サーカス」に所属する、オゲレツな芸を披露し変態たちを楽しませることを目的とする変態洗脳怪人であるエロピエロとなってしまったもの。 エロピエロによりレイプされ、変態洗脳を受けて際に相性や事故によって知能を低下させてしまい、オゲレツ獣としてエロピエロに使役される獣となってしまったもの。 そしてまだ「チジョッカー・サーカス」の毒牙にかかっていない、ただ出荷される順番を待つ養豚場の豚と同じような存在である通常の英霊。 もはや大半がエロピエロかオゲレツ獣と成り果てているカルデアでは、変態達が何一つ隠すことなく激しい交尾をしながら廊下を歩いている始末。 その中でも畜生以下の知能しか持たないオゲレツ獣の酷さは群を抜いており、専属のエロピエロがついていない放置されたオゲレツ獣はトイレさえその辺で済ましてしまうほどである。 水浴びもせず気が向いたときにオゲレツ獣同士で性交するか、自慰をするかエロピエロにレイプされるかの彼女たちは不潔極まりなく、精液が層となって皮膚に降り積もっているものもいる。 エロピエロとなった英霊たちはそんなオゲレツ獣たちのことをあえて放置するものもいれば、自らの芸に使うためにチンポを餌に手懐けるもの、未変脳の英霊にけしかけて変態洗脳のキッカケにするものなど色々な使い方をしている。 そんなオゲレツ獣達が寝床としている場所はかつてカルデア内部に存在していたシャドウ・ボーダーとよばれる大型特殊車両の整備ドッグだった場所である。 かつては油臭く様々な英霊がメンテナンスや自身の武器や自分自身の整備のためにあちらこちらを行き交っていたその場所は、今では精液と愛液に塗れ、全裸でカエルのように潰れていびきをかいているオゲレツ獣がそこかしこで寝ている厩舎と化していた。 そんな整備ドッグの最奥にて、3匹のオゲレツ獣がそれぞれの股ぐらに顔を突っ込みながら大きないびきをかいている。 その全身には縮れた陰毛や黄ばんたチンカスなどがびっしりとこびり付いており、数十メートル離れていても鼻につくほどの性臭を漂わせている。 彼女たちはもともとこのカルデアが存在していた時空の存在ではなく、よく似た別世界からの来訪者達。 イリヤスフィール・フォン・アインツベルン。 クロエ・フォン・アインツベルン。 美遊・エーデルフェルト。 自らを魔法少女と名乗る英霊の力を借りて戦う幼き少女たちもまた「チジョッカー・サーカス」に敗れてしまっていた。 異世界から来たことによる影響なのか変態洗脳の通りが悪く、まともな言語も発せなくなった3匹のオゲレツ獣はかつて手にしていた魔法のステッキをバイブに持ち替え、常にアナルに突き刺しながら毎日性欲を貪っている。 夢の中でもセックスに興じているのか、眠ったままでお互いのマンコを舐めるように舌を動かしている3匹は舌の刺激で膀胱を緩ませるとそのまま寝小便を顔面に向けてぶち撒けていく。 濃厚なアンモニア臭の漂う黄色い液体を顔面に引っ掛けられたことで流石に3匹は目を覚まし、引っ掛けられている小便を朝一に飲む水のようにゴクゴクと喉を鳴らして飲み干した三人はそのまま軽く伸びをすると普段エロピエロ達が残飯をおいてくれる餌置き場へと四つん這いで歩いて行く。 本来ならばたっぷりとザーメンやコンドームが混じったオゲレツ獣たちにとってはごちそうの山が存在しているはずのその場所には、しかし何も存在していなかった。 朝の食事にありつけない3匹は不満げにあたりを見回してエロピエロがいないかを探す素振りを見せるが、何匹かのオゲレツ獣が轢き潰されたカエルのように寝転がっているのみ。 気まぐれな上位存在であるエロピエロ達に不満を覚える頭も無い三匹は餌がないならば探しに行こうとノソノソと四つん這いで外に向かおうとしたところで、入り口から一人のエロピエロが現れイリヤ達を呼び止める。 「あぁいたいた、探したのよ三匹とも♥」 純白のピエロタイツで異様に膨らんだボテ腹をしっかりと包み込み、股間には三本の肘から先ほどの太さと長さのあるペニスを持ったそのエロピエロの名は「アクメスフィール」 もともとはキャスタークラスのアイリスフィールと名乗る英霊であったがカルデア侵略の折にエロピエロへと変態洗脳され、立派なエロピエロとして「チジョッカー・サーカス」のために尽くしている。 母体となった英霊の属性を活かし、様々なエロピエロの産み直しや獣姦ショーに使われる魔犬や魔猪などの出産を行う彼女の腹は常時妊娠して膨らんでおり、出産の刺激で排卵する変態子宮を持つ彼女は出産前のエロピエロが夢精した精液で妊娠したこともある筋金入りの雑魚マンコに生まれ変わっていた。 「マンコ!!」 「ケツマ~ン♥」 「スジマン!!!」 そんなエロピエロ聖母となったアクメスフィールに3匹のオゲレツ獣たちは喜んで尻を振りながら近づいていくと、餌を求めるように言われもせず犬の芸でいうチンチンの姿勢を取って舌をだらしなく伸ばす。 「よしよしマンコ、ケツマン、スジマン、3匹ともおちんぽを見たらするべき挨拶はちゃんと出来て偉いわよ~♥ご褒美に一回アクメしていいわ、<<イケ>>」 「ほぎぎっ♥」 「ほぉーっ♥」 「んぴょぴょっ♥」 それぞれマンコ、ケツマン、スジマンとよばれたイリヤ・クロエ・美遊の3匹のオゲレツ獣はアクメスフィールの合言葉を鼓膜で感知した瞬間に本能でアクメしてしまい、盛大に股間から潮を吹き出していく。 括約筋が緩み始めた肛門からはアクメと同じタイミングでブピッブピッとラッパのように甲高い屁をこいており、目に見えるほどに黄色いガスが年幼い少女の見た目に反した剛毛に覆われた股間から火山の噴火のように放射されていた。 「今日は3匹に用があってきたのよ、そろそろあなた達もだいぶオツムがオゲレツ獣に馴染んできたことだし、いい加減食っちゃ寝セックスするのをやめて芸を仕込み始める頃合いだわ」 「マンコ、マンコッコ~」 「ケツマンマ~ン」 「ス~ジ~?」 「大丈夫、そんなに怖がらなくてもいいわ、あなた達が失敗しても成功しても無様な姿を晒せばそれをオカズにお客さんはオチンポシコシコオマンコズポズポ出来るんだもの♥」 不安げな表情を浮かべる3匹のオゲレツ獣達に対し、アクメスフィールはビキビキに血管を浮かび上がらせる三本のチンポを見せびらかすようにユサユサと腰をふると、よだれを垂らしてチンポに釘付けになる3匹を後目に一本一本にけばけばしい蛍光色のコンドームを装着していく。 バキバキに勃起したチンポの形を浮かび上がらせる薄手のコンドームの精液貯めにはすでに先走り汁がぷっくりと存在を主張しており、とめどなく溢れるそのカウパー液で見る見るうちに水風船サイズまで大きくなってしまう。 「さぁ三匹とも、ついていらっしゃい♥今日から激しく無様芸をトレーニングしていきましょ」 ブルンブルンとチンポの動きに合わせて揺れるアクメスフィールの精液溜まりに導かれるように3匹のオゲレツ獣は四つん這いで歩いて行く。 まるでハーメルンの笛吹き男についていくネズミのようにカルデアの廊下を歩いて行く3匹はいつもならばそのあたりで寝っ転がっているエロピエロのちんぽにむしゃぶりついているところだが、アクメスフィール直々に訓練すると言われたことを下がりきったIQでもなんとなく理解できてはいるのか名残惜しそうに眺めるだけで素直についていく。 しかしながらもマン汁や腸液はダラダラと溢れて3匹の跡にはナメクジが這ったような粘り気のある液体の川が出来上がってしまっていた。 そんな3匹のオゲレツ獣の可愛げのある我慢に応えてやるようエロピエロ達は道を譲り、その無様さで立派にシコシコ出来ているぞと見せつけるようにマンコとチンポを開けっ広げに見せつけて激しく自慰をしていく。 たくさんのエロピエロたちに応援されたマンコ、ケツマン、スジマンの3匹のオゲレツ獣達はどうにかこうにか目的地であるかつてカルデアのトレーニングルームとして使用され、今ではチジョッカー・サーカスの訓練施設となっている広い一角にたどり着く。 そこにはオゲレツ獣を調教するための道具が一通り揃っており、鋭いイボの生えた極太バイブや触れただけでオマンコ以外の事を考えられなくなる愛欲の火の輪くぐり、触手で出来た網くぐりなど多種些細な淫具が揃えられている。 「とは言っても今日は初めてのトレーニングだから簡単な芸から覚えていきましょうか……えーと、よし、コレが良いわね」 訓練施設内に雑多に置かれた訓練道具の中からアクメスフィールが選んだのは、シリコン製のいぼがびっしりと表面に植え付けられた短いロープであった。 そのロープの両端には金属製の輪っかがついており、一見すると使い方がよくわからない。 「まずはお手本を見せるわね、ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥」 アクメスフィールはその輪っかをそれぞれの手で握りしめると、縄が股間に食い込むように手を尻の前後に合わせてビラビラのグロマンコを磨き上げるようにこすり始める。 大量のローションが染み込んだロープは摩擦によってヌルヌルとローションを染み出させていき、それによって潤滑力を得たロープはニュルニュルネチネチとアクメスフィールのマンコの入り口をスムーズに擦り上げていった。 「と、まぁこれは初歩中の初歩、オマンコ磨きよ、クリトリスをコレでビンビンに勃起させつつアクメはしないところまでで止めておけたら成功だけど、あなた達は我慢できるかしら?」 もはやこの程度の刺激ではマッサージを受けている程度の心地よさなのか、特に快楽に狂う様子のないアクメスフィールは両腕を動かしながら三匹のオゲレツ獣に向き直る。 彼女のチンポも甘勃起といった程度の硬さを維持しており、エロピエロとオゲレツ獣との格の違いをこれでもかと見せつけていた。 しかし三匹のオゲレツ獣はこれまで必死に我慢してきたオマンコへの刺激をようやく行うことができるとまるで犬のように舌を出して興奮しきっており、目の前に並べられたローションロープをまるで新しい玩具のようにキラキラした瞳で見つめている。 「ふふ、待てができるのは立派よ三匹とも♥でも、オナるよりハメろとも言うし……ひとまずやってみてごらんなさい♥一番最後までアクメを我慢できた子にはご褒美に今私のチンポにかぶさってるコンドームをあげるわ♥」 オゲレツ獣の大好物であるザーメンをエロピエロから貰えると聞いた三匹はアクメスフィールのよしの掛け声と同時にロープを握りしめると、自らの股間にあてがって乾布摩擦のように激しく前後に擦り上げ始める。 「マンッ!マンコッ!!マンコ~~~ッ♥♥♥♥♥」 「オケツッツ♥ケッツ~~~♥♥♥」 「スッジ~~~~ィン♥♥♥♥♥♥」 エロピエロならばいざしらず、たんなるオゲレツ獣でしかない彼女たちの股間にはこの刺激は凄まじく、腕を前後させる動きに合わせて腰もヘコヘコと動いてしまう。 体つきに合わせてオゲレツ獣としては珍しい無毛のすじまんこといまだ桜色のアナルを容赦なくシリコン製のイボがクリクリと刺激し、その刺激によって飛び跳ねる腕がよりロープを陰裂へと食い込ませていく。 「ケッツ♥ケツ♥ケツマァ~~~~ンッ♥♥♥」 まず最初にアクメを迎えてしまったのはケツマンであった。 ビクンと大きくはねた際に運悪くクリトリスを挟み込みながら押しつぶすようにロープが食い込んでしまい、その強烈な刺激に白目を向いて絶頂を迎えてしまう。 待ちに待った絶頂を喜ぶかのように彼女のケツマンコからはブリブリと下品な音を立てながら精液が浣腸液のように漏れ始めており、ローションと混じり合って凄まじい淫臭を漂わせる。 しかしながら膝から崩れ落ちるように気を失いつつも手の前後運動は止まらず、肉体がアクメを求め続けるさまはオゲレツ獣にふさわしい無様さであった。 「スッジィ♥スジィっ♥スジっ♥スジっ♥スジっ♥スジィィ~~~ン♥♥♥♥」 その次に失敗したのはスジマン。 他の二人に比べて大陰唇が大きい肉厚のすじまんこを持っていた彼女の膣は非常に柔軟性が高く、それが今回は仇となった。 膣にあてがわれたものを奥へ奥へと導くように動く彼女のマンコはロープを絡め取り、まるでディルドを挿入するかのようにロープを折り曲げてマンコに挿入してしまったのだ。 まるで編み込まれたように複雑に絡んだロープディルドはチンポに飢えていたスジマンには余りにも刺激が強く、のけぞって白目を剥き舌をだらしなく口から飛び出させながらスジマンは失神してしまう。 「マンッ♥マンッ♥マンコォォ~~~……」 最後に残ったマンコもマンコでなんとか耐えきれたといった体であり、実際は何度か甘イキしてしまっている。 それを示すかのように彼女の足元には水風船をぶち撒けたかのような愛液の水たまりが出来ており、誰がどう見てもアクメをなんどかキメているのがバレてしまっている。 しかしご褒美をもらうために彼女はその足元にわざとごろんと寝っ転がると、飼い主に甘える犬のようにマンコと腹を丸出しにした服従のポーズで必死に芸が成功したことをアピールしていた。 知能の低いオゲレツ獣なりに芸が失敗したことを理解しているようなその動きにアクメスフィールは苦笑すると、マンコの顔の上にまたがると和式便所で用をたすように股間をマンコの顔に押し付けていく。 「ふふふ、まぁ今回は大目に見てあげましょうか、エロピエロのご褒美発酵ザーメン、たんと味わいなさい♥」 そのまま一本のペニスからくるくるとコンドームを引っ張り上げたアクメスフィールは、精液が一滴もこぼれないように最新の注意を払いながらゴム越しに熱と動きを感じるほどのパンパンに煮詰まった精液溜まりをマンコの唇に押し当て、顔面騎乗の勢いでマンコの口に押し込んだ。 「~~~~~~~~~~~~!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 突然顔面をエロピエロの発情フェロモン臭を漂わせるビラビラグロマンコに押しつぶされ、更に口の中いっぱいにコンドームを押し込まれたマンコは目を白黒させながら脚をジタバタともがいていく。 なにか叫ぼうにも口はマンコに塞がれており、両腕はアクメスフィールの脚で封じられているため押しのけることも出来ない。 必死になった彼女が歯を食いしばったその時、犬歯がコンドームを突き破り中に封じられたエロピエロザーメンを彼女の体内へとぶち撒けられていく。 グツグツとマグマのように煮えたぎったザーメンは口内を蹂躙し、気道を通って通って鼻に逆流し、胃と肺を犯して回る。 体内を精子にレイプされるという初めての快感にマンコは一度心停止するレベルの激しい絶頂を迎えてしまい、雷に打たれたようにビクンを激しく一度動くとそのまま脱力してしまう。 緩んだ膀胱と肛門からは残った内容物がぶちゃぶちゃと漏れ出していくが、その次の瞬間には心臓に入り込んだエロピエロザーメンが彼女の心室を無理やり動かしはじめ、血液の流れにエロピエロザーメンを乗せて全身へと行き渡らせていく。 「マンッ!!!マンコッ!!マンゴォォ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!」 アクメスフィールのマンコの下敷きになりながら、マンコと呼ばれた魔法少女は獣のような声を上げて絶頂しては死に、そして強制的に蘇らせられる。 彼女たちの命も心も、もはやチジョッカー・サーカスの出し物でしか無いのだ。
Comments
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koinj
2023-05-17 10:50:23 +0000 UTC低脳な獣に堕ちた子達の無様さと、世界は違えど母親にあたる堕ちたアイリからの容赦のないご褒美、凄いよかったです、ありがとうございます!
コセンコ
2023-05-17 08:40:07 +0000 UTC