8月分リクエストSS
Added 2022-08-28 15:13:16 +0000 UTC鬱蒼と生い茂る人里から遠く離れた山奥に突如として現れる蔦に覆われ、ひび割れたコンクリートと静寂が支配する建造物の群れ。 かつてこの国が高度経済成長期にあったときに計画され、収益なども加味されずに有り余る予算を注ぎ込まれて建設されたそのテーマパークは、当然のように集客など見込めずバブル崩壊とともに誰も立ち入らぬ廃墟となった。 運営業者も土建業者も誰も彼もが存在を忘れ、このテーマパークにつながるためだけに作られた道路ももはや管理されておらず、人の脚ではここにたどり着くことは出来ない。 そんな廃墟となったテーマパークの現在の支配者はこの山に生息する猿たちであった。 猿たちにとっては廃墟であろうと何であろうと雨風を凌げる頑丈な建造物ということには変わりなく、安住の地とも言える拠点を手に入れた猿たちは次第にその数を増していく。 さらに幸運な事に、単なる偶然ではあるもののこのテーマパークの位置は周囲の山々の霊脈が全て通るパワースポットでもあった。 霊的な力を受けながら育ち、脈々と命をつなげていった猿たちは次第に魔術的な力を持つようになっていく。 そうしてもはやただの猿ではなく怪物とさえ言える魔猿と成り果て、人間並み、いやそれ以上の知能を手に入れた猿たちの前に突如として金色の盃が現れる。 手にしたものの願いを叶える万能の願望器「聖杯」――その聖杯を扱うに足るだけの知能と魔力を持った魔猿達の長はこう願った。 自らの種族のさらなる発展のため、強いが愚かで孕みやすい魔力の力を強く持った雌が欲しい――と。 そしてその願いは正しく実行される。 こうしてこのテーマパークはありとあらゆる場所と次元から、魔猿達の孕み袋となる雌達を拉致し犯して孕ませる猿の繁殖場へと生まれ変わった。 聖杯によって強制的に呼び出された雌達は知能を魔猿以下に改竄されてしまい、さらに母胎としての適性を強制的に向上させられてしまう。 どれだけ強く美しい雌であっても魔猿達のチンポを前にすればたやすくヨガり狂い、更にその肉体を猿たちが楽しむアトラクションのように自在に作り変えられていき、またそれが弱体化を招く。 自らが産み出した魔猿達が更に力をつけて育ち、その子達に侵され続けることでより血と魔力は濃く強く濃縮されていく。 無限に続く猿にとっては天国、雌たちにとっては地獄の日々は今日もまた淡々と続いていた。 -------------------------------------------------- テーマパークの中心部、かつては様々なマスコットキャラクターが連日ショーを行っていたであろう野外ステージ。 いまではボス格のひときわ大きい魔猿が、狩り殺した熊の毛皮を敷いた玉座に座りながら雌達の無様な芸を見て楽しむ悪趣味な見世物を披露する場となっている。 そんな廃墟の中心にて今日もまた魔猿達を楽しませるため、呼び出された雌達が舞台脇から勢いよく登場した。 BB、メルトリリス、パッションリップ。 はるか上空のムーンセルと呼ばれる大規模な月の演算装置内で生み出されたアルターエゴと呼ばれる強力な女性たち。 複数体の女神の権能をその身に宿す彼女たちは、本来であればこのような獣達が触れることすら叶うはずもない存在である。 しかしここに彼女たちを連れてきた聖杯の力により霊格はそのままに力と知能を封じられた現在では猿たちに廻される哀れな傀儡にすぎない。 今の彼女たちは何故自分がここにいるのかも分からないまま、猿以下に貶められた知能を使って状況の打破を狙う愚かな孕み袋として、こうして毎日魔猿達を楽しませるマスコットキャラクターとしてステージに立っている。 普段彼女たちが身にまとっていた衣服ではなく、赤・青・黄色のけばけばしい色の全身タイツを身に纏わされており、しかもそのタイツは乳房の先や股間部分を隠すことが出来ないよう大きく丸形に切り抜かれている。 更に頭部には猿の耳を模した飾りの付いたカチューシャを付け、尻穴には猿のしっぽのように見える飾りを付き入れられた3人はもはや人でも猿でもない変質者のように見える。 柳のように細く流水のように涼やかな容姿を持ったメルトリリスは陰核をまるで槍のように太く長く伸ばされており、その先端にはテーマパークのマスコットキャラクターを模した鈴がいくつもくくりつけられている。 もともと巨大なパッションリップの胸は地面につくほどの大きさへと作り変えられつつ、その先端部の乳首がまるでペニスのようになりながら絶えず母乳を噴出している。 まるでグラビアモデルのようにメリハリの聞いた体つきのBBは尻肉を大きく盛り上げられ、一歩動くたびに尻肉が上下左右に波打つほどに柔らかく実っている。 そんな無様に改竄された3人はステージの中央に立つと、大きく股を開きながらコミックで表現される猿のように両手を頭頂部と顎の当てるポーズを取りながら取り囲む魔猿の群れに対して胸を張って自らの名前を宣言した。 「大きいお尻は安産の証!デカケツレッド!!」 「長いクリは雑魚雌の力!デカクリブルー!」 「デカパイミルクは飲み放題!デカパイイエロー!」 「「「三人揃って、雌猿変態・アクメスリー!!!」」」 どう見ても無様で滑稽な名乗りを上げると同時に股間から盛大に潮を吹き出し触れられてもいないのにアクメを決める三人の顔は真剣そのものであり、無理やりやらされてはいないのだということが分かる。 そんな彼女たちの名乗り向上を受けて観客の魔猿達は大層盛り上がり、両手を打ち鳴らし足踏みをしてステージ上のヒロインたちに惜しみない喝采を送っていた。 「今日も現れましたね!わるいわるーいお猿さん達!」 「私達アクメスリーは何度やられても諦めない!」 「さぁ!私達と変態アクメ勝負をする勇気あるお猿さん達はいらっしゃいますか!」 魔猿達に向けてはたから見れば交尾をねだるように腰をヘコヘコと振りながら、勇ましい表情で挑発していくBB達。 当然これは彼女たちの敗北が決まりきったショーではあるが、ステージに立つ当人たちは今日こそ勝利してこのテーマパークから抜け出そうとやる気を見せている。 そうしてボスの魔猿の指示で今回子作りを許可された年若い魔猿達が選出されると、拍手をもって送り出されそのままステージに登っていく。 既に選ばれた魔猿達の陰茎はこれから始まるまぐわいへの期待で最大限に勃起しており、離れていても分かるほどに雄臭い猿のフェロモンが漂っている。 そんな雄のフェロモンを嗅いだ雌猿たちはたまらず股間を滝のように濡らし無意識のうちに股間をいじくり回しながらそれぞれの好みの猿のチンポの前に跪く。 「今日の相手は貴方達ですね、それでは……コブがいっぱいついたゴッリゴリのデカチン持ちのお猿さん!このデカケツレッドがお相手させていただきますよ!」 「このデカクリブルーの相手に選ばれたのよ、そのくっさいチンカスまみれの猿チンポで正々堂々オチンポチャンバラしてみなさいな!」 「たっぷりザーメン蓄えたデカタマのお猿さん!デカパイイエローがミルク勝負を挑みますっ!」 それぞれが戦う相手を定めた後、遂にステージの上で魔猿と雌猿のと交尾勝負が始まった。 BBは魔猿のデカゴリチンポをその尻肉で挟み込むと腰を激しく動かしてチンポに刺激を与えていく。 非常に柔らかい脂肪を蓄えたBBのデカケツは魔猿のチンポに密着し、ムレムレの尻肉の間に溜まった汗が潤滑剤となってヌチャヌチャといやらしい音を立てる。 「ふっ♥ふっ♥ふっ♥どうですかデカケツレッドの必殺デカケツオナホは!幾多の魔猿チンポをイカせてきたこの技でさっさとやられてしまってください!」 自分の体を性処理に使っているにも関わらず、BBはむしろ得意げな表情を浮かべつつ魔猿のチンポがもっと気持ちよくなれるよう自ら尻肉に手を添えてより強く密着させていく。 しかし魔猿はあくまでも余裕たっぷりといった笑いを浮かべながら握り拳を作ると、勢いよくBBのケツに振り下ろした。 「ほっんっ!!ぎょっひぃぃぃ~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ケツパンッ♥ケツパンらめぇ~~~♥♥♥」 バチンという小気味いい音と共に魔猿の拳がBBの尻にめり込み、その衝撃を受けたBBはあっという間に白目を向いてアヘ顔を晒すと屈服アクメを決めてしまう。 そのまま魔猿はまるで太鼓を叩くかのように平手や拳でBBのケツを引っ叩き、そのたびにBBの尻と喉は様々な音色を返していく。 「ほぉっ♥ウキキッ♥ケツ太鼓ッ♥BBちゃんのお尻太鼓にされちゃってるぅ♥お猿さんのお太鼓♥お太鼓オナホっ♥お尻ペンペンアクメイクッ♥ウッウキィィ~~~♥♥」 一発叩かれるたびに1回アクメを決めてしまうBBにもはや最初の威勢はなく、ただ魔猿を楽しませるだけの道具へと変わってしまっていた。 そんなオナホとなったBBがもはや抵抗も出来ないと判断した番の魔猿は、BBの重厚な尻肉を割り開いて既に準備を整えきったマンコへと狙いを定めていく。 幾度となく魔猿のチンポを迎え入れ子供を産み出して尚BBのマンコは生娘のような桃色を保っており、クポクポとチンポをねだるように膣口が収縮を繰り返している。 そんな極上の名器を目の前にした魔猿は舌なめずりすると、一気にその剛直を挿入した。 瞬間、魔猿の亀頭がBBの子宮口を突いたのか一際大きな絶頂の猿叫が響く。 「うっぎょほぉぉぉ~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥うきっきぃぃ~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ほっほっほぉ~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥」 同時にBBは両足をピンと伸ばしながら限界まで背中を反らせ、全身から玉の汗を吹き出させた。 それでも魔猿のピストンは止まらず、ズボッ♥ドチュッ♥グチョォ……と卑猥な水音を響かせながら何度もBBの子宮をノックする。 一突きされるごとにBBの子宮は魔猿の精子を求めてチンポに食いつき、ピストンに追従するように伸び縮みして離そうとしない。 もはや滝と言っていいほどにBBのケツ肉からは愛液がこぼれ落ち、ステージ上に水たまりとなってバチャバチャをピストンの激しさを物語るように大きな音を鳴らしていた。 そしてついに魔猿の射精が始まり、濃厚で大量の魔猿の遺伝子の詰まった精液が雌猿であるBBの子宮と卵巣に向けて大量に放出される。 「ザーメンッ♥猿ザーメンきたっ♥魔猿ザーメン膣内射精っ♥デカケツレッド屈服アクメッ♥卵子屈服ゥ♥受精イキしますっ♥イグイグイグっ♥イッグゥゥゥウウ~~~~~♥♥♥♥」 猿のザーメンを受け止めながらBBはさらに深く激しい絶頂を極め、ガクンガクンと腰を跳ねさせる。 やがて魔猿の射精が終わると、BBの秘所からは入り切らなかった魔猿のザーメンが逆流して吹き出し、ビチャッ!と音を立てて床を汚す。 ステージ上で放心しているBBの股間では未だにヒクつくマンコとそこから漏れ出る魔猿の精液のコントラストは非常に淫靡で、観客の魔猿達は皆一様に興奮を抑えきれない様子であった。 デカケツレッドの敗北を横目に、刀のように反り返ったデカクリを誇らしげに掲げたメルトリリスは、同じく異様な長さを誇る包茎チンポをもった魔猿と退治していた。 その包皮の先端からはチーズのようにこびり付いたチンカスが見え隠れしており、それが先走り汁に溶け出して何とも言えない悪臭を放っている。 「ふん、デカケツレッドがやられたからって調子に乗らないことね、アクメスリーの最強はこのデカクリブルー!必殺のデカクリチャンバラを受けて立っていられるかしら?」 魔猿の包茎チンポに熱っぽい視線を向けながらもあくまで表面上は冷静を装うメルトリリスは、ガニ股の姿勢でデカクリを威嚇するように突き出していく。 そんなメルトリリスの最大の武器かつ最大の弱点であるデカクリを魔猿はおもむろに掴むと、自らの包茎チンポの余った皮で包み込んでしまった。 「ふぅっ♥んっ♥あひぃっ♥なっ、なかなかやるじゃないっ♥チンカスまみれのチンポ包皮に私のデカクリを包み込んで攻撃を封じたってわけねっ♥おっほっ♥だけどどうかしらっ、チンポに触れ合っているのはこちらも同じっひぃぃぃ~~~~♥♥♥」 クリトリスから伝わる粘ついたチンカスの感触に浮足立ちつま先立ちになって必死にアクメを我慢するメルトリリスに対し、魔猿はそのまま自らのチンポとメルトリリスのデカクリをまとめてつかんで皮オナを開始する。 包皮の内側からはデカクリに結わえられた鈴の音が響くと共に、こびり付いたチンカスが押し出されてメルトリリスの下腹部に降り積もっていく。 ネトネトとしたチンカスをデカクリに満遍なくまぶされ、更に亀頭と先走り汁でデカクリを磨き上げられる刺激にメルトリリスはたまらずマジイキしてしまい、がに股のまま仰け反って小便を漏らすほどに深く絶頂してしまう。 「ウキィ~~~~♥デカクリ皮オナッ♥クリちゃんチンカスで磨いちやだぁっ♥デカクリッ♥デカクリ弱いのぉっ♥デカクリシコシコォ♥クリちゃん磨かれてオマンコ準備完了しちゃうっ♥マンコ濡れ濡れハメ請いザコ猿になっちゃうのぉぉ♥」 大きさに比例した感度を持ったデカクリを激しく擦り上げられたメルトリリスはもはや魔猿の手コキの動きに合わせて腰を前後させるおもちゃに過ぎず、前に引っ張られて潮を吹き、後ろに突き出されて小便を漏らす無様な楽器になっていた。 そんなマヌケなザコ猿楽器となったメルトリリスのデカクリを魔猿の包皮から抜き去ると、先端から根本までべっとりとチンカスにまみれ痛々しいほどに真っ赤に充血している。 そしてそのクリトリスの根本についたメルトリリスのマンコは既に準備万端と言わんばかりに大きく口を開いており、子宮口までが丸見えになってしまっていた。 「あっへぇ……♥おほぉっ、もうだめっ♥マンコ降参しますっ♥デカクリブルーはマンコ降伏しますぅ♥雑魚雌マンコですけどどうぞこの雑魚マンコをお使いください♥溜まったザーメン全部マンコに注いで孕ませてくださいっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 完全にチンポに屈服し媚びを売るまでに落ちぶれたメルトリリスの顔面に魔猿は残ったチンカスをなすりつけると、そのまま解きほぐされたメルトリリスのマンコにチンポを挿入していく。 「ンウッキキキィ♥♥♥♥♥お猿さんチンポォォ♥♥♥お猿さんチンポきたぁ♥♥♥クソ雑魚デカクリブルーマンコにつよつよ猿チンポお恵みくださったぁ♥♥♥♥感謝感激でマンコグチョ濡れぇ♥♥♥♥♥マンコマンコウッキウキ~~~♥♥♥♥」 ズボッ!と勢いよく魔猿の包茎チンポが挿入されると、メルトリリスのマンコは嬉々としてそれを受け入れギュゥっと締め付けていく。 魔猿はその膣圧に満足げにうなると、すぐさまピストン運動を開始し始めた。 ステージの上で組み伏せられる形となり、デカクリを魔猿の体で押しつぶされる感触とマンコを耕される感覚に激しくアクメし続けるメルトリリス。 アナルに突き刺さった猿の尻尾プラグもピストンの勢いで抜け落ちてしまい、押しつぶされるごとに肛門からガスをぶぴぶぴと放出している。 「おっふぅ♥お猿さんの極太包茎チンポでイクぅ♥イグっ♥んひぃぃぃぃぃ~~♥♥♥♥♥」 魔猿の巨根でガバガバになるまで犯されまくったメルトリリスは、もはや文字通りの発情期の雌猿といった有様で、みずから魔猿に抱きついては必死に腰を振り唇にむしゃぶりついて必死に唾液を交換していく。 「んひぃっ♥もっと♥もっとぉ♥私の雑魚マンコをいじめてくだしゃいっ♥クソザコブルーをいっぱい虐めてぇ♥♥♥♥♥あかちゃんっ♥赤ちゃん欲しいのぉぉ♥♥♥♥♥」 魔猿のチンポから大量のザーメンが流し込まれるのと同時に、メルトリリスは白目を剥いて失神してしまった。 そのまま金玉が空になるまでメルトリリスの膣内に精液を注ぎ込んだ魔猿のチンポが引き抜かれると、まるで水鉄砲の様な勢いでメルトリリスの膣口からザーメンが溢れ出していく。 そんな彼女の足をつかんで戦利品のように魔猿が掲げると、ニヘラとだらしなく笑いながら失神した彼女の股間から流れる小便が彼女の体を黄色く染め上げていった。 アクメスリーに最後に残された希望であるデカパイイエローであるパッションリップは、魔猿のデカタマに顔を埋めながら自らの巨大な乳房を揉みしだいていた。 「んっ♥れろっはむっ♥どうでしゅかぁ♥私のキンタマナメナメ攻撃はっ♥特濃ザーメンおもらししたくなりましたかぁ♥」 既に硬く勃起した両乳首は魔猿の手に握られており、彼女はその責めに悶絶しながら快楽に溺れている。 魔猿の特に濃いフェロモンの詰まった金玉の裏の垢を直に吸引させられ、その味と香りにうっとりとした表情を浮かべる彼女であったが、それでも魔猿への奉仕を止めることはない。 両手で掴んだ魔猿のでっぷりとした睾丸に顔を押し付けるようにして上下させつつ、口では金玉袋のヒダを一枚一枚解きほぐすように舌をねじ込みチロチロと舐め回している。 そして魔猿のデカチンがビクンっと脈動するたびに、その先からドロッと濃厚な先走り汁が噴き出し、それが顔面に降りかかる度に幸せそうな笑みをこぼしていた。 そうやって一心不乱に魔猿のキンタマを掃除していると、突然魔猿が立ち上がり、彼女の乳首を握りしめたまま勢いよく乳の中に戻し始めた。 「ウッキィ♥♥♥♥♥いひっ♥痛いっ♥おっぱいきもちいいですぅ♥♥♥♥♥」 ぎゅっと乳首を絞られながら、魔猿の腕全てをその乳房で飲み込み噴水のように母乳を吹き出していくパッションリップ。 魔猿はそんな彼女の乳房の中で縦横無尽に腕を振り回していき、その動きに合わせて彼女の乳房はまるでパン生地をこねるかのように柔軟に動いていく。 そしてある程度内側から彼女の乳を揉みしだいた所でとその手を離すと、勢いよく飛び出たパッションリップのミルクがまるでスプリンクラーのように止まることなく吹き出していく。 「おおおおっ♥♥おっぱいぃぃ♥おっぱいこわれるぅぅ♥射乳っ♥射乳アクメっ♥デカパイイエローの雌猿ミルクとめられませぇん♥♥♥」 そしてそれは当然のことながら魔猿の腹の足しになっていくわけであり、それを意識した瞬間、パッションリップの乳首からはさらに勢いを増した量のミルクが噴出し始める。 そのあまりの量の多さに、思わず魔猿も目を丸くしてしまうほどであった。 魔猿はその勢いのままに、パッションリップの巨大すぎる乳房に向かって腰を振ると、そのまま陥没乳首となった彼女の乳マンコへと射精を行い始める。 魔猿の精液が大量に乳穴から乳房の中へと流れ込んでくる感覚に胸が弾けるほどの快感を感じたパッションリップはたまらずブリッジの姿勢を取り、乳の重さに潰されながらそのデカパイを揺らして無様にアクメを決め散らかしていた。 彼女の乳穴から溢れ出した大量の精液はそのままボタボタッという音を立てながら地面へ零れ落ちていき、さらにそれだけでは終わらずにどんどん広がっていく真っ白な池は彼女の足元にまで達するとそこでようやく収まる。 そんな彼女の瞳は既に強いオスに媚びる媚びる卑しい雌猿の物となっており、股間からは絶えず愛液が流れ出し、さらには彼女の乳から溢れるミルクからは魔猿のザーメンの匂いが立ち上ってくる。 そんな状態で再び立ち上がった彼女は、もはや完全に魔猿に対して屈服しきった笑顔を浮かべていた。 そんな彼女に視線を向けると、魔猿はニヤリと笑いながら手招きをし、そしてそれに答えるように、パッションリップは四つん這いになると魔猿の下へと向かって歩き出す。 一歩進むごとにブルンッと揺れる爆乳の先端からは未だに母乳を垂れ流し続け、その姿はもはや哀れを通り越して滑稽ですらあった。 そうやって近づいてきたパッションリップの尻を叩くと、彼女は嬉々として魔猿が挿入しやすいように尻を高く突き上げ土下座のような姿勢を取る。 そして自ら両手で秘所を広げて見せると、ヒクつく膣内を見せ付けるようにして魔猿のことを誘って見せた。 「ウキッ♥ウキキッ♥生意気言ってすみませんっ♥クソザコモンキーのデカパイイエロー、反省いたしましたっ♥屈服の証のトロトロホカホカサルマンコッ♥どうかお楽しみくださいませっ♥♥♥」 魔猿はそのパッションリップのお誘いに満足したように笑うと、自らの巨根を一気に奥まで突き入れていく。 その瞬間、パッションリップの口から漏れたのは、言葉ではなく、快楽に堕ちきった雌猿の喘ぎ声だけであった。 「あぁ~♥いいっ♥いいですぅ♥このチンポぉ♥最高♥♥♥サルマンコがぎゅうぎゅう勝手にうねっちゃいますぅぅぅ♥♥♥♥足りてないのが埋められちゃったぁ♥サルチンポすごいウッキィィィ♥♥♥」 魔猿との交尾によってすっかり発情してしまったパッションリップは乳をクッションにロデオマシンのように跳ねながら魔猿のチンポを存分に味わっている。 パッションリップを後ろから犯す魔猿は彼女の美しい紫色の髪を手綱とし、ピストンに合わせて彼女をステージ上で馬のように動かしていく。 その度にまるでホースで水でも撒くかのように吹き出し続ける母乳がステージを濡らし、魔猿たちの興奮をさらに高めていった。 「ウキャァアア♥♥♥イッグゥゥゥゥゥ!!!!デカパイイエローの雑魚マンコまたイッちゃいましゅぅぅ!!!♥♥♥イグイグイグぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 騎乗位で子宮口を突き上げられ、さらには乳房と乳首を握りつぶされたパッションリップは絶頂の悲鳴をあげながら潮を吹き上げる。 そんな彼女のことを嘲笑いながら、魔猿はさらに激しく腰を打ち付け始め、その度にパッションリップの乳穴から噴水のようにミルクが噴き上がっていった。 「あああっ♥♥おっぱいぃっ!壊れりゅぅ♥♥ミルクで溺れりゅううう♥♥♥♥♥ひゃめぇえ♥♥♥♥♥♥♥♥いぎじぬぅ♥だめっ♥♥♥♥♥♥♥♥だめぇっ♥ウキッ♥♥♥♥♥♥♥♥ウッッキャアアア~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 最後に一度大きく猿のように叫び声を上げたパッションリップはステージの中央で失神したのか力なく大の字になるとビクンビクンとアクメに体を震わせていく。 デカパイイエローが敗北したことでアクメスリーの敗北が確定した瞬間、彼女たちの股間に刻まれた淫紋が怪しく光り輝くと新たな印をその中央に刻みつける。 それはまるで精子に貫かれた卵子のような形をしており、それもそのはずでこの印は彼女たちが確かに魔猿の子を無事に孕み着床させた証拠なのだ。 こうして今日もまた雌猿変態アクメスリーの名に恥じない無様な負けっぷりを披露し孕んだ彼女たちは、一週間後成長した魔猿の子を放り出す出産ショーに出演する。 これまでもこれからも未来永劫に続くこの出産と妊娠のループの中に彼女たちは完璧に取り込まれ、もう抜け出すことはかなわない。 唯一の救いは、もはや三人ともそんな事を気にするだけの知性も理性も残っていないことであった。
Comments
無様戦隊ものありがとうございます、 自信満々な名のりからの安心の雑魚っぷり、改造された身体でのプレイ、とても満足です!
コセンコ
2022-08-28 18:29:58 +0000 UTC