7月分リクエスト枠2
Added 2022-08-15 13:24:32 +0000 UTCするする言ってて投稿できてなかった7月分の2作目です。 おちんぽシコシコ団の侵略を受け、戦禍の炎に包まれる学園都市キヴォトス。 キヴォトスの中でも有数の勢力であるゲヘナが陥落し、その勢力のほぼすべてを取り込んだおちんぽシコシコ団はキヴォトス連合軍の抵抗をあざ笑うように快進撃を続けていく。 残るミレニアムサイエンス、トリニティ、百鬼夜行も次々と有力な生徒たちがおちんぽシコシコ団の手にかかり、股間にチンポを生やした変質者として生まれ変わってしまっていた。 たとえどれだけ抵抗の意思を示していても、おちんぽシコシコ団の変態たちにレイプされチンポを生やしてしまえばもうそれまで。 自らもチンポを振り回してそこかしこにザーメンをぶちまけるおちんぽシコシコ団に忠誠を誓う変質者の誕生である。 おちんぽシコシコ団によってチンポを生やされた生徒たちは、1におちんぽシコシコ団への忠誠、2におちんぽをシコシコすることしか考えられなくなる。 むしろそれ以外の全てがどうでも良くなっていると行っても過言ではない。 それはたとえどれだけ暑く硬く結ばれた親友たちの友情であっても例外ではなかった。 ------------------------------------------------- 阿慈谷ヒフミが目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋であった。 窓の一つもない部屋の中央に不釣り合いな豪奢なベッドが設置されており、それを見るように分厚つそうな合金製の冷たい光を放つ取手のないドアがこちらを見つめている。 当然ヒフミはこの部屋に見覚えなどない。 それどころか自分が一糸まとわぬ姿になっていることに気がつくと、慌ててベッドのシーツで体を隠した。 「えっ、何で裸……っつぅ!」 極度の混乱に陥るヒフミであったが、その直後に後頭部に鋭い痛みが走るとその場にうずくまってしまう。 「そう……か……私……」 痛みによって少しずつ冷静さを取り戻したヒフミは、この場所にいる前の直前の記憶を思い出していた。 おちんぽシコシコ団の襲撃に抵抗するため補習授業部の仲間たちと前線で戦っていたヒフミ達は、敵の巨大兵器を足止めするために地下鉄のトンネルに爆薬を設置しているところだった。 しかしその作戦は事前に察知されていたのか、爆薬を設置しようとしたところで前後を元ゲヘナ風紀委員会であるおちんぽシコシコ団の一般兵たちに囲まれてしまう。 なんとか必死に離脱しようとトンネル爆破用の爆薬も使いつつ突破口を開き脱出を試みるヒフミ達であったが、異常に統率のとれ更に強靭なタフネスを弾切れしないザーメン銃を持ったおちんぽシコシコ兵にはかなわない。 一人、また一人と捕まっていき、最後の一人となったヒフミもまた敢え無く捕まってしまったのであった。 しかしヒフミはあくまで服を脱がされただけで全裸の状態でありおちんぽシコシコ団に堕ちてしまった生徒たちとは違って股間に男性器を生やしてはいない。 捕らえられたときに殴られた頭部は痛むものの的確な処置はされており、そこ以外に体を汚された形跡も見当たらなかった。 とはいっても普段愛用している銃も手元にも近くにも見当たらず、豪奢な作りのベッドはちょっとやそっとで壊れるような作りではない。 おまけに周囲をぐるりと囲っている金属の壁は非常に頑丈そうなもので、例え武器を持っていたとしても脱出することはまず不可能だろう。 つまり今のヒフミは囚われの身であるというわけだ。 (せめて武器があれば……) 少なくとも捕らえられた状況からここはおちんぽシコシコ団の前線基地かどこかだと考えていたヒフミは、何とかしてここから脱出するべくどうにか知恵を絞っていく。 だがそんなヒフミの考えを知ってか知らずか、合金製のドアが音を立ててゆっくりと開くとその先から一人の女声が現れた。 「あら、もうお目覚めですか?」 開いた扉の向こう側から現れた人物を見て、ヒフミの顔色が変わる。 そこにいたのは元はゲヘナ学園の風紀委員会の行政官を努めている天雨アコであったが、その姿はゲヘナ風紀委員が既に堕ちてしまっているようにおちんぽシコシコ団にふさわしい姿になってしまっていた。 頭頂部のヘイローはザーメンを放出する男性器のような形に作り変えられており、両脇の開いている胸元のシャツは乳首の代わりに生えている男性器を隠すことを放棄し谷間に寄せられている。 短めのタイトスカートの股間からは象の鼻のように長いチンポが三本目の足のようにぶら下がっており、その先端から根本までを覆うように黒タイツを着用していた。 その黒タイツの先端は先走り汁で薄汚れており、カリ首のあたりには乾いたザーメンやカウパー汁が白いカスとなってこびり付き悪臭を放っている。 そしてそんなチンポを生やした自らの姿を疑問にも思っていない様子で、手にしたバインダーに何かを記載しながら部屋の中に入ってきた。 「まさかこんなに早く起きるとは思っていませんでした」 ヒフミが起きたことに気がついたアコはその表情を崩すと、そのままヒフミの方へと近づいていく。 「 どうして私を捕まえたんですか!?他の皆は無事なんですか!?」 突然の事態についていけず、取り乱すようにして叫ぶヒフミ。 そんなヒフミの様子を見たアコは一度足を止めると、少しだけ考えるような素振りを見せる。 「ふむ、そうですね。とりあえず自己紹介をしておきましょうか。私はおちんぽシコシコ団行政長官、おちんぽシコシコ団の変態オチンポシコシコ女である天雨アコです。よろしくお願いしますね」 「何を言ってるんですか!ふざけてないで皆を解放してください!」 そう叫びながらベッドの上に立ち上がったヒフミに対して、アコは再び足を一歩踏み出すと両手を広げて立ち塞がった。 「いいえ、大真面目ですよ、私達おちんぽシコシコ団は全ての生きとし生けるものにおちんぽの祝福を与えるために活動しているんです、それは私達と敵対するものに対しても例外ではありません」 アコはそのまま両乳首に生えたチンポを扱き上げていくとあっという間に手のひらに精液を吐き出し、手のひらにあふれる湯気を立てたザーメンをズルズルと啜ると下品にゲップをする。 「もちろん貴女のお友達もご無事です、貴女より一足先にお目覚めになられていますよ、ご覧になりますか?」 そのままアコが指をパチリと鳴らすと、無地の壁の奥に隠されたモニターが点灯し、3つの画面が浮かび上がる。 その画面に写っているのは同じ補習授業部の仲間である浦和ハナコ、下江コハル、白洲アズサの3人がいた。 3人共ヒフミと同じように一糸まとわぬ姿であり、意識は取り戻しているのかあたりをキョロキョロと伺っている。 「もちろんあなたと同じようにまだオチンポを生やしてはいません、ご安心ください」 「……一体何を狙っているんですか?これまで問答無用であなたや他の人に妙なものを生やして回っていたのに……」 「妙なものではなく、おちんぽです……オホン、私たちは確かに時には乱暴な手段を用いておちんぽを生やすこともありますが、本来は戦いを好むような集団ではないのです」 ヒフミの質問を受け、モニターの前で左右に行き来するアコは股間のチンポを扱きながら滔々と語り始める。 「おちんぽの素晴らしさを知ってもらえれば戦う必要もない……あなた達にはそのテストケースになっていただきたいのです、なにせ洗脳してしまうと最初からおちんぽの素晴らしさに目覚めてしまいますので」 「要するに……私達に自分からソレを生やせと…?」 「もちろん全員一度に生やしてしまうと調査研究が出来ませんから、まずは一人どなたかにお願いしたいと思っています、なので最後のあなたが目覚めるのを待っていたんですよ」 「っ……なら、私が……私がやります、だから他の皆に手を出さないで!」 「…………ふむ、話が早くて助かります、協力していただけるのであれば彼女たちに手を出すことは決していたしませんよ、ではこちらを……」 そう言ってアコがマンコを弄ると、中から愛液にまみれた生のペニスがベチャリと音を立てて床に落ちた。 睾丸を備えたソレはどこにもつながっていないのに不気味に脈動をしており、根本部分にはビロードのような柔らかく短い肉のブラシがみっちりと詰まっている。 「これをクリトリスにあてがってください、そうすれば自然と定着し立派なふたなりチンポになりますので」 「っ……うぅ……ペロロ様……どうか私に力を……」 アコの言葉に従って恐る恐る自分の秘所にその異物をあてがい、覚悟を決めたように目をつぶり力を込めるヒフミ。 即座に男性器はヒフミのクリトリスに吸い付き、そこから神経を結合させて己とヒフミの体を癒着させていく。 「おっひ♥んぎゅっ♥なにこれっ♥んぎひぃいい♥」 そしてヒフミの体にチンポが癒着したと同時に伝わる衝撃的な快感に身震いし、背中を大きくのけぞらせてしまう。 「うふふ、気に入ってもらえたみたいで何よりです♥もちろんお射精してもらっても構いませんよ?まぁお射精すると私達と同じおちんぽシコシコ団になってしまうのは変わりませんが」 「んひょっ♥ひょんなっ♥こんにゃのっ♥聞いてないっ♥」 「最初に言ったじゃありませんか、おちんぽの素晴らしさを知ってもらうための実験だって、まさか生やすだけで何も起きないなんて思ったんですか?」 アコは必死に歯を食いしばり未知の快感に耐えているヒフミの生えたてのチンポを指でなぞり息を吹きかけ、メジャーを使ってサイズを測り定着具合をメモしていく。 「おひょほほおおっ♥いきっ♥いきだめっ♥なでなでもだめっ♥ちんぽむずむずしゅるううっ♥」 「はいはい、今日のところはここまでですよ、明日また色々用意して来ますから楽しみにしてくださいね♥」 「ひょっぎぃぃいい!!!」 最後にヒフミのチンポの亀頭部分に指でデコピンすると、そのまま上機嫌に部屋を出ていくアコ。 ヒフミはアコのデコピンの痛みと刺激で脳細胞を焼き尽くされ、そのまま力なく気絶してしまった。 ------------------------------------------------------ それからというもの、ヒフミは連日訪れるアコのチンポ責めと寸止めによりどんどんと精神が削られてしまっていく。 電動マッサージ機をチンポに当てられながら乳首をしごかれ煮えたぎった金玉から精液が登りそうになった瞬間にパッと手を離して拘束され、チンポが萎えるまで放置される。 触れるか触れないかの所に拡張されたオナホールの穴にチンポを包まれ激しく上下運動をするも、決してチンポには触ってもらえない責め。 眼の前でアコが同じ風紀委員である生徒と盛大にセックスする様を間近で見せつけられながら、ヒフミは手足を拘束され首を背けることも出来ずひたすらにチンポで楽しむ様を見せつけられる責め。 何よりも一番苦痛であったのは、彼女の私物であったペロロ様のぬいぐるみの下部にオナホを仕込まれたものを返された事であった。 大好きなペロロ様を汚されてしまったこともさることながら、自身のチンポが何よりも突如として手渡された性処理の道具に過剰に反応しペロロ様を見るだけでチンポが硬く勃起してしまう。 そんな自分を情けなく思うのと共に、どうしても勃起を隠せないチンポを幾度となくペロロオナホにあてがっては友の顔を思い描いて思いとどまるヒフミ。 「……もう、限界かも……」 そう呟く彼女はすっかりと弱りきり、ソレに反比例するかのようにチンポは硬く強く成長を続けていた。 だがそれも無理はない。 アコによる調教が始まってから既に一週間が経過しており、その間ずっと休む間もなく快楽を与えられ続けてきたのだ。 射精直前までの勃起を寸止めされ続けたことでもはやヒフミのチンポは少し歩いて揺れただけでもたちまち全力で勃起するザコチンポになってしまっており、無意識のうちに彼女はペニスに手を当て睾丸をゆっくりと揉みしだいていた。 そして今日もまたアコが部屋の中に入ってくると、もはやそちらを見ることもなくボーっとしながらチンポをいじるヒフミを見てニンマリと笑う。 「さぁヒフミさん、今日も楽しい楽しいチンポ遊びをしましょう♥今日は特別にこんなものを用意させていただきました」 そう言って彼女が運んできたものは巨大な箱から突き出された3つの女性の尻であり、全員に立派なふたなりチンポが生えている。 既にグッチョリと濡れそぼったマンコはヒクヒクと蠢いており、チンポからは先走り汁が滝のように流れて地面にこぼれ落ちていた。 アコはその後ヒフミの近くへと近づいていくと、彼女のチンポにくるくるとコンドームのようなものを装着し、更に金玉にリボンのようなものを結わえ付ける。 「んっ♥あんっ♥こっ……これは……っ?」 「とっても頑張って射精を我慢しているヒフミさんの意思の強さ、私とっても感服いたしました……というわけで、これはご褒美……というわけではないのですが、どれだけ射精してもおちんぽシコシコ団にならないで済む装置を作って見たんです」 「……」 「そのゴムさえつけていればどれだけザーメンピュッピュしてもヒフミさんはヒフミさんのまま、でもおちんぽの気持ちよさは残念ながら半減してしまいますけどね、これだけ我慢してきたんです、ここらでちょっとスッキリしてまた頑張ってみませんか?」 「本当に……射精しても頭がおかしくならないんですか?」 「そこは信じてもらうしかありませんが……せっかくおちんぽシコシコ団のメンバーの中からヒフミさんに気持ちよくお射精してもらいたいっていうメンバーを集めてきたんです、彼女たちの気持ちに応えるためにもちょっと試してみて、それでマズそうならやめればいいじゃないですか」 」 「……そう、ですね、まずそうなら、やめればいいんですものね……♥」 アコの言葉に乗せられ、ヒフミは恐る恐ると自分のチンポを手で握りしめ、そのまま壁に収められたマンコにあてがっていく。 チンポを充てがわれたマンコは待ってましたとばかりにマン肉でヒフミのチンポを包みこむと、そのまま足を絡めて勢いよく彼女の腰を掴んで付き入れさせた。 「ひゃっ!?な、なんでぇ!?♥あっ♥これ♥しゅごっ♥おまんこっ♥やばっ♥気持ち良すぎてっ♥でりゅ♥こゆいのでりゅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」 たった一突きでヒフミのチンポはたやすく音を上げ、ゴムの中に大量のザーメンを噴出していく。 あっという間に水ヨーヨーのように膨らみきった精液溜まりに押されてチンポがマンコから飛び出すと、すかさずアコがヒフミのチンポに新しいコンドームを装着させていく。 「さぁヒフミさん、ゴムはまだまだたっぷりあります、もっともっとスッキリしてください♥」 言われるがままにヒフミはまるで発情期の猿のように壁尻に飛びつくと、勢いよく自分から腰を振ってチンポを叩きつけていく。 ヒフミのチンポを受け入れるたびに壁尻マンコ達は歓喜のアクメを迎え、マンコからは潮を噴きチンポからはゼリーのようなザーメンをブリブリと射精する。 「お゛おぉぉぉ~~~♥チンポォ♥チンポッ~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥チンポコマンホジしゅごいぃぃいいいい♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 人格をザーメンとして排泄していないにも関わらず、狂ったように大声を上げながら壁に埋め込まれたマンコにチンポを打ち付けていくヒフミ。 一つ、また一つとあっという間にコンドームが積み重なっていき、アコはそれを紐で縛るとヒフミの体にくくりつけていく。 自身の精液でタプタプと波打つ色とりどりのコンドームドレスを身に纏いながら、それでもなお彼女は激しく腰を振り続け快楽を求めていった。 「あへぁ♥ほひっ♥チンポイクッ!イグゥウウッ!!♥」 そう叫ぶと同時に再びゴムの中に濃厚な白濁を放出するヒフミ。 しかし再度次のマンコを犯そうとチンポを引き抜いた瞬間、アコがチンポがっしりと掴むとヒフミの動きを制した。 「ごめんなさいヒフミさん、どうもコンドームが切れてしまったみたいなんです、でもだいぶスッキリできたからいいですよね?」 「えっ……おちんぽ……おちんぽ出来ないの?」 「いえ、別にゴムなし生本番してもらっても構いませんよ?そっちのほうが気持ちいですし」 「もっと?もっときもちいい?おちんぽきもちいい?」 「それはそれはとっても気持ちいいですよ♥まぁでも、ナマハメしちゃうと私達おちんぽシコシコ団になってしまいますけど……どうします?」 「……る……」 「はい?」 「ナマハメっ!生ハメするっ!!マンコ犯しますっ!!もうだめっ!!オチンポずっとガマンしてきたんですっ!!それなのにここでまたお預けなんて嫌っ!!もっともっとオマンコするのっ!!マンホジしてチンポビュッビュするのっ!!!」 「クク……ククク……いいでしょう、どうぞごゆっくり」 アコはヒフミのチンポへの屈服宣言を確かに聞き届けると、ヒフミのチンポから手を離してやる。 アコの手から開放されたヒフミのチンポはより赤黒くグロテスクに成長し、目の前のマン肉を耕し穿り返す喜びに打ち震えていた。 そしてヒフミはそのゴムからも解き放たれたチンポを既にガバガバになりつつあったマンコに挿入した瞬間、今までの全てがチンポから排泄されていく感覚に襲われ白目を向いてのけぞり、足をピンと伸ばしながら今日一番の濃いザーメンを吐き出していく。 「っほぉぉぉおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 間の抜けた変態のような雄叫びを上げながら、直にチンポに伝わる膣肉の感触に全身を震わせマンコの最奥にザーメンを叩きつけていくヒフミ。 彼女のヘイローはたちまちショッキングピンク色のチンポの形をしたものに作り変えられていき、これまで自分だったものを勢いよくザーメンに変換してブリブリと射精するザーメンに乗せて消し去ってしまう。 「うふふ……あぁところで、この志願してくれた壁のオマンコ達、誰だか知りたくありませんか?」 そう言いながらアコが指を鳴らすと、壁に仕込まれたディスプレイがパッと明るく点灯し何かを画面上に映し出す。 そこに映し出されている顔はヒフミが守りたいと思っていた補習授業部の三人であり、全員が全員ヒフミのチンポとの生ハメセックス快楽に溺れ泡を吹きながら白目を向いており、ヒフミの腰使いに合わせてユサユサと締まりのないアへ顔を揺らしていた。 「あはぁ~~~♥みんなだぁ~~~♥皆のオマンコだったんだぁ~~~♥だから気持ち良いんだぁ~~~♥おまんこぉ~~~皆のオマンコしゅごいよぉぉ~~~♥みんなもオチンポでオマンコ~~♥♥♥」 守るべきであった、守りたかった存在を犯しているにも関わらず、ヒフミの表情は明るくそして腰を止めようとはしない。 もはやどこからどう見てもおちんぽシコシコ団の変態構成員となってしまった彼女を祝福するかのように、ヒフミのザーメンはハナコ達の卵子をレイプし受精していく。 その受精をきっかけにヘイローをピンク色に染めマンコ型の形に作り変えられた彼女たちもまた、歓喜の人格ザーメンをチンポから滝のように吐き出し、人としての最後を迎えていくのだった。
Comments
ほんとうに、ありがとうございます。
sfh246
2022-08-15 14:16:22 +0000 UTC