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対魔アイドルマドカ ポニーガール堕ち

世界に羽ばたこうとするトップアイドルの雛鳥達が切磋琢磨する芸能事務所、283プロダクション。 しかしそれは裏の顔を隠すための仮の姿。 本来の彼女達は闇に紛れ悪をなす魔の者達から人々を守るために集められた歌って踊れて戦える対魔アイドルなのである。 今日も彼女達は人々の暮らしを守り、自らの夢を叶えるために昼はアイドル、夜は対魔アイドルとして戦うのだ! 日本のどこかに存在するといわれる人と魔が共存する闇市場。 通りで大っぴらに奴隷や薬物が売られており、呼吸するかのように犯罪が起きる危険なその街のメインストリートにて、一匹の妖魔と一人の雌奴隷が注目を浴びていた。 妖魔の方は筋骨隆々とした肉体をひけらかす様に上半身むき出しの姿にピッチリとしたスパッツを履いており、そのスパッツの股間部分には隠し切れない巨大なイチモツがくっきりと浮かび上がっている。 そんな馬妖魔が乗る豪奢かつ禍々しい飾りのついた馬車の先には乳首とクリトリスで馬車を引っ張るポニーガールのようなボンテージに身を包んだ雌奴隷がいる。 手足を黒い革の手袋とブーツで覆い隠し、その先には蹄鉄のような飾りをつけることで人間らしい指の動きを放棄させられたその雌奴隷は、自らの主人が時折振るう乗馬鞭の刺激で股間をしっとりとさせながら大通りを歩いていく。 アナルストッパーに繋がれた馬の尻尾をフリフリと媚びを売るように歩く彼女の名はマドカ。 もともとは対魔アイドルとして妖魔を祓うために戦っていた彼女であったが、激しい戦いの末に馬妖魔に完全に屈服してしまい、その胎の中に妖魔の子を宿してしまった。。 馬妖魔の尋常ではない雄に媚びることに快感を見出してしまった彼女はこうして自らを馬妖魔に従うマゾメスポニーガールとして、衆目に自らの痴態を晒すことで興奮を得るどうしようもない性欲を満足させている。 「ヒヒヒン!マドカ、脚が止まってるぞ!この通りわたりきるまでチンポはオアズケだぞ!!」 「ヒヒィ~ン♥ごしゅじんさまぁ♥マドカがんばるひひぃん♥だからいっぱいムチ打って欲しいヒヒィ~~ン♥」 「ヒヒヒヒン!!このクソマゾめ!そんなに欲しけりゃくれてやる!!」 「ヒヒィン♥ヒヒィィンン♥ムチきたっ!ムチ痛いヒヒィィン♥クソマゾのケツにご主人さまの愛のムチィ♥」 大通りのど真ん中で尻を鞭打たれているにも関わらず、大きな声で以前の彼女であればありえないほどに甘え媚びた声を上げながら大通りを歩いて行くマドカ。 一歩踏みしめるたびにブシュっという音とともに股間から透明な液体を勢いよく吹き出し、蹄鉄型のピアスに飾られた両乳首からはどろりとした母乳を断続的にこぼしていく。 「ヒヒン♥ヒヒン♥ヒヒン♥ヒヒン♥ご通行のみなさま~♥変態牝馬のマドカ号が通りま~す♥どうぞ笑ってくださいヒヒ~ン♥」 マドカは自らの痴態を見せつけるように左右の群衆に両手を振りながら、満面の笑みを浮かべて馬車を引きアクメを決め続けていく。 そんなマドカを見たこの魔の都市の群衆達は、皆一様に元対魔アイドルである彼女の事をあざ笑い、下品な言葉を投げかけては街角で買った売女の膣内から使用済のコンドームを引き抜くと、彼女の顔面へと投げつけていく。 「ヒヒッ♥ヒヒンッ♥ありがとうございますっ♥ありがとうございますっ♥ザーメン頂きますっ♥」 ゴムの中からぶちまけられたザーメンが彼女の全身を包み込み、たちまち青臭いザーメンまみれになった彼女はその臭いでイキながらも、よたよたと歩みを進めていく。 しかし彼女のには一切の後悔も躊躇いも無く、ただひたすらに今味わっている快楽に溺れきった幸せで淫靡な幸せだけが彼女を包み込んでいた。


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