4月分リクエスト作品 おちんぽシコシコ団ウイ
Added 2022-05-20 10:03:12 +0000 UTC学園都市キヴォトスを突如として襲撃した謎の新興宗教団体、おちんぽシコシコ団。 瞬く間に、しかし水面下で勢力を拡大していたこの組織が表にできた瞬間にキヴォトスの敗北は確定していた。 僻地の弱小校でしかなかったアビドス高等学校を陥落させそこの生徒を吸収したのち、その校区の資源を利用して戦力を蓄えた彼女たちは学園都市キヴォトスの生徒会や学園連合軍の抵抗をあざ笑うように次々と撃破。 最大戦力とも言われるゲヘナ風紀委員をも取り込んだおちんぽシコシコ団はその勢いのままにキヴォトスの各所を蹂躙していく。 こうしてもはや指揮系統すらもまともに維持できなくなった生徒会と各校の生徒は分断されたままレジスタンスとして各地に散らばり、毎日のようにおちんぽシコシコ団に狩られては一人、また一人と新たな変態へと生まれ変わっていく。 このトリニティ総合学園の校区内に存在する「古書館」にもまた、変態たちの魔の手が迫りつつあった。 酸化した紙と古くなったインクの匂いが充満する静謐な場所である「古書館」は、いまだチジョッカーの手を逃れていた。 というのもこの「古書館」の主のような生徒である古関 ウイはほぼ外の事に興味を持たず、バリケードを設置してまでこの「古書館」に引きこもり外部の情報をほぼ遮断していたからである。 戦いに参加せず外の喧騒も知らない彼女は親しみを込めて「この子達」と呼ぶ古書達の手入れを続けており、もともと立地が良いわけでもなく戦略的にもさほどの価値がない「古書館」の事はこの騒動の中で生徒会、チジョッカー共に蚊帳の外となっていた。 しかしトリニティ総合学園にまで戦火が及び始めたことで、電力消費量とバリケードからレジスタンスの活動拠点と誤認された「古書館」は、おちんぽシコシコ団の精鋭部隊に襲撃されてしまうのだった。 「おちんぽシコシコ!!ヒナ隊長、どうやらここはレジスタンスの基地ではなかったようです!シコシコッ!」 「おちんぽシコシコ!!なるほど……トリニティ総合学園のデータに合った「古書館」はここの事か、とりあえず何か重要そうな書類がないかどうかだけ探索しておいて」 「おちんぽシコシコ!!」 ウイによって築かれたバリケードをそのチンポで粉砕し押し入ってきたおちんぽシコシコ団団員となった元風紀委員の生徒たちを指揮するのは、デカチンデカタマブリッジおちんぽシコシコ団員となった元ゲヘナ風紀委員長のヒナ。 両足で直立し陰部だけハート形にくりぬかれた全身タイツに包まれた一般団員とは違い、自身の身長の倍の長さと太ももよりも太い血管の浮き出た肉棒を天に向けて突き出すブリッジ姿勢を取りながら歩くヒナ。 主人格がチンポにあるといわんばかりにぶんぶんと小気味よく振り回されるチンポの指し示す方向に従い、彼女の部下であるおちんぽシコシコ団団員は壁一面に敷き詰められた古書を乱雑に読み捨てて放り投げていく。 そんな光景を怒気を孕んだ瞳で見つめているウイは、すでにおちんぽシコシコ団の手によって精液拘束を嵌められ地面に芋虫のようにうつぶせにされている。 「っ……!そ、そんな乱暴にその子達を扱わないでくださいっ……!!」 「うん?もう気が付いたのか、それにしても随分と妙な趣味だね、エロ本でも何でもないこんな本がそんなに大事?」 「あ、あなたはゲヘナ風紀委員の方ですよね……そんなふざけた格好をして……!せ、先生に報告しますよ…!」 「どうやら外がどうなってるのかを知らないみたいだね、今の私はおちんぽシコシコ団団員のヒナ、おちんぽシコシコ団の為に働くのが仕事」 「お、おち……!?」 「……ふぅん、よくよく嗅げば何日もお風呂に入っていない処女マンコのチンポに効くくっさいくっさい臭いがするね、レジスタンスの制圧こそ出来なかったけど、とりあえずはあなたでいいか……」 「っ……ち、近寄らないでください……!!」 地に伏したまま這いずるようにヒナから距離をとるウイであったが、ヒナはそのままウイに四つん這いで近づいていくと顔ではなく股間部分をウイの体に近づけていく。 毛むくじゃらの睾丸の奥のグロテスクな肉襞がウイの臭いを嗅ぐようにピクピクと動き、その奥から磯臭い粘液をどろどろと垂れ流していく。 さらに股間に生えた陰茎はウイの臭いを嗅いだことでより一段と興奮し、ビキビキと血管を浮き立たせながらグルグルと振り回され溢れるカウパーがあたりに散らばった古書へと降り注ぎ染みへと変わっていった。 「う~ん♥やっぱり未洗脳の雌の匂いはチンポにくるぅぅ♥ブリッジチンポがもう爆発寸前だよぉ♥おらっ!!くっせぇ処女マンコこっち向けろっ!ぶち破ってやる!!」 もはや完璧な変質者となってしまっているヒナはブリッジの姿勢から蹴りを繰り出してウイの体を無理やりに押し倒すと、そのチンポを押し倒したウイに向けて無理やりにタイツをひっかけて引きちぎっていく。 そうしてむき出しとなった何日目かの黄ばみが残るウイの下着を亀頭のカリにひっかけてずらすと、前戯もなしにウイのマンコを串刺しにして蹂躙し始めた。 「おっちんぽぉぉ~~~~♥♥キツキツ処女マンコいっただきぃ~~~~♥♥♥♥♥♥うひひひっ♥役得役得ぅぅぅ♥♥♥♥」 「いっぎぃっ!?がっ!ひぎぃ!!!」 ミチミチと肉を裂くような音を立てながらウイのマンコを蹂躙していくヒナ。 ブリッジの姿勢でウイからは確認できないが、その表情は快楽に蕩けきった無様なアへ顔を晒しながら犯しているマンコの感覚を味わっている。 一方で無理やりに処女を奪われたウイは肉を引き裂かれた痛みに目を白黒させ、酸素不足の金魚のように口をパクパクとさせながら痛みに打ち震えていた。 しかしヒナはそんなウイの痛みなど一切気に介さず、自らのチンポを気持ちよくするためだけに体重をかけてチンポを前後に動かしていく。 「チンポ♥マンズリッ♥チンポッ♥マンズリッ♥チンポ♥マンズリッ♥チンポッ♥マンズリッ♥チンポ♥マンズリッ♥チンポッ♥マンズリッ♥」 「おっ!ごっ!ひぎっ!ほぉっ!!くふっ!!」 ヒナがチンポを引き抜くたびにマン肉ごと内臓すべてを掻き出され、チンポを突き入れられるたびに引き抜かれた内臓を無理やり詰め込まれるウイ。 すでにその痛みでウイは失神してしまっており、温かい肉オナホとなってヒナのチンポを受け入れるだけの存在となってしまっている。 弛緩しきった肉体は小便を漏らして床に水たまりを作り、粘膜接触による肉体反応で濡れ始めた彼女のマンコとチンポの隙間からは破瓜の血が泡立った液体に押し流されてしまっていた。 「オホホホ~~~ッ♥ザー汁でるっ!!キンタマグツグツ煮えたぎってきたぁ!!マンコレイプで特濃ザーメン製造完了ッ!!チンポ漲ってきたっ!!出すぞっ!!マンコに出すぞっ!!膣内射精レイプっ!!完全制圧っ!!おちんぽシコシコ団のありがたいザーメン受け取れっ!!」 「……」 「イグイグイグイグイグッ!!!イッグゥフゥゥ~~~~~~~!!!!!!!!!」 まるでマヨネーズのボトルを踏みつけたかのような汚い音をチンポから立てながら、白く粘つくザーメンをウイのマンコの奥深くでぶちまけるヒナ。 マンコとチンポの隙間から澱粉糊のようなザーメンがたっぷりとあふれ出し、ウイの下半身をザーメンに染め上げていく。 噴水のように噴き出されるザーメンはそのままウイの体をヒナのチンポから押し出していき、まるでペットボトルロケットのようにマンコからザーメンを噴出しながら軽く空を飛び古書の山へと頭から突っ込んでしまう。 まるで古書の山から下半身だけを生やしたようにうずもれたウイはいまだ意識を手放しており、ブポブポをカエルのように膨らんだ腹部からヒナのザーメンを溢れさせていた。 そんなウイの蹂躙されつくしたマンコの頂上に位置したクリトリスが窮屈な包皮から飛び出して自由になるとムクムクとと膨らみ始めていく。 クリトリスはそのまま大きくなるにつれてヒナやおちんぽシコシコ団のメンバーと同じような陰茎へと姿を変えていき、マンコを隠すかのように根元にぷりぷりと可愛らしい睾丸がモコモコと体内から押し出されるように形成される。 睾丸はまるで内部でお湯を沸騰させたかのように表面を湧き立たせると、それに伴ってスイカのように膨らみ始め内部にたっぷりとザーメンをたたえら立派なキンタマ袋へと成長した。 そのまま出来立てほやほやのザーメンがこれまた生えたてのチンポの尿道にはっきりと目でわかるほど大量に送り込まれると、そのまま尿道から小便のように垂れ流される。 時折ウイの体がビクンと震えると同時に射精の勢いが強まり、まるで彼女の中の不要な物を押し出しているかのようにも見えるその射精は長く続き、その射精が収まったと同時に古書の山からウイが体を起こす。 その頭上に輝くヘイローはショッキングピンクに輝き、さらに形状も女性器を貫く男性器を模した悪趣味な形へと姿を変えていた。 「おちんぽシコシコシッコシコ~~~~~!!!!!!!!!!!おちんぽシコシコ団ウイ!!!おまんこズポズポレイプされて変態ふたなりバカ女に洗脳かんりょ~~~う♥はぁおちんぽシコシコッ!!おちんぽシコシコっ!!!」 意識を取り戻した瞬間、倒れ伏すまでの気弱で内気な印象を与えるような言動とは打って変わり、恥ずかしげもなく新たに生えたペニスを振りかざしながら満面の笑顔を見せるウイ。 「はぁ~~ん♥チンポマジ最高ッ♥このシコシコがあればもう他の事とかどうでもいいじゃんっ♥キンタマ振り回してチンポ振り回すバカ女になれてよかったぁ~~♥」 「おちんぽシコシコ!!おちんぽシコシコ団ウイ、生まれ変わった気分はどう?」 「おちんぽシコシコ!!ホントマジ最高!!ありがとうおちんぽシコシコ団ヒナ!!これからは私もセンズリブチかましまくってシコり倒しちゃうっ♥レイプもいっぱいしちゃうっ♥」 「おちんぽシコシコ!!頼もしくて何より、ここには特に何もなさそうだから私たちは一旦帰るけど、ウイはどうする?」 「う~~ん、どうしよっかな、ここにはシコネタが何もないからぁ~~……あっ!でもそうだ!ここをおちんぽシコシコ団の聖典を集める図書館にしよっかな!センズリマンズリ捗るドスケベ文書で埋め尽くしておけばみんなの憩いの場になるかなって」 「シコシコシコ!!それはいい考えね、でもその辺の古書はいいの?結構価値もありそうだけど」 「シコシコ!こんなんもうどうでもいいっしょ、チリ紙くらいにはなるんじゃない?あぁでも本にブッカケするのって結構気持ちいかも?う~ん、まぁいいや!チンポしながら考えさせて!!」 「おちんぽシコシコ!!了解、じゃあ私は一旦帰って聖典の件は話しておくから、他のみんなとファックしていていいよ、みんな、新しく生まれ変わったウイとチンポしてあげて!」 「「「「おちんぽシコシコ!!」」」」 「うっひょ~~~♥チンポがいーち、にーい、さーん、いっぱぁ~~い♥はやくハメよっ♥ムンムンくっさいメスチンポっ♥私の全身使ってシコシコしてぇ~~ん♥」 もはや古書館の魔術師と呼ばれていたころの面影など一切なく、ただ貪欲にチンポを貪りつくす変態へと生まれ変わってしまったウイ。 そんな彼女の足元には直前まで彼女が修繕を行っていた希少なおちんぽシコシコ団への警告を示した古文書があったが、彼女に群がるおちんぽシコシコ団に踏みつぶされ、精液を浴び、ただの紙屑へと変わっていく。 こうしてトリニティ総合学園の「古書館」はおちんぽシコシコ団の「性書館」へと姿を変え、卑猥な文章が羅列された書物が並ぶ下劣な施設へとなり下がる。 その施設を預かるウイは、今日もまた異世界の下品な小説を読みながら、古書のページをティッシュ代わりにチンポをシコシコをしごきあげるのだった。