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3月分リクエストSS

東京シャードが正体不明のヴァイスに突如襲われてから3日が経過した。 あまりにも突然に現れたその勢力はまたたく間に東京シャードの各所を制圧。 当時東京シャードにいたアクトレス達も抵抗を行いはしたが、補給も整備も満足に受けることの出来ない彼女たちは一人、また一人と撃破されていく。 吾妻楓もそんなアクトレスの一人であり、成子坂製作所に待機していた彼女は友人であり共に戦う仲間でもある日向リンや小鳥遊怜と共に抵抗したものの、圧倒的な物量の前に遂に撃墜されてしまう。 こうして東京シャードにいたアクトレスたちは そんな彼女が目を覚ましたのはまるで見覚えのない場所であった。 一体どれほどの時を気を失っていたのか分からないが、最後に戦っていた時の怪我などが綺麗さっぱりなくなっていることからそれなりの時間が立っていることがわかる。 しかし彼女の周りの光景は彼女のよく知る東京シャードの建築物とはまるで違い、奇妙なチューブが縦横無尽に張り巡らされており機械で出来た生物の内臓のように見える。 彼女はそんな空間の中央に横たえられており、手足も何も縛られてはいないが身につけていたギアインナーは全て脱がされて全裸の状態となっていた。 状況を把握しようとなんとかその空間から脱出しようにも、出入り口すら見当たらず窓のようなものもない。 チューブを掻き分けようにもギアをまとわない楓の力ではびくともしないほど重く頑丈に出来ているチューブの壁はそんな楓の抵抗をあざ笑うように蠢くと、彼女の足元が急に大きく開いて彼女を飲み込んでしまう。 まるでウォータースライダーのように抵抗の出来ない自由落下を続けること数分、勢いよく彼女が吐き出された先は先程まで彼女がいた光景と似たような場所であった。 ただ少し違う点はまるで酸素カプセルのようなオブジェが3台ほどたくさんのケーブルを生やして鎮座していることで、そのうちの2つは蓋が閉じている。 カプセルの全面にはスモークガラスが貼られており中を伺うことは出来ないが、時折低く唸るような音を上げて震えることから中に何かを収めているようだった。 残る一つのカプセルの中には手術に使うような細い針の付いたチューブやアニマをより毒々しくしたようなサイケデリックな色をしたシリンジがみっちりと詰められている。 そんな異様なカプセルに気味悪さを感じジリジリと距離を取ろうとしたその瞬間、2つのカプセルから蒸気が抜けるような音がしたかと思うと蓋が勢いよく開かれる。 まるでドライアイスを水に入れたかのような白いモヤが噴き出し、思わず顔を腕でかばう楓。 そして煙が収まった頃、ゆっくりとカプセルの方に向け直した彼女が見たものはあまりにも衝撃的な光景だった。 彼女とともに戦った二人の仲間、日向リンと小鳥遊怜がたしかにそこにはいた、しかし彼女たちの姿はあまりにも楓が知っていた姿とはかけ離れていた。 少なくともスタイルが良いとは言い切れなかった彼女たちの体はあまりもアンバランスに胸と尻が肥大化しており、ひと目見て卑猥さを感じさせるような肉付きをしている。 更に最も異質なものとして、リンの乳房の先端や股間部分には男性器のようなものが複数本備わっており、それぞれ力なくしなだれていた。 しかしその男性器をよくよく確認すればそれら全ては人間の形をしておらず犬や猫、馬や豚のような形状をしているがしっかりとリンの体に根付いている。 怜の方は乳房と尻肉を盛られ男性器が生えている点はリンと同じではあったが、尻の間から桃色の肉管が飛び出したかと思うとカラフルな卵のようなものをブリブリと排泄し始める。 「っ!?そんなっ……二人がどうしてこんなことにっ……」 眼の前で友人二人の変わり果てた姿を目の当たりにして楓はショックを隠せずに顔を青ざめるが、二人に生えた肉棒がムクリと頭を上げ始めたことに気づく。 そしてその肉棒が完璧に勃起したのと同時にリンと怜は目を見開き、カプセルの中からゆっくりと出てくる。 最初は楓を無視して自らの身体をしげしげと眺めていた二人であったが、一通り体を眺めた後にギンギンに勃起したペニスに手を添えた瞬間、その顔が快楽に歪みきり激しく肉棒を扱き上げ始めた。 「うひひひぃ~~~~!!!チンポっ!!チンポだぁ~~~!!!いっぱいチンポ生えてるよぉ~~~センズリ気持ちぃぃぃ~~~~~」 「おほほほぉ♡♡♡♡たまごぉ♡たまごぶりぶり産んじゃってるぅぅぅ♡♡♡たまごにザーメンびゅっびゅしてじゅせーしゃせるのぉぉ♡♡♡♡」 「あぁ怜っ♡♡怜もドスケベセクトレスになってるぅ♡♡怜のチンポも美味しそうっ♡マンコキュンキュン疼くっ♡でも卵生んでるマンコもすっごいスケベだよぉ♡」 「リンもすっごいチンポ生やしてるじゃんっ♡♡セクトレスケモチンポでマンコゴリゴリされたいっ♡リンの赤ちゃんオナホ卵わたしのザーメンで孕ませるっ♡♡我慢できないっ♡♡チンポっ♡♡チンポ頂戴っ♡♡」 「犯すっ!!犯しちゃうよぉっ!!!怜のマンコオナホにするっ!!!あたしの赤ちゃん孕ませるっ!!!」 リンはそのまま股間に生えた複数本のペニスをまとめて鷲掴みにすると、怜の尻穴から飛び出す産卵管に宛てがい勢いよく腰を突き入れる。 得体の知れない粘液にまみれた怜の産卵管は、合計すると人間の胴体ほどもあるリンのペニス群をたやすく飲み込みそのピストンを受け入れていく。 ぐぢゅぐぢゅと音を立てながら怜の体内に出たり入ったりする産卵管とリンのペニス達の隙間からは泡立った粘液が溢れてはあたりに飛び散り白い水溜りを作っていた。 「リンのガチピストンやっべ♡たまごごぢゅごじゅ潰れちゃうっ♡体の中で受精卵出来ちゃう♡♡♡♡」 「孕めっ!!孕んじゃえっ!!!ヴァイスとセクトレスの卵産んじゃう変態淫乱セクトレス雌鶏になっちゃえっ!!」 「にゃるっ♡にゃるよぉ♡♡♡♡♡卵ぶりぶり産むニワトリしゃんににゃるっ♡♡♡ママににゃるっ♡♡無責任子作りしちゃうチンポバカ鳥になるぅ♡イグイグイグイグッ♡オッ♡イグっ♡いっぎゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡」 「うきひぃっ♡産卵管アクメ痙攣でチンポにきっくぅ♡♡♡ヤッベ♡あたしもイクッ♡♡ザーメンヒリ出すっ♡金玉上がって来たっ♡♡♡オッ♡ホッ♡ホッ♡ホッ♡ほひぃぃぃ♡♡♡チンポ汁でりゅぅううううう♡♡」 リンの小さな体に不釣り合いに巨大なペニス達が一際大きく膨らんだかと思うと、まるでダムの放水のような勢いで大量の白濁した粘液をぶちまけていく。 それを受けた怜もまた股間の男性器を鞭のようにしならせて射精しつつ、リンの精液を放出された腹が気球のように大きく膨らむ。 さらにその腹部が内側から凸凹と蠢くと、リンのペニスを押し出す勢いで怜の産卵管から手のひらサイズのヴァイスが何体も飛び出してきた。 形状こそクリオス型ヴァイスに近しいが、その胴体部分はまるで男性器のような形をしており装甲も赤と青のツートンカラーで構成されている。 そんなリンと怜の愛の結晶であるヴァイスは産まれてすぐにふわりと飛び上がると、母親たちの眼前で甘えるように胴体を揺らす。 母親二人は我が子達が母に何をして欲しいのか本能で察すると、男性器型の胴体にむしゃぶりつき無様な顔晒しながらジュポジュポとフェラチオを始めた。 「んぢゅ♡じゅぽっ♡じゅるっ♡ヴァイスのメカチンポうんめっ♡じゅるるっ♡ぶぼっ♡初物ザーメンママにいっぱい頂戴っ♡」 「ぶじゅるっ♡♡♡じゅるるっ♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡んぶっ♡んぶっ♡れろっ♡んぢゅぢゅっ♡♡♡」 リンも怜も我が子のチンポを夢中でしゃぶり、ヴァイスもまたそんな母親のフェラチオを受けてその胴体からピンク色のアニマザーメンを放出する。 口の中に収まりきらなかった粘液が鼻から逆流し顔に盛大にぶち撒けられるが、そんな事は意に介さずゴクゴクとザーメンを飲み込み続ける二人。 ようやく射精が収まりヴァイスが口から離れた頃には二人の足元にはピンクと白のザーメンが混ざり合った青臭い沼が出来上がっていた。 しかし怜の産卵管からは次々とヴァイスが生み出されており、まだまだ母に甘えたい盛りの彼らは我先にと胴体のペニスを母親に擦り付ける。 そんな親子の狂った交流を少し離れたところから茫然自失として見ていた楓を怜が産み出したヴァイスが見つけ、彼女にもペニスを擦り付けてくる。 「いやっ!やめっ…きゃあっ!!」 小型でありながらも遥かに楓よりも力のあるヴァイスは容易く楓を押し倒してしまい、その物音でリンと怜がようやく楓の存在に気付く。 「あれ?楓もいたんだー!楓もセクトレスになったんだねー」 「ん、でもチンポが生えてないみたいだけど……まだ改造受けてないんじゃない?」 「本当だ、なんでだろ……まぁいっか!私たちが楓を犯してセクトレスにしろってことなんだよ!」 「なるほど、まぁそういう事なら……せっかくチンポ生えたんだし、楓で人間マンコを初体験するっていうのも悪くないかも」 かつては楓と共にヴァイスと戦っていた二人であったが、肉体も精神も改竄され性欲の権化であるセクトレスとして作り替えられてしまったことで親友すらオナホと同程度にしか見れなくなったリンと怜は股間のペニスを勃起させながら楓に近づいていく。 そんな二人の様子に恐怖心を覚えた楓は尻もちをつきながら後ろへと下がっていくが、やがて壁際まで追い詰められてしまう。 その姿すらオナニーのネタになるとばかりにリンと怜はペニスをしごき上げる手を早めていき、そのままキンタマを大きく湧き立たせると白濁した熱い粘液を放出していく。 ペニスの鈴口から滝のように途切れずに放出されるそのザーメンはあっという間に楓の全身を白く染め上げていき、すさまじい粘着力をもって楓の体の自由を奪う。 まるで蜘蛛の巣に絡め取られた蝶のようにザーメンでぐるぐる巻きにされた楓は尻と股間だけを露出した状態となり、顔にもザーメンが張り付いて視界も封じられてしまった。 顔面にこびりついた生臭く熱いザーメンパックを振り払おうにも腕が使えない楓はジタバタともがくことしか出来ず、そんな楓のマンコとアナルに狙いを定めたリンと怜は先走り汁をローション代わりにペニスをあてがうと一気に腰を突き入れる。 ミチミチと筋肉が引き裂ける音と共に楓の体に収めるにはあまりにも太いペニスが突き刺さり、結合部からは真っ赤な鮮血がカウパーに混じって一筋の流れとなった溢れだしている。 しかしそんな楓の体の負担を一切気にかけることなく、怜とリンは楓の体を挟み込んでは杭打ち機のように勢いよく肉と肉をぶつけ合わせかつての仲間をレイプする喜びに我を忘れたかのように無様な顔を晒す。 「うひひひぃぃ!!楓マンコギチギチミチミチでしゅごいよぉぉぉ!!!人間レイプするのたまんねぇっ!!」 「レイプ最高っ!!チンポ最高っ!!人間犯していっぱい気持ちよくなるのぉぉぉお!!!!」 「んぐ~~~っ!!!むぐっ~~~!!!」 前と後ろの両方を容赦なく抉られる痛みとザーメンによる息苦しさから楓は既に意識を手放しかけており、二人に挟まれてまるで操り人形のようにガクンガクンと首を動かすのみとなってしまっている。 その死にかけの楓の体をリンと怜は駅弁の体位を取って息を合わせて持ち運び、中央に鎮座していた空きのカプセルに放り込んでしまう。 するとカプセルの中の何本ものケーブルが一瞬にして楓の体の穴という穴に突き刺さり、楓の遺伝子情報を改ざんするべく大量のナノマシンを送り込んでいく。 (何かが私の中にっ!?いやっ!気持ち悪いっ!!) 培養液と共に送り込まれるナノマシンに体を蹂躙される感覚に怖気が走る楓であったが、やがて楓の体を書き換えるために最適化されたナノマシンが浸透していくにつれて脳内に様々な情報が送り込まれる。 ヴァイスに対する愛情や忠誠心、セクトレスとしての使命、性交から生まれる強烈な快楽、ねじ曲がった倫理感。 今までの楓を強制的に脳細胞から追い出して上書きがかけられるその情報は楓の肉体と精神を同時に蝕んでいく。 楓の乳首とクリトリスはナノマシンによる改竄を受け犬のようなコブを備えたペニスとなり、さらにそのペニスも小指のようなサイズから見る見るうちに大根ほどの太さへと変わっていく。 さらに腹部が妊婦のように大きく膨らんだかと思うと、腸の形に沿ってなにかが蠢き始める。 (んぎぎぎぃ!?おなかがっ!!おなかがいたいっ!!いたきもぢいいぃっ!!でもこれっ絶対だめっ!!出しちゃだめなのがわかるっ!!いぎぃぃっ!!!) 楓の直感は正しく的中しており、今楓の中に腹の中に収められているものはセクトレスとなりつつある楓に不必要なものであり、これを排泄してしまえばもはや楓は楓でなくなってしまう。 しかしセクトレスとしての楓はこれまでの楓を押し出すべく積極的にナノマシンを働かせ、次々とこれまでの楓の積み重ねてきた経験や記憶、正義を成そうとする心を腸内に集約し、一つの形と成していく。 四肢のないデフォルメされた楓のような「ソレ」はいわゆるオナホールのような形をしており楓のこれまでの全てはもはやチープな淫具程度の価値しかないと見せつけられているかのようであった。 そしてそんな楓の旧人格オナホールは今にも楓の尻穴から顔を出そうとしており、更にアナルにつき入れられたケーブルもオナホを引きずり出そうと何本もアナルに突き込まれていく。 (おぎょほぉぉぉっ!?おしりっ!!しりあなだめっ!!ケツマンコ壊れる!!!出ていっちゃう!私がっ!私がうんちになってしまうっ!!) (出て行けっ!昔の私っ!もうこの体は『私』のものだっ!!チンポヌキヌキしてオマンコズッポシハメたいのっ!!邪魔者はどっか行っちゃえ!ブリブリッ!!ブリブリ放り出してやるっ!!) 今の楓の体の主導権を握っているセクトレスとしての楓は不要となったかつての自分を尻穴からひり出そうと尻に力を込め、それにともなって楓の尻肉の間から桃色の塊が顔を出し始める。 暫くの間最後の抵抗とばかりに出たり戻ったりを繰り返していたものの、最後に一度楓が腰を振るのに合わせて力を込めると同時にひどいオナラのような音と培養液と一緒に『楓だったもの』が排泄されてしまう。 「んぎぃぃぃ!!!要らないウンコ人格排泄気持ち良いぃぃぃぃっ!!!セクトレスとして生まれ変われりゅうううううっ!!!!」 『楓だったもの』を排泄した『新しい楓』は完璧にセクトレスとして生まれ変わり、それを示すかのように股間と乳首のペニスから勢いよく生臭いザーメンを噴出する。 盛大にぶちまけられたザーメンはあっという間にカプセルの中の膝下まで溜まっていき、それを契機に電子音と共にカプセルの扉が開かれる。 ぶちゃりという音とともにザーメンにまみれた『元楓オナホール』が床に崩れ落ち、それを踏みつけるようにしてセクトレスとなった楓が伸びをしながら現れた。 「んっ、ん~~~~っ!!すっごいいい気分!今すぐにでもチンシコマンズリしたいコンっ!!」 「おっ、怜!楓の改造終わったみたいだよ」 「楓、セクトレスに生まれ変わった気分はどう?」 「セクトレスになった気分?そんなの…そんなの…最高に決まってるじゃ~~んっ!!!こんなにさいっこうに気持ちいいチンポ貰えて感謝感激だコ~ン!!」 完璧にセクトレスへと生まれ変わった楓は作り変えられた自らの体を誇るかのようにしなを作りペニスを屹立させると喜びの声を上げる。 「今までヴァイス様とセクトレスのみんなの邪魔をしてきて本当に悪いことをしちゃったコン……お詫びにこれからはマンコからブリブリヴァイスを産んでチンポでバリバリレイプするコンっ!!」 「楓もやる気マンマンだね!私も負けないぞー!!」 「ふふ、もちろん私も二人には負けないから……ん?楓、その足元のオナホは何?」 「あぁ……これは『前の私』の残り滓だコン、ふふっ二人に面白いものを見せてあげるコンっ!」 足蹴にしていた『楓だったもの』を手に握ると楓はそのまま自らの股間のペニスに挿入していく。 「ひぃっ!?こ、これは!?なんでっ!?」 「んんー?どういうこと?」 「あぁ……オナホでぶっコイてるときだけ前の楓が起きてるんだ」 「前の私っ!?どういうことっ!?おっひぃぃ!!シコシコやめてっ!!頭おかしくなるっ!!」 (ふふっ、分かるでしょ吾妻楓、今のあなたはこのオナホの中にしか存在しない、あなたがこの体で何かをしたいなら自分自身をチンポでシコシコオナニーしてないとイケないのよ) (そんなバカなっ!おっほほぉ♡♡♡チンポッ♡♡チンポぶっこくのやめてぇぇぇぇ♡♡♡♡) (とはいえ、チンポぶっこいてないと体の主導権は取れないしぃ♡チンポの気持ちよさはセクトレスだから『私』の脳みそで耐えられるかな~?) 「これはたしかに結構面白いかも……せっかくだし私のマンコ使ってもいいよ、楓♡」 「あーっ!ずるい怜!楓!私のケツマンの方が気持ちいいよー!」 「いやっ、止めて二人共っ、私、今そんな事されたらっ……おぴょっ♡♡」 楓の制止も虚しく、オナホールを嵌めたままの楓のペニスはたやすく二人のセクトレスのとろけきった雌穴へと導かれていく。 常人では耐えきれない快楽に対し、体はセクトレスとなりつつも心が常人である楓はその快楽に狂う事もできずただ荒波に揉まれる漂流物のようにされるがままになることしか出来ない。 正義を守り、人々のために尽くしたいという彼女のささやかながらも崇高な願いはこうして淫欲の坩堝に汚されて行くのだった。

Comments

楓さんに加えてリンと怜もみれるとは、この2人の特にメチャクチャに身体改造されてる感もとても好きなので嬉しい 正気人格の、完全にただの玩具として扱われてる感素晴らしいです、この後どこかに忘れられる事しってると更に無様で リクエスト受けていただきありがとうございます!

コセンコ


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