12月リクエスト枠
Added 2021-12-30 16:18:09 +0000 UTCその日、ゲヘナ学園全土は白濁した生臭い液体によって白く染まった。 以前から水面下で暗躍していた新興宗教団体「おちんぽシコシコ団」がアビドスを占拠してから数ヶ月後、これまで積極的に信仰を行なってはこず、斥候に送った風紀委員の何人かを拷問して信者と変えているだけだった彼女達がついに他学園への本格的な信仰を開始したのだ。 もちろん、アビドス陥落という事態を重くみた連邦生徒会はこういった事態に備えてアビドス周辺に幾重もの防衛兵器や監視網を敷いていたが、それを嘲笑うかのように真正面から防衛兵器や監視網を圧倒的な力でおちんぽシコシコ団の信者達は蹂躙していった。 そんなおちんぽシコシコ団の先陣に立っているのはかつてアビドス廃校対策委員会として活動していた面々であったが、かつてゲヘナ風紀委員と事を構えた時の面影はもはやなく、それぞれが股間に男性器を生やしており、頭上でショッキングピンクに輝くヘイローは卑猥なシンボルマークへと形を変えてしまっている。 さらに手にした武器は全員マガジン部分がチンポから伸びるケーブルにつながっており、銃口からはダラダラと常に白濁液を垂れ流すように改造されてしまっており、正常な人間が見れば正気を疑うような光景であったが、今の彼女達からすればこれは普段どおりの格好であり、さらに使い込まれた武器でもあるのだ。 そんな彼女達はゲヘナ風紀委員達の防衛を一切苦にすることなく、かつての戦闘力に加えてもはや人間とは思えないほどに改造された体を生かした戦術を披露し、次々とゲヘナの生徒達をレイプしてはチンポを生やさせおちんぽシコシコ団へと堕としていく。 全身がザーメンで構成されるようになったおちんぽシコシコ団セリカは施設のスプリンクラーに侵入し、施設全体を自身のザーメンで覆い尽くして抵抗を取り除いた後、他の構成員達がレイプするのをアシストし、さらに射精したことで失われた他のおちんぽシコシコ兵達のザーメンを操って再装填させていく。 「おちんぽシコシコ!この施設は制圧完了!新しく仲間になったものは後続の支援部隊からおちんぽライフルを受け取ったのち前線に合流して!他の人たちは私のザーメン飲んで回復してから次の施設を制圧するわよ!シコシコッ!!」 バストもヒップもウエストもムチムチと肉付きが良くなり、さらにテカテカとぬるついた脂汗を身に纏いながらグロテスクな爆根ふたなりチンポに据え付けられたおちんぽシコシコ団ノノミは、その爆根にふさわしい重武装の大口径ガトリングちんぽガンを構えて防衛戦を守備するゲヘナ風紀委員達に対し、おちんぽ型砲塔搭載戦車やデカマラ機動兵器と共に圧倒的な火力で蹂躙。 「おちんぽシコシコ!!デカマラ銃火器部隊全員勃起開始っ!前方のマンコ共にザーメンの雨を浴びせてあげましょう!!シコシコ〜〜〜!!!!!」 まるでキングサイズのベッドのように大きく広がるデカタマを備えたおちんぽシコシコ団ホシノは、他のデカタマおちんぽシコシコ団の仲間と共に、そのキンタマを全面に出すことで他のおちんぽシコシコ団の壁となるように立ちはだかり、迫り来る何発もの銃弾を受けながらもその刺激で四本のチンポからザーメンを垂れ流す。 「おちんぽシコシコ!!怪我した人はおじさんのタマの陰に隠れて〜❤️デカタマタンク部隊〜キンタマ硬くしてみんなを守ってあげるよ〜おっほ❤️キンタマに弾丸きっもちぃぃ❤️」 まるで獣のようなドリルとコブを持ったグロテクスなペニスを持ち、さらに尻から二本のチンポ尻尾を生やしたおちんぽシコシコ団シロコは、数名の同じような獣ペニスを持ったおちんぽシコシコ団員たちと共に後方に秘密裏に侵入し、要所を警護する風紀委員達をレイプしては内部崩壊を狙っていく。 「おちんぽシコシコ!私たちはこのまま遊撃隊として目についたゲヘナの生オナホをレイプして回る、全員好きなようにハメてきて、シコシコっ❤️」 そして前線部隊を支える後方支援部隊としてオナホ型デバイスを壊さんばかりの勢いで腰を振るおちんぽシコシコ団アヤネはゲヘナ学園各所に飛ばしてチンポドローンから送られてくるおちんぽシコシコ団となった風紀委員たちが他の風紀委員達を犯し、他のおちんぽシコシコ団を招き入れる光景を見ながら情報の更新兼オナニーを捗らせていた。 「おちんぽシコシコ!ゲヘナの生徒から聞き出した防衛兵器やトラップの情報を随時マップに更新中!うひひっ❤️監視映像でゲヘナ同士がチンポに狂ってんの最高にエッロ❤️チンポシコるの捗りすぎっ❤️シコシコっ❤️シコシコっ❤️」 そんな混乱の坩堝となっているゲヘナ学園の絶対防衛ラインには、風紀委員の最高戦力と持てる限りの兵器が急ピッチで集められ、迫り来るおちんぽシコシコ団を食い止めるための準備が進んでいた。 ゲヘナ学園の装備だけでなく、シャーレ経由で入ってきたミレニアムサイエンススクールの最新鋭電子兵器やドローン兵器などもスタンバイしており、この防御を抜くことはキヴォトスのどの勢力であっても不可能と思えるほどの厳重な防衛網が完成しつつあり、さらにそれを指揮するのは風紀委員長のヒナとその部下であるイオリとチナツ、アコであり、現段階のゲヘナ学園の最高戦力が集められていた。 しかしそれでも彼女達の表情には緊迫感が漂っており、まさしく最前線といったピリピリとした雰囲気があたりに満ち満ちている。 万が一のために現状の情報を連邦生徒会に送り、非戦闘員が退避を完了させた頃合いをまるで見計らったかのように学園の正門前の大通りにぞろぞろと股間からチンポを生やした少女達が集まり始め、防衛兵器の射程ギリギリのところで静止し、股間の竿を扱きながらニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて待機する。 その中にはヒナやチナツの部下達もいたが、既におちんぽシコシコ団の戦闘員として股間や乳房をハートマークに切り抜かれた全身タイツに包茎チンポと携えてマンコとチンポを同時にオナニーし続けていた。 続々とチンポ型機動兵器や戦車も合流していき、何人かの戦闘員がもう待ちきれないとばかりにセックスを始める中、最前線にかつてのアビドス廃校対策委員会のメンバーが並び、拡声器を持ってゲヘナ学園へと向かい降伏勧告を始めていく。 「あーあーマイクテストマイクテスト、おちんぽシコシコ!!私たちはおちんぽシコシコ団!あなた達はもう完璧に包囲されています!無駄な抵抗はやめて大人しくおちんぽ生やしてシコシコハメハメドピュドピュしなさい!」 「抵抗しても私たちみたいに結局おちんぽシコシコ団になるのは避けられないよ〜シコシコっ❤️だったら早くおちんぽの良さに目覚めたほうがいいと思うけどな〜❤️」 「シコシコッ!!私は抵抗してくれた方が種付けピストンレイプファックがいっぱいできて楽しいですけどね❤️いっぱいセックスしましょうね、ゲヘナの皆さーん!!」 「ん、おちんぽシコシコ!ちんぽに従うだけ、他は何も変わらないから大丈夫、だから早くマンコを差し出してセックスさせて、シコシコっ!!」 口々におちんぽシコシコ団に屈しろという口上を勃起したペニスを見せつけながら話すホシノ達の顔は真剣そのものであり、彼女達が心の底からおちんぽシコシコ団の為に戦っているのだということがヒナ達に伝わると同時に、かつて一度戦った事で強い信念を持ってアビドスを守ろうとしていた彼女達のあまりの変貌ぶりに恐怖感すら覚えさせる。 しかしそんな恐怖感を振り払うようにヒナはかぶりを振ると、変わりきってしまった彼女達に向かって全員の銃口を構えさせ、防御施設を起動すると、おちんぽシコシコ団を囲うようにビル群からいくつもの機銃やグレネード砲台、さらに電磁パルスレーザーやレールガンなどのハイテク武器が一斉に出現し、ヒナの合図と共に一斉に攻撃を開始した。 局地的な地震が起きたかと思うほどの地響きと爆風が立ち込めながらも赤外線と衛星によるデータリンクで性格無比な狙いをつける砲台の攻撃と、前面を制圧するように発射されるヒナ達風紀委員の攻撃はもはや戦略兵器と言っていいほどの破壊を生み、自動砲台達の弾倉が空になる頃にはもはやその場所にはクレーターしか残っていないはずであった。 しかしそんなゲヘナ風紀委員達の前に現れた光景は、おちんぽシコシコ団を守るかのように屹立する光の壁と、その中で一心不乱にセンズリをコイているオチンポシコシコ団のメンバーの姿であった。 その光の壁の上部をよく見るとまるで亀頭のような形となっており、彼女達はこの光のチンポを勃起させることによって先程の強烈な攻撃から身を守っていた。 現状持てる最大の火力を打ち込んでも倒せなかった事に驚きを覚えつつも、防御するということはこれだけの攻撃には耐えることが不可能ということと判断したヒナは、即座に自動砲台の再装填を指示し自身は全力を持っておちんぽシコシコ団が攻勢に出れないよう持てる力を振り絞って手にした重機関銃が焼き付くほどに乱射し続けていく。 そんなヒナの攻撃でも光のチンポはヒビ一つ入ることはないが、それでもおちんぽシコシコ団達はチンポを扱き射精する事で光の柱を維持し続けている。 このまま足止めし続けることができれば連邦生徒会からの救援による飽和攻撃でおちんぽシコシコ団をここで撃滅することが出来るかもしれないとヒナの脳裏によぎった瞬間、突如として大地が再び大きく揺れると同時に地割れが起こり先ほどまで光のチンポが生えていた場所に今度は白磁でできたような艶やかな白い巨大なペニスが地の底からせり出してくる。 さらにそのペニスの根本が持ち上がると豪奢な装飾で飾り付けられた睾丸のような巨大な球体と、その奥に密かに隠された女性器のような裂け目が見え始め、そのまままるで女性の下半身のような部位がビルや道路を押しのけて大地に現れてくる。 そのまま下半身がゆっくりと大地を踏みしめるように膝を立てると、その上には美しく精緻で神々しい豪奢な装飾を施されつつも、各所に生えたペニスや装飾の所々に記された卑猥なマークによる淫猥さを同時に併せ持った巨大な女神像がそこにはあった。 <<わたくしはおちんぽシコシコ団の守護神にて精と性を司る女神、デカマラグトン……哀れなる小さきものたちよ、我が愛を受け取りなさい>> そのまま起き上がった女神像、デカマラグトンは不可思議な力でその場にいたもの達の脳裏に直接語りかけると同時に閉じられた両目を見開き、チンポとマンコの具象化した虹彩の描かれた瞳から眩い光を走らせる。 その光を目視した瞬間、何人もの風紀委員達が一斉に股間から勢いよくチンポを生やすと同時に絶頂し、そのまま地面に倒れ込んで必死にオナニーをし始めてしまい、さらに自動砲台も一瞬にして爆発四散し使い物にならなくなってしまう。 運よく物陰に隠れたものや光を直視しなかったもの達の足元が光り輝いたかと思うと光のチンポの中に閉じ込められてしまい、一瞬にしてザーメンで中が満たされると全身にチンポを生やしたペニス人間となって倒れ込んでオナニーするもの達に抱きついては全身のペニスを使ってセックスをし始めていく。 イオリ、チナツ、アコはその強い精神力でなんとか回避したものの、股間部には逞しいペニスを生やしてしまっており、そのペニスから与えられる刺激にまともに身動きが取れなくなってしまっている。 そんな彼女達の姿を認めたデカマラグトンはその巨大なペニスの先端を彼女達に向けると同時にもはやダムの放水と言えるレベルの白濁液を頭上から叩きつけていき、一匹一匹が小魚ほどもある巨大な精子に襲い掛かられた3人は抵抗するまもなく全身を精子に文字通り犯されてしまい、身体中の細胞がデカマラグトンの精液で孕まされてしまう。 そうして文字通りデカマラグトンの子となった3人は乳首と股間から生えたペニスを全身を使って大きく振り回すと同時に絶頂による射精を迎え、射精と同時に頭上のヘイローが一度砕けて新しくショッキングピンクのチンポヘイローが浮かび上がる。 「おちんぽシコシコ〜〜〜〜!!!!!!!!!!おちんぽシコシコ団イオリ!おちんぽシコシコシコシコシコシコ!!!チンポシコシコ!!シコちんぽ!!チンポっ!!!シコシコシコ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!! 「おちんぽシコシコっ!おちんぽシコシコ団チナツ!ちんシコマンズボ!!ちんぽちんぽちんぽ!!!シコシコ!!ちんぽシコー!!!!シコシコシコシコ〜〜〜!!!!!」 「おちんぽシコシコ!!!おちんぽシコシコ団アコ!シコシコッ!!シコシコシコ〜〜!!!マンコチンポチンポマンコシコシコズポズポ!!!」 もはや言語とも言えないただの隠語の羅列を口々に叫びながら、新たに手に入れたチンポの素晴らしさに打ち震えるように歓喜の表情を浮かべながら互いのチンポを扱きあい、物欲しそうに口を開いたマンコにお互いのチンポを突っ込み合う3人の頭の中にはゲヘナ風紀委員としての誇りはなく、おちんぽシコシコ団の尖兵としての本能に突き動かされている。 そんな3人から少し離れたところで先程の先頭による疲労と、光と性液の奔流を同時に受けてしまったヒナは、まるでザーメンの繭に包まれた芋虫のように小さく蹲っていたが、その股間部からはヒナの身長の二倍ほどもある超巨大かつ凄まじい太さのペニスがすでに形成されており、そのペニスを支えるかのように巨大かつ陰毛に塗れた睾丸がドクンドクンと脈動している。 そんなヒナに気づいたイオリ達がヒナの体を包むザーメンの殻を自らのザーメンでふやかしては口に運んでいき、あらわになった彼女の未成熟な胸や腋、睾丸やチンポに自らのチンポやマンコをなすりつけて目覚めさせると同時にオナニーしていく。 その刺激にむっくりと萎えていたペニスが起き上がり始めると同時に先走り汁がダラダラとこぼれ始め、ビュルっといきおいよく蓋をしていたかのように固形化したザーメンがチンポから噴出するとヒナがパチリと目を見開く。 そのまま彼女は二本の足で起き上がったものの、うまくバランスを取るどころか二本足での立ち方を忘れたかのようにすっ転んでしまうが、起きあがろうと手を地面についたことで何かを思い出したかのようにブリッジの姿勢を取ると、天に向かってペニスを突き立てるとようやく姿勢が安定する。 そのまま顔の方を向けるのかと思いきや、ペニスの方を前にしてイオリ達の方に向き直るとペニスを勢いよくグルグルと振り回してまるで鞭のように途切れず続く射精を見せつけながら睾丸の奥に隠されたマンコから潮を吹いていくヒナ。 「オチンポシコシコっ!!おちんぽシコシコ団ヒナ!!おちんぽ洗脳を受けておちんぽシコシコ団の一員として目覚めることが出来ました!!このようなオチンポを生やしていただきデカマラグトン様とおちんぽシコシコ団の皆様には感謝のしようもありません!!これからは私もおちんぽシコシコ団の一員としておちんぽシコシコ団のために働かせていただきます!!」 「おちんぽシコシコ!!!」 「おちんぽシコシコ!!!」 「おちんぽシコシコ!!!」 「おちんぽシコシコ!!!」 デカチンデカタマブリッジおちんぽシコシコ団員となったヒナを囲むようにペニスを扱きあうゲヘナ風紀委員たちを見守るようにデカマラグトンは優しく微笑むと、天に向かってその巨大なペニスを扱き上げてザーメンの雲を作り出し、精液の雨を降らして行く。 その恵みのザーメンを受けたことにより各所で上がっていた火の手は食い止められ、おちんぽシコシコ団は女神からの贈り物を全身に受けて絶頂を迎えながらお互いの健闘を称えるようにセックスをし始めていく。 こうしてアビドスに続いてゲヘナもオチンポシコシコ団の魔の手に落ちてしまったキヴォトスの未来は、ザーメンに染め上げられていくのであった。