親愛なる皆様ごきげんよう、乳絵師みこしばでございます。
今回は愛宕さんとの乳プレイ、part4(生ハメ)をお送りいたします。
前回は、愛宕さんの長乳を使って存分にズリズリさせてもらった所で終わりました。
勢いよく射精したため、愛宕さんの全身がザーメンまみれになっています。
何食べたらこんなに出るねん。
…という前回を受けて、今回も全身ザーメンまみれの状態から始まります。
本音を言えば、パイズリをすっとばして、さっさと生ハメがしたかったであろう愛宕さん。
T督くんとは身長差があるため、尻を突き出す形で中腰になり、扇情的な言葉を投げかけます。
ザーメンが付着していないverも併せて載せてまいりますので、一粒で二度おいしい仕様となっております。
ザーメンがないverの方が表情がわかりやすいかも。
その顔つきにはおよそ似つかわしくない凶悪な逸物には、愛宕さんも大マン足のようす。
※T督くんはちょっと細身なだけで、ちゃんと20歳は過ぎています
おちんちんをぶち込んだあとは、しばらくじっとしているようT督くんに促す愛宕さん。激しくピストンしたくて仕方がなかった様子のT督くんは、釘を刺されていったん自重。
これは体の相性がよさそうです。
抜けがけで達してしまった愛宕さん。
全てはT督くんを自分好みに生育するため……もとい、立派な提督に薫陶するため。
彼女こそは、夜の百戦錬磨です。
愛宕さんの態度に、ちんちんのイライラが頂点に達してしまったT督くん。
T督くんの天井知らずのエレクトに膣肉をほじられながらも、なんとか意識を保っている愛宕さん。
その胸中は、このちんぽで奥をごりごり擦られたらどれだけの快感を得られるか、このダイヤの原石をピッカピカに磨き上げたら将来一体どうなってしまうのか、二重の期待でいっぱいになっています。
勝手がよくわからず、愛宕さんの反応を見ながら動き方を模索するT督くん。愛宕さんは、膣奥(←陸奥に見える)を、円を描くようにグラインドするのが一番気持ちよさそうです。
他に方法を知らないため、同じ形のピストンを延々と続けるT督くん。
T督くんのチンポも逸品ですが、愛宕さんのまんこもまた名器。中には謎の突起があったり、何段階にも分かれて締め付けてきたりで、T督くんのチンポも爆発寸前です。
当然一発では終わらないのがT督くん。
これには愛宕さんも着床を、延いては日々のデイリー任務で赤ちゃんを孕ませられ続けることを予見。
…といったところで、今回はおしまいです。後日、この続きとなる生ハメセックスの後編を更新する予定です。
ここまでご高覧ありがとうございました!
↓こちらは文字なしverです
ここまでご覧いただきありがとうございました! 今月はあと1回更新できるかなと思います。またみていただけるとうれしいです♡♡
みこしば
2025-08-13 15:39:38 +0000 UTCみこしば
2025-08-13 15:38:13 +0000 UTC刀条 刀
2025-08-12 21:51:49 +0000 UTCYo-jin
2025-08-12 16:11:50 +0000 UTC