ご支援いただき、ありがとうございます!(^^)!
風俗店でバイト中に足コキをするシチュエーションです。
リクエスト状況に支払日を記載するようにしました。
これにより、リクエストした人が自分が何番目くらいなのか分かるようになります。
名前の記載が大丈夫な方は名前を記載しています。
録画をし忘れたところがあります(差分の途中)。すみません。
<次回予告>
スニーキング中に放尿で気づかれる
<今月のリクエスト状況>
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TJJNUsz-znBH5e8W0sDAlWTz-l-C1iRlNnNTfPuYSGc/edit?usp=sharing
マシュマロです。匿名でご意見ご要望ご感想を送りたい方はこちらから。
https://marshmallow-qa.com/botan_emu?utm_medium=url_text&utm_source=promotion
Discord始めてみました。気軽にコメントできる掲示板のような感じです。(見るだけでもいいです)招待コードはCase3に貼ってあります。
https://discord.com/
グッズやバックナンバーを販売中です。
(バックナンバーはCi-en、Fantiaにもあります)
https://botan-emu.booth.pm/
エッセイ的なものを執筆中です。
https://note.com/botanm
制作したオリジナルキャラの一覧です。
https://ci-en.dlsite.com/creator/384/article/354578
今回は正面のシンプルな構図にしてしまったのでライティングに力を入れました。背景もシンプルですし。脱いだ服も見どころの一つなのですが、そこに力を入れる時間がありませんでしたので。
プロの方の配信を見たり本を見ることで絵にとって大事なものがだんだんわかってきました。まずシルエット、次にライティング、そして色。
シルエットをかっこよくするためには疎密が大事。シルエットを重ねて奥行き感を出す。空気遠近法や色の違い、ライティングでシルエットを浮かび上がらせる。シルエットがちゃんと見えないと分かりづらい絵になってしまう。
ライティングは見せたいところを光らせる。または暗くする。注目させたいところのコントラストを高めて注目させないところ(背景や脇役など)はコントラストを下げる。
色は彩度を上げすぎない。見せたいところの彩度を上げる。
この3つができればデッサンやパースが多少狂っていても見栄えは良くなるはずなんですが。最近また限界を感じてきていまして。もちろんその3つをマスターしたわけではないですけど。
最近美術解剖学の本を読んでいて、人の体について結構分かってきたのでシンプルな構図でも割と体を描くのは楽しめています。この筋肉と関節は本で見たやつだみたいな感じで。
デッサンの技術が必要だとは思って体の勉強をしていたのですが、服や背景を描いていて気づいたのは、体だけじゃなくあらゆるもののデッサンの技術が必要だということです。
デッサンというのは物の質感を学ぶことなので、肌の質感、髪の質感、布の質感、金属、液体、様々な質感を描き分けられなければいけないわけです。
例えば布を描くときに布の質感の描き分けができれば、参考画像を見ずにあらゆる布をある程度描けるわけです。
でも私は描き分けがまだちゃんとできないので、あらゆる参考画像を見ないと描けない。そのせいで描くのが遅いしクオリティーにも限界がきているのだと思いました。
やはりデッサンを頑張るしかないということですね。急がば回れというやつです。
上で言った3つにプラスしてデッサンはやはり大事ということで、パースは少しだけ勉強しましたし精密な背景を描くわけではないのでまぁ大丈夫かなと。
あとはキャラクターデザインもできるようになりたいし、3Dのソフトも使えるようになりたいですし、Hじゃないかっこいいイラストも描いてみたいのでやることがたくさんあります。
でも私はサボるのも好きだしゲームもやりたいし映画も見たいので気をつけなければいけません。人生の時間は限りがあるので。どうせ最後は死ぬのに頑張る意味があるのか問題もありますが、何もしないで死ぬよりは良いかなと。もしかしたら現実じゃないマトリックスのような仮想世界だったら現実世界に戻るのか。あの現実世界では絵が描けなさそうなのでマトリックスに残るかもしれません。とにかく絵を描ける環境が私にとっての現実なのかもしれない。
たまに死ぬのが怖くなるんですよね。死んだら終わりなのか、死後の世界はあるのか、この世界は仮想世界なのか、夢なのか。
絵に集中すれば気は紛れるけれど。愛があれば解決しそうな気もするしよく分からない。
私は絵を描いて気持ち良くなり、皆は私の絵を見て気持ち良くなる。
それで良いのかもしれない。
いずれにせよ、何かを極めなければ見えてこないものがあるのでしょうから、極めてそれを見てみたいところです。