今回は水辺イラストに使える形状の違う水の書き方について
メイキングと解説をする記事になっております。
では早速。
肌に伝う水滴の簡単な描き方です。ステップが少なく簡単なので常用しています。
広範囲でも簡単にできるのでおすすめです☆
動画はコチラ↓(倍速)
では次。
水滴の応用です。動画にてご覧くださいませ。↓(倍速)
さらに応用編になります(倍速)
飛沫は形状が不規則で描き込みも多く難しいのですが
最初の水滴や泡と書き順は変わっていませんので慣れていけばなんとか…!
やはりオススメは肌に伝う水滴の簡単な描き方なので水辺などでの濡れ表現にどんどんお使いいただけると幸いです。
おまけ↓
ここまでお読みいただきありがとうございます。
お粗末様でした😇