営業回りで田舎町に来ていたあなたは仕事を終え帰路につこうとしていた
滅多に人の来ないバス停…
そこには気持ちよさそうに眠る女の子がいた。
その無垢な表情から、あなたの目線はその子の背格好には不釣り合いな胸元に吸い込まれていく……あたりを見渡し、バスの時刻表を確認する、バスはあと3時間は来ない…あたりには人の気配もない……ドクンドクンと高鳴る心臓の音だけがあなたの身体に響く。
ゆっくりと胸元に向かって手を伸ばすあなた
キャミソールの肩紐をつまむと彼女の体温や呼吸で膨らむ身体の動きが、直にあなたの指に伝わってきた。その瞬間、あなたはもう何も考えることができなくなった……
今回はぽろり前の絵もあったほうが交互に見て楽しめるんじゃないかなと通常版も貼らせていただきました。個人的に大好きなシチュのぽろり差分が描けて大満足でした。
いつもコメントありがとうございます!また感想いただけると嬉しいです!
2.5次猫 phmchb
2023-12-10 05:50:49 +0000 UTCnao
2023-12-07 05:40:24 +0000 UTCちくわ大明神EXTREME
2023-12-04 12:46:47 +0000 UTCeurode
2023-12-03 01:58:20 +0000 UTCにょろ
2023-12-02 17:01:44 +0000 UTC真 大地
2023-12-02 13:11:11 +0000 UTCヘヘン96
2023-12-02 11:27:20 +0000 UTCiga
2023-12-02 10:18:36 +0000 UTC