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ダイワスカーレット VS カレンチャン

日本ウマ娘トレーニングセンター学園 通称トレセン学園 URAが管轄するものでは日本最高峰のレベルとされており、在校生は皆、国民的スポーツ…エンターテイメントとして位置付けられている「トゥインクル・シリーズ」への出場と勝利を目指している。 ウマ娘たちは所属するチーム内でトレーナーの指導を受けて、切磋琢磨しながらレースに備えていく。 チーム内でトレーナーから指導を受ける優先順位が高ければ高いほど、良い環境でトレーニングが出来るのである。そのため、多くのウマ娘が自分の夢を叶えるため、そしてより良い環境を求めて日々競争し合っている。 その優先順位を決める手段・・・実際に走って実力をみせつけることが基本ではあるが、トレセン学園には暗黙の了解としてもう一つの方法がある。それは『ウマ娘同士のレズバトル』である。 お互いの同意を得られた場合のみ成立するこの試合で、性技により相手からギブアップ奪う、または気絶させたウマ娘がトレーナーへの優先権を得ることが出来る。 そんな『ウマ娘同士のレズバトル』がトレセン学園内の空き教室で行われようとしていた。 「最初に言っておくけど、カレン。引き返すなら今よ。勝負が始まったら、手加減はできないわよ。アタシ。」 艶やかな栗毛のスーパーロングツインテールを靡かせ、自身の勝負服をイメージした水着に包まれた堂々たるプロポーションにどこかあどけなさを残した容姿端麗なウマ娘『ダイワスカーレット』がそう告げる。その瞳には闘志と覚悟の色が見えている。 「ううん。カレンは逃げないよ。スカーレットちゃん。私が勝ったら約束・・・守ってね。」 芦毛のウマ娘の特徴である色が薄い髪と尾、髪型はやや外ハネ気味のセミショートであり、自他ともに認める「カワイイ」の権化であるウマ娘『カレンチャン』 彼女もまた自身の勝負をイメージした水着を身につけ、決意に満ちた目でダイワスカーレットを見つめ返しながら応える。 「ええ。アタシが勝ったら、あんたはアタシのトレーナーには2度と近づかない。」 「カレンが勝ったら、スカーレットちゃんは、お兄ちゃんにカレンの指導もしてくれるようにお願いする。」 お互いに譲れないものを賭けて戦う二人のウマ娘の視線が交差する。そして、彼女たちの真剣勝負の火ぶたが切って落とされた。 「格の違いを教えてあげるっ!!勝負よっ!!!」 カレンチャンを睨みつけながら、一気に唇を奪っていく。 「んぅ!?ふぁむ……ちゅぷ……んくぅ……れろぉ……」 突然のキス攻撃に驚きながらも、カレンチャンはその口づけを受け入れ、舌を絡めその大きな胸に手を伸ばしていく。 「ん、っ…くちゅくちゅっ!!!」 カレンチャンが舌を絡めながら早速その胸に手を伸ばしてくると、ダイワスカーレットは胸を突き出し、バランスを崩させるように足を絡めて押し倒そうとする。 「んんっ…んぐっ!んーっ!」 押し倒そうとしてくるのを察知し寸前で体を捻り、ダイワスカーレットを逆に押し倒し、しっかりと押さえつけた上で膝を股間にあて刺激していく。 「んっ!…きゃっ!?ッ…っ!んんちゅっ!!」 押し倒そうとしたが逆に引き込まれてしまい股間への刺激に声を漏らしてしまうダイワスカーレット。 しかし、カレンチャンを睨み付けると、頭を抱えて唇を奪い、その口内を掻き回すようにして、舌を捕らえて口の中を犯していく。 「んんっ!?んふぅ……んくぅ……ぢゅるっ!!」 「んっ!?っ…ん、んっ…っ!!!!」 「んっ…っ……んっ!!んちゅ」 「んっ……っ!んっ…甘いのよっ!!!」 カレンチャンの舌と膝に感じさせられながらも、反撃とばかりに身体を揺さぶって、トレセン学園でもトップクラスの巨乳を下から突き出してカレンチャンの胸に擦り付けていく。 「んっ…スカーレットちゃんの胸がいくら大きくても、下からじゃ勝てないよっ!!」 「ふんっ!!その考えが甘いのよっ!!!」 下からという利点を活かし、自分の身体を支えなくていいために思いっきり暴れながら、ムッチリとした太股でカレンチャンの足を絡めて動きを止め、乳ビンタで左右に弾いていく。 「んあっ!!んっくっ…そ、そんなことないよっ!!」 胸を左右に弾かれてしまい頼みの膝もうまく動かせないが、ダイワスカーレットの乳ビンタに対して、胸を使わずに、張り手で応戦していく。 「なによっ!!こんなの効かないわよっ!!」 「んんっ…こっちだってぇ~!」 ときおり胸を弾かれるが、手をうまくつかい、時には胸を守り、時には張り手でダイワスカーレットの胸を弾いていく。 「ほらっ!!これが格の違いよっ!!!」 そう言うとカレンチャンを力強く抱きしめ、足を絡めたまま胸で胸を押しつぶそうと圧迫していく。 「くっんっ!!ああっ!!!はっ…はなしてよっ!!」 「離すわけが無いでしょっ!?ほらっ!ほらっ!あんたにこれが耐えられるっ!??」 もがくカレンチャンにダイワスカーレットはクルっと回転して上を取る。 ダイワスカーレットはカレンチャンをキツく抱きしめ、上から乳房を押し重ねた体勢のまま、腰を振って水着越しにカレンチャンの股間に自らの股間を擦り付けて行く。 「ああっ!!やっ!!スカーレットちゃっ!!だめっ!!んああぁっ!!!」 「ここももう濡れてるじゃないっ!!どう?アタシの実力はっ!!」 カレンチャンの動きが弱々しくなると、ダイワスカーレットが一気に腰を振り上げてカレンチャンを犯しにかかる。 ダイワスカーレットは自慢の巨乳を上から擦りながら、ムッチムチの下半身でスレンダーボディのカレンチャンを飲み込んでしまうかのように腰を振って股間をぶつけていく。 「あぁっ!!んっ!!ダ、ダメっ!!カレンが、カレンの方が気持ちよくさせてあげるんだからっ!!」 「あんたなんかにできる訳ないでしょっ!!」 自分の強さを体に教えてやると言わんばかりに、一気にトドメを仕掛けようと股間と股間を重ねていくと力強く腰を揺さぶる。 「んぁああぁっ!!!!んっ……だめ……んあっ……ああっん……んあっあっんっ!!!!!」 ダイワスカーレットの畳み掛ける責めの前にとうとう屈してしまい、喘ぎ声をあげてしまうカレンチャン。 そんなカレンチャンに追い打ちをかけるようにさらに激しく攻め立てる。そして……ついにその時が訪れた。 ―――ビクビクッ!!!!っと 体が震えだし、絶頂を迎えてしまった。 「はぁ、はぁっ……イったみたいね。これで約束通り、二度とアタシのトレーナーには近づかないでもらうわよ。」 「はぁ…んっ……はぁ……はぁ……んっ……まだぁっ」 「ふんっ………っ!」 必死に立ち上がろうとするカレンチャンをダイワスカーレットは、立ち上がり、見下すように腕を組みながら見据えていく。 それは勝者の圧倒的な余裕であり、敗者への嘲笑でもあった。 「まぁ…まだぁ…終わってないよ。スカーレットちゃんっ!!」 自分を見下すようにたっているダイワスカーレットの足を払いそのまま倒すとダイワスカーレットのお腹に座り左足を押さえバランスをとり右手で股間を責めていく。 「っ…んっ…あっ!ちょっ!ちょっと!待ちなさいっ!!きゃぁあっ!??んっ…ぁっ!んっ……っ!!」 いきなりの反撃に驚くダイワスカーレット。まさかいきなり足払いをされるとは思っておらず、尻餅をつかされ、反撃しにくい態勢に思わず声を漏らす。 「ふふっ♪スカーレットちゃん油断したねっ!」 「あっ!っ…んっ!っ…ぁあっ!…あっ…な、なによっ……っ!アタシに、イカされたくせにっ…っ!!!!」 「むっ…そんなこというなら直に攻めてあげるね♪」 ダイワスカーレットの言葉にムッとしながらも股間を直に責めることで黙らせる。 「んっ!あっ…っ…や、やめなさいっ…っ!!!」 「させないよ……えいっ♪」 ダイワスカーレットが暴れるとクリトリスをつまみ上げ快感でうごきを封じそのまま弄っていく。 「んっ……あっ!?」 「スカーレットちゃんのココ……すごいヌルヌルだねっ♪」 「っ……う、うるさいわよっ……!」 「でも、スカーレットちゃんの弱いところもわかっちゃったからそこを重点的に……」 「っ!!……っ……っ……んんっ!!っ!!」 「ほらっ!ほらっ!ここかな?ここがいいの??」 「っ……ぁあっ!!……そ、そこはっ……!あっ……んんっ!んんっ~~~~~~」 「ふふ〜♪スカーレットちゃん、気持ちよさそう♪で〜も♪もうおしまい。」 快感で身体を震わせるダイワスカーレットに優越感を抱きながら、あえて圧倒的有利の体制でイカせることもせず、解放していく。 「はぁ……はぁ……な、んのつもりっ!アタシはまだ負けてないんだからっ!!」 悔しそうな表情を浮かばせながらも、なんとか立ち上がろうとするダイワスカーレット。 「そうだよね。カレンもスカーレットちゃんを簡単にやっつけられると思ってないよ。だから……こうするのっ♪んんっ!!」 そういうと立ちあがろうとするダイワスカーレットに抱きつき、頭に腕を回して逃がさないようにしながらじっくりねっとりと舌を絡めていく。 「んんっ!??ちゅぷ……れろぉ……んっ!!んっ……!!」 突然のことに驚きを隠せないダイワスカーレットだが、すぐに冷静になり、絡みついてくる舌を押し返そうとしてくる。 「んっ!!れるぅっ!!じゅるぅぅぅぅぅぅ!!!!」 「んっ……んっ……んんっ……んぅぅっ!!」 「んんっ!!んぅぅぅぅぅぅ!!!!!」 「んんんんんんっ!!んぅぅぅぅぅぅ!!!!」 激しく舌を絡め責め合う中でお互いにはさらに、混ぜに混ぜあったその唾液を一気に飲み込ませるかのようにしていく。 「んっ……んっむっ!!……んちゅうう!!!」 「んっ……んっ……んっ!!……んっんっ!!」 「んんっ!!んっんっ!!……んんっ!!」 「んんっ!!んっんっ!!……んんっ!!んっ…っ……んむっ……っ!」 カレンチャンの口内を犯すかのように一気に攻め込むダイワスカーレット。舌だけでなく勢いで、そして身体でも圧倒するかのようにカレンチャンを押し込むように攻めていく。 「んっ……んちゅ!……んんっ!!!んちゅううっ!!!」 「んむっ…んっ!んっ!レロレロっ……んっ!」 「んんっ!!んっ♪んっんっ」 「んむっ…んふぅっ…んっ…レロ、レロっ……っ!!!っ……んっ!??っ……んっ…んっ!??」 ダイワスカーレットは一瞬、自分の舌に違和感を覚える。 「んふっ♪んちゅ…んっ……んふっぅ!!!」 「んっ…んっ…っ……っ!!んむっ…んっ!ッ……じゅる、んっ……っ!!!んっ…んっ!?ッ…んっ…ッ……んふぅっ!ッ……んっ!んっ!んっ!!!!!!」 「んんっ!!!ああっ!!んっ…くっ!!!んんっ!!!んんっ!!!」 「んっ!んっ!んんっ……っ!!!!っ……ッ!?ッ…!?っ……んっ!んっ!んんっ……っ!??」 「んっ!!っ!!んんっ!!!んんっ!!!!」 「んっ!んっ……ッ……んむっ……っ!んっ!んっ!!」 「んんっ!!!んちゅぅ!!んんちゅうううう!!!!!!」 「んむっ…ん、レロレロレロっ……っ…んんっ!!ッ……んむっ!?ッ……んっ!んんっ~~っ……っ!???…ッッ!?ッ……んぐっ…っ…んっ……っ!??」 長時間のキス勝負が続いていたが――ビクビクッ!!っと ダイワスカーレットの体が震えだすと、ついにその時が訪れた。 ダイワスカーレットが身体を震わした瞬間にカレンチャンがズイっと前にでるようにして攻め込んでくると唾液を一気に送り込まれた。 そして・・・ゴクンっと、喉を鳴らしてしまったその瞬間・・・にらみ合っていたダイワスカーレットの瞳が虚をつかれたかのように丸くなり 、呆然としてしまう。 「んんっ♪…んっ♪んんちゅうう!!!!!」 虚ろな目をするダイワスカーレットをみて優越感にひたりながらここでバキュームキスで追い討ちをかけていく。 「んんんっ…っ!?っ……んっ!!」 激しいキスの末カレンチャンに唾液を飲み込まされてしまったダイワスカーレット。 何度も何度もお互いの口内を行き来渡った濃厚な唾液を叩き込まれるようにして呑まされ、さらにカレンチャンが畳み掛けるように仕掛けてくるバキュームキスに目を白黒とさせる。 「んっ!!んんっ♪んんんっ!!!んちゅうぅ!!!」 ダイワスカーレットとのキス勝負に勝利し最後に力いっぱいバキュームキスで舌と唇を吸い上げていくカレンチャン。 そしてたっぷりの時間をかけてから、ダイワスカーレットを解放する。 「ん、んむっ!んんんっ~~~っ…っ……っ!っ……んふぅっ……っ!?~~~ッ……ッ……ぷはぁっ……ッ!??ッ……んぁっ……はぁ、はぁっ……っ!?」 カレンチャンのキスに舌を絡め取られ、強烈なバキュームキスに成すすべも無く圧倒され、やっと解放されたかと思ったその瞬間・・・全身から力が抜けるかのように尻餅をつくようにへたり込んでしまい、股間からは愛液が流れ出ていた。 「んっ…はぁ……はぁ……はぁっ……カレンの勝ちだね。」 長時間のキスのためにカレンチャンも息がきれてしまっているがダイワスカーレットほどではなくそのままへたり込むダイワスカーレットに近づいていき胸そして股間に手を伸ばしていく。 「んぁっ…あっ……!」 屈辱そうな表情を浮かべながらもカレンチャンを見上げるダイワスカーレット。だがその身体はキスによって与えられた刺激に感じてしまい、腰が抜けるほどスタミナも消費してしまっていた。 「んっ…ふふっ♪もう腰も抜けちゃってるみたい。カレンとのチューそんなに気持ちよかった?」 そういうとダイワスカーレットの濡れた秘所部分を指でなぞりあげてくいくカレンチャン。 くちゅっくちゅっといやらしい音が鳴り響く。さらにその大きな胸にも手を伸ばしていく。 「んんっ…っ!っ…ぁ、うっ……うるさいっ……っ…っ!!!」 股間と胸への刺激に思わず身体を震わせてしまいながらもダイワスカーレットはカレンチャンにそれでもまだ負けてはいないとばかりに・・・身体を動かそうとしていく。 「強がってもだ〜め♪だってこんなに濡らしてるんだもん。それにスカーレットちゃんのここ、さっきよりも大きくなってるよ?」 乳首を時折キュっとつまみあげたりクリトリスを優しくなでたりと多少遊び心を持って責めていく。 「ぁっ!?っ…んくっ……んっ……っ!?っ……っ!!」 「ふふっ、カレン上手でしょ?スカーレットちゃんをたっぷり気持ち良くしてあげる♪」 「んぁっ…あっ……っ……っ!んぁっ…あっ……っ……っ!?っ……んんんっ!???」 こうしてカレンチャンの指テクに散々攻め上げられるダイワスカーレット・・・。 その時間は30分以上にわたり・・・ダイワスカーレットはそんな中でついに7回目の絶頂を迎える・・・。カレンチャンのテクニックは勢いが無い・・・だからこそこうして逝かされてしまっても意識が保っていられると言うのがある。 逆にいえばジワジワとしか攻めてこないために一気にカレンチャンのテクを突破すれば邯鄲に勝利を奪えることもあるのだが・・・それは今のダイワスカーレットには到底無理な話であり・・・ 「七回目だよ。そろそろ参ったしてくれないかな?じゃないとずっとこのままだよ?」 「んっ…はぁっ…はぁっ…っ……っ!?…な、何言ってるっ……のよっ……っ!!っ……7回逝かせてッ……アタシを、失神させることもッ……できない、癖にっ!!!」 「違うよ。だって、スカーレットちゃんは、今日このまま負けてもすぐにカレンにリベンジしようとするよね。」 「当たり前でしょッ……っ!!はぁっ……っ……はぁっ……っ!!……それが、なにッ……っ!!」 「だから、今のうちにスカーレットちゃんの弱点を全部見つけたの♪スカーレットちゃんは、もうカレンに勝つことなんてできないよ。」 「な、なにを……っ!?」 「まずは、ここをこうやって……カリッカリッ♪」 「ああっ!!っ……あああっ!!っ……~~~~~っ!!っ……」 「ほら、またイッた。次はここに、爪を立てて……コリッコリ♪」 「あああっ!!……っ……っ!!っ……~~っ!!」 「まだまだ行くよ。今度はここを……コチョコチョ♪」 「んひぃいっ!!……っ……っ!!っ……~~っ!!」 「ふふっ♪やっぱりスカーレットちゃんはお腹が弱いみたいだね。じゃあ、もっといっぱいくすぐっちゃおうね。」 「え?ちょっ、まっ……ああぁっ!?っ……あぁぁっ!?っ……~~っ!!」 こうしてカレンチャンにくすぐり責めにされたダイワスカーレットはまたも絶頂を迎えてしまうのだった。 「はぁっ……はぁっ……ぜぇ……ぜぇ……っ!」 完全にスタミナも奪われてしまい息も絶え絶えになっているダイワスカーレット。そんなダイワスカーレットを見てクスクスと笑うカレンチャン。 「それじゃあそろそろ終わりにしてあげるね♪」 そういうとカレンチャンはダイワスカーレットの水着を脱がせていく。 ダイワスカーレットは抵抗する力もなくされるがままに脱がされてしまう。 そして露わになったダイワスカーレットの秘所からは愛液が溢れ出しており、ヒクヒクとその入り口は痙攣していた。 そんな秘所に指をあてがい、ゆっくりと中へと入れていきそしてかき混ぜるように動かし始める。 くちゅっくちゅっといやらしい音が鳴り響き、さらに指を増やして3本の指を使って高速ピストンを始める。 「んっ…っ…っ…な、なによ、……こ、こんなのっ……こんなの……っ!!んんんっ!!!」 すでに何度も逝ってしまっていながらも絶対に耐え抜いてみせるとばかりに強い姿勢でこらえようとしていくダイワスカーレット・・・。 しかし、そんな激しい指の動きに腰を浮かせて感じまくってしまうさらには親指でクリトリスを弄り回され、胸も揉みしだかれてしまう。 同時に複数の箇所を同時に激しく攻め立てられ、ダイワスカーレットはその度に身体を大きく仰け反らせて反応してしまう。 「これで最後っ!!!スカーレットちゃん!!約束はちゃんと守ってねっ!!」 そういうとカレンチャンは今までよりも一層強く、ダイワスカーレットのGスポットを擦り上げながら、乳首を強く摘まむ。 「っ!??んぁっ!んっ!んっ!んんんんんんんんんんんん!!!っ!っ!?あっ…っ…んっ!っ……ぁあああっ!??? その瞬間、これまでで最大の快楽が押し寄せてきて・・・ 次の瞬間・・・・・・ダイワスカーレットは絶頂を迎えてそのまま気を失ってしまうのであった。 「やったぁっ!!これでお兄ちゃんにカレンのトレーナーになってもらえるっ♪…でも、また勝負することになるよね。次も負けないよ。スカーレットちゃん♪」 こうしてカレンチャンはダイワスカーレットとの勝負に勝ち、その後、約束通りダイワスカーレットのトレーナーに兼任して指導してもらうことになったのだった。

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投稿お疲れ様でした! ウマ娘の続編きて嬉しいです。 ダスカが体使うのと、カレンチャンがテク中心なのはイメージにぴったりでした。 このお兄ちゃんのチームは今後もかなり荒れそうですね。

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