猫又おかゆ VS雪花ラミィ
Added 2022-10-06 15:49:14 +0000 UTCホロライブ公式アカウントのメンバーシップに長期間、登録しているファンを普段のYouTubeのチャンネルとは異なる配信媒体に迎えて、ホロライブメンバー同士のエッチな勝負…つまりレズバトルの生配信が行われようとしていた。 本日の対戦カードは、ホロライブゲーマーズの猫又おかゆ vs 5期生の雪花ラミィ。 今日のために整備された特設リングの上でお互いにホロサマ2022の共通の水着を身につけて向かい合っている。 「いっくよーもぐもぐ~おかゆ~!みなさん、こんばんは。猫又おかゆでーす。いやー、みんなっ!!ついにこの時が来ちゃったね。ラミィちゃんのおっぱいを揉み揉みするときがっ!!」 「えっと……あの、おかゆ先輩っ!?なんでそんなノリノリなんですか!?あっ…こんばんは。雪花ラミィですっ!!」 「だって今から合法的にラミィちゃんを気持ちよくしたり、気落ちよくしてもらったりできるんだよね。テンション上がらない方がおかしいよ!」 「うぅん……。まぁ、確かにそうなんだけど……あの、勝負ってことわかってますか?」 「うん!もちろんだよ!ぼくとラミィちゃんの一騎打ちだもんね。それに負けちゃったら、ころさんにめっちゃ怒られそうだし。」 「そっち!?おかゆ先輩は、勝つつもり満々なんですね……」 「当たり前じゃん!!ぼくは絶対に勝ってみせるよ!!」 「あはは……。でも、一応言っておきますけど、ラミィ結構強いですよ?」 「大丈夫!ぼくもそこそこ強いから!」 「そうですか……。じゃあ、始めましょうか?よろしくお願いします。」 「うん!よろしくね!」 ぺこりと頭を下げたラミィに対して、おかゆも同じように頭を下げる。 お互いが挨拶を終えると、いよいよ試合が始まった。 「いっくよーっ!!!」 試合開始と同時に勢いよくラミィに近づくとお目当てのラミィの巨乳に手を伸ばして行く。 「んっっ…っ!!!!ちょ、ちょっといきなり何するんですか!!」 胸を鷲掴みにされ驚いてしまうが、即座にラミィもおかゆの水着の中で揺れる巨乳を突き上げるように思いっきり揉んでいく。 「ひゃあっ!ああんっ♡……んくぅ……やるねぇ、ラミィちゃん。」 「ふふんっ!油断してるとすぐ終わっちゃいますよ?」 そういうと、おかゆの頭を両手で抱え込み巨乳にそのおかゆの顔をうずめ、呼吸と視界を奪っていく。 「むぐぅ……んぐんうっ!?…んんっ…っ!!」 苦しげな表情を浮かべながら、左手でラミィの太腿をさすっていく。さらに少し乱暴だが、右手で直接股間を鷲掴みにして刺激を送り込んでいく。 「ひゃあああっ!!?だめぇっ!!それ反則ですってば!!!」 突然敏感な部分を攻められて、思わずおかゆの拘束を解いてしまう。 「ぷはぁっ!!はぁ……はぁ……。はぁ……。危なかったぁ。ラミィのおっぱい気持ち良すぎ。でもぉ~、今のラミィちゃんすっごくエッチだったよぉ?顔真っ赤にしちゃってさぁ。」 「そ、それは……急だったからびっくりしただけで……」 「ほんとかな?こんなんじゃ、すぐにイッちゃいそうだね?」 「そ、そんなわけないじゃないですか!!全然余裕だしっ!」 「へぇ。じゃあさ、もっと激しくしても平気だよね。んんちゅ♡」 大きさでは劣っているが、しっかりと膨らみのある胸をラミィの巨乳に押し付けながら、そのラミィの唇を奪い取っていく。 「んっ!?んんっ……んっ……っ!んぐぅっ!!んっ!!!んふぅぅうううう!!!!!」 舌を入れられ口内中を蹂躙されていく感覚に、ラミィは一瞬意識を持って行かれそうになるが、なんとか立て直し、舌を絡めつつも、重たい乳房を押し付け合い、お尻に水着を食い込ませるようにしながら、がっぷりキス乳四つでおかゆと組み合っていく。 「んふぅ……んんっ!!んくぅ!!んんっ!!」 「んぢゅるるる!!んんっ!んはぁ!んふぅ!!んんっ!」 お互いに荒々しく相手の口を貪りあいながらも、手の動きは止めずに相手をイカせようと攻め立てていく。 「んくぅっ!はぁはぁはぁ……んはぁっ!!ラミィちゃん上手だね……。ぼくもう我慢できなくなってきたかも……」 ラミィの責めにより、既に秘貝から我慢汁を先に零してしまいながらも、甘く優しく、秘貝を刺激しながら、先に逝くのはそっちだとばかりにキスと胸と指で攻め返そうとしていく。 「んっ!!んんっ!!はぁはぁはぁ……んっ!はぁはぁはぁ……んんっ!!んはぁぁあああっ!!だ、だったら早くイッてくださいよ。んふぅっ!?」 「はぁはぁはぁ……。んんっ…もうちょっと…あんんっ!!…我慢した方がも、もっと…んんんっ…気持ちよくなれるかなって思うんだよね……んんんっ!!!」 そう言い返すおかゆの顔は既に快楽に蕩けきっており、絶頂寸前・・・それでも、自分からその舌を伸ばしてラミィの口内を刺激しまくり、唾液をどんどん送り込むように分泌してラミィの口内を満たそうとしながら、少し身体を後ろへ下げ、股間を指で刺激していく。 「はぁはぁはぁ……。んくぅっ!……はぁはぁはぁ……。んんっ!……んんっ!んくぅっ!はぁはぁはぁ……」 ラミィも負けじとおかゆから送り込まれてくる大量の唾液を飲み干しながら、同時にその指先でおかゆの割れ目をなぞる様に刺激を与えていく。 「はぁはぁはぁ……んくっ……んんっ!はぁはぁはぁ……んんっ!!んくっ!!はぁはぁはぁ……んんっ!!んんんんっ!!」 「んんっ!!んんんんんんっ!!!」 「ひゃああっ!!んんんんっ!!ひゃああああああっ!!」 おかゆがラミィの水着の中に手を突っ込み直接胸を鷲掴みにしたのと同時に、ラミィもおかゆの水着の中へと手を差し入れ、直接割れ目を刺激した瞬間、お互いの身体が大きく震え、盛大に潮を吹き出してしまう。 「んくぅっ!!んくぅぅううううっ!!!」 「ひやああぁぁぁっ!!イクゥウウッ!!」 ビクンッと大きく跳ね上がった後、二人はその場に崩れ落ちた。ラミィは荒い息を整えようと必死になっている。 ・・・一方おかゆは・・・ 「はぁ……はぁ……はぁ……。ラミィ…もっとぉ、もっとしよぉ?」 倒れていた体を起こし、仰向けになったままのラミィの上に覆いかぶさる。 そして、再び舌を絡ませあいながら、ラミィの巨乳を揉みながら、激しく股間を擦り付け始めていく。 「んんっ!!んっ!!ひゃああっ!!だめぇっ!!ラミィ、ま、まだイッたばっかなのにぃ!!」 「はぁはぁはぁ……ラミィちゃんのおっぱい柔らかくて気持ちいいよぉ……。ほら、こっちだって……んんっ……」 おかゆは水着越しに自分の割れ目と、ラミィのそれを重ね合わせるように腰を動か していく。 「ひゃああっ!?そ、それダメぇっ!!おかしくなっちゃうからぁっ!!ラミィまたイキそうになっちゃうからぁっ!!」 「はぁはぁはぁ……ラミィちゃんのここもすごい熱いよ。はぁはぁはぁ……。ぼくももう我慢できないかも……。ねぇ、このまま一緒にいこ?ね?ね?」 「んんっ!!はぁはぁはぁ……だ、だからラミィもう無理なんだってぇっ!!こんなのされたらぁっ!!ラミィまたイッちゃうからぁっ!!はぁはぁはぁ……」 「はぁはぁはぁ……。んくっ……んんっ!!ぼくも……んんっ!!ぼくもまた……んんっ!!」 「はぁはぁはぁ……おかゆ先輩……はぁはぁはぁ……もう……んんっ!!んんんんっ!!」 「はぁはぁはぁ……はぁはぁはぁ……んんっ!!はぁはぁはぁ……んくぅぅぅっ!!」 二人の身体が痙攣するように小刻みに震え、やがて二人とも力尽きるようにぐったりとなってしまう。 「はぁはぁはぁ……。はぁはぁはぁ……。ラミィ、もっとぉ…もっとしよぉ」 しかし、おかゆはまだ満足できていないのか、ラミィの乳首を舐めながら、秘貝に指を入れ、激しくかき回し始める。 さらに、もう片方の手でラミィの水着を脱がせ、勃起している乳首を口に含んでいく。 「はぁはぁ……んんっ……おかゆ……せんぱ……もう、もうラミィ……」 絶頂を迎えたばかりの敏感すぎる身体を責められ続け、ラミィは意識を失いそうになるが、おかゆは行為をやめようとしない。 それどころか、先ほどよりも激しい愛撫で、執拗に攻め立てていく。それはまさに猫のような本能的な動きだった。 「はぁはぁ……んんっ!はぁはぁはぁ……んんっ!はぁはぁはぁ……んくぅっ!ひゃああっ!だ、だめぇ…ほ、本当にむり…んんっ…ラ…ラミィの負けでいいですからぁ……んんっ…ゆるしてくださ……んんっ!ひゃあああっ!」 「はぁはぁはぁ……んんっ!!はぁはぁはぁ……。まだだよラミィ……。まだまだ足りないよぉ……」 「はぁはぁ……お、おかゆ……せんぱいぃっ!!あ、あ、あ、あ~っ!!」 再び身体を大きく震わせ、絶頂を迎えるラミィ。だが、それでもおかゆは行為をやめない。 ・・・しかし・・・ 「こら〜っ!!!おかゆっ!!!いつまでやってるのっ!!」 「ひゃあっ!?ころさんっ!?なんでここにいるのっ!?」 突然部屋の扉が開かれ、そこには怒り心頭のころねの姿があった。 「なんでもなにも、ラミィちゃんがまいったしてるのおかゆが止まらないから慌てて来たんだよっ!!ラミィちゃん大丈夫っ!?」 「はぁはぁはぁ……こ、ころね先輩……ありが……」 「ラミィちゃん、ごめんねぇ。おかゆが迷惑かけて。ほら、おかゆっ!!早くやめるのっ!!」 「えぇーっ、まだこれからなのにぃ……。ラミィちゃんの身体めっちゃ気持ちいいんだよぉ」 「だめっ!!!ほら、みんなに挨拶してっ!!帰るよっ!!!」 「はぁい……。みんな今日は観にきてくれてありがとう。じゃあね〜…ラミィちゃん。また遊ぼうね〜」 「は、はい……。また……」 ようやくおかゆはラミィから離れると、ころねに引きずられて部屋から出て行くと同時に配信は終了した。 その後ろ姿を見送っていると、急に全身から力が抜け、倒れてしまう。そして、ラミィはそのまま気を失ってしまったのであった・・・。