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新作 17 マシュ・キリエライトVSシャルロット・コルデー

カルデアのある部屋で夜な夜な女性サーヴァントがその身体と技をぶつけ合うリング。通称、カルデアレズバトルリング。今日も今日とてマッチメイクを取り仕切るマネージャーもしくは胴元であるシバの女王により、試合が組まれていた。 本日の試合はマシュ・キリエライトVSシャルロット・コルデー これまでの戦績は1勝1敗。両者共に実力伯仲の好カードである。 加えて、今回のルールはギブアップオンリー完全決着マッチとされている。さらにそれを提案したのがマシュ・キリエライトということもあり、いつも以上に熱気を盛り上げている要因であった。 「…………」 そんなリングの中央で向かい合っている二人のうち一人。 シャルロット・コルデーは水着霊基で無言のまま目の前に立つマシュを見つめていた。 「……」 対するマシュ・キリエライトもまた真剣な面持ちで対峙している。 微小特異点『カリブ海諸島』を無事に解決してカルデアに帰還する前夜、美しい海と星空の下で敬愛する藤丸立香とシャルロット・コルデーが行為に及んでいるのを目撃してしまった。 その後、二人は何事もなかったかのように振舞っていたが、マシュの目には二人が以前とは違う関係になったように映っていた。 BBのようにある種の遊びがあるわけではない。 コルデーの藤丸立香への想いは本物だ。 それを理解しているマシュの心の中は『このままでは本当の意味で藤丸立香を奪われてしまう』という焦燥感が渦巻いていた。 それから数日後、マシュはこのリングの上でコルデーと戦いたいと申し出たのだ。 そしてそれはコルデーも同じだった。 藤丸立香と逢瀬を重ねるようになってからも、彼の中には正式サーヴァントであるマシュへの気持ちがある。マシュは彼の中で唯一無二の存在なのだ。そんな彼女への嫉妬心は日に日に強くなっていた。 そんな中で、マシュから受けたギブアップオンリー完全決着マッチのルールでの試合・・・その提案を、コルデーは二つ返事で了承したのだった。 「……ふぅ。マシュさん。今日も勝たせて頂きますね。」 沈黙を破ったのはコルデーの方だった。 一つ息をつくと、意を決した表情を浮かべて口を開いた。普段通りの声色だが、言葉の裏にある感情には明確な『意思』が込められていた。 「……いいえ。前回のようにはいきません。今日はわたしが勝たせて頂きます。」 しかし、マシュは臆することなく応えた。コルデーと同じように強い『意志』を持った目で見据えながら言葉を返す。 二人の視線がぶつかり合い、一瞬にして緊張感が高まっていく。 「……そうですか。それなら、遠慮なくいかせて貰います!……………ふんっ……!」 そういうとコルデーはマシュの唇を奪っていくとそのまま素早く舌を捻じ込ませる。 さらにその巨乳をさらに強く押し付けながら太ももをマシュの股間に押し付けていく。 「 っ!…んっ!…ふっ…んむッ!?……ちゅぷっ……んくっ……。」 舌を捩じ込んできたコルデーに少し押されるものの、直ぐに体制を建て直すと、自らの舌を絡め吸い上げる。 さらに正面から巨乳で押し返しながら、更に太ももで股間を刺激していく。 「ふんっ……っ…んむっ…んふぅっ……っ!………んむ、っ…ふんっ!っ……んふぅっ!!!」 「んっ…ふっ…んむっ…んんっ…んんっ…やぁっ!!!」 お互いに膝を水着越しに秘貝に押しあてすり付けあいながら、その豊満なボディを擦り付けてあっていくコルデーとマシュ・・・観客が食い入るように見つめる中でイヤらしく攻めたててあう。 マシュは勝負を動かそうと乳ビンタを仕掛けていく。 「んっ…んむっ……。…んっ…そのくらいっ!!」 乳ビンタを自慢の巨乳で受け止めつつ、マシュよりも自分の方が大きいと言わんばかりにその胸を弾き返すかのようにぶつけ返していく。 「んんっ…胸でも…負けませんよっ!!コルデーさん…!!」 「んっ……ふふっ……私だってっ……んんっ……負けませんっ!!」 お互いの身体がぶつかる度に、その柔らかさを見せつけ合うように揺れ動き、そして水着越しに相手を刺激する。 その激しい攻防に会場のボルテージはさらに高まっていく。 「今日のために練習してきたテクニックです。コルデーさんに耐えられますかっ!?」 互いに胸を密着させると、既に勃起した乳首同士で押し合いながら、時折下から突き上げるようにコルデーの乳首を刺激していく。 「んっ!……っ!っ…耐えきってみせますっ!!!…んっ!っ……マシュさんもそろそろ気持ちよくなってきたんじゃないですか!?」 力強く答えると、乳首を突き上げてくるマシュに対してコルデーも巨乳をしっかりと対抗していきながら。指で割れ目を丁寧に擦りつつも、時折激しい攻めも混ぜて大胆、且つ繊細な指テクニックで一気に勝負を仕掛けていく。 「んんっ!ふっ!んぁぁ!ふっ…ふむっ…んんんっ…この程度っ!!それにわたしの責めはここからですっ!!!」 するりとコルデーの巨乳の下に巨乳を潜り込ませると、強烈に押し上げ持ち上がった巨乳のビキニ越しに、一気にしゃぶりつくと、乳首攻めで既に固くなっているその乳首を激しく攻め立ていく。 「はぁ、はッ……っ!っ…んっ!っ……あぁあっ!っ…くっ!」 「はっ…んんっ!んんちゅっ!!んんっ!!!」 乳首をしゃぶりあげ、右手の指を激しく動かし、水着をぐちゃぐちゃに濡らすほど2本の指を突き上げ、かき乱していく。 「 んっ!っ……んんんっ!っ…んくぅうううっ!!!!……んふぅううっ!っ…んっ!あっ!っ……くっ!っ………んんんんっ!!!!!!!」 マシュの責めに身体を震わせながらもがっちりと腰に左手を回し、逃がしません!!と言わんばかりに引き寄せながら右手で指マンを仕掛けていく。 その指は水着の上からではあるが、しっかりと指の付け根まで突き入れられるかのように激しく動かされ、そのたびにクチュクチュクチクチャ!!!と卑猥な音を響かせていく。 「っ!ああっ!んふっ!!このままっ!!!一気にいきますっ!!!」 コルデーの指が動くたびにたびに卑猥な音が響く。 マシュも舌で乳首を転がしながら、指を3本に増やすとこの試合のために鍛えたその繊細かつ力強い指使いで、秘貝に突き立てていく。 「あぁっ!?っ……あっ!っ…んくぅううっ!???わ、私だってぇっ!!」 コルデーの表情に焦りの色も浮かび、快感のあまり頬も真っ赤に染まっていくが、負けじと睨みつける。 そして今日の試合のために磨きに磨きをかけたそのレズテクを披露するかのように、一気にその指を3本捻じ込ませていく。 さらにそのまま手首のスナップを利かせ、マシュの秘貝をぐちゃぐちゃに掻き回す。 なおかつ、膣の奥の奥まで一気に衝撃を轟かせるようにその腕の振りも大振りにしていき、身体も前に傾けていく。 「んんんっ!んふっ!んんんっ!!!」 「んんっ!っ……あぁっ!んんんっ!!負けませんっ!!」 お互いに限界が近いのか、その手の動きはさらに加速していき……コルデーの右手もマシュの右手もどちらも激しく相手の股間を犯すかのように動かされており、一気に卑猥な音が響き渡る。 そして遂に一方の巨乳美女が脱力しもう一方の巨乳美女にもたれ掛かってしまった。 「んんんっ!!!あああああっ!!!!んんんぁぁぁっ!!!!!」 グチュグチュと卑猥な音を立てながら真正面からの指マンで相手を犯そうとするコルデーとマシュだが、不意に、コルデーの悲鳴が響き渡り、ぶしゃあっ!!っと一気に秘貝から潮を噴き上げてしまう。 身体を大きく跳ね上がらせるようにビクンビクン!と痙攣させるようにして仰け反り、そのままガクリと膝から崩れ落ちてしまった。 「 っ…はぁ…はぁ…わ、わたしの勝ちです!!はぁ…はぁ…先輩に相応しいのがどちらか分かって頂けましたか?」 マシュも顔を真っ赤にしその水着越しでさえ愛液が垂れるほどコルデーの攻めは激しかったが、最終的に勝利したのはマシュであり、脱力し膝から崩れ落ちたコルデーに屈辱的な言葉を掛けていく。 「あぁああっ!っ……あっ………んくぅうっ……っ!???」 マシュのテクニックの前に潮噴き絶頂を味わってしまったコルデー。 ガクガクと身体を振るわせ、そしてまた屈辱と快感の両方に表情を歪めてしまいながらその快感の余韻を押し殺すかのように歯を食いしばりつつ、睨み上げていく。 「そうですよね。このくらいで降参しては頂けないですよね。では、このまま追撃させて頂きます。」 息が乱れ返事はないが自分を睨みつけるコルデーに対して、自分の方が上だとわからせるために、コルデーの巨乳に思いっきり巨乳をぶつけていく。 一気にリングに押し倒すと上から巨乳で押さえ込みつつ、股間に再び指を捩じ込み、激しく突き上げる。 「 …あっっ!?っ……あ、ちょっ!?っ…あ!…あぁっ!?っ……あぁぁああっ!?????…あぁあああっ!?あひっ!んはぁぁぁあああっ!??????……あはぁっ!?っ…あっ!っ……っ…このっ…程度で勝った気にならないでください!!!!!」 股間に再び指を捻じ込まれながら上から攻められてしまうと、早くもその秘貝からブシュゥウウウううううう!!!!!!!っと愛液と共に潮が噴き上がる。 問答無用の指マンに2連続の絶頂を味合わされるがガクガクと震える中、コルデーも覚悟を決めると反撃と言わんばかりにその指を捻じ込み返しつつ、身体を揺さぶり、マシュを振りほどこうとしながら暴れだす。 「コルデーさん!!!ギブアップしまっ!??…んんっああっ! 「はぁ、はぁっ……っ!っ……っ!っ……絶対に許しませんっ!!!!…はぁ、はぁっ…それっそれっ!!!」 本日2回目の潮が噴き上がると会場の観客たちが大歓声を上げるが、コルデーはすばやくマシュを振り払う。 そしてお返しにと倒れ込んだマシュに跨るとその胸を大きく揺さぶり右に左にへと胸を叩き付け、最後はその胸に対して上からバストハンマーを振り下ろす。 さらにその衝撃に合わせて右手の2本の指をマシュの秘貝に差し込み、膣壁を擦るように掻き回そうとしていく。 「 っ…んぁ…ああああっ!あっ!ああああっ!くっ!!!受け止めてみせますっ!!!……んんんんぁっ!!!!」 一発、二発と乳ビンタを受けると思わずマシュも喘いでしまうが、コルデーが大きく爆乳を振りかぶりバストハンマーを降り下ろしてくると、自らの巨乳を両肘で圧迫することで張りと弾力を更に高め、真っ正面から受け止める。 「んっ!っ……くっ…っ!?っ……っ!!!!……んっ!っ………!っ…これでマシュさんも吹き上げちゃってくださいっ!?」 バストハンマーでそのマシュのビキニに包まれた巨乳が若干コルデーのそれに押しつぶされた程度で終わってしまう。 ダメージというダメージを与えることができずに悔しそうな表情を浮かべながらも、あくまでも狙いはこっちだと突き入れたその指を一気に掻き回していきながら、潮噴き絶頂を味合わせようと責め立てていく。 「っ!…んんっ…ああああっ!ふっ…ああああっ!ああああっ!!!!」 バストハンマーをうまく防ぐことには成功したが、同時にねじ込まれた股間への責め対応まではできず、一気にかき回され、奥まで突き上げられると流石にマシュもその衝撃に動きを止めその快楽に喘いでしまう。 更に怒濤の如くコルデーの指が動き回ると遂に盛大に潮を吹き出し、絶頂してしまった。 「はぁ、はぁ、はぁ……ま、まだです!私の方が上だって身体に教えてあげます!!!!」 絶頂を迎えたマシュに対し容赦なく追撃をしていくコルデー。 今度はその胸を上からしっかりと押し付けて体重をかけて押し込んでいくようにしながらも、3本の指で逝ったばかりのマシュの秘貝を突き上げながら親指でクリを捏ね回そうとしていく。 「 っ!はぁ…んっ…っ!……あっ!ああっ!ああっ!!先輩に相応しいのはわたしだけなんです。はぁ…はぁ…負けませんっ!!!」 逝かされたばかりの秘貝とクリをしごかれ更に巨乳を攻められるも、マシュの方からも巨乳を押し付け返すと、二人の間で巨乳同士がグニュグニュと犯しあう。 さらにコルデーの秘貝に捩じ込んみ3本の指をうねうねと動かし、腟の奥を突き上げ、快感を与えた上で左手でコルデーの肩を突飛ばし、無理やり押し退けようとすると振り落とそうとしていく 。 「んっ!はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……あぁあああっ!??そ、そんなことないですっ!!……はぁ、はぁ……マシュさんなんかよりっ!わ、私のほうがっ!!んんっ!っ……なっ!っ…きゃあっ!??」 このまま押せ押せで責めようとしていたコルデーだったが、下から肩を突き飛ばされると体勢を崩してそのまま後ろにひっくりかえるように倒れ込んでしまう。 「はぁっ…はぁ…さっきのお返しですっ!!!!」 倒れたコルデーの上にすぐさま跨ると先ほどのコルデーに上からやられたお返しとばかりに、巨乳でコルデーの巨乳を左、右と乳ビンタすると大きく爆乳を振りかぶり素早くバストハンマーを降り下ろしていく。 「んんっ!っ……!っ…あっ!っ…こんなおっぱいなんかにっ!!!…んふぅうううっ!!!!!!!!!!!!」 マシュの巨乳に右に左にへと胸を揺さぶられながらも、左に…そして右にと揺さぶられたその胸を下から思いっきり振り上げるようにしてそのマシュのバストハンマーを右乳を思いっきり振りぬくバストスイングでカウンターしてやろうとしていく。 「!!!…くっ!!!ああああっ!!!!!っ!…あんんっ!!!このくらいっ!!!」 カウンターに胸を弾かれてしまうが、胸の勝負では悔しいが分が悪いことは予測済み、それでも乳ビンタをしたのはあくまでコルデーの意識を胸に向けることが狙いだった。 胸を弾かれると同時に食いしばってバランスを保つとすぐさま指を3本捩じ込みいきなりトップスピードで、ヌップヌップとコルデーの愛液を撒き散らしながら抜き差ししていく。 「ふふっ…♪…ふふっ……っ!んっ~~~~っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 マシュの胸を弾いたことで優越感の笑みを浮かべたのも束の間、コルデーの表情が急に引きつり出し、次第に快感を耐えるために歯を食いしばるような表情をしながら一気にプシュユウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と今日一番の潮を噴き上げるようにしてイってしまった。 「はぁ、はぁ……まだまだこれからですっ!!んふっ!っ……ふぅっ!」 勝利した勢いもあり、コルデーに突き刺した指でさらに追い打ちをかけるように突き上げながら、左手で体重をかけながらコルデーの左乳を揉んでいく。 「はぁはぁっ……っ!っ…あぁっ!っ……くぅううっ!????」 屈辱の絶頂を味わってしまったコルデー。その表情は快感にゆがむ…というよりも屈辱に歪んでいる。 完全決壊したコルデーの秘貝からは愛液がとめどなく溢れ、必死に自我を保とうとしているのだが、さらに押し寄せる快感に言葉も発することができないほど感じさせられて悔しそうにしながらも声を漏らしてしまう。 「んっ…ふふっ……どうですか?今のコルデーさんには反撃もできないですよね。」 「ん…!っ…はぁ、はぁっ!っ…くっ!っ…くぅぅぅっ!!!! 「最後はこれで決着をつけますっ!!!!」 マシュが得意な下半身を使った責め、すなわち貝合わせ。 前回の試合ではコルデーに負けてしまったが、これで圧倒してコルデーの精神的な余力を奪おうと自ら水着を脱ぎ、リングに自ら腰を少し浮かせつつあお向けになり、貝合わせ勝負を誘っていく。 「 んっ……くっ!っ………後悔しても知りませんよ」 未だ悔しさを隠しきれないコルデーだが、すぐさま水着を脱ぎ捨て、逆にこちらから押し付けて、貝合わせに応じていく。 「はぁ、はぁ……いきますっ!んっ!っくぅう!!」 「んんっ……はぁ、はぁ……受けて立ちますっ!!っ……ああっ!??んんっ!くぅうっ!!」 「んっ…ふっ!?んんっっ……っ!!すぐに逝かせてみせますっ!!!やぁああっ!!!!」 いくら有利な状況とはいえコルデーの身体と長時間打ち合うのは危険と感じ、しっかりとコルデーのクリにマシュのクリを押し当て、連続グラインドで激しくすりあげ短期決戦を仕掛けていく。 「 んんっ!?っ…あっ!!!……逝くのはマシュさんの方っ…それっ!っ……んっ!っ……それっ!!!」 マシュが短期決戦を挑むかのようにして激しく腰を振ってくるとコルデーもまた負けじと腰を突き上げ返す。 押し付け合った秘貝を卑猥な音を立てながら擦りつけながら、後ろに両手を突き、自らの腰を持ち上げるようにしながら、先ほど大きく絶頂したことなど微塵も感じさせないような荒々しい腰使いを見せつけようとする。 「ぁぁっ!んぁ・・・!ぁああぁっ!」 「んくっ!?っ…あっ!っ………んっ!ほらっ!…ここっ!!、ここが気持ちいいんですよね!?」 「 んんんっ!!ふぁ……!ぁぁあああ………っ!!」 「 ふんっ!っ…んっ!っ………っ!!っ…こんな弱いに私に勝てるつもりだったんですか!?……この程度でマスターを満足させられると思っているんですかっ!!!マシュさんっ!!!ほらっ!!どうなんですかっ!!!」 「くぅ……ああああぁぁ!!んんっんんっっっ!!はぁぁぁぁ!!」 またも自分から仕掛けた貝合わせで遅れをとった上に、コルデーの言葉に目に涙を浮かべ顔を真っ赤にしながら抵抗するマシュだったが、グイグイ押しつけ擦りあげてくる快楽に、ついに両手で身体を保持することができなくなり、背中をリングにつけただ快楽に身をまかすだけになってしまう。 「はぁっ……はぁっ…んっ!っ……これでおしまいですっ!!!!!」 貝合わせで押し倒すようにして秘貝もマシュの秘貝を押し潰すように上から押し込む形となると、巨乳をブルン!ブルン!と激しく揺さぶるかのような腰使いを見せつけていく。 マシュの得意な貝合わせでマシュを一気に犯し、あわよくばそのまま白目を剥かせてやろうと言わんばかりに腰を叩き付ける。 「んん……ぁぁ……!はぁ……んっ……ふぁ……っ!んっっっ…ひっ!んんっ!!!……っああああああああ!!!!!」 コルデーの秘貝がマシュの秘貝を激しく押し込んだ瞬間、ついに限界を迎えたマシュの秘貝から大量の潮を吹き出し、身体を激しく揺らし絶頂してしまう・・・しかし・・・コルデーの責めは終わらない。 「…まだですよ。マスターに相応しいのが私だって認めるまでイカし続けますっ!!!」 「んんっ!!…あああっ!そ……そんなの認め……んんっっ!ひっあああああぁぁぁ!!!」 貝合わせで屈辱の絶頂を味わい、悔しさでいっぱいのところを、腰を振り突起をねじ込んでくるコルデーの攻めにあっけなく陥落し、1度目よりも大量の潮を噴き上げ絶頂してしまう。 「っ!!…それそれっ!!早く負けを認めてくださいっ!!!マシュさんっ!!!」 「っ……んんっ!!あぁぁっ…い、いやっ!!…いやですっ!!!」 連続で絶頂し、余裕がないもののこのままコルデーの好きようになどさせないとばかりに、コルデーの突起に狙いを定めると、下からマシュの突起で救い上げるように突き上げていく。 「んくっ!っ…んんっ!???んっ!っ…あら?っ……こんな抵抗しかできないくせにっ!?!?」 上から秘貝を捻じ込むようにして叩き付けていくコルデーだったが、下からマシュが攻め返してくるとその突起を逆に鍔迫り合いのように持ち込む。 上から押しつぶすかのようにして突起でマシュの突起をへし折らんばかりに圧力をかけていく。 重ね合わせたその突起を力強く押し込み、硬くなったその突起同士がミチミチィ!と軋むような音を上げるほどに圧力をかけながら、その上で胸を大きく揺さぶるように腰を振ってマシュの突起を押し潰し、恋敵のプライドを完膚なきまでにへし折ってやろうとする。 「……っぅ!!!……ぁぁぁああああああっ!!!!!!」 自分から仕掛けた貝合わせで有利な上を取られ、揺さぶるように上から圧力をかけてくるコルデーの突起にマシュの突起が耐えきれず、体を震わせ今までよりは少ないものの潮を吹き出してしまう。 得意のはずの貝合わせで屈辱の3連続絶頂を味合わされたマシュ。 BBにも貝合わせで勝利したこともあり、自分のそれにはそれなりの自負があった。・・・しかし、コルデーのそれは自分以上の名器であることを認めざる負えない結果となってしまった。。 「ほらほらっ!?本当にギブアップしないと取り返しのつかないことになりますよっ!!!」 一方的に3回も逝かせてやるとコルデーはこのまま白目を剥かせてやる!と言わんばかりに激しくその腰を振りながら最後のトドメです!と言わんばかりにマシュの右足を抱え上げるとさらに身体を密着させるようにしながら腰を振り上げてとどめの4回目の絶頂を迎えさせようとしていく。 「あっっっ…っ!!……っ!!!くぅぅううっ!!!!」 このままでは本当に不味いと感じ、コルデーがマシュの右足を持ち上げ、密着させたのをいいことに、必死に下半身に力を込めてコルデーを横に押し倒す。 しかし、深い快楽からか素早く身体を起こせずに仰向けのまま何とか呼吸を整え体力を回復させていく。 「んんっ!っ…あっ!っ……あぁあっ!???」 貝合わせで一気に決めてしまおうと思っていたコルデーだったが、マシュにそのまま蹴り飛ばされるようにされながら身体を倒されてしまう。 だか、快感に動けないマシュとは違い、コルデーは即座に行動を起こすとそのままお尻をマシュの顔面に押し付けるかのようなフェイスシットを決め込もうとする。 「んっ…んんんんっっ…ふっ!!!ふっ…クチュ…グチュ…んっ!!」 「 んっっ……んっ!っ……あらっ?っ……まだ、やるつもりですかっ!?」 フェイスシットを仕掛けてこのままマシュを黙らせようとしたコルデーだったが、反撃を受けると69の態勢に移行して、上から舌を這わせていく。 「…っ…こ、今度は…負けませんっ!!!」 コルデーの秘貝に舌を入れ、その滴り落ちる愛液をわざと音を立てて吸い上げつつ、膣の奥を舌で突いていく。 「んっ!っ……次も負かしてみせますっ!!!このまま……逝き果ててくださいっ!!!」 「くっ!…んふっ!!…ふぁ!!!」 「 んっ……んふぅっ…んっ!っ……それで責めているつもりですか?」 「 あっ…んぁ……コルデーさんこそ、こっ…この程度ですか?」 「なっ……んっ……そ、そんなわけっ……っ!」 「 っ……んっ……んっ……んっ……んんっ……んっ……」 「んっ……んぁっ……ひゃぁ!!やめっ!!……っあぁぁ!!」 「ふっ!!!んんんんんっ!!あふっ!んんんんっ!!!」 「んっ!っ…んむぅううううう!!!!!!!!!!!」 「っっ……ふっ……あむっ!!!んんちゅっ!!!」 コルデーのお尻を両手で跡がつくほど強く持ち、激しく深く膣の奥深くを突き上げ、時折膣内でいびつな形に舌を曲げどんどん激しく責め立てていく。・・・そして・・・ 「っ…あっ…あああああっ!!んんんんっ…ふぁあああああ!!!」 性欲を全快にし貪り食うように攻め立ててくるマシュの猛攻に堪えきれず、今までで最大の潮を噴き上げ身体が痙攣するほどの絶頂を味わってしされたしまった。 その反動は凄まじく先ほどのマシュと同様にリングの中央で仰向けになり、ただただ呼吸を整えることしかできない。 「はぁ……はぁ……っ……はぁ……これで決めてみせます。」 ふらふらになりながらもコルデーに近寄り、ぐったりとしているコルデーの顔面に自らのヒップを押し付け、完璧にフェイスシットをきめる。 さらにコルデーのお尻を抱えて股間に吸いつき責め上げる。 この勝負に決着をつけるため、これまで試合でジャンヌ・オルタとネロを沈めたこともある大技を披露していく。 「…………はぁ、はぁっ………んっ!っ……あっ!やっ!やめっ!?………ぁっ……んむぅう!???」 「んっ……はぁ……んっ……んっ!っ……んっ!」 秘貝に顔を埋めたまま、その肉厚の花弁を甘噛みしながら吸い上げると、コルデーが悲鳴を上げるかのように声を上げ体を震わせるが、マシュはさらに容赦なく追撃を加えていく。 そのままコルデーの蜜壺に舌を入れ、激しくピストンを繰り返しながら、止まることなくコルデーを追い込んでいく。 「んんっ!!んんっ!!っ~!!!」 「んっ!っ……やめっ!!あぁぁあ!!」 執拗な責めに堪らず逃げ出そうとするが、マシュのお尻で押さえつけられているため逃げることが出来ない。 「んっ!っ……逃しませんっ!このままっっ!!!!」 「んんぁああっ!??や、らぁぁああつ!!!!!!」 「んっ……んんっ!……んっ!んっ!」 顔を左右に振り逃れようとするコルデーだが、マシュはそれを許さない。 そのままコルデーを責め続けると次第にコルデーの腰が浮き上がり、ビクビクと震え始める。 最後のトドメと言わんばかりにクリトリスを吸い上げた。 「ひゃぁぁぁぁぁぁぁあ!??……んぁぁあ!!……っっ!!!!!」 執拗な攻撃により、ついに限界を迎えたコルデーは体を大きく跳ねさせながら絶頂を迎えてしまった。 その勢いに負けたのか、コルデーの秘貝からマシュの舌が抜け、その衝撃でコルデーもさらに大きく身体を反り返らせる。・・・しかし・・・マシュは止まらない。 「んちゅうううっ!!!んんむっ!!!んちゅうううっ!!!!」 今度はコルデーの秘貝に吸い付き、激しく吸い上げていく。そしてそのまま激しく唇を動かしていく。 普段のマシュからは想像もできない、まるで獣の捕食行動にも見えてしまう光景だった。 「んんっ!っ……ふぁ!あっ!!まっ!!っ!もっ!…ぅ…めっ!……ですっ!んんっ!!」 完全に動けなくなったコルデーに対し、容赦なく襲い掛かる責めにコルデーはなすすべもなく、ついに戦意が折れてしまい許しを乞うためにマシュのお尻をタップしてしまった。 「んっ!!んぅううう!!んちゅっ!……んっ!はぁ…はぁ…」 秘貝に吸い付いていたマシュだったが、タップされたことに気付くとようやく動きを止め、コルデーを解放した。 コルデーはそのまま崩れ落ち、リングに大の字になって倒れ込んでしまった。 「はぁ…はぁ…はぁ…ギブアップということでいいんですよね。コルデーさん」 「…はぁ…ぁ……はぁ……ぁ…ぁ…」 「どうなんですか?コルデーさん?」 「はぁ……はぁ……はい……わ、…くぅぅぅ…わ、私の負けです……参りました……」 力尽きながらもなんとかマシュの言葉を聞き取ると、敗北を認めた。 その言葉を聞いたマシュは満足そうに笑みを浮かべると、ゆっくりとコルデーから離れていった。 「ありがとうございます。。これでどちらが先輩に相応しいか、わかって頂けましたよね。今後は先輩に対して『節度ある距離感』をお願いします。」 「はぁ……はぁ……は、はい……わかり……まし……た」 コルデーは瞳に大粒の涙を流しながら何とか返事を返すが、身体は小刻みに痙攣し、秘所はヒクついており、まだ絶頂の余韻から抜け出せないでいた。 「そうですか。...わかって頂けてよかったです。では、わたしはこれで失礼します。」 そんな状態のコルデーに背を向けると、勝者であるマシュは勝利できた安堵感に胸を撫で下ろしながら、リングを後にしたのだった。


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