③マシュVSブーディカ
Added 2022-08-02 15:32:39 +0000 UTCマシュとブーディカが訓練を始めて3週間が経過したある日のマシュの部屋で二人は、これまでの訓練の総仕上げとしての一対一の勝負を行うために互いに裸体となり、向かい合っている。 「訓練を始めてから3週間、本当によく頑張ったわ。これから最後の総仕上げに先に3回イった方が負けのルールで勝負をするけど、準備はいい?」 「はい。ブーディカさん。わたしのために指導していただいて、本当にありがとうございました。準備はOKです。いつでも戦えます。」 「よし。それじゃあ、始めるわよ。マシュ・・・本気できなさい!!!」 「はい!!・・・いきますっ!!!」 スイッチを切り替えたように自分を鋭く睨むブーディカに対して臆することなく、お互いに相手の体を潰そうとするかのように押し付け合い、責め返してく。 胸を突き上げ、ブーディカの乳房を押し込もうとしていくマシュ・・・さらにお尻に回した手を引き寄せ、より太股の密着感を高めていく 「んんっ!!・・・いいわよ・・・あんっ!!・・・今度はこっちの番ね」 開始早々に全身を使って自分を感じさせてようとしてくるマシュの責めを褒めながら、マシュのお尻を引き寄せると太股を押し付け、身長差を活かして乳房もしっかりと上から押し込むと唇を奪っていく。 「んむっ!・・んむむむ・・・レロレロッ!!・・・んんむっ!!・・・んちゅ!!」 「んんちゅ・・んあっ!!・・んんっ!!・・・レロレロっ!!」 しっかりとそのマシュの体を抱き寄せて胸でその胸を圧迫しキスを仕掛け、太股で愛撫してお尻を引き寄せる。 マシュの成長を味わうように責めを受け、そして責め返していく。 「んむんむんむっ・・・・んんっ!!・・・んあっ!!・・・んむぅううううっ!!!」 ブーディカの胸がマシュの胸を押し込んで、圧迫されてしまう。さらに自分の得意分野であった太ももと比べても見劣りしない太ももによって甘い声を上げてしまう。 しかし、マシュも怯まずにブーディカを押し上げようとするかのように太股を突き上げ、同時に張りのある乳房でブーディカの乳房を凹ませようと果敢に前に出て行く。 「んむぅっ・・くちゅくちゅ・・んっ、レロレロっ・・・んむ、じゅるっ・・んっ・・!!!」 責め返してくるマシュに少しやさしい笑みを浮かべながら、舌を絡ませる。 さらにボリュームのある胸をマシュの胸とより密着し、その重量感で押しつぶそうと力をこめながら太股で股間を擦り上げる。 「んむぅっ!・・・んんんんん・・・っ!!!」 二人の胸が互いを押し潰そうとぶつかり合う。 胸が圧迫されることで息苦しくなるがここで引く訳にはいかないと逆に胸をさらに押し込んで凹ませようとする。 さらに、これまでの訓練で教えられたことを活かすかのように、自分の両足の太股で挟み込み、締め上げながら舌を捻じ込んでいくなど、1つの責め方に固執せず、全身を使ってブーディカとの責めあいに食らいついていく。 「んっ・・・んちゅ・・・んんんっ!!・・・んんっ!!」 その太股を挟み込んできたマシュに対し少し顔を顰めるとブーディカ。 『やるわね。マシュ・・・』心の中で呟きながら、捻じ込まれた舌を吸い上げるようにしながら、胸を押し付けながら、揺さぶってマシュの胸を返り討ちにしてやろうとしていく 「むちゅうっ・・・んむんむ・・っ!・・・んむぅっ・・・!・・レロレロレロッ!」 ブーディカの豊満な胸が揺さぶられるたびの、密着しているマシュの胸も大きく揺さぶられてしまう。 まるで自分の胸がブーディカの胸で遊ばれているように感じてしまいながらも、ここで引いてはBBに負けたときの二の舞だと、胸を前に突き出して凹ませてやろうとする。 さらに主導権をブーディカの舌に自分の舌を絡ませて唾液を混ぜ、唾液を送り込もうとする 「ん、くちゅくちゅ、レロレロレロレロっ!!!・・・んちゅ・・・んんむっ!!・・・んんっ!!!」 熱くトロトロとしたその唾液が二人の口の中を行き来するが、ブーディカの表情は赤みを帯びるどころか真剣な瞳でマシュを見つめていく。マシュが胸を果敢に押し付けてくることに対して胸をドーンと突き出す。 それを突き飛ばすことで少し挑発的な笑みを浮かべていく。 「レロレロレロレロッ!!!・・・んむぅううっ!?んむぅ・・・っ!!・・・んんんんっつ!!!! 舌を絡め合って唾液を送り合う中、ブーディカの胸が大きく突き出されてマシュの胸が激しく形を変えてしまう。 ブーディカの表情に悔しさを覚えながら、押し潰されそうな胸を突き出してブーディカの胸を一気に押し返しながら、股間へ太股をズンッ!!と叩き込むことで、『まだ、負けませんっ!!』と意思を示していく。 「レロレロッ・・くちゅくちゅっ・・っ・・ん、んふぅっ!??んっ・・・んむ!じゅるじゅるじゅるっ!!!」 マシュを挑発するように見つめながら舌を絡めるブーディカ、その胸を突き返してくる表情を変えずそれを受け止めたが、その後の太ももの一撃に思わず声を上げてしまう。 マシュの意思に応えるように、これまでより激しい舌使いで責め上げると同時に、マシュの巨乳を上回る爆乳を密着させた状態で激しく揺さぶり暴れさせていくことでマシュの胸を弾き上げてしまおうとしていく 「んむんむんむっ・・・くちゅくちゅくちゅっ・・・んっんっんっ!!」 「んむっ、あむっ・・・くちゅくちゅ、んちゃ、むちゅっ・・・ん、レロレロっ・・んちゅぅぅぅううっ!!!」 唾液と唾液の絡まる音と舌と舐め上げるその淫靡な音が部屋に響く中でその胸を力強く圧迫するように押し付けて形を変えていく。 マシュ「んむぅうううううっ!!!? むぐぐぐ・・・っ!!!んぐぅううううっ!!・・・んんんんんっ!!」 ブーディカの爆乳が突き出されるとマシュの乳房はどんどん押し潰されていく・・・唇と太ももでの責めあいは、これまでの訓練の成果が出ているのかブーディカとほぼ互角の勝負ができているが、胸は単純に大きさの差があるため、上手く責めることができない。胸が押されていることに少なからず悔しさを覚えながら、ブーディカの乳首を狙って一気に胸を突き返すことで巻き返しを図ろうとしていく。 ブーディカ「んむっ!?・・んんっ!!・・・んむぅ!!!」 マシュのその反撃に声を漏らしてしまうが、ドンドンその胸を突き出して責めの起点としながら、唇と太ももを使って的確にマシュを感じさせていく。 マシュ「んむっんむんむ!!・・っ!!?・・んんんんんんっ・・っ!!!んぐぅっ!?・・・んむぅうううぅっ!!!」 ブーディカの爆乳にマシュの胸が押し潰されていく・・・さらに押し潰されたことで呼吸が苦しくなり、ここまでほぼ互角の勝負をしていた口内でもブーディカの舌に自分の舌が蹂躙され始めてしまう。・・・しかし、一方的に責められることはなく、少しでも感じさせようと乳首同士を擦り合わせながら、太ももで股間を刺激していく。 ブーディカ「んむっ!!・・・レロレロレロレロっ・・・んむっ!?っ、んんっ!?・・・んんちゅ!!・・・んんっ!! 涙目になりながら必死に責めてくるマシュのテクニックに声を漏らしながらも、このままイカせてしまおうと責めを続けていき・・・・ マシュ「んんっ!!・・・んんっ!!・・・あっ!?・・・んむぐぅうううううううう・・・・・っ!!!!・・・くぅ・・・っ!!!・・・・はあ・・・はぁ・・・・」 ブーディカを感じさせることはできたが、そこまでだった。ブーディカの責めに徐々に耐えられなくなり、ついに絶頂を迎えてしまった。 ブーディカ「まずは一回目ね・・・腕を上げたわね。マシュ。いい責めだったわ。それに最後まで諦めなかったのもよかったよ。」 マシュ「ぷはぁ・・はぁ・・はぁ・・・ありがとうございます。・・・ですが、まだわたしはやれます!!続きをお願いします!!」 ブーディカ「ふふっ・・・もちろんよ。さあ、きなさい!!」 マシュ「はいっ!!!やああっ!!!!」 そういうとブーディカに向かっていき、膝を振り上げ、股間に叩き叩き込もうとしていく。このような強引な責め方は今までのマシュにはなかった手法だが、不利な戦況を変えるためには、思い切ったこともやる必要があるというブーディカの教えを実行していく。 ブーディカ「んっ・・んぁっ!?んぁっ・・あふっ・・っ!?・・・くぅ・・・や、やったわね?」 股間を狙ってきたことに気づき、ギョッとしながら咄嗟に腰を引いてそのダメージを最小限に抑えるブーディカ・・・だが、その一撃は勢いを殺したとしてもブーディカの股間に響き、思わずそのまま力が抜けてしまい体をガクガクと震わしてしまう。 マシュ「す、すみません。ブーディカさんをイカせるにはこれくらいしないといけないんです!!」 体を震わせるブーディカに謝りながらも、責めをやめることはなく、今度はマシュが身長差を活かして、股間に太股を叩き込み、叩き付けた太股をそのままグリグリと突き上げる。さらに、目の前にある爆乳にしゃぶりつき一気に感じさせようとしていく。 ブーディカ「んぁっ・・っ・・あんっ!!・・・んんっ・・・ああっ!?」 マシュ「んっ・・・どうですか!?・・・んちゅ・・・あむっ!!・・・気持ちいいですか?」 ブーディカの突起を探り当てると膝を押し当ててズンッ、ズンッ!と突き上げることで刺激しながら、チュパチュパと音を立てながら左胸を刺激しながら、右胸を指で的確に刺激していく。 ブーディカ「んっ!!・・っ!!・・そ、そうだね。・・・ちょっとまずいかも・・・んあっ!!・・・あんんっ!!! 突起を探り上げられてしまい強く突きあげられるように叩き込まれただけなのにそのムチムチな太ももの肉感に股間を濡らしてしまう。さらに追撃で行われる唇と指を使って行われる胸への刺激を前に顔を赤くしてしまう。 マシュ「 んっ・・・んちゅ!!・・・あむっ!!・・・このままイカしてみせます!!」 油断することなくこれまでの訓練で教えて貰ったことを反芻するようにブーディカを責めていくマシュ。リズミカルに太股を動かし、ズン、ズンッと衝撃を送り込みながら、指と唇を使いそれぞれ異なる刺激を与えることで快感に慣れさせることなく、責め立てていく。 ブーディカ「くっ・・っ!!・・んふぁっ・・っ・・ぁっ・・・んはっ・・っ。あ、っ!くぅ、、、っ・・んふぁ、!?っ・・あっ!あぁぁっ!!!!」 最初に指摘した1つの責めに固執する癖は完全に克服し、自分が教えたことを実践してくる責めに顔を赤くし、髪を振り乱しながら快感に悶えるブーディカだったが、遂に限界を迎えてしまい、成長したマシュのテクニックを前に絶頂してしまった。 マシュ「や、やりました。・・・ブーディカさん。だ、大丈夫ですか?」 ブーディカ「っ・・っ・・はぁ・・・はぁ・・・えぇ、大丈夫よ。・・・少しの訓練でこんなに上手くなっちゃうなんてすごいわ。」 マシュにイカされたことにほんの少しだけ屈辱を感じながらも、それ以上に可愛いマシュの成長に喜びながら、呼吸を整え立ち上がる。 マシュ「い、いえ、ブーディカさんに指導して頂いたおかげです。」 ブーディカ「ふふっ・・・ありがと。けど、次は簡単にはイカせられると思わないようにね」 マシュ「そうですよね。・・・でも、負けません!!いきますっ!!!」 これまでの勝負ですでに濡れ始めているブーディカの股間に指をあてがい中指と人差し指をゆっくりと挿入するとともに、先程から苦戦を強いられているブーディカの下乳に胸を潜り込ませ、押し上げていく。 ブーディカ「んんっ!?・・・いくわよ!!マシュ!!腰砕けにしてあげるわ。」 ブーティカもマシュと同様にゆっくりと指を挿入し、今のマシュを相手に様子見などする余裕はもうないと、いきなり奥深くまで指を突き入れていく。さらに下乳を押し上げられ不自由さを感じながらも、そう簡単にやられるかとその責めをしっかりと受け止めていく。 マシュ「んあっ!!・・・あんっ!!・・・きょ、今日はわたしがブーディカさんを腰砕けにしてみせます!!」 これまでの訓練で何度も腰砕けにされたことはあったが、ブーディカを腰砕けにすることはできなかった。しかし、『今日こそは!!』とそんな強い気持ちも持ちながら、激しく指を動かし始め、それに反応するように締め上げてくるブーディカの膣の形を感じながら的確に感じる部分を探り当て、刺激していく。 ブーディカ「んんっ・・・あんっ!!・・・んんっ・・・えぇ、やれるものならやってみなさい」 マシュのその指使いに眉をひそめながらもブーディカも指でそのマシュの膣内を擦り上げるように力強く突き上げる・・・勝負の分かれ目は一瞬・・そこを逃してなるものかとマシュの挙動にしっかりと気を配っていく。 マシュ「んんっ・・・んんっ!!・・・あんっ!!あっ・・・こ、ここですよね!!」 足先が軽く浮き上がるような突き上げを受け、その表情も強張るマシュ。ブーディカの胸を下から押し上げることで胸によって盤面をひっくり返されることを防ぎながら、これまでの訓練で探して当てていたGスポットを責めていく。 ブーディカ「あっ・・っんふぁっ・・っ!??あっ・・っく、やるわね・・・んっ!?・・・マ、マシュはここよね」 明確にアドバンテージを得ている胸を上手く封じられた上で自分の弱所を刺激され思わず声を上げてしまい苦悶の表情を浮かべながらも、こちらも弱点がわかっていることは同じだとマシュの膣内をこれでもかと弄った後、一番反応がよかった場所を突き上げていく。 マシュ「んぁぁっ・・・っ・・・ふぁっ!!そうです・・・そ、そこです・・・ですが!!・・・わたしが先にイカせてみせます!!」 これまでの訓練でお互いのGスポットが探り当てられている以上、今更、隠す必要もない。後はどちらの攻めが上回るかの勝負となった。 ブーディカ「んはっ・・っ・・あっ!・・んっ!!あんっ!!・・・望むところよ!!」 お互いの弱所を攻めあうノーガードの殴り合いのような指マン勝負。どっちが先に耐え切れなくなるかの勝負だと果敢に指がマシュのGスポットを突き上げてかき回すように刺激を続けていく。 マシュ「あっ・・・っ・・・んんっ!!・・・んあっ!!あっ!!・・・んんっ!!」 ブーディカ「んぁっ・・・ん、中々しぶといわねっ・・・っ!・・んぁっ・・っ!??・・・はやくイったほうが楽になれるわよ・・・んんっ!!?」 マシュ「はぁんっ・・・ブ、ブーディカさんこそ、こんなに締め付けて・・・んんっ!?・・・感じてますよね・・・んんあっ!!」 ブーディカ「んぁっ・・あ、はぁっ・・・っ・・・そ、そう言うマシュの方こそっ・・・こんなに濡らしちゃってっ・・・ん、はぁっ!?・・・本当は、イキたいんでしょ?」 マシュ「そ、それはブーディカさんも同じですよね・・・あっ!・・・あはぁっ!?・・こ、これで・・・イッてくだぁ・・・あぁんっ!・・・さい!」 ブーディカ「んぁっ・・あっ!あぁっ!!あっ!っ・・・くっ!!まだよっ!!!」 互いに互角に見えたこの指マン勝負だったが、マシュの快感への耐久性はブーディカのそれを超えていたのか徐々にマシュに体を預けてしまうが、器用に膣内を中指と人差し指で抉るように攻めていく。 マシュ「あっ!んぁっっ・・はぁぁあんっ!??・・・くっ!!・・・まだ反撃できるなんて・・・んんっ・・・あぁん!!」 身体がビクっと反応して背中が反り返り、ジワジワと愛液が溢れだしてしまう。しかし、ここで引くものかと必死に股間への刺激を続けていく。 ブーディカ「んはっ・・ぁあっ・・んくぅっ・・っ!!んはぁ、っ・・あっ!?・・・くっ・・・くっ・・・ま、まだぁ・・・んんっ!!・・・ああっ!!」 マシュ「あっ!んっ・・んむぅ、っんぐぅっ・・・っ・・・は、はやく・・・んんっ!!んむっ!んっ・・・っ・・んんんっ!?あっ!んはぁっ・・・あっ!あぁあっ!!!!!」 ブーディカのテクニックにより快感への耐久性で得ていたアドバンテージを巻き返されて」てしまい。再び互角の責めあいが続いたが・・・ついにマシュの体も限界がきてしまい、股間から愛液を溢れさせるとそのまま膝をついてしまった。一方、ブーディカは・・・・ ブーディカ「あっ、んくぅっ・・っ・・・くぅっ・・っ!!あっ!あぁっ・・んふぁぁあああっ!!!!!」 マシュの指テクに身体がビクビクっと反応するとその下半身の震えが止まらなくなり、マシュが絶頂とほぼ同時に大きく愛液を噴き上げながら絶頂を迎えてしまったブーディカ マシュ「はぁ・・・はぁ・・・ど、同時・・・ぁ・・・・はぁ・・ですか?・・・ぁ・・・」 ブーディカ「ぁ・・・はぁ・・はぁ・・・そ、そうね・・・はぁ・・・はぁ・・・」 マシュ「も、もう少しだと思ったんですが・・・はぁ・・・はぁ・・・イカされてしまうなんて・・・んっ・・・すごいです。」 ブーディカ「んんっ・・・マシュこそ・・・はぁ・・・はぁ・・・本当に成長したわ・・・んっ・・・でも、まだ勝負は終わってないわ。」 マシュ「そうですね・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・次で最後です」 ブーディカ「ふふっ・・・覚悟はいい?・・・いくわよ!!」 快感に足を震わしながら立ち上がり、自分をみつめる成長したマシュの姿に笑みを浮かべながら、そのマシュの唇を奪いながら脚を引っ掛けて押し倒そうとしていく マシュ「はい!!・・・くっ!?やあっ!!!」 唇を奪い返そうしながらこちらも脚払いを仕掛けようと動く・・・さらにお互いの巨乳がぶつかり合いバチンッと乾いた音が響き渡る。 ブーディカ「あっ・・んっ・・・このぉっ!!ん、はぁっ!!」 実力をつけた今のマシュから勝利をもぎ取ることためには、多少荒っぽい責めもしなければならないとその右ひざでマシュの股間を抉るように蹴り上げ、更には自慢の爆乳でマシュの巨乳にまた体当たりをしていく。 マシュ「んんっ、んんぐっ!!??・・・きゃぁっ!?・・・んんっ!!・・・はあぁ!!!」 ブーディカによって右ひざで抉るような蹴りあげを受け、声を上げてしまう。さらに蹴り上げによってバランスを崩したマシュに襲いかかるブーディカの爆乳での体当たり、さすがのマシュもこれには耐えられず、体を横に傾けてしまうが、寸前のところでブーディカの左足を払っていく。 ブーディカ「あっ・・っ・・んぁっ!?ん、っ!!・・・んっ・・・これで大人しくするのはしなさい!!」 マシュに足を払われお互いにバランスを崩して倒れこんでしまうが、すかさずマシュに組み付いていくと、二人の体制は69のように上下が逆さまの状態になった。目の前にあるマシュの股間に上から股間をしゃぶり責めていく。 マシュ「あんんっ!!ま、負けません!!んあっ・・・ブーディカさん!!覚悟してください!!!」 ブーディカ「んはっ!!・・・ん、!!ほら、んむ、じゅるじゅるじゅるじゅるっ・・・っ!!」 マシュ「あぁんっ・・・んんっ、くちゅくちゅ、じゅるじゅるじゅるっ!!!はむっ!!あむっ、んんっ・・・はぁ・・・くちゅくちゅっ・・・じゅるじゅるっ!!!!」 互いに相手の弱点は知り尽くしている状態でブーディカの股間から溢れ出る愛液を全て啜り、割れ目に沿って舌の腹で刺激をしていく。 ブーディカ「んはぁっ・・っ・・ぁ、く、はむぅっ・・んちゅ、じゅるじゅるっ・・・ん、ほら、これでもどう?」 いやらしい音を立てながらマシュの股間を刺激し、さらに自らの股間に吸い付いてくるマシュに対して腰を振って逆にその股間を顔面に擦り付けることでマシュの責めを妨害していく。 マシュ「じゅる、じゅるじゅるじゅるっ!!んぁっ、んんぐっ!?・・・そ、それならこれはどうですか!! ブーディカに股間を押さえつけられ責めが少し乱れてしまうが、こちらも負けじと引き締まった太腿で頭を挟みこみ割れ目を顔に押しつけていく。 ブーディカ「んっ・・・んちゅ、じゅるじゅるっ・・・や、やるわね・・・ん、でも、ここはどうかしら?」 すぐさま対応してきたマシュのGスポットを舌テクでこれでもかというほど嘗め回していきさらに、指で股間を押し広げておく不覚まで舌を刺しこんでいく。 マシュ「くちゅ・・・はむっ・・・んちゅ、じゅるじゅるじゅるっ!!!」 ブーディカ「むふぅっ・・んむ、はむぅ、じゅるじゅるじゅるじゅ・・・ぷはぁっ・・はぁむぅっっ!んぐ、んむぅっ・・・っ・・・んはぁ・・・はっ・・んむぅぅっ! マシュの股間にしゃぶりつき、散々攻めまわしてまた苦しくなってきたらまた酸素を取り込む・・・・そんなことを何度も何度も繰り返しながらマシュの股間を攻め上げるブーディカ・・・しかし、それでもまだやり返してくるマシュに対して、少しでも気を抜けば逆に取り返しのつかないことになると感じながら必死に責めていく。 マシュ「んむっ・・・はむぅ!!!!はぁむぅっ・・・あむっ・・・レロレロレロっ!!はむぅっ・・・んむぅぅうっ!!!!」 気を抜くことは許されないこの感覚、絶対に負けたくないと自分の勝利を信じてひたすらにこれまでブーディカに教わったテクニックを自分のものにするかのようにひたすらに責め続けていく。 ブーディカ「はむっ・・んむ、んっ・・っ!んむ、ジュルジュルじゅるっ・・・レロレロっ・・っ!」 その股間を刺激して愛液を噴出させようと舌で敏感にさせては指で突き上げ、指でそれを押し広げてはクリトリスを一気に吸い上げて一気にトドメをさそうとしていく。そして・・・その負け汁を思いっきり吹き上げてしまったのは・・・・ ブーディカ「んはぁっ・・・あぁんっ・・・んぐぅっ・・・ひ、ひぐぅ・・・い、イクぅぅっ!!!!!!う、うあぁぁぁぁぁっ!!!!!!・・・・・ぁ・・・・んんっ・・・・ぁ」 マシュ「んぐっ・・・あぁん、んっ・・・・あぁっ!?あんっ・・・・はむぅっ・・・じゅるじゅるじゅるっ・・・!!あぁぁぁぁんっ!い、いやぁああああっ!?・・・っ・・・っ・・あっ・・・・そ、そんなっ!?・・・・ぁ・・・・・・・・・ぁ・・・・んんっ・・・・ぁ・・・・んんっ・・・・ぁ・・・・・っ・・・・・・・・・・・・」 一進一退の犯し合い・・・互いに持てるテクニック全てを出し切っての闘いだったがついに限界を迎えマシュの負け飛沫がブーディカの顔に降りかかる・・・あまりの快感に腰をヒクつかせ股間を打ち付けてしまう。そのあまりの快感にビクビクっと体を震わし、そのまま意識を手放してしまっていた。 ブーディカ「・・・・ぁ・・・・はぁ・・・ぁっ・・・はぁ・・・あ、あたしの・・・んんっ・・・負けだね・・・はぁ・・・ぁ・・・・マ・・・はぁ・・・んんっ・・・マシュ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・ぁ・・・アハハ、気を失っちゃったかな・・・・・・あっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・・・まさか、ここまでできるようになるなんて・・・・はぁ・・・・これなら・・・・あそこで誰と戦うことになっても大丈夫かな」 この勝負は先に3回イったほうが負け・・・最後の攻防で失神させるほどの快感を与えたマシュに与えたが、先に絶頂してしまったのはブーディカだった。つまり、この勝負はマシュの勝利だった。