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大崎甘奈VS月岡恋鐘

街角の3階建て家屋に入っている新興芸能事務所「283プロダクション」その事務所内に完備されているレッスン施設に二人のアイドルが向かい合う。 一回戦の全ての試合が終了し、各々のアイドルが気力も体力も準備も整えるための休養期間を一週間を経てこれから始まるのは... 『283プロレズバトルトーナメント』 準決勝・第一試合 大崎甘奈VS月岡恋鐘 「恋鐘ちゃんが相手なんて…しょーじきちょっとだけ緊張するな〜。」 「甘奈がばーり上手なことは知っとるけんね。うちもばーり緊張しとるよ。けど…勝つのはうちたい!!」 「っ!!…甘奈だって負けないよっ!!」 甘奈は赤い花柄のビキニ、恋鐘はショッキングピンク彩られフリルが付いたビキニと互いに一回戦と同様の水着を身につけて、試合開始のベルが鳴るのを待つ。 そして、お互いに体と心の臨戦体制が整ったことを確認したはづきによって、試合開始のベルが鳴らされた。 「すぅ〜はぁ〜……よしっ!!それじゃあ、勝負だよっ⭐︎恋鐘ちゃん!!」 開始のベルが鳴り響くと甘奈はゆっくりと距離を詰めるように歩み寄り、恋鐘の唇を奪っていく。 「勝負ばいっ!!んんちゅうう!!んんんっ!!」 「んんむっ……レロレロレロっ!!んんっちゅ!!」 恋鐘から目線を外さずに、一回戦で灯織をメロメロにしたその舌であっというまに恋鐘の舌を絡め取ってみせる。 「はむんっ…んちゅうぅ!!…や、やっぱりうまかねぇ…んんんっちゅ!!」 甘奈のキステクに体を震わせながら、このままでは不味いと思いムチムチの脚を甘奈の股にすべり込ませていく。 「んむっ…ふふっ♪ありがと…んんっちゅ…恋鐘 ちゃんのおっぱいめっちゃすごっ!!」 その太股を受けて股間の攻めに感じながらも、283プロで一番の大きさを誇る恋鐘の巨乳に手を伸ばし、牛の乳を絞るように揉みしだいていく。 「んんんっ!!…んふふっ♪やろ〜。ばーりすごかろ〜!!」 「千雪さんよりも一回りくらい大きいかも。でも、女の子の勝負は体で全部決まるわけじゃないんだからね!!」 アルストロメリアのメンバーである桑山千雪とのレッスンで自分より胸が大きい相手との勝負は慣れたものだと言わんばかりに、恋鐘の胸の突起をあっさり探り当て指でコリコリと捏ね上げていき、水着の中に指を入れるとそれを挿入していく。 「あぁああんんっ!!…んんっ!!う、うちっだってっ!!」 甘奈に水着越しとはいえ中に指を入れられると身体が仰け反りかけるが、すぐに恋鐘も甘奈の中に指を入れようと股間に手を伸ばしていく 「んっ!?テクニックなら負けないよっ!!」 ポイントをしっかりと抑えた恋鐘の力強い攻めに反応して表情を崩してしまうが、甘奈はそのクリトリスをこね回してどんどん大きくさせてやろうとしていく。 「ふあぁぁっ!!んんんっ!!?……あんんっ!!」 「ふふっ♪甘奈のテクでめっちゃ気持ちよくイカしてあげるね⭐︎」 体を震わせながら喘ぎ声を漏らす恋鐘をみて手応えを感じながら、親指と人差し指でクリを弄りながら中指を挿入させる。 「んんっ…あんんっ!!……くぅ…ま、まだまだ…うちはイカんよ…」 「恋鐘ちゃんをイカせるのが難しいのは凛世ちゃんとの試合で研究済み!!」 指がまるでピアノを綺麗に奏でるかのように踊り、恋鐘の股間の中にクチュグチュ、っと言う音色を弾ませていく。 「んん…うちだって甘奈の責めがすごかことは知っとるけん!!…こ、これくらいなんとも…なかよ」 甘奈の指が恋鐘の中で可憐に動き始めると恋鐘の身体がビクンっと震えるがなんとか快感に耐えながら打ち負かしてやろうと甘奈の中で指を暴れさせていく。 「んっ……どうかな〜⭐︎恋鐘ちゃんのココびちょびちょだよ♪」 二人の指マンがどれだけ激しいのかその太股を伝って床に落ちていくおびただしい量の愛液を見れば一目瞭然・・・ 「んんっ…んあっ!?…これはどがんねっ!!」 悔しいが指マン勝負では甘奈に分があると判断し、空いた片方の手で甘奈の美乳に手を伸ばしていくとアンティーカのメンバーたちと鍛え上げたテクで乳首を掌で捏ねながら揉んでいく。 「んっ…あんんっ!!…だったら甘奈だってもう一回っ!!」 ウエストが細くそこそこ胸はある。しかし、恋鐘や千雪と比べると無に等しい大きさの格差に悔しさを感じながら、恋鐘の胸の頂をこね回していく。 「んんんっ!!あんんっ!!あんんっ!!」 「テクニック勝負なら甘奈…ぜーったいに負けないよっ!!ほらっ!!」 「あぁあぁああっ!!……う、うち……あんんっ!!」 「ほらっ!!これで一回目だよっ!!」 いきなり恋鐘を解放するように手を離すと、ぐるっと背後に回って豊乳を掴むとその胸を乳首から乳輪・・・・そして乳房へと輪を広げるように揉んでいく。 「はぁ…はぁ…はぁ…な、なんね!?……う、後ろっ!?あああんんぅうううっ!!」 突然解放されると一息つこうとした瞬間背後に甘奈が回り込んでおりそのまま爆乳を掴まれると張りの強い胸がグニュグニュと形を変えながら甘奈の手に揉まれていくのであった。 後ろからでは何もできずただ甘奈の揉みテクに耐えるしかなくひたすら耐えて抜いていこうとしていくが・・・ 「だ、だめっ!!んんんっ!!…も、揉まんでぇっ!!う、後ろからぁ……んんんっ!!!おっぱい…んんんっ!!!揉まんでっ!!!んんんんんっ!!!!あああっ!!!!」 甘奈の思うがままに胸を揉みしだかられて、その快感にとうとう耐えることができなくなり、大きな喘ぎ声をあげながら、達してしまった。 「よっしっ!!!甘奈の勝ちぃっ!!このまま一気にいくよ⭐︎」  絶頂した恋鐘に追撃するために恋鐘の水着に手を掛けて、あっという間に全裸にしてしまう。 「あっ!!…や、やめっ!!……あぁっ……くぅ!!……次はうちの番たいっ!!」 甘奈のテクに翻弄され全裸にされてしまい悔しそうな表情を浮かべる恋鐘。 しかし、ここで折れるようなアイドルでは個性派揃いのアンティーカのリーダーは務まらないとすぐに体勢を変えて甘奈と正面を向き合い、甘奈の腕を掴んでグイッと引っ張ると胸に胸をぶつけていき、そのまま押し倒して一気に形勢逆転を狙っていく。 「んっ ……う、うそっ!?……んんっ、んんくぅっ!!」 「うちのおっぱいを苛めたお返しばいっ!!」 上を取る事に成功した恋鐘このまま一気に責めようとを胸を押しつけて甘奈の胸を潰しにかかる。 「んんんっ…だ、だめっ!?んんんっ!!……あんんっ!!ど、退いてよっ!!」 結果的に恋鐘を全裸にしてしまったのが悪手だったのか、水着から解き放たれた恋鐘の豊乳の前に甘奈の胸が見えなくなってしまうほど押し潰されてしまう。 苦しそうな表情を浮かべながら、なんとか胸から逃れようとその膝で突き上げた股間に刺激を与えるように脚を震わせて膝アンマを仕掛けていく。 「あぁあっ……ほら、ほら、ほらぁ!!!どがんねっ!!気持ちよかろ〜!?」 このチャンスを伸ばすものかと胸を押しつけて甘奈の胸を圧迫し更には今までの仕返しだと言わんばかりに股間に手を伸ばしていく。 「あっ!?っ・・・だっ、ダメっ!!潰れちゃう……んんんっ!!あんんっ!!!」 膝アンマで抵抗していくが、しっかりとその乳房によって動きを封じられてしまっているだけにその抵抗も弱々しく、恋鐘の股間攻めを許してしまう甘奈。 何とかどかそうともがけばもがくほど、その間に恋鐘の指が甘奈の股間を侵食していき、時がたてば立つほどその快感に身体が熱く火照ってしまう。 「んふふっ♪咲耶だってうちが上から押さえ込んだら参ったするとよ。甘奈も我慢せんでよか」 「んぁっ…あっ……あふぁぁっ、あぁあっ……っ!!??…ま、まだっ!!っんむっ・・・んぐ、っ...ん、レロレロレロっ...っ...!!」 身体を震わせながら、何とか耐え切ろうとしていく甘奈だったが、その身体に溜め込んだ快感はどんどん増大していき、恋鐘の攻めがさらに激しくなると身体をビクンっと反応させてしまう。 しかし、得意の舌テクでは恋鐘に負けないと恋鐘の舌を絡め取ってしまうかのようなテクを見せ付けてやろうとしながらしゃぶりつく。 この状況を打破すれば勝機はこっちにあると、ただただ、恋鐘をどかせることを考えながら・・・・ 「はむんっ!?……くちゅるくちゅるるるっ……れろれろろ」 舌のテクでは甘奈の方が一枚上手なのかやはり不利な状況になりそうだが何が何でもこの有利な体勢を逃してなるものかと必死にやり返していく。 「んぐっ……レロレロ……んっ……くちゅ、くちゅっ…っ……ん、んむっ・・・んぐっ!??」 恋鐘が必死になり始めたことが感じて、さらにその舌を吸い上げるかのようにバキュームキスを仕掛けながらも恋鐘を振りほどこうとするように感じさせながらももがいて逃げ出そうとするが、時間は刻一刻と過ぎていき・・・得意の舌テクでも中々押し返せない。 「んんんむんんっ……ぷはぁ……やっぱり、すごかね〜でも、これで甘奈も一回目っ!!!」 「んんっ…っ……ぁ、っ……ん、んんんんっ!!!!???あっ!あぁっ!あぁぁっ…いや、ぁ!あっ!あふぁぁぁあっ!!??」 ラストスパートのごとく股間をかき回され浸食していく甘奈。内壁を指でえぐられながらピストンされ更にはクリを親指の腹でクリクリとこねくり回される。 勢いに乗ってしまった恋鐘を止めることが出来ず、そのまま身体をビクビクと痙攣させるように仰け反らせながらついに逝ってしまった。 「はぁ…ふぅ…んんっ…んふふっ♪甘奈もすっぽんぽんになるば〜い」 「んっ…はぁ…ぁ…だ、ダメ……」 「ダメじゃなか〜。おお〜甘奈のおっぱい、形もよかやし、め〜ちゃ可愛か〜」 「あっ!?…むっぅ…ありがと〜⭐︎まだ甘奈も恋鐘ちゃんも一回づつ。勝負はこれからだよ!!」 イカされた上に水着を剥ぎ取られ、思わずその胸を隠してしまう。 決して嫌味ではなく本心から自分の胸を褒めてくれているのはわかっているが、自分よりもご立派なものを持つ恋鐘の言葉に悔しさを滲ませながら、ゆっくりと立ち上がり仕切り直しと再び恋鐘に向かい合っていく。 「甘奈のテクで恋鐘ちゃんを腰砕けにしてあげるんだからっ♪」 悔しさを押し殺し、にっこり笑みを浮かべたかと思うと次の瞬間、またも恋鐘の唇を奪い、その実力を見せつけるように舌を早速恋鐘の口内に送り込み、巨乳を揉みし抱くようにゆっくり捏ねまわす。 「はむんっ。クチュクチュルぅ~、レロレロロ~今度は負けんよっ!!」 甘奈のテクから逃げてはこの勝負に勝ちはないと考えた恋鐘は真正面から甘奈の舌に自分の舌を絡めていき胸も掌で乳首を捏ね回すようにに揉みほぐしていく。 「んんっ!!んんちゅ…んんんっ!!」 「あむっ!!んんっ!!んんちゅ…んんんっ!!」 「んんっ!!…あんんっ!!あむっ!!んんんっ!!」 先手を打つように甘奈の股間を弄っていき更に舌を押しでいき甘奈の口内を自分の舌を絡めていき甘奈を圧倒していこうとする。 「んんっ!!…んんちゅ…んんむっ…甘奈の本気はここからだよ♪」 自分のテクに食らい付いていくる恋鐘の胆力に驚かされるが、それでもテクニックの勝負なら自分が上だという自負は崩れることはなく、真っ向から向かっていくと恋鐘の舌に自分の舌を絡めるとまるで舌と舌で喧嘩でもするかのように殴り合い、相手の舌を制してかき回そうとしていく。 「はむんっ。くちゅくちゅ~……う、うちだってここからが本気ばいっ!!」 「んむっ……くちゅ♪っ……んむんむぅっ…っ♪んっ!!……んんんっ!!??んんちゅうう!!!んむぅぅぅ~~~っ……チュパチュパッ……ンズズズズズズっ!!!!!!!!」 恋鐘の責めに声を漏らすが、ここでバキュームフェラを仕掛ける。 唾液もその全ても吸い上げるかのように酸素と唾液を頬張りながら舌を絡ませ、それを一気に噴出すように今度はリバースしていく。 「んくちゅぅるにゅるうんううぅんっ~~~ぐちゅぅるにゅちゅぅくちゅるにゅぅんううううぅ!!……んんぐくんっ……ごく、ごくんんっ……くちゅんんぅ~……ずちゅずちゅずちゅぅずぼずぼずぼぉぉおおっ!!!!」 淫びな音を漏らしながらバキュームにバキュームに返していこうとしていくが甘奈にはキスは独壇場の様なものでありキスでは圧倒されかけてしまう。なんとか指マンのスピードを上げていき、甘奈の股間を衝いていく。 「くちゅくちゅ……レロレロ…んんむっ!!!」 ゆっくりとだが正確に攻め上げるようにキスを仕掛けながら甘奈もその指でクリトリスを抉るように親指の腹で潰しながら思いっきり擦り上げてピストン運動を始める。 「んんっ!!?くちゅんっれろれろれろ、ずちゅるるぅぅっ!!!!」 キスで圧倒されそうになるが、意地で快感を抑えつけ、甘奈の股間を更に摩り上げ、突き上げていき、何とか追い詰めようとしていく。 「んむっ…レロレロ……くちゅぅっ♪」 キスに耐えながら的確に指マンで反撃してくる恋鐘に対して優しく時には激しくと舌を絡ませては吸い上げて緩急をつけながらも指はじっくりと染み渡らせるような快感を与えていき、あえて時間を掛けるように丁寧に指も舌を使い、もう片方の空いている手でしっかりと恋鐘の頭を抱えて逃がさないようにしていく。 「くちゅぅう~んんちゅぅう!!んんちゅ!!あぐぅうんんっ!!……くちゅくちゅ…まだまだぁ〜ココからばい!!」 甘奈に頭を抱えられる逃げられないようにされたことを利用して、指マンを続きながら、ギュっ!!っとより密着することでその自慢の豊乳で甘奈の胸を挟んでいく。 そして、そのままバストプレスをしていきそのままテクニックと肉体勝負も加えていき甘奈の責めを安定性を削ごうとていく。 「んっ…んんっ!!あんんっ!!くぅっ!!」 「このままいくけんっ!!!」 顔をぐもらせた甘奈に対して笑みを浮かべていくとそのまま足を絡めて押し倒していきそのムチムチな身体を押し付けて身動きを封じていく。そして豊乳を甘奈の顔に押しつけていく。 「んんちゅ……あっ!?んんんっ!!…んんむっ!?……んん♪んんっ〜♪……んんっ!!……んんんっ!!??」 突如その恋鐘の胸に視界と呼吸を奪われてしまう甘奈。思わず驚きの声を上げるが、千雪の胸に押さえ込まれた経験もあるから、その谷間を舐め上げ、得意の舌業を使う甘奈だったが・・・恋鐘の胸から中々抜け出せず思わず焦るような声を上げる。 「んふふっ♪…んんっ…くすぐったか〜」 反撃を意にも介さず、更に胸を押しつけていきどんどん甘奈の呼吸を奪っていき、股間を指で責めていく事も忘れず割れ目を二本の指で掻きまわしていく。 「むぐっ…んっ…んっ!!」 「ほら、ほらぁ~もう限界なんじゃなか?このまま一気にイカしちゃるけんね」 「んむぅっ…んっ!……んむっ……っ!!! なんとか胸から逃れようと甘奈もその指を股間に捻じ込んでピストン運動を仕掛け、脱出しようとしながら快感を味あわせていく。 恋鐘も先ほどの甘奈のキスと指マンによって感じているのは確かであるため、指に力を込めながら、胸の圧迫に押されながらも舌技でなんとか抵抗を見せる。 「んんぐぅ!!…あんんっ!??んんんっ…し、しつこか〜。我慢せんとイカんねっ!!」 甘奈の優れたテクニックの指マンを受けて体を震わせるが、恋鐘も一度股間から指を抜いていき三本の指を一つにまとめて、そのまま指の根元まで一気に押し込んでいき怒涛の破壊力が溢れるピストンをしかけていき甘奈に最後のトドメをさそうとしていく。 「 んっ…ぁっ…ぁっ…あぁぁっっ??…っ!?…っぁ!?????????」 恋鐘の巨乳に捕まってしまい、そのまま犯され続けること数分・・・ついに甘奈の身体にも限界が訪れ、胸の中で声を漏らすかのように身体を反応させながらも懸命に責め返していたが、ピクンっと身体を反応させ、そのまま思いっきり潮を噴き上げ、脱力してしまう。 「んんふふふっ♪……ばっちり〜♪次で最後ばいっ!!」 「はぁ……はぁっ……っ……ま、まだ…甘奈……負けないからっ!!!」 呼吸を奪われた上でイカされたため、本来なら酸素を貪り、疼く快感を抑えたいのが本音だったが、負けたくないという一心で必死に体を動かして、甘奈を解放し、ゆっくりと立ち上がろとする恋鐘に低空タックルを仕掛けていく。 「ふぇっ!?きゃぁっ!!……な、なんねっ!?」 低姿勢のタックルが見事にそして綺麗にきまり甘奈の頭が恋鐘の柔らかい腹部に直撃すると怯んでしまいそのまま仰向けに倒されてしまった。 「はぁ…ぁ…はぁ…これが甘奈の全力だよっ!!!」 恋鐘を押し倒すと少し態勢を下げて恋鐘の股間に舌を這わせるかのように太股を掴んで股を開かせていく。 「ふぁっ!?…あぁあっ、ひぐうぅんん!!??……は、放してぇ!!ひぃいいんんっ!!!!」 あっという間に甘奈にマングリ返しの状態にさせられるとそのまま股を思いっきり開かされてしまい、甘奈の自慢であり最強のテクである舌で感度が高まった股間を舐められるとあまりに快感に悶え苦しむ恋鐘・・・ なんとか甘奈を引き離そうとするも身体が動かせず力も吸い取られていくのだった。 「だ〜め〜⭐︎このまま恋鐘ちゃんはイクんだよ♪」 その舌が恋鐘の股間の割れ目をなぞり、股間に突き刺さり、そして愛液を吸い上げるかのように強力なバキュームで攻め上げる。 「 あひぃぃいいぃぃいいっ!!!……んんぐうんううううんっ!!??……ああぁああぁああんっ!!!」 「ふふっ⭐︎…完璧ぃっ!!ほらほらぁ~!!んんちゅうううっ!!!!」 「あぁああああぁああぁあぁっ!?……ひ、ひぎぃいいいぃっ!!!…あぁああああああああぁああああぁああっ!!?…く、くるぅう!!!???………い、イグゥ~イクゥゥウウウウウウゥゥッ!!!!????」 甘奈をイカしてからものの数分の間にまたも形勢を逆転されてしまい、甘奈の圧倒的な舌テクの前に身体を二、三度大きく痙攣させると狂ったように声をあげてブシャァアアアアァアアアァアアアァアアアァっ!!!!!!!っと潮を噴いてイってしまった。 「よっしっ!!ふふっ、めっちゃ気持ちよかったでしょ。はぁ〜ふぅ〜これで...最後だよ!!」 イキ果てた恋鐘をみてにっこり笑みを浮かべながらゆっくりと顔を上げる甘奈。 呼吸を整えたうえで、潮を噴き上げて未だ動けない恋鐘の股間に自分の股間を合わせ貝合わせを仕掛ける。 灯織を沈めたキスと貝合わせのコンボで勝負を決めようとしていく。 「はぁ、はぁ、はぁ…ぁ……んんんっ!!!……あああっ!!!??……んんんっ!!!」 「んんっ!!……甘奈の勝ちだよっ!!!恋鐘ちゃんっ!!!」 大きな絶頂をしたばかりの恋鐘は股間を押し付けただけで体をビクンっ!!っと震わせるのをみて勝利を確信する甘奈。 腰を動かし股間をぶつけながら、トドメのキスをするため、恋鐘を引き寄せた。 「んんんっ!!??……あんんっ!!???う、うちの……あんんっ!!…うちの勝ちばいっ!!!」 貝合わせで体を震わせる恋鐘だったが、甘奈が自分を倒すため身体を引き寄せキスをしようとしたその瞬間・・・ 恋鐘は胸を胸が重なり合うほど、ギュと抱きつくことでキスを封じ、上半身と下半身を動かしていくようにして甘奈の股間を胸を同時に責めた。 「ぁあっ…っ!?ちょっ……っ……あぁっ!?…っ……!!???」 身体を抱きしめられると甘奈の細く、括れたその身体が快感にビクっと震えてしまう。 恋鐘に比べると体格も小柄で身長も小さい甘奈は抱きしめられることによってその身体の自由を奪われ、胸もこすりつけられてしまい股間の快感も合わさってかその表情が更に更にと赤くなってしまう。 「んんっ!!…あんんっ!!……もっとぉ…んんんっ!!もっとぉ…!!!飛ばすばい〜!!!!」 イカされたばかりでの貝合わせで恋鐘も余裕はなく、一刻も早く勝負を決めようと甘奈の身体を抱きしめる様にして締め上げていくとそのまま胸も擦りつけていき股間の突起も摩り上げていき、追い詰めていく。 「んっ…あっ!!や、やだ……やだ…んんんっ!!あんんっ!!?んんっ!!あんんっ!!」 声を震わせながらもなんとか腰を突き出して反撃していく甘奈だったが、283プロNo. 1の豊満なボディの前に時間の経過と共に徐々に押し込まれてしまう。 「んんぐぅ!?・・・そ、そのくらいでうちは止まらんよっ!!」 「あんんっ!!……やだぁ…んんんっ!!!やだぁっ!!!…んんんんっ!!!」 恋鐘も感じており、あと少しで絶頂してしまいそうなのは見ればすぐ分かる。 しかし、肝心のスタミナはもう尽きてしまい、腰の動きが弱まり・・・ 最後の最後で詰めを誤った悔しさに涙を流しながら、その快感を堪えるように首をぶんぶん振り、髪を振り乱す。 「はぁ…はぁ…んんんっ!!これでっ!!!最後ばいっ!!!!」 「んっ……いやっ…いやっぁっ!!?ま、負けたくないっ!!??んんっ!!!あんんっ!!いやっ!!!負けたくぁっ!!???あっ…っ…んっ…くぅっ……あっ!あっ…っ!!あっ……んぁぁあああああんんん!!!??あああんあああああんっ!!!!っ!?????っ!?っっ!?っ……ぁっ……っ!?っ…っ……っ……………っ………………………。」 その刺激に耐えられず、その下半身をビクンビクンと痙攣させるかのように震わせていたかと思うとその腰がひときわ大きく跳ね上がり、その秘貝から一気に負け飛沫を噴き上げる。 あまりの刺激と快感にビクン!と身体を反り返らせながら、ついにその甘奈の瞳がカクカクとぶれ始めて瞳をひっくりかえらせるようにして白目を剥いてしまう昇天失神してしまった。 「はぁ……はぁ…んんっ……なんとか勝ってたばい……危なか〜。甘奈はすごかね〜。最後までテクニックでは勝てんかったとよ。でも、次はぜ〜ったいテクニックだけで甘奈をイカせてみせるばい!!……甘奈?…ありゃ!?…き、気絶してるばいっ!!?はづきっ!!はづき!!早くこんねっ!!!うち、やりすぎたば〜い!!!」 『283プロレズバトルトーナメント』 準決勝・第一試合 ●大崎甘奈ー月岡恋鐘○


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