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①マシュVSBB

人類の未来を語る資料館。人類史を長く、何より強く存在させるため、魔術・科学の区別なく研究者が集まった研究所にして観測所・・・人理保障機関カルデアに所属する人類最後のマスター、藤丸立香が休息等を取るために与えられたマイルームの前の廊下で二人の少女が言い合いをしていた。 「これからセンパイにイ・タ・ズ・ラ・♪するので通してもらってもいいですか~マシュさん」 「ダメです!!先輩の安眠を妨害するようなことは後輩として看過することはできません」 「そんな固いことを言わなくてもいいじゃないですか~センパイが気持ちよくなるように最後までたっぷりとお世話させていただきますよ」 「それがダメだって言ってるんです!!」 「えぇ~そんなこと言わなくてもいいじゃないですか~マシュさんもやることやってるんでしょ~このこの~♪」 「そ・・・それは・・・その・・・」 「そ・れ・に♪わたし知ってるんですよ~マシュさんがエッチな勝負でしてる・こ♪と♪」 「ちっ・・違います!!それは清姫さんや静謐さんに挑まれたからで・・・わたしから勝負したわけでは・・・」 「ふふっ♪・・・センパイを狙う魔の手を排除するのも頼れる後輩の役目ですもんね~わかります♪わかりますよ~♪」 「そうではなく!!・・・いえ・・・それよりも先輩の休息を妨げることはやめてください。もしお世話が必要ならそれは先輩のサーヴァントで後輩のわたしの役目です。」 「うんうん。さすがの後輩力ですね~。ふふっ、じゃあ、これからその役目をグレートデビルなBBちゃんが奪っちゃおうかな~♪」 「奪うって・・・その・・・わたしと勝負したいってことですか?」 「そのとぉ~り!!才色兼備の後輩キャラは二人もいりませんからね。それにですね~ぶっちゃけ、センパイにちょっかいだそうとするたびに邪魔されるのもとイラッとしますしね。どうです?やりますか?やられますか?」 「・・・わたしが勝ったら先輩の休息の邪魔をしないと約束して頂けるんですよね」 「もちろんです。約束はしっかりと守らせてもらいますよ。まぁ、勝てたらですけど♪ふふっ♪」 「わかりました。その勝負受けます。ここでは他の方に迷惑がかかるのでわたしの部屋でいいですか」 「わたしとしてはセンパイの目の前でやってもいいんですけど。まぁ、いいです。じゃあ、いきましょうか」 マシュのマイルームにて 「どうぞ、少々お待ちください。水着に着替えますので」 自分の部屋にBBを招き入れると、クローゼットにある常夏の水着に着替えていく。 「やる気まんまんですね~じゃあ、わたしもっと!!チェーンジ!!」 水着になるマシュをみてニヤニヤとしながら、白のビキニ、スカートタイプのアンダーの装いにその姿を変えていく 「これでよし。お待たせしましたBBさん。準備完了です」 「わたしほどではないですけど、なかなか煽情的な体をしてますね。うふふっ・・・楽しみですねぇ~快楽漬けになったマシュさんをみるの」 「いいえ。そんなことにはなりません!!わたしは負けません!!」 「むっ・・・なかなか強気ですね。それじゃあ、いきますよ」 「BBさん・・・勝負です!!!やぁぁっ!!!」 先輩を奪おうとするBBに威嚇するように自分の乳房を揺さぶり、ジッ・・・とBBをみつめるマシュ。そのまま視線をそらさずに掛け声を上とともに勢いよく飛び出していくとその乳房をBBの乳房に向かって正面からぶつけていく。 「んっ!!んんっ!!!!さすがのマシュマロボディですね。凄く張りのあるおっぱいです。ですが、わたしの敵ではありませんねぇ」 衝突した瞬間にバチィン!っという音を響かせ、少しくぐもった声をあげるBB。マシュの張りのある巨乳とは対照的に柔軟性があるBBの巨乳・・・傍から見るとマシュの巨乳に潰されているようにみえるBBの胸だが、実際には全てのものを包み込みでしまうような軟乳で逆にそれを飲み込んでしまおうとしていく。 「んんっ!!?・・・くっ・・・はぁああっ!!!」 マシュの巨乳がBBの巨乳を押し込めば、BBの乳房はムニュムニュと柔らかく形を変えてマシュの乳房を包み込もうとしてくる。このまま押し付け合いが続き長期戦になってしまえば少し厄介なことになってしまうと感じたマシュはBBを抱き寄せ締め上げることでより密着し、一気にその胸を潰そうと試みていく。 「んんっ!!凄い圧力です。ふふっ♪・・・このままじゃ、BBちゃんのおっぱいがマシュさんのおっぱいに潰されちゃうかもしれません・・・な・の・で♪次はこっちです!!」 まだまだ余裕の表情崩さないBB。ここで不意を付くようにマシュの唇を奪いながら、胸を揺さぶって包み込んでいるマシュの胸をシェイクしていく。 「んんくんううっ・・・!!? んっ・・・はあっ・・・っ・・・!!」 唇を奪われた上に胸をタプタプっと揺らされてしまい自由に胸を押し付けることが封じられたことで思わずBBから距離を取ろうとしてしまう。 「逃しませんよ~・・・ほぉ~ら・・・おっぱいパン~チ♪」 「・・・えっ!??・・・あぁぁんっ!!!」 水着を着ているため制限がある乳ビンタではあったが距離を取ろうとしたマシュの体制を崩すには十分な威力であり、それを受けたマシュは尻餅をつかされてしまった。 「あれあれ~この程度ですかぁ?うふふっ、口ほどにもないですねぇ。ほらほら、早く立ってください・・・そうじゃないとイジメちゃいますよぉ」 「・・・くっ!!・・・んっ・・あんまり甘くみないでくださいっ!!」 大きな差はないはずの胸の押し付け合いでいいようにやられてしまったことに悔しげな表情をしながらも、BBに飛びかかり、その唇を奪っていく。 「っ!!?・・・んっ!?・・・んっ・・・んんっ・・・んふっ・・っ!!」 唇を奪われて一瞬目を白黒とさせてしまうBBだったが実力差を見せつけるようにその舌を絡めつつマシュのムチムチのお尻に両手を伸ばして揉みしだいていく。 「んっ!!・・・んちゅ・・・んむっ!!・・・」 「んむっ・・・っ・・・ちゅくっ・・・んんぅ・・・」 「んんっ・・・んあぁ・・・っ・・・んんっ!!・・・んんむぅううっ!!」 両手でお尻を捏ね上げながら時折甘い声を漏らしてしまっていたマシュだが、不意にその身体を前に押し出してBBを押し倒そうとしていく 「んんっ・・・っ!??・・・んんっ、あああっ!!!、もうっ!!なにするんですかー」 「今度はこっちの番です!!・・・いきますっ!!」 マウントを奪うとすぐさま先ほど苦戦させられたBBの胸を包む水着に手を伸ばし、生乳を露出させ、その乳房にしゃぶりつき、さらに左手でその軟乳を捏ね上げて行く。 「あっ!!?あああっ!!!んんっ、あんっ・・・そっ、そんなにわたしのおっぱいに倒されたのがっ・・・んんっ!!・・・くっ・・・悔しかったんですかぁ?あんっ、意外に負けず嫌いですね・・・んんっ!!」 「んふっ・・・んちゅんむっ!!・・・んちゅ!!・・・んちゅ・・・あむっ!!」 「んんっ!!・・・あんんっ!!・・・んちゅ・・・・・んんっ・・・あっ・・・あんまりに・・・んんっ・・・調子に乗らな・・・んんっ・・・いでもらえますか!!・・・」 「んふっ・・・んちゅ!!・・・んむっ・・・っ!?っ・・・んんむぅぅううっ!????」 胸攻めと水着の上から股間を刺激する責めの前に声を漏らすBBに確かな手応え感じていたマシュだったが、後頭部に手を回されたと気づいた瞬間にその顔をBBの柔らかい胸の谷間に挟み込まれてしまった。 「あんっ・・・ふふっ・・・どうです?柔らかくて気持ちいいでしょう♪」 「んんっ・・・っ!!?・・・っ・・・あっ、んんっ!!・・・んむぅううっ!!??・・・んんっ・・・あっ・・・あぁっ!???」 BBの柔らかい巨乳により呼吸を防がれ、少しのあいだ甚振るように拘束された後にそのまま振り落とされ、上を奪われてしまう。 「うっふふふ・・・わたしのおっぱい・・・堪能して頂けましたぁ?」 「あぁっ・・・んっ・・・くぅっ!?・・・まっ・・・まだです!!」 またもBBの胸に苦しめられることになってしまったことに唇を噛み締めながら、自分の胸だって負けてませんと言わんばかりに、今度はマシュがBBの頭を掴んでお返しの顔面パイズリを仕掛けていく。 「っちょ!?・・・んんっ!!・・・んんむっ!!??・・・あっ・・・っ!??」 「どうですかっ!?・・・弾力と張りならわたしの胸だって負けませんっ!!」 「あっ!!・・・やぁっんん???・・・んんむっ・・・んんんっ!!!」 慢心していたところに弾力と張りのある巨乳によるパイズリの反撃にジタバタと体を動かし、もがき苦しむBB。 「このままっ!!BBさん!!覚悟してください!ここからが本番ですっ!!・・・っ!!!」 BBをしっかりと胸で押さえ込みながら、右足をスッとBBの股のあいだに差し込むと肉感のある太ももでBBの秘貝を擦り上げていく。 「んんっ!?ひぃっん・・・っ!?っ・・・んんぁああっ!!??・・・んむっ!!??」 「くっ!!・・・逃しません!!・・・このままイッてくださいっ!!!」 「んぅっ・・・!!?・・・っ・・・ぁっ・・・ぁあああんんっ!???」 快感と息苦しさから逃れようとするBBだったが、一気にトドメと言わんばかりにその太もも責めを強化していくその責めの前に一気に体が快感に染まってしまい、数分後にはそのまま絶頂に追い込まれてしまった。 「い・・・イキましたよね・・・どうですか?・・・これがわたし・・・マスター藤丸立香のサーヴァントで後輩のマシュ・キリエライトの実力ですっ!!」 「はぁっはぁっ・・・っ・・・っ!!??まさか先にイカされてしまうなんて・・・はぁ・・・はぁ・・・屈辱です。」 「BBさん。先輩の邪魔をしないと約束して頂けるなら、ここで勝負を終えても問題ないのですが・・・まだやりますか?」 「よいしょっとっ!・・・とぉ~ぜん!・・・まだやりますよ。さっきのはちょっと油断しただけです。この程度で、ベイビーグラマラスなラスボス系後輩のBBちゃんからギブを奪おうなんて百年早いで~す!!」 「わかりました。勝負は続行ですね。BBさんの口から参ったと言うまでイカせ続けてみせます」 「んふふっ・・・次があるといいですね・・・ふふっ・・・いきますよぉ~・・・よっ!!・」 余裕の表情を浮かべながら水着をマシュに剥ぎ取られたことで自由になったその乳房をまた振りかぶると、今度は左右に揺さぶるような乳ビンタをマシュの胸めがけて放っていく 「んんぁっ!!・・・んあっくっ!!?・・・・んんっ!!」 「水着を取ったのは失敗でしたねぇ。ほっとっ!!さっきはマシュの太ももにイカされちゃいましたからね~。お返しにBBちゃんの御御足による電気アンマをプレゼントしちゃいます。存分に感じちゃってくださ~いっ!!」 威力のある二発の乳ビンタで怯ませるとトンっとマシュを突き飛ばすとペタンっと尻餅をついたマシュの足をすぐさま掴み、その股間を踏みにじっていく 「んんっ・・・あっ!?・・・きゃああっ!!・・・なっ!??・・・あああっんん!!??・・・・んんっ・・・あんんっ・・・」 完全にBBのペースにハマってしまったマシュ。股間を踏まれビクンっと体を震わせてしまうが、BBを見上げて睨みつけながら、必死に体を動かし、足を掴んで引き剥がそうとしていく。 「うふふっ・・・あははっ!!・・・そんなことしても・ムダ♪・・・ほらほらっ♪」 サディスティックな笑みを浮かべながら行うBBの電気アンマはリズミカルに攻めながらも地面を掘るドリルのように力強く、必死に逃れようとするマシュの抵抗をものともせず、快感を与え続けていく。 「あんんっ!!・・・くっんんっ!!・・・あっ!!ああっ!!・・・んんっ!!・・・くっ!!??・・・はっ・・・外せ・・ない・・・んあっ!!!」 「体を捩らせちゃって♪そんなに気持ちいいんですかぁ?・・・BBちゃんの足で踏まれて感じちゃってるんですか?・・・うりうり♪」 「・・・っ!?っ・・・あっ!あっ!・・・あっ!?・・・ぃぃいいいっ!!???」 「イキそうなんですね・・・イっちゃいそうなんですねぇ!!・・・ほ~ら!!・・・存分にぶちまけっちゃってくださーい!!」 「あっ!・・・あひっ・・・っ!?ぃあっ!!??・・・そんなっ・・・っ!?あっ!あっ!・・・んんあああっ!!!???」 マシュの羞恥知心を煽りまくりながら行われるBBの電気アンマの前にビクン!ビクン! と体を震わせ、抵抗も虚しく、その秘貝から負け飛沫をぶちまけてしまった。 「は~い!!マシュさんのアクメ顔いただきました~!!・・・あははっ!!・・・足でイっちゃうなんてマシュさんのヘンタ~イ」 「あぁっ・・・っ・・あっ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・くっ・・・っ・・・ふぅ・・・っ!!!」 「むっ!!・・・その目はまだやる気満々ですね!!その前に~わたしだけが魅力的なおっぱいを出してるも恥ずかしいですし・・・マシュさんもぬがしちゃいますね~」 「はぁ・・・ぁっ!!・・・やめてください!!・・・あっ!?」 足でイカされるという恥辱を味あわされてしまったマシュだが、その目はまだ死んでおらず鋭くBBを睨みつけていた。 しかし、未だ快感を押さえ込むことで精一杯であっさりと水着を脱がされてしまった。 「ふふっん♪・・・あっさりと脱がされちゃうなんて・・・んふふっ、よっぽど気持ちよかったんですね・・・せっかくですし、わたしも脱いじゃいますねぇ・・・」 「くっ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・まだイった回数は同じです。つぎは負けません!!」 「ふぅん・・・まだわたしに勝てると思ってるなんて生意気ですね。いいですよ~マシュさんが満足するまで快楽に落としてあげます」 「いきますっ!!!」 今度は絶対に負けないと水着を脱がされたことで破壊力抜群の胸部を晒しながら、股間に太ももをズンッと押し付けていく 「んんっ!!・・・んっ!!あっんっ!!・・・わたしもいきますよ~覚悟してくださいね!!」 肉感のある太ももで股間を刺激され、体を震わせ表情を小さく歪ませるが、間髪いれずに露わになっているマシュの股間に手を伸ばし、正確に突起を掴み上げ、それを扱き上げていくようにしてひん剥いていく。 「もう一度太ももでイカせてみせます!!・・・んぁっ!?・・・くっ・・・やあぁっ!!」 BBの指が正確に突起を掴み上げ、扱き上げるようにひん剥いてくると流石に表情を歪ませてしまう・・・だが、ここで引くわけにはいかないとふとももでBBの股間を力強く執拗に擦り上げていく 「んぁっ・・っ・・ぁあっ!?っ・・っ!んっ・・っ!っ・・ぁっ、その太ももはちょっと効いちゃいますね。ですが♪わたしの責めはまだまだこれからですよ!!」 太股攻めにまた大きな声を上げてしまうBB。 余裕の表情を浮かべてはいたが太ももでイカされてしまっただけあって、その体は充分に感度が上がってしまっているため、マシュの太股に早くも愛液を滲ませしまう。 快感を堪えながらBマシュの突起をそのまま指で扱き上げながら摘んで引っ張ったり、コネ回したりつつ硬くなったそれを様々手管で刺激し続けていく。 「んん・・っ!・・ひぃあんっ!?・・・んんっ・・っ!!・・・BBさん・・・んんっ・・・んんっ・・・が・・・我慢しないでイッてもいいですよ・・・んんっ!!」 「はぁっ・・んっ!っ・・・んんっ・・・マシュさんこそ・・・あんっ!!ここグショグショに濡れちゃってますよ・・んんっ・・・もう限界なんじゃないんですか?」 「んはぁ・っ!?んんっ・・・あんんっ・・・ま・・・負けません!!・・・負けるわけにはいかないんです!!」 藤丸立香の正式契約サーヴァントという自負からか非常に強い感情を持ちながら、真正面から激しく逝かせ合いをしていく。 スピードとキレそして遊びのあるBBの指テクに悶えながら、それでも先に逝くのはそっちだとBBのお尻を掴んで引き寄せ、より強く股間を圧迫しながら刺激していく。 「んぁっ・・あっ!ぁっ・・っ!!・・んっ・・・ぁッ!ッ・・ッ・・・くぅっ・・っ・・っ!!はぁっ・・はぁっ・・ふふっ・・・残酷に冷酷に落としてあげます」 太ももの威力に腰が引けそうになってしまうところを強制的に引き戻されるようにしてお尻をつかまれ、その刺激に身体を震わせながらもマシュの言葉にサディスティック笑みを浮かべるとBBは突起をひっぱりながらも、マシュの突起の裏側を突上げるかのようにして何度も何度もマシュの突起とその周辺を指で擦りあげていく。 「んん・・っ!!?んぁああ・・っ!!・・・んなぁ・・っ!!?んくぅうう・・っ!!?・・・ふぁ・・んんっ!!?」 BBの指テクを必死に耐えていたマシュだったが、突起の裏側を突き上げられると股間全体に快感が伝わり下半身がビクンッと跳ね上がる。 B爆発寸前まで膨らんでいた快感がまた膨れだし、まだ絶頂に達してはいないが、腰を痙攣させ、太腿の動きが一気に減速し、股間から溢れ出る愛液もどんどん増していってしまう。 「はぁっ、・・・っ!っ・・ん、あれあれ?どうしたんですか・・マシュさん・・・動きが、遅くなってきたんじゃありません?んっ・・っ・・・ほらっ?気持ちいいんですよね?」 「んんっ、感じて、なんかぁ・・っ!!・・っ、あぁっ!!!?んんんん・・・っ!!!?・・・や、やめてください・・んんっっ!! 太腿の動きが弱まったことでBBに余裕を与えてしまい、ますますBBの指が突起を弄くるように捏ねてくる。 マシュも必死に反撃しようとするが下半身に力が入らず太ももがまともに動かない。 一方的に責められ、快感が破裂しそうなほど溜め込んでしまっている状況で、このまま犯されてたまるかと最後の意地で太ももを一気に振り上げ、BBの股間に叩き付けていく 「ふふっ・・・ぁあああっ!??あっ・・っ・・くぅ、・・・もう!!お、大人しくてくだいよっ・・・っ!!」 股間への強烈なマシュの太ももの一撃で思わず腰を引くことになるのだが、快感で威力が不十分だったのかBBはそれを堪えると、今まで散々こね回してきた突起を今度は指で思い切り弾き上げたかと思えば、そのまま引ん剥いたマシュのクリトリスを容赦なく蹂躙していく。 「んはぁあぁ・・っ!!??・・・そ、そんな・・ぃっ!!?・・ひぃああぁああ・・っ!!!?」 マシュにとっては渾身の一撃でBBの腰を引かせたもののそれが精一杯となり、BBの指が突起を容赦なく責め立てていく。 太ももどころか足首もまともに動かせず、快感を吐き出さないようにと必死に耐え続ける。 しかし、股間の中で膨らむ快感を押さえ込むことができず、下半身を痙攣させながらBBに屈するものかと涙目になりながら体を震わせる。 「んふふふっ♪もう限界みたいですね。それじゃあ、こ・れ・で♪フィニッシュです!!!」 グリィっと強くつまむとそのまま突起を根元から捻り上げるようにして引っ張りつつ、マシュの股間から吹き出た愛液を押し戻すかのように指を突き刺して2本の指で股間の奥まで何度も何度も突上げるようにピストン運動を仕掛けながら、一気にトドメをさそうとしていく 「そ、それは・・っ!・・・ひぎぃ・・っ!?・・やめっ!ひぃあぁあああんっ!!!!んぁあぁああ・・っ!!?っ、あぁああぁああぁあああああああああっ!!!!!!???」 必死に耐えようとするがそんなマシュの心と体の壁をBBの指が容赦なく突き崩し、決壊した壁から愛液が溢れ出す。 膣をギュッと締め上げ、最後の足掻きをするマシュだったが、トドメとばかりに突起を根元から捻り上げられ、さらに引っ張り上げられるとついに限界を超え、大量の愛液をぶちまけてしまった。 今までの指テクで膨張された快感が一気に吐き出され、圧倒的な解放感と快感が全身を突き抜けていく。 「ふふっ、ふふっ、ふふふふふっ・・・こんなにいっぱい出しちゃうなんてはしたないですよ」 「ぁっ・・・っ・・・んっ・・・ぁんっ・・・・ぁ・・・・・・・・・っ・・・・」 既に喘ぎ声すら漏らすこともできないマシュ。あまりにも大きな絶頂でその目は半ば白目を向きながら涙を流し、体をピクピクっと痙攣させている。 「あーあ。もうダメっぽいですね。ふふっ・・・自分の大切な先輩を守れないなんて惨めすぎてお話になりませんね。格の違い、わかってもらえましたぁ?まぁ、でもなかなか楽しませてもらえましたし、今日はこれで勘弁しといてあげます♪・・・・感謝してくださいね。・・・・弱い弱いマシュさん♪」 絶頂の余韻で動けずにいるマシュの耳元で囁くと満足気な表情を浮かべながら部屋を出ていき、当初の目的である藤丸立香へのイタズラを行うために足を進めていくのであった。 「んっ?あれは・・・?・・・あれ?マシュ~入るよ~・・・っ!!??マシュっ!!大丈夫?」 クッキーを焼いたため、マシュにも食べさせてあげようとマシュの部屋に向かっていたブーティカ。遠目からだが、マシュの部屋からBBが出てきたのが見えたことに首をかしげながら、歩みを進め、部屋の前でコンコンっとノックをするが反応がなく不審に思いながら部屋に入っていく。 そこにはBBに敗北し、体を愛液まみれにしながら床で倒れているマシュの姿があった。 「・・・はぁ・・・ぁ・・・はぁ・・・ブ・・・ブーティカさん・・・わ・・・わたし・・・・・わたしっ・・・せっ、先輩のサーヴァントなのに・・・なのに・・・っ!!」 「うん。・・・大丈夫よ。ゆっくり、落ち着いて・・・」 マシュの状態ですべてを察したブーティカは自分を見て感情が溢れてきたのか涙を流すマシュをゆっくりと優しく包容する。・・・マシュがすべての感情を吐き出せして落ち着けるように・・・ 「・・・ぐすっ・・・すみません。ブーティカさん。もう大丈夫です。」 「そう?せっかくだし、存分に甘えてもいいんだよ」 「だっ・・・大丈夫です。ありがとうございます。」 「そう?ざ~んねん。・・・マシュ・・・悔しかったね。」 「っ!!・・・はい・・・」 「うん。そうだよね。マシュひとつ聞かせて・・・もう一度戦いたいって思ってる?」 「・・・えっ!?・・・はいっ!!もう一度戦って・・・勝ちたいです!!」 「よーし!!!!じゃあ、あたしが女の子の勝負のやり方を教えてあげる。可愛いマシュが泣いてるのをみるのも嫌だしね」 「あっ・・・ありがとうございます!!!よろしくお願いします!!」 「大丈夫よ・・・お姉さんに任せなさい!!」


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