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14 楊貴妃VSBB

カルデアのある部屋で夜な夜な女性サーヴァントがその身体と技をぶつけ合うリング。通称、カルデアレズバトルリング……ではない。月の悪魔こと、邪悪なラスボス系後輩の支配するおしおきルーム。 そこで大国「唐」を内乱の戦火で燃え上がらせ、王朝滅亡の元凶となった傾国の美女である楊貴妃が黒い水着姿で目を覚ました。 「ん……なに?この見事なほどに趣味が悪い場所は……?というか、あたし…何してたんだっけ?……それになんで水着?」 「楊玉環さん!唐突ですが、あなたは地獄に堕ちました〜!!因果も常識も設定もどこかに吹き飛んだ月の悪魔こと、ラスボス系後輩の支配するおしおきルームへようこそ〜♪」 「BBさん?あれ?…それにこの場所も何となく見覚えが……あるような?…ないような?」 「は〜い!!その辺の記憶は思い出さなくて結構でーす。わたしの目的が終わった後きちんと直してあげますので気にしないでくださいね〜」 「記憶?…それに目的ってなんですか?」 「あなたにここまで足を運んでもらったのですね〜。ちょっとわたしの相手になって頂こうかと思いまして」 「相手…相手……あっ!!…ユゥユゥ、わかっちゃました。マシュさんに見事に返り討ちにあった挙句、そのマシュさんが他の方に負けゃったのをみて、ちょっと焦ってるんでしょ〜。」 「なんで一瞬でわたしの心境を読み取ってくれちゃってるんですかぁ!?」 「もちろんOKですよ。練習相手!!朋友の頼みは断れません!!…あれ?あたしたち、いつから朋友でしたっけ?」 「あなたを選んだ理由は立場が競合している相手だからトレーニング相手にちょうどいいと思っただけなんですが……それに記憶も戻ってるんだか戻ってないんだか。まぁ、いいです。じゃあ、さっそく準備しますね。」 指をパチンっと鳴らすとカルデアで使われているものと同様のリングが現れた。 「わぁ〜便利ですね〜。ふふっ、こういう勝負も久しぶりだし、ちょっと楽しくなってきました。」 「これからわたしのおもちゃになるのにずいぶん余裕ですねぇ。」 「玩具?ユゥユゥを?あはははっ!!そんなことできるわけないですよ。BBさんが強いことは知ってますけど、あたしには勝てないですよ。」 「さすが傾国の美女の恐るべき自尊心ですが……ふふっ、その自信をグチャグチャにしたらどうなるか見ものですねぇ。」 「あたしはBBさんがマシュさんに泣かされてるの見たことがありますけどねぇ〜。」 「人の黒歴史を掘り返すのやめてもらえます?いいですよーだ。ここでわたしだけが知る楊貴妃さんの黒歴史を作ってあげますから♪」 「できるかなぁ?……まぁ、いいやぁ♪そろそろ、はじめましょう!!」 ニコニコと笑みを浮かべながら、すらっとしつつも出るところは出た抜群のスタイルを見せつけながら、ゆっくり近づいていき、その大きな乳房をそのままBBの爆乳に押し付けてググっとさらに胸に力を籠めるように押し込んでいく。 「んんっ、なかなか大きいじゃないですか♪」 押し付けられる楊貴妃の巨乳をその場で受け止め、至近距離でニヤニヤと笑みを返す。 自慢の巨乳で巨乳を突き上げながら、足も動かして太股で股間を押し込むように突き上げていく。 「んん〜胸はちょっと負けちゃってるかな。でもでも、そんなのんびりした責めじゃ、ユゥユゥはイカないよ。ふふっ、それ♪」 両手でBBの身体を抱き寄せて、そのまま優しくBBの唇を奪うや否や、大きく右脚を前に出すように踏み込んでいくと身体に回した両手を思いきり引き絞って身体をひねるように一気に引き倒そうとしていく。 「んんぅ…っ!?…んむぅぅう!?……ちょっ!?………や、やらせません。」 「あっ!?んむぅっ!!!!っ…っ!?…ん、ふぅうっ!??っ……あっ!?」 二人の唇が重なり合ったと思ったその瞬間。一気に楊貴妃がBBの身体を引き絞るようにしながらリングに引き倒そうとしたが、即座にBBも上を奪うようにのしかかってくる。 そして、楊貴妃の巨乳がBBのそれによってズニュゥウ!!っと音を立てるように圧迫されてしまう。 「ほらほら、楊貴妃さんの格下おっぱいをこのまま潰してあげましょうか♪」 「っ……くふぅっ…っ…っ!!っ…な、なにしてくれてるんですか!!??」 ブリッジをしながらしなやかに体をひねると今度は楊貴妃が上を奪う。すぐさま、BBには少し劣るが決して小さくはない胸を揺さぶってBBの顔面に胸を振り下ろそうとしていく。 「んんんんんんん…っ!!??んぶぅうううっ!!!???・………ぷはっ!!……さすがは世界三大美人の1人ですね。でもっ!!……ほらほらっ、わたしのお尻を堪能させてあげますよ」 隙を突かれて、上下を入れ替えられ、今度は楊貴妃の巨乳がBBの顔にバストダンクとばかりに叩き付けられる。しかし、両手で楊貴妃の細いお腹を突き飛ばす。そして倒れた楊貴妃の顔にお尻を押し付けていく。 「んふぅぅっ!!っ…っんッ!っ……んはぁッ!??むぐぅっ!?ん!んむぅぅぅぅぅう!!!??」 「ふふふっ♪豚さんみたいにフゴフゴ言ってますけど、どうしましたぁ?」 「っ…んんっ!んふぅっ……!んぐぅぅううう!!!!……んちゅ!!!!」 BBの匂いを嗅がされるかのような体制にくぐもった声を漏らしてしまうが、両手でお尻を掴みあげタイミングを合わせるとその秘貝にしゃぶりつく。 両足を振り上げ、BBの首に足を巻き付かせ強引に頭を下げさせ、お尻を持ち上げて逆にお尻を突き上げる体制にするとクンニ攻めを仕掛けていく 「んぁあああっ!!?……んくぅうっ!!??ちょっとちょっとっ!!」 「んむぅぅぅっ!!!っ…んふぅっ…ん!っ…じゅるぅっ…!!じゅちゅうぅぅぅっ!!」 「んふぅううう…っ!!……っ!!んむぅうううっ!!!!」 楊貴妃がお尻を掴んで秘貝にむしゃぶりつき、さらに両足で首を巻き込んで頭を下げさせてくる。気が付けば、お尻を突き出し、クンニ攻めさせられるという屈辱的な体勢にされてしまい、その巧みすぎる舌使いに腰を跳ね上げて反応してしまう。 「んむぅぅぅっ!!!っ…んふぅっ…ん!っ…じゅるぅっ…!じゅちゅうぅぅぅっ!!!」 「んんっ!!あ、あんまり、調子に乗って責めないでもらえます?んふぅううう……っ!!んむぅうううううっ!!!!」 BBも両手を楊貴妃の太腿に伸ばし、股を開かせると楊貴妃の股間に思い切りむしゃぶりつく。さらに自ら腰を振ってお尻を突き出し、楊貴妃の顔に尻肉を何度も叩き付けて屈辱を与えていく。 「んふぅっ!?ッ…んぐ、んっ!んむぅううっ!???」 「んっふぅぅうぅっ!!!??……っ!!ジュルルルルルルッ!!あむぅうぅぅううううっ!!!!……んむぅぅううっ!!!??……んんっ!??」 「んふぅぅううっ!??んむっ!!ん!ん!ん!っ………んふぅううっ…っ!じゅるっ…!んふ、んんっ!ん!ん!ん!んんんんっ!!!!」 「あむぅうぅぅうっ!!……んむぅぅううっ!!??……んんっ!??」 「んんんんんん……っ!!!……んぅぅうううぅ……っ!!!??~~~~~~~~~~っ!!!!!!!」 指は一切使わず、舌や吸い上げだけで弄り合う2人。強力な吸い上げを中心に責めるBBだが、楊貴妃の舌が秘貝の奥底まで捻じ込まれると思わず腰をビクンッと跳ね上げて吸い上げを止めてしまう。楊貴妃の細い舌が奥底を這い、しゃぶり上げられると愛液が小さく噴き上がるほど溢れかえり、溜まりませんとばかりにお尻を上げてしまい・・・そして・・・ 「んふっぅうううっ!!っ…じゅるじゅるっ…っ…んむぅぅぅぅぅうぅうううっ!!!!!」 「んふぅぅぅうううううっ!!!?んむっぅうぅぅ!!!んぶぅぅぅうううううううう……!!!!??っ、~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!!!!」 「んふぅっ…っ…♪ぷはぁっ……はぁっ……ふふっ♪BBさんの負け〜〜♪……どうかな?ユゥユゥの性技なかなかすごいでしょ!!」 「んんっ……はぁ…はぁ…ぁ…くぅっ!!」 「ふふっ、言葉も出ないほど気持ちよかったのかな?で〜もっ!!まだまだいくよっ!!…んんちゅぅうう!!」 リングで繰り広げられる楊貴妃とBBによるシックスナインでのクンニバトル。世界三大美女の肩書きは伊達ではなくガチンコの攻め合いは楊貴妃に軍敗が上がった。 楊貴妃の責めは止まらない。快感で震えるBBの下半身を両手でしっかり抱え込むように固定すると下から真上に向けて舌を突き上げるようにしてその秘貝にしゃぶりついていく。 「っ!!!!……ま、だ……っ!!?…んはぁぁぁあっ!!!!!!!????」 「んぅぅうううっ!!じゅるじゅるじゅゅるっ…っ…じゅちゅぅぅぅぅぅぅうううっ!!!」 「んんっ!!くぅぅっ!!?……そこまでです!!んちゅぅううっ!!!」 楊貴妃の舌が再び秘貝に突き刺さり、奥へと捻じ込まれると悲鳴のような喘ぎ声がリングに響き渡る。しかし、月の女王はこの程度で屈服させられるやわな女の子ではない。腰をガクガクと震わせながらも再び、楊貴妃の股間にしゃぶりついていく。 「んぅぅうううっ!!!!じじゅちゅぅぅぅぅうっ!!!…っ…ふぐぅっ!???っ……ぶふぅぅうっ!??!?!??」 一方的に犯そうとしていたBBの秘貝がキュっと再び締まるのを感じとると次の瞬間。ズチュゥゥッゥ!!!!っといきなりぶち込まれたBBの舌に今度は楊貴妃が体を逸らせ、愛液の飛沫を思わず少量噴き上げてしまう。 「んむぅぅうぅぅうっ!!!……クチュクチュクチュッ!!!!……ジュルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!」 「んんんんんんっ!?!??!?っ……あはっぁぁぁあっ!???っ…あ!あ!あ!っ…あふぁぁぁあ?!!??」 「んんんんんんんんん~~~~っ!!!.....ジュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!」 「んふぅぅぅうううっ…んんっ!んふぅうぅっ……っ…っ!!!っ……あんんっ」 「んんんんんん……っ!!?……んふぅっ!!!!ふぉりょっ、ぶひまへなひゃいっ!!!!」 先にイカされた屈辱をぶつかるように楊貴妃の膣壁に歯を立てながら舌で奥底まで捻じ込み、溢れ出る愛液を吸い上げる。さらにこちらは指で楊貴妃のクリトリスを摘み上げ、扱き上げていく。 「…っ……ぷはぁッ…あぁっ!??あ、あっ……あひぃぃ!?らっめ、しょれっ!?…あ!あ!あくぅぅぅう!!!??ひぃああぁぁぁああああああ……っ!!!!!????」 BBによる上からのクンニ攻めと指マンに楊貴妃の下半身ががくがくと震え上がる。 数分後、身体に溜め込んだが快感の限界点を超え、大きくそのお尻が震えだし、膣が痙攣し始め、腰が激しく痙攣するようにビクンビクン!!っと跳ね上げ、愛液を噴き上げてしまった。 「はぁっ、はぁっ……んっ♪……なぁんだ。楊貴妃さんもいっぱいいっぱいだったんですね♪」 「はぁ、はぁっ……んっ………女の子にイ、イカされたの…はぁ…はぁ…久しぶりかも。」 「ふふっ♪そうでしたか♪……でぇ〜も、この程度で満足してませんよね。ここからは趣向を替えて楽しみましょうか」 ゆっくりと立ち上がりながら、リングを出したときのように指をパチンっと鳴らすBB。するとリング上に大量のローションが撒かれた。 「んんっ…ふぅ…はぁ…はぁ…ふぅ〜。よしっ!!落ち着いたかな。えっ?きゃっ!!??……ちょっとなにするんで!?……あれ?これって?」 「あっ、気づきました?そうです。これはキャスターさんたちが手塩にかけて作った媚薬入りのローションですよぉ。」 「はぁわぁ〜、ちょっとこのローション興味あったんですよ。んんっ!!すごい。体が火照ってきちゃう。」 「主な制作監修があの狐のキャスターさんなのは、ちょっとムカっときちゃいますけどね。………それにしても…ローション程度ではまるで動じませんね。むしろ、喜んでますし。」 「んんっ!…ここからはこの状態で勝負ってことですね。ふふっ♪楽しくなってきました。」 「ではでは、ブレイクタイムはこの辺にして、……んっ!……続き始めましょうか ♪」 ローションを体に塗りたくると楊貴妃に近づいていく。それを合図に楊貴妃も近づき、2人の身体が再び真正面からぶつかり合った。 「はぁっ……んっ♪そうだね。全力でイカしにいくから覚悟してねー!!」 「それはこっちのセリフですよぉーだ。……んむぅぅううううっ!!!」 「んんんんんんん……っ!!!!っ、んふぅっ!!……んふっ♪」 すぐに2人の舌が絡み合ってそれを相手の口内に押し込もうとしながら、2人とも全身を密着させてローションまみれの体を擦り付ける。そして、全身を押し付けたまま互いに押し倒そうと両手と両足を激しく絡ませ合う。割り込ませ合った舌もまたいやらしく絡み合わせながら、楊貴妃は右手でBBの巨乳を掴みあげると乱暴にこね始める。 「んんんんんっ!!!!んふぅっ!?……んむううぅっ!!!おっぱい。苛めてあげますよ」 負けじと抱き締めたまま、太腿を楊貴妃の股間に叩きつけていく。そのままローションを纏った太股で楊貴妃の秘貝を擦り上げ、右手は楊貴妃の巨乳の先端、乳首を捉えてローションを染み込ませる。 「んんっ……んむぅっ…んっ……っ!!!あんんっ!!お返しっ!!んんっ!!」 「んんんっ!?…んはぁあああ……っ!!!?・・・っ、もっと、激しくしてもいいんですよ・・っ!!!!」 「んふっ…っ…!っ………っ……!!っ………んっ……っ…!!そ、そんなこと言っていいのかな?……BBさんのここ…っ…!!またヒクヒクしてるよっ!?」 太腿を押し付けてくるBBに対し、楊貴妃もまたその太ももでBBの股間を擦りあげ返すと、そのまま力強くBBに抱き着き、そのまま、一気に胸からBBに体重をかけて押し倒してしまおうとしていく。 「んぅううううっ!?…よっ、楊貴妃さんこそっ!……もっと気持ちよくして欲しいんじゃないすか!!?んんんっ!!?……っ、そう簡単に……あっ!?」 「BBの上ゲットっ!!……ふふっ♪…溶かしてあげるね?…BBさん♪」 ローションがたっぷり撒かれたリングにBBを押し倒すと水着の上からBBの巨乳を硬くなった乳首で乳首を擦りあげる。少しの時間それを継続したあとに巨乳を上から押し付けつつ、それをニュルン!!っと音を立てるように擦りあげるとそのままBBの顔面に乳房を持ってく。 BBの顔面に乳房を押し付け、さらにはその口内にローションまみれの右乳房を突っ込ませて呼吸を奪いながら、左手でBBの秘貝を捕らえると媚薬ローションを中に突き入れるような激しい指マンでのピストン運動を仕掛けていく。 「んはぁああ……っ!!??……んんんんんっ!!!!????……あっ!?こ……これ…すごっ!??んむぅぅううううううっ!!!!!!????」 「んふぅっ…っ!っ…ほらほらっ!!っ……我慢は体に毒だよっ!!!イッちゃえゴーゴーっ!!!」 「あんんっ……んんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!!!?????…………ぷはぁっ!!?……次はあなたの番ですっ!!!」 このローションを使うのは初めての筈なのに、水を得た魚のように動く楊貴妃の手練手管の前にBBの方が押されている。さらに楊貴妃の手が媚薬ローションごと秘貝の中に指を突き立てる楊貴妃の体が持ち上がるほど腰を突き上げ、呆気なく絶頂してしまった。 しかし、BBの愛液がぶちまけられた瞬間、ローションの滑りを利用して一気に上下を逆転させた。 「いやったーっ!!これでまたあたしのリーっ!!?…うそぉっ!???」 「この程度でBBちゃんはやられませんよっ!!ふふっ♪油断した代償しっかりと体で払ってもらいますね!!」 ローションを全身に纏った体で、楊貴妃を抑え込むとローションを口に含み、口内にローションを流し込んでいく。さらに右手で秘貝を押し広げ、下の口にもローションを流しながら掻き回し始めた。左手はさっき自分を沈めてくれた楊貴妃の右乳房を掴んで揉み上げ、荒々しく捏ね上げる。 「……んんんっ!?っ……んはぁっ…あ!んむぅうううっ!?!???」 「うふふっ……一息でイカしてあげます!!!」 「……っ…んむぅううっ!??んんっ!ん!んふぅぅぅぅうううううううううううっ!?!?!???」 濃度の濃い媚薬ローションを流し込まれ、さらには秘貝の中にも流し込まれるように開かされながらかき回される刺激に耐えることなどできるわけもなくビクビクビクっ!!!っとBBの下で身体を痙攣させるようにしながら愛液をぶちまけてしまった。 「んんんっ!……んふふっ♪……ほらほら、もう一回ぶちまけなさい」 「んんんんんんっ…っ!????っ……ぷはぁぁあっ!??はぁ、はぁッ…っ…あ!あぁぁっ…っ!???…あっ……っ……っ…っ…ま、まだまだだよっ!!」 純度の高い媚薬の効果により身体が敏感にさせられている楊貴妃。身体を媚薬付けにするかのようにして攻め上げてくるBBのそのテクニックに身体を震わせ、ガクガクと痙攣させていってしまう。 呼吸が上がり、そのスタミナが消耗している楊貴妃だったが、BBの後頭部を抱え込むとローションで滑らないように髪の毛ごと頭を掴み、自分の胸に引き寄せた。 「はぁ…くっ!??…んぶぅうううううううっ!!!!??」 「んんぷぅううっ…ぷはぁっ!!っ…はぁッ……っ!!んッ…!??っ…んんぅっ…あんっ!!気持ちいいぃ!!あんんっ!!」 「んんんっ!!!んんぶっっ!!!ひぃ…もちひぃならひゃひゃとイッてくらさいっ!!!」 後頭部を掴まれると楊貴妃の巨乳の谷間へと押し込まれ、まともに息をすることが出来ないBB。 しかし、秘貝を貫いている右手の動きは止まらない。さらに腰を捻って上下を逆転しようとする楊貴妃に対しBBも腰を捻って回転し、何とか上を取ろうとローションまみれのカラダで取っ組み合う。 「んぷぅううっ…ぷはぁっ!!っ…はぁっ……っ!!んッ…!??っ…んくぅっ…あんんっ…んんんっ!!!」 「んんんんんん・・・っ!!!!!んんっ!!し、しつこいですねぇっ!!」 「…はぁっ…はぁっ…あっ……う、上…はぁ……はぁ……もらうねっ!!」 BBの身体に腕を巻き付かせるようにしっかりと引き寄せるとそのまま強引に上を取り、逝かせることよりも、滑りやすいその状況の中でマウントを取ろうとしていく。 「んんんんんん……っ!!!!!んむぅうう……っ!??……っ!!」 「んはぁッ…っ…っ!!はぁ、はぁッ……っ!!っ…んっ……ふぐぅぅぅうううっ!?!?!?」 「……っ!!……かはぁっ、はぁっ……ふぅ……っ……」 「……っ……んはぁっ…あっ………んっ……ふぅ……♪ふふっ、BBさん♪一緒に気持ちよくなろ♪」 マウントポジションを奪い、そしてそのまま上からローションの効果を利用するようにしながらパイズリを仕掛けていく。 「んはぁっ、はぁっ、はぁっ……お断りです!!ほらっ!!これで善がってください」 左手で楊貴妃を抱き寄せていく。右手で秘貝を貫くと抱き寄せた楊貴妃の唇を奪い、下から爆乳を突き上げて上半身を持ち上げようとしていく。同時に右手はピストン運動を始め、楊貴妃を何度も逝き狂わせてやるとばかりに激しく動かしていく。 「んっ……ふぅ♪……っ……いいっ!!…んっ……っ……っ…ん!っ…あっ!!」 「んっ!?・・・・・っ・・・・っ!!?」 「あんんっ!!……んんっ!!…んぁっ!!いいよぉっ!!いいっ!!」 「んんっ!!……はぁ……はぁ…くっ!!終わらせてあげますよぉっ!!!」 快感を与えることも与えられることにも悦を感じて勝負を楽しんでいる楊貴妃に危機感を感じ始めるBB。このまま長期戦になるのはマズいと考え、楊貴妃を抱き締めると巨乳を激しく潰し合わせる。さらに足を絡ませながらも腰を突き出し、互いの股間を押し付けると腰を一度退いて思い切り叩き付ける。 「んふぅううっ…っ…んはぁ、はぁッ…っ!………っ…っ!!貝合わせっ!!…望むところだよっ!!!…っ…んはぁぁあっ!???」 「んんん……っ!!?……んぁあぁああっ!!!??…んんんん……っ!!??」 「んぐぅうううっ!???っ……んはぁッ…っ…っ!!ふぅっ…っ!!っ…っ…んはぁっ!!っ…あ!……っ…気持ちいい…っ!!!んんんっ!!!!……ぁああっ!!!」 激しく腰を叩き付け合いながら、秘貝同士を打ち付け合わせて犯し合っていく楊貴妃とBB。腰の動きはローションの効果も合わさって段々と加速し巨乳同士をバチン!バチン!!とぶつけあいながら過激な貝合わせが続く。 「んんんん…っ!!…んはぁああっ!!??……ほらぁっ!!……あぁああんんっ!!!!???ほらぁっ!!」 「んぁああっ…っ!??っ…あぁっ!?んぐぅっ………っ…ッ!?ッ…………んふぅううっ!????…っ…あはぁっ…っ……んんっ!!あっはははっ!!...んんっ!?楽しいですね!!!」 膣肉を押しつぶされてしまいそうなほどに広げられて、叩き込まれる快感に身体が感じてしまうものの、その腰を突き出していけば、BBのお尻を抱え込むように両手を回し、お尻を捏ね上げていきながら前に出てローションの中でBBをそのまま仰向けに押し倒し、上から秘貝を叩きつけていく。 「んんん……っ!……んんぅ…っ!!?んぐぅうう…っ!!?……んあぁぁあああああっ!!!!???んぅうぅうぅうう……っ!!!??……あなたも逝きなさいっ!!!!!」 BBの身体が跳ね上がり、愛液を噴き上げて逝ってしまう。しかもイカされたばかりにもかかわらず、BBの動きは止まらない。ローションの滑りを利用して上下を逆転させ、楊貴妃の片足を掴むとそれを両手で抱き寄せながら腰を激しく振り上げていく。 「んふぅううううっ…!!!っ……っ……っ……あはぁっ!!??っ…あ!あ、あっ……っ!?あ、ぁああっ!?????」 「んんんん……っ!!!あんんっ!!!さあっ!!これでフィニッシュですっ!!!」 秘貝を何度も何度も叩き付けて擦り上げ、さらに足を伸ばし、巨乳を踏み付けながら足の指で乳首を摘んで振動を送り込み一気に楊貴妃にトドメをさそとう怒涛の責めをみせていく。 「あぁぁぁっ!???っ…んんんっ…っ…っ!?んくぅうううっ!??!?!?っ…あぁああっ!?あ!あ!あ!そ!それっひぃいいいっ!?!?!??ぁッ………はぁッ………っ…っ!っ…はぁ、はぁッ…っ…っ…んはぁ、はぁッ………っ!!!………………」 まさに全身が性感帯と言っても過言ではないほどに身体が敏感になってしまい、媚薬ローションの効能とBBとの激しい犯し合いで頭がおかしくなってしまいそうなほどの快感を味合わされてしまい、ついにBBの秘貝との密着面からぶしゅぅぅぅううう!!!!っと愛液をぶちまけると同時にその快感で意識を手放してしまった。 「んんぅ……っ!!?んはぁ……っ!!……ああああああああっ!!??……はぁっ、はぁっ!………はぁ…はぁ……………わ…私の…はぁ……勝ち…ですね。はぁ……ですが……しょ、正直……はぁ…はぁ…ここまで………はぁ…変態さんとは……思いませぁっ……ぁっ!!…………………」 激しい絶頂で楊貴妃がガクンッと崩れ落ちるが、BBも熱い愛液を大量に流し込まれ媚薬の効果で秘貝を重ねたまま愛液を小刻みに噴き出してしまい最終的に意識を手放した。 媚薬ローションの中で激しく逝かせ合った2人。互いにイッた回数は同じだが紙一重の差で楊貴妃より長く意識を残していたBBの勝利で終わった。


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