⑤マシュVSネロ・クラウディウス
Added 2022-04-05 10:43:39 +0000 UTC「今日のルールは相手をフォールで10カウントを奪えば勝ちですか。ブーディカさんとの練習で経験がありますが、実戦では初めてですね。ですが、BBさんから出された条件はこの場所であと2勝。どなたが相手でも負けるわけにはいきません。」 ジャンヌ・オルタとの勝負から3日。BBにリベンジをするために課された条件をクリアするために、マシュ・キリエライトはオルタとやりあったときと同じ紫色の水着姿でリングに上がっていた。 「気力に満ちた良い表情である。それでこそ、余の相手をするに相応しい!!」 「ネ、ネロ陛下!?ネロ陛下が今日のわたしの対戦相手なんですか?」 「うむ!!そのとおり!!・・・マシュ!!先のジャンヌ・オルタとの勝負で魅せたフェイスシット見事であった!!あのような豪快な責めを魅せられては、余もお主と女のとしての覇を競うしかあるまい!!」 「そ、それは恐縮です。陛下。そ、それでその・・・陛下お召しになっている水着なんですが・・・・紐でしかないのですが」 ネロが身に付けている水着は赤色のスリングショット水着であり、少し悔しいが、自分のそれより、少々大きい胸にそれを隠すにはあまりにも布が少ない。本当に申し訳程度に覆う程度の布面積しかなかった。 「じ、ジロジロみるでない。余の身体が至高の芸術であることは当然のことだが、この水着は少し・・・恥ずかしい。」 「このリングのルールでは水着は自由に選べたはずですよね。いったいなぜ、そのようなことに」 「そなたと勝負のために特注の水着を用意していたのだがな。気づいたら控室から消えていてた。代わりに用意されていたのがこれだ。大方、BBかシバの女王の仕業であろうが、試合が始まればなんの問題もない。・・・そろそろ時間であるな。さあ、マシュ!構えるがいい!!」 「そ、そうですか・・・はい。それでは、よろしくお願いします!!」 「うむっ!!存分に余を楽しませるがよい!!」 試合開始のゴングがカァーーン!!!!!と鳴り響くと同時に力強くリングを蹴って、押し倒してしまおうと組み付いていく 「んんっ!!まずは力比べからとはコロッセオでの闘いというものを心得ているではないか。受けてたつ!!」 「んくぅううううっ!!!!」 「んくぅうっ!!・・・んんんっ!!!」 「んんんっ!!!・・・くっ!!・・・やあああっ!!!」 筋力のパラメータではマシュの方が上回ってるはずだが、なかなか押し倒すことができない。そんな状態に少し焦りを覚えながら、以前、マスターと坂田金時がトレーニングの一環として行っていた相撲の技である上手投げを仕掛けていく。 「ぬうううううううっ!!!」 「んくぅうっ!っんっ・・・・っ!!!・・・はぁああああっ!!」 足を絡め、そこから体勢を崩そうとするマシュに対し、ネロは逆にそれを利用して上半身の力で押し返そうとしてくる。互角の状態が続くかと思えたが、マシュが仕掛けた。ネロの水着を思いっきり引っ張り上げ股間にそれを食い込ませ、ネロが反応したところに巨乳を叩きつけてネロの上体を後ろに押し込もうとする。 「ぬぅ!!・・・っ!!?あああっんん!!・・・しまっ!?」 マシュの巨乳が叩きつけられたことでこれまではしっかりと踏ん張っていた下半身の力が抜けてしまう・・・そのまま・・・ 「んっ!っ・・・・はぁ、っ・・っ・・・・もらいましたっ!!!・・・やぁあああっ!!!!」 ネロの体制が崩れたところを逃すことなく、そのまま腰の回転も加えながらネロをリングに投げ捨てていく。 「っ!!んんっ・・・くうううっ!!・・・んなああああっ!!!」 「んっ!っ・・・このままっ!!!!・・・フォールですっ!!!! 勢いよくネロをリングに投げつけてやると、そのリングがその反動によって軽く弾むが、マシュはそんな事など気にせず、大の字に倒れこんだネロの脚のほうを向くようにしてそのままフェイスシットを決めていく。さらに、身長に似合わない大きな胸を揉んでいく。マシュがフェイスシットを決めると試合を見ているサーヴァントから歓声が上がり、カウントが進んでいく。 「んむっ!!・・・んんっ・・・・んんんむっ!!!んんちゅ!!!・・・」 マシュのフェイスシットの威力にすぐにブレイクことはできなかったがカウントが5が進んだところで、股間に唇を合わせ、吸い付いていく。 「んんっ・・・っ!?っ・・・あっ・・・っ・・・ネ、ネロ陛下っ・・・っ!?・・・んっ・・・あっ!?」 カウントが5まで数えられ、後半分といったところで急に股間にしゃぶりつかれ、その快感で僅かに腰が浮き上がってしまい・・・フォールが崩れたと判断され、カウントが6まで数えられたところで止まってしまう 「んちゅちゅ!!!んむっ!!あむっ!!!」 股間にしゃぶりついくフォールを崩したネロだったが、マシュの足を固定し、逃さないようにしながら股間を唇で刺激し続けていく。 「んん!っ・・・あっ・・・んぁあっ!?・・・っ・・あ、あぁっ!?あんっ!!」 股間をしゃぶり上げられ、思わず腰を上げてしまったマシュ。続けて行われる反撃の股間攻めに、そのまま上下を入れ替えられて上から攻められる形となってしまう 「んっちゅ!!んんっ!!んちちゅぅ!!」 「んんっ!っ・・・あ、あっ!?あっ!っ・・っ・・・・んっ・・・・・あむぅっ!ん、んむぅっ!!!!」 皇帝特権の効果なのかネロのテクニックは凄まじくクンニ攻めに早くもマシュの股間からは愛液が染み出してしまう。しかし、感じながらも、目の前で揺れるネロのヒップに狙いを定め、それにしゃぶりつく。 「ふふっ・・・いい気分だ!!このまま余のとぉ!?・・・あっん!!」 股間から口を離し、マシュを自分の虜にしてやろうと挑発しようとした瞬間に自分の股間にしゃぶりつかれてしまい大きく喘ぎ声をあげてしまう 「はぁ、はぁっ・・・んむっ!!んちゅ!んむぅううっ!!!!」 「んはぁ・・・はぁ・・・んんっ!!・・・んちゅう!!」 「んふぅっ!っ・・・んむっ!ん、んんっ!!!!・・・っ!」 「くんっ!!!・・・ああっ・・・んんっ!!んっ!!!!」 リングに淫らな音を響かせ合っていくマシュとネロ。お互いにここが最初のターニングポイントだと理解しているのか、ここは小細工なしの責めあいが続いてく。 「んぁっ!っ・・・ん!んふぅううっ!っ・・・じゅるじゅる・・・んむっ!んっ・・・!んむぅううっ!!!」 「あああっ!!!んんっ!!!んんっ!!!・・・あんっ!!」 「んっ!!?・・・っ・・・あぁっ!?あ、あ、あぁあっ!??・・・あぁっ!あっ・・・っっ!くっ!っ・・・・・あむぅううううっ!!!!」 ネロのテクニックに思わず大きな喘ぎ声を漏れ、顎が上がり、身体をビクビクと震わせるが・・・負けじと、磨き上げてきたテクニックをネロに披露するかのようにヒップを両手で鷲掴み、指が食い込むほど力強く握りながら股間をしゃぶり上げる。 「んんっ!!!・・・ああっつ!!・・・んんっ・・・し、しぶといな・・・あああっんんっ!!」 自分のテクニックの前に大きく喘ぎ声を漏らし唇を離した瞬間に勝利を確信したが、マシュは快感を押さえ込み、優れたテクニックで反撃をしていきた。互いに顔を真っ赤にしながらの我慢比べを続けていく。 「んふっ・・・あっ!あ!あぁっ・・・っ!っ・・・んっ!んくっ!?っ・・・・じゅちゅじゅじゅるちゅうう~~~!!!・・・っ!っ・・・んは、っ!っ・・・あっ・・・んむぅううっ!んちゅぅ!!!んっ!っ・・・っ!?っ・・ぁっ・・・あふぁぁっ!??」 リング上で響くマシュとネロの喘ぎ声と、いやらしい卑猥な音。お互いに身体をビクンビクン!と震わせながら大きな喘ぎ声を漏らし、快感を必死に押さえ込みながら、ノーガードで責め合う69でのクンニ合戦は熾烈を極めていき、二人の勝負はさらに10分以上と続いていたが・・・頬を真っ赤にし、水着をグショグショに濡らしてしまいながらもネロを攻め上げていたマシュだが、股間への刺激にまたしてもその口が、股間からは離れ、そのまま達してしまった。 「あむっっ!!!んちゅう!!・ああっ・・・んんっぁ・・・んくっ・・・さ、さすがに余も・・・んんっ!!げ、げんか!?・・・んっ!?・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・ギ、ギリギリだったが、フォールだ!!」 お互いの舌テクは互角だったが、ギリギリのところでマシュが先に絶頂をむかえた。顔にマシュの愛液を浴びながらも、その表情は笑みが溢れており、息を切らしながらマシュに近づき、その顔にお尻をおろしていく 「・・・はんっ・・はぁ・・・んっ・・んむ、ううっ!?」 スリー・・・・フォー・・・僅差ではあったがマシュを絶頂に追い込みフォールに入るネロに対し周りの観客から大きな歓声が向けられる。その間もカウントは進んでいく。 「はぁ・・・はぁ・・・手こずらされたがこのとおり余の勝利だ!!」 紙一重の勝利であったため、息を切らしながらもマシュを逃さないようにしっかりと抑え込み続けていく。・・・ファイブ・・・・シックス・・・と、絶頂を迎え今も尚身体をピクピクと痙攣させているマシュは押し付けられるネロのお尻と愛液でビショビショとなった股間、そしてそれを包む水着にくぐもった声を漏らすことしか出来ず、早くもカウントは6まで数えられる 「・・・・んはっ・・・っ・・んッ・・・・・・・んむっ・・・っ!!!」 ネロのフェイスシットの前に意識が朦朧としてしまうがカウントが7まで数えられた頃、ここにきてやっとマシュが身体を動かし、押し付けられたネロのヒップを掴みながら、舌をその股間の割れ目に突き刺すようにして自分がやられたように、快感でフォールを解こうとしていく 「んあっ!!・・・ああっ・・・んんはぁ・・・・ああっ!!や、やはりそう簡単にはいかぬか・・・んんっ!!・・・だ、だが!! これまでの戦いで快感をため込んでしまているため、マシュの責めに声を漏らすがのこり3カウントで勝利が決まるこの好機をのがすものかと必死にフォールを続ける。 んむっ・・・っ!っ・・・ん、んっ!!!んぁっ・・・んっ・・・・んむぅううっ!!!! 残り3カウント。ネロがマシュを敷き潰し続けるのか!?と他のサーヴァントたちも見守るなかで、ここに来てマシュの身体の痙攣もやっと静まり、反撃の狼煙を上げていき、フェイスシットで押さえ込んでくるネロに対して、股間に舌を捻じ込むようにしながらも、力ずく逃れるしかないと、身体をブリッジさせるようにして、跳ね除けようとする 「くぅぅぅ!!!んんっ・・・・あっん・・・むっ!?・・・くっ!!・・・」 もう少しで勝利を手にすることができる状況であったが、マシュのテクニックは凄まじくこのままでは抑え込むどころか、逆にイカされてしまうと考え、マシュを開放し距離を取っていく。 「んふ、んむ、んんっ!!!・・・ん、んんっ!っ・・・・・・あっ・・・・っ!?」 残り2カウント。その間に返せなければマシュの敗北が決定となってしまう瞬間。互いに残り2カウントの間に、フォールを無理やり崩されると察知したのか、ネロがフェイスシットを自分から解くと、結果的にカウント8.5でフォールから逃れることに成功した。 「どうだ・・・余の勝ちだったな。余の軍門にくだるというなら、このあたりで勘弁してやってもよいのだぞ」 試合を決めたわけではない。しかし、69の競り合いで勝利したことで優越感を実感し、満面の笑みを浮かべながらマシュをを挑発する 「はぁ、はぁっ・・・っ・・・・んっ・・・・こ、この程度で降参はしません」 フェイスシットから開放され、ゆっくりと呼吸を整えながら身体を起こし、イカされてはしまったものの、次は絶対にイカせてみます!挑発に応えていく。 「やはり、この程度でギブアップは奪えぬか・・・ふふっ!!余は嬉しいぞ。存分に競い合おうではないか!!」 「・・・っ!・・・いきます!!!」 69での勝負でイカされた上にカウント8.5を奪われてしまい現状は大きくネロに責められてしまった。これ以上差をつけられるわけはいかないとネロに向かって飛び出すと、そのままタックル仕掛けていく。 「んっ!!余の胸の威力を味合わせやる!!ぬんっ!!!」 タックルを仕掛けてくると待っていたかのように乳ビンタで迎撃していく。 「んっっ・・・っ・・・んくぅうっ!???」 ネロの身長と釣り合わないほど大きい胸をぶつけられ顔を揺さぶられ、思わずその脚が止まり、一瞬無防備な瞬間を見せてしまう。 「隙だらけだ!!もう一発受けるがよい!!!」 自慢の武器である巨乳がマシュの顔をとらえたことで上体が持ち上がったところに、今度は胸に乳ビンタを放っていく 「んっ!っ・・・あっ!?・・・くっ!!わたしだって!!やあぁっ!!」 乳ビンタを受けて巨乳が大きく弾かれ水着がズレてしまい乳首がみえてしまっている。だが、これまでの女性サーヴァントたちとの闘いを通じて、マスターのサーヴァントとして・・・同じ女として・・・女の武器でもある胸やお尻で負けたくないという気持ちがマシュにも芽生え始めてきたようで、体がふらつくもののしっかりと踏みとどまると逆にそれがタメを生んで、お返しにと胸をぶつけ返していく。 「んんぐっ!!・・・ああっ!!!ぬうぅ・・・んぐっ・・・ぐっ!!」 踏みとどまられて、反撃を受けてしまいブルンブルンっと胸が揺れてしまいスリングショットの水着から、いとも簡単に胸がこぼれ出てしまう。マシュの乳ビンタを受け止めるたびにくぐもった声をあげながらもひるむことなくその胸を振るっていく。 「んっ!!・・・くっ!っ・・・・んんっ!!!」 サーヴァントの膂力でバチンっ!!バチンっ!!と胸と胸がぶつかり合うたびに、ズシリ!といった重みが胸に加わって自慢の巨乳の張りや弾力が失われるような感覚に陥りながらも、負けじと胸を突き出し、真っ向から迎え撃つようにしながら下から、上から、右から、左から、正面からと胸と胸で殴りあうように揺さぶっていく。 「んんっ!!・・・くっ・・・んんっ!!!ぬううぅう!!・・・んんっ!!」 激しく胸をぶつけ合い、お互い顔を歪ませる。様々な角度から打ち合う2人だが、マシュより背が低いことを活かし、下半身の力をしっかり使ってマシュの胸を下から打ち上げるように胸をぶつけていく。 「んッ!っ・・・あぁっ!っ・・っ!っ・・・・くっ・・・・んんんっ!!!・・・っ!!っ・・・あっ!?・・・ああっ!!????」 何度も何度も胸を打ち合いながら責め合うマシュとネロ。どちらもそれが出来るほどの自慢の巨乳を持っているからこそなせる芸当であり、その自慢の武器で相手の武器を潰そうと激しく巨乳を叩き付け合う戦いに会場の歓声もどんどん大きくなってく。激しい打ち合いの末、不意にマシュの巨乳が下から上にに跳ね上げられるかのようにして打ち上げられると、それまで体勢を崩しても一歩後退したりする程度だったのが、2,3歩とバランスを崩すようにふらついてしまう。 「これで!!どうだぁっ!!!!」 下半身をうまく使った乳アッパーを組み合わせた結果、マシュの胸を跳ね上げることに成功し、体制が崩れた隙を狙い、腰をしっかりと捻りまるで『花散る天幕』のように乳ビンタを放っていく 「んっ・・・・くっ!っ・・・・・なっ・・・あっ!っ・・・・・あぁあああっ!???」 胸でバランスを崩されたが、かろうじて堪えようとしたマシュだが、ネロの追撃には対応することができず、フルスイングで胸を打ちぬかれると、身体が吹っ飛ばされるようにフワリとリングから脚が浮き、そのままズダァン!と音を立てて倒れこんでしまう。 「んっ・・・!!!またも余の勝利だったな!!!!」 「はぁ、はぁっ・・・・っ・・・・くっ・・・っ!!!」 胸で胸を弾かれた余程悔しかったのかマシュには珍しくダン!!とリングを叩き感情を露わにする。 「その表情・・・まだ、終わりではないであろう。さぁ、早く立ちあがるがよい。」 「くっ!!・・・次はこそは!!!!負けませんっ!!・・・ネロ陛下・・・覚悟してください!!!」 マシュはネロのおでこにおでこが押し付けるほど接近するとネロの水着をずらして直接股間を刺激していく。 「んんっ!?・・・次は指テクの勝負だな!!おもしろい!!・・・んんあっ!!」 試合を優勢に進めてる自信からか少し油断をしてしまい・・・股間を突き上げる刺激に体を震わせてしまう。 「最初の責め合いでネロさんの弱点はわかってます!!ここですよね!!」 さらに指を深く刺すようにしながら手首を返すようにグリグリとネロの膣内を指で掻き混ぜていく。 「くっ・・・くふっ・・・んふあっ!!あっ・・・あっ!!・・・ぬっ!?・・・」 弱点を的確に刺激するテクニックを受けてしまい体をビクっ・・ビクっ・・・と震わせてしまう。 「んっ・・・・・・・ふんっ!っ・・・・・っ!!!!!」 身体を震わせるネロに「我慢しないでイってくださいと」と言わんばりの視線を向けながら、ぐちゅぐちゅと69で責め合った敏感な場所を今度は指でいじり上げていく 「んんっ!!・・・ああっ・・・あっ・・・バ・・・バカな・・・んんあっ!!!・・・」 「・・・んっ・・・・どうですか?・・・・・気持ちいいですよね?」 責め返すこともできず、ただ棒立ちで責めを受けているネロを見つめながら、特に反応するポイントを探ると、まるでボタンを連打でもするかのように、指を小刻みに震わせてルーシィの股間の中でトトトトトトトトトトトトトトトトトっ!!!!!!っと、人差し指で叩くように突き上げる 「んんっ!!・・・ああっ・・・んんああっ!!・・・な・ぁ・・・んんっ!!」 湧き上がる快感を押さえ込むことができない。もはや、一人で立つことも苦しくなり、衝動的にマシュに抱きついてしまう。 「このままイッてください!!!!!」 反撃も仕掛けてこれないほど感じているネロでも油断することなく抱きついてきたネロの腰を抱くとグッと引きよせてラストスパートを賭けるように指の動きを加速させる 「ああっ!!んんっ・・・よ、余が・・・こんな・・か、簡単に・・・あああっ!!!イクうぅぅぅ!!!イクぅぅぅっ!!!!・・・・イヤぁぁぁああああ!!!!」 これまでの戦いで、消耗しているのはわかるが、自分が何もできずに感じさせられている状況を受け入れることができず、涙を流しながら快感の声をあげ・・・ついにマシュのテクニック前に屈服させられてしまい、あまりの快感にそのまま女の子座りで座り込んでしまう。 「やった!!・・・やりました!!!!どうですか?ネロさん!!まだやりますか!?」 「・・・ぁっ・・・んんっ・・・はぁ・・・む、無論だ。余はまだまけておらぬ 」 あくまで強気に返しながら、足も震えて息を切らしながらゆっくり立ち上がる。 「わかりました!!遠慮はしません!!!!いきます!!!やあぁぁっ!!!」 一度ネロに乳ビンタでダウンさせられているだけに、ここでリベンジしてやるとばかりに身体にタメを作り、そこから胸を振りぬくようにしてネロの巨乳に自らの巨乳を叩き付けていく。 「んんっ!!んんくううううっ!!!!!んんんっぐっ!!・・・ああっ!!!」 乳ビンタをもろに受けてしまいその威力の前にコーナーに弾かれてしまう。 「んっ!!っ…っ!!!・・・ドスン!!!」 という大きな音を立ててネロをコーナーポストと自らヒップで挟み込んでいく。 「んんっ・・・あっ・・・なっ!?・・・かっ!!んぐうぅうぅうう!!・・・・あっ・・・・ゲホっ・・・はぁ!・・はぁ!!」 胸をはじかれしまい、その痛みと快感でコーナーに留まってしまっていると観戦しているサーヴァントが大きく湧いたところでようやく気がついたが時すでに遅し、助走をつけたマシュのお尻がお腹に突き刺さったマシュがお尻を離すと同時にズルズルと崩れ落ちてしまうネロ。お腹を抑え立ち上がることができずダウンを許してしまう。 「すみません陛下!!これで決めさせてもらいます!!!」 悶えるネロを仰向けにして寝かせ、ジャンヌ・オルタの勝負で見せたフェイスシットをしながらお尻を抱えて、その股間にしゃぶりついていく。試合の序盤で行ったフェイスシットでフォールを奪うわけではなく、確実にトドメをさしてから押さえ込もうという魂胆であえてカウントは進めずにネロの体力を奪いきってしまおうとしていく。 「んぐっ・・・いっ・・ああっ!!そ・・・それは!?・・・・んんんんむっ!!??!!?!!!! 「んっ!っ…んっ!んふっ!っ…んっ!んむぅううっ!!!んちゅ!!!・・・んんむっ!!!むぅ!!!」 じゅるじゅると音を立てながらいやらしくネロの股間をしゃぶりあげていく。 「ああっ・・・んふっ!!・・・くぅぅ!!!ああっ!!んんむっ!!!ちゅ!!!んんんむっぅぅぅ!!!!んむぅううっ!っ…んぁっ!?っ…あく、んっ!んむぅぅぅぅううっ!!!!」 体をビッくと震わせたり、体をよじらせ必死に逃れようとするがマシュのフェイスシットと股間への攻めは凄まじく逃れることができず・・・・・・なすすべなくイカされてしまう。 「これでフォールですっ!!!!!!!」 自分の下で絶頂したことを確認するとすぐさまフォールの体制に入りカウントを進めていく。 「んんっ・・・はぁ・・・ぁ・・・・んんっ!!・・・ぬぅ・・・ぁ・・・」 体力が尽きてしまった今のネロには無情にもカウントが進んでいき・・・・ 「・・・・ナイン!!!・・・・・・・テン!!!!!・・・・カンカンカンーーーーっ!!!!!」 最後までネロを押さえ込むことに成功し、マシュの勝利を告げる甲高いゴングの音が会場に鳴り響いた。 「はぁ・・・はぁ・・・くっ・・・み、見事だマシュ・・・・余の完敗だ・・・・」 「はぁ・・・はぁ・・・あ、ありがとうございました。ネロ陛下」