お題(抜粋)
「東方智霊奇伝の先代巫女と宮出口瑞霊(生前)で足フェチ要素を含むエッチをお願いします。巫女が自分の手の指を瑞霊の足の指に絡める形で触れるような愛撫を描いてくださいませんでしょうか。」
ありがとうございます。
私の認識上ですが、東方智霊奇伝に登場する、霊夢の最強版と言われる「先代巫女」と、かつて博麗神社に仕えていた「宮出口家」の巫女である「宮出口瑞霊」との情交のワンシーンです。
本作品(納品作品)
今回は足フェチという明確な命題があってとても描きやすいのですが、局所ではない部分を性感帯のように表現するにはどうしたらいいのかという点について、いろいろと考えさせていただきました。
細かくは最初はくすぐったい感覚から、だんだんと性感帯へと感度がアップする様子が、私個人は好きですが、ページ数の都合上かなり仕上がってる段階からの導入となります。
ただ、局部と異なり、ここが性感帯である!というはっきりとした部位はちょっとわからない、わかりずらく、もう全身の感度があがっているので、どこでも感じちゃうというのは、なかなかに私にとっては表現が難しいなぁと感じる部分でもありました。ただ、描くのは好きです。難しいなぁと思っただけで。
まぁ、そうしていろいろあって、対立関係になっていったようですが、過去にこのような情事もあったかもしれないといういち同人作家の解釈としてお納めいただければ幸いです。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。