2025年もなんと、残すところあと一か月とか。
もう無理。もう無理と思いながらも、なんとかここまでやってきて。
あっという間過ぎてなにがなんだかわからないうちに今年も終わりそうです。
来年に跨げるのかは知りません。
ともかく描くのみです。
先月はぎりぎりまで描いてたく、気が付いたら月が変わっていましたが、先月もたくさんの応援、ご支援ありがとうございました。
ほんとに毎月ぎりっぎりのところで反復横跳びをしていますが、こうして描き続けられていることに、心より感謝します。とてもうれしく思います。
とりあえず、私が思いつく「策」は、もう出尽くしていて、描いていくしかありません。
またなにか「はっ!?」っと思いつくことがあれば、突貫で実施するかもですが、とりあえずは、このまま今年最終の月を突っ走っていきたいと思います。
今月もよろしくお願いいたします。
以下、雑記です。
先月に液タブのペンの「筆圧」がなんとか使えそうだと喜んでいたのですが、、、まさにフラグを立ててしまったのか、結局、利用が厳しい状態に戻って、結局元に戻しました(筆圧使わない)
先月にちょっと触れていましたが、部屋の温度が、夏のほうが冷房が効いているので低く、冬に近づくにつれて、室温は逆に上昇していきます。
で、いろいろPCの設定も変えてみたし、今年は大丈夫だろうと思った矢先に、一気にパフォーマンス低下。
室温は計ってないのでわからないですが、5℃くらいの上昇かな?と思ってるんですが、PCの待機中の温度はそこまで変わりませんが、負荷をかけたときの、温度上昇と、その温度が沈静化するまでの時間が夏季とまったく違うことに気がつきます。
しかも、真冬にむけてまだ室温はあがると思われるので、、、設定してみて、いい感じになったのは、単に冷房でPCの冷却効果を助けてくれていただけて、実際はほとんど関係なかったかもしれません。
悲しい・・・
ただ、思い込みかもですが、設定した分、多少は、昨年よりましになっていると感じてはいます。
こういった状況ですので、ノートPCの冷却(要:超静穏)について本気で考える必要がありそうです。
筆圧4096を使いこなせるだけの微調整ができる腕をもっておりませんが、でも、やっぱり4096のほうが描いててなんか楽しい。
PCのスペックはすでに足りている。。。と思います。ただ、それを出せないだけで。。。
感覚的には、イニDの11000回転までキッチリ回せないタコメーターを付けている感じです。
で、11000回転まで回せるように設定すると、フルアクセルべた踏みで、2,3秒で、飛びます。
実際はサーマルリンクに引っかかってCPU温度が97℃とか99℃とかでかろうじて止まりますが、、、(PCが落ちたことはないです)
ひやひやするので、かなりCPUの性能を絞って使う必要があるようです(いまの私の環境では)
PCが突然死して、カーネルファイルでも破損しようものなら、、、、過去の悪夢がよみがえります。
リカバリーできる環境、状況なんか、今の私にはありません。
なるべく高性能で使いたいけど、絶対飛んではなりません。
私のノートPC(ゲーミングPCエントリーモデル)は、ロックPC?というのか、CPUの倍率を直接さわれません。
ThrottoleStopだけでなく、インテル Extreme Tuning Utility (インテル XTU)も試して観ましたがグレーアウトされています。(i5-12450Hは無理みたいです)
なので、SpeedShift 経由で、かっちりは無理ですが、なんとなく、CPUの使用周波数の帯域を調整しています。
ThrottoleStopのSpeedShiftEPPと、TPLにある、SpeedshiftのMinとMaxの値の調整です。
まぁ、ばっちりうまくいってるわけではないのですが、なんとなくはCPUの頭打ちのポイントを上下させれるので、助かってはいます。
今月環境面で大きかったのは、それくらいでしょうか。
メンタルのほうでは、結構でかいことがありましたが、、、なんと説明していいかわかりません。
もう、考えるフェーズでなく、躰が感じて理解する(頭はわかってない)とうことが多くなってきているので、言語化しずらい面はあるのかもしれません。
怒りの裏にある「恐れ」も。
頭ではいままで散々、セミナーや文献とかから、知識としてはあったので、わかってたつもりでしたが、急にふっと、「あ、そういうことか」って躰が受け入れてくれました。
なにがきっかけなのかもさっぱりわかりません。
なぜ、今回はわかったと、私が判断したかというと、その後、親への怒り、憎しみの部分が急にすーっと全部ではないですが、一部、引いたからです。
怒り、どなりちらかす父にびびりまくっていた私が、なぜあんなに圧をかけるのかと、しかも、なにかトリガーなのかさっぱりわからない子供の私は、何もしていないのに、ずっとびくびくして、成長期を過ごしていました。
そのずっと理解できなかったことが、急に「あ、そういうことだったのか」と、腑に落ちてくれました。
だから「だまって、一人で全部背負い込んでいたんだな」ということがやっと理解できて、素直に申し訳なかったなぁと思うことができるようになりました。これには私自身がびっくりしています。
ただ、いまさらですが。
なので、理解できなかった「圧」が、トリガがわからず、絶えずびくびくしていたものが、なぜかわかったので、そこは少し落ち着いて見れるようになったかもしれません。理由は、あった。と。
ということで、私自身が、いま現在、びびりまくっていることにも気づけたのですが、このまま、びびりちらかしたまま、突っ走っていきたいと思います。
びびってはいけない。
と、否定はしないで、
私は、今、びびっている。
と、受け止めて(肯定して)いく。
まだまだ先は長そうです。
それでは、また。