コマイラスト
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触手やキャラのうごきをどう表現するかはいつもテーマとしてはあるのですが、私の場合、同じ絵で動いてるときと止まってるときの両方が欲しいときもあったりで、結局効果線でごまかすことが多いです。
動いてるときのアレンジって、ほんとうに先生がたそれぞれいろんな手法があると思いますが、あれこそ、リアルでは絶対にない形、なので、よくあんな形を思いつくなぁとはいつも思います。
効果音(漫符)もですね。
現実ないものは、想像で作ればいい。
言うは易しですが、実際、最初に思いついたかたは天才だといつも思います。
ではでは。
謎の全裸版(コマイラスト)
レイヤー統合前版です(絵コンテ版)
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絵コンテ版を、もしフリーソフトのGIMPで開かれる場合は、レイヤー最上位の「全体」レイヤーに「色」>「色相・彩度」を「乗算」でかけてもらうと、オリジナルに近い色合いになります。
(なにも設定せず「乗算」だけしてもらったら大丈夫なはずです)
ハイライト系を描いている「luster]」レイヤーについては、こちらで使っている「覆い焼き(発光)」というレイヤー効果が、対応していいないため、「リニアライト」や「ソフトライト」「加算」などを当てて、なんとなく近づけるか、いっそのこと非表示にしてしまうかなどの方法しかいまのところなさそうです。
(なんとかできたらいいのですが、いまのところ、こんな感じになります。これは今回のレイヤー構成より対応です。(以前のものは対応していません))
ちなみに、GIMPを表示保証したいわけではなく、できるだけなにかで見れたらいいな、くらいの感覚で、思いついたときに対応させてもらってます。
すいません。
ありがとうございました。