文が自分の書斎で朝刊の原稿を書いてるところに、はたてが遊びに来ているところから始まります。
本作品
ん~っ
かなり粘ってしまったのですが、伝わるでしょうか、、、だめか、、、
いつも言っている、逆上がりのイメージはできても、実際に逆上がりができるとは限らない、という、まさにそんな感じの今回の制作でした。
イメージでは自分的に結構エロいイメージが湧いていたのですが、それを漫画として形にするのが全然できなくって、コマイラストを描いても描いても、ピンとくる絵が出て来ずに、こんな時間がかかったという感じになります。
憧れとか私が好きな、どなたかの作品、作風を追いかけているかもしれませんね。
不感・・・ではなくてですね。
気乗りしない(顕在意識)なんですが、お体をさわさわしてて、だんだん躰のほうからその気にさせていく感じにしたかったのですが、、、、またがんばります。
難しかったです。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎すぎる全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。