レイヤー統合前版です(絵コンテ版)
1-10
11-20
のけぞるであるとか、前かがみであるとか、女性のしなやかな体の動き、形には、やはり、エロスを感じまくるわけですが、いったい、脳みそがどこをどのように見て、そのエロさを感じているかというのは、ほんとにわからないところで、探求しがいがあるところでもあったりします。
アングルに凝ったり、無理に難しい魅せ方で書いても、脳内イメージは全然表現できてなくって、よくわからないなぁということが、今回はとくに多かったです。
むしろシンプルに真横からとかのほうが伝わるのかもしれません。
アングルといえば、よく思うのは、同じ格好、ポーズでも、地面すれすれのいわゆるローアングルにするだけで、かなりエロく見えるようになるのも、あれも、なんでなのか、言語化できていないところがあります。
まぁ、でも、こういうのは考えるでなく、感じるもの、感じたものをそのまま描きだすだけでいい世界なのかもしれませんね。わかりませんが。
ご閲覧、ありがとうございました。