今回は紅魔館の図書館司書である魔法使い、パチュリー・ノーレッジと、人間の魔法使いである、霧雨魔理沙のお話です。
この二人については、紅魔郷から私の脳内データのアップデートができてきませんが、一応、紅魔郷の異変から幾月が経って、二人の関係性もずいぶんと近くなってきた感じをイメージしてみました。
ただ、やってることは相変わらずで、魔理沙が魔導書をパチュリーに無断で借りようとして、見つかったところから始まります。
本作品
描き始めた当初は、時間経過によって、関係性がより深まってきたぱちゅまりの二人を描きたいとか思ってましたが、そんな難しいの私に描けるわけねぇと途中であきらめていつもの感じになりました。
絵を描く(この活動の)動機と同じなのですが、女の子がくっついて、ごにょごにょやってる感じがとにかく好きなので、それが描けたら私としては大満足です。
小難しいストーリーは、、、まぁ、おいおい表現できるようになってたらいいですね。
コアちゃんは、本来はもっと魔理沙に対してもフランクというか、もう少し距離が近いイメージですが、パチェの部屋に入った瞬間に、主の意図を理解し、あえて、他人行儀に距離感をもって魔理沙を冷めて見つめる、空気読みのすばらしい小悪魔ちゃんでした。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
(全裸といいながら、途中下着姿も混ざってます。ごめんなさい)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。
のん
2025-08-23 07:27:12 +0000 UTCVinjok
2025-08-19 00:14:03 +0000 UTC