今回は幻想郷の閻魔として、死者の魂を裁く、四季映姫・ヤマザナドゥ(映姫さま)とその部下の死神、小野塚小町とのお話です。
作中にない導入部分として、小町がいつものように死者の魂を運ぶため、三途の川で渡し舟を操舵して・・・いるとみせかけてさぼっていたところに、ふと映姫が見回りと称して訪れます。
現場観察という名目で二人で三途の川に出航しますが、なんとなく、これはデートのようだなと内心思い始めるこまっちゃん。
「ま、まて小町、さすがに誰かに見られるとまずい」
そっと映姫の股下をまさぐる小町に、焦った映姫は拒否りますが、だんだんスイッチのはいってきたこまっちゃんは止まりません。
とうとう船底に映姫の腕を縛ってク○ニを始めてしまいました。
というところから始まります。
(前置きが長くてすいません)
それでは、どうぞ。
本作品
正直、小町の「距離を操る程度の能力」というのは、理解できていません。
もう少し映姫との二人だけで居たいと、思う小町の思考表現として、なんとなく、こんな感じかなと最後に一筆いれてみました。
映姫も映姫で、いつもなら、なにをさぼっているかと、瞬時に説教が始まるところですが、今回は、たまには現場視察も必要だろうと、小舟の出航を指示します。
いつもの通り、私個人の妄想ですが、基本的に周囲を締める役目で、常に気を張っていて、仕事人間?の映姫にとって、基本的に、すべてを受容してくれる姿勢の小町は唯一の息抜きできる場所、安寧の地とも言えます(という妄想です)
これが小町も一緒になってカリカリし始めたら、ほんとうに地獄になるかもしれません。
私的、ないすカップリングのひとつだと感じます。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。
のん
2025-07-25 14:04:56 +0000 UTCクロサワー
2025-07-23 14:44:27 +0000 UTC