「あ~マジで死ぬかと思ったわ~…あれはヤバい…思い出すだけでまだ身体がゾクゾクしてる…」
「そんなに~?大袈裟すぎない?気持ち良さそうに笑ってイッてたのに~♪」
お昼休みの時間。1年1組の教室ではお昼ごはんを食べていた。先程の4時間目でローションストッキング亀頭責めくすぐりの被験者となり半ば気絶していた青木くんも、何とか回復して今は隣の席にいるペアの女子である麻木さんと雑談しながらお弁当をつついている。
「いやいや…女子にはあの亀頭を責められる地獄のようなくすぐったさは分からないだろうよ…」
「食事中に亀頭の話しないでよね!後でお仕置きだから。」
「そんなぁぁ勘弁してよぉぉ…」
ペアの女子と仲良く話をしていても、明確な上下関係は存在している。
「女の子の言うことは絶対」
反抗したり抵抗することは校則においても禁止されている。現に、3時間目の保健体育の時に逃亡しようとして捕まり体育教師にくすぐり気絶させられた室井くんは未だに教室へと戻ってきていない。
きっと、保健室に連行された後キッチリと"懲罰"を受けているのだろう…。
お昼ごはんを食べ終えると、教室ではトランプをして遊んでいる女子のグループや、小学生のように外に出てサッカーをしに行く男子達もいた。
一方の青木くんはというと、教室の後方窓際。
空いているスペースに連れてこられて女子5人がかりで多勢に無勢で制服のシャツやズボンを脱がされ、パンツ1枚の恥ずかしい姿で教室の床に押さえつけられていた。
「な、何でだよぉぉ!麻木さん許してくれよぉ…」
「だーめっ!あんたが3時間目のテストで成績悪かったから、ペアの私まで成績下げられるかもしれないでしょ?だから簡単に射精しないようにたっぷり鍛えてあげる。他の皆も手伝ってくれてるんだから感謝しなさいよね?」
麻木さんと仲の良い女子4人は、青木くんの両手両足を大の字にひろげてしっかりと体重をかけて馬乗りして押さえつけている。
いくら男子とはいえ、女の子複数人から馬乗りされて人力拘束されてしまえば容易には逃げられない。
麻木さんは青木くんの膝上に太ももを乗せて軽く押さえつけながら、無防備に晒されたパンツの上からおちんちんをこしょこしょと優しくくすぐり始める。
「あひぃぃっんぁぁっ、や、やめっぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひゃひゃひゃめっぁぁぁっんぁぁぁっひぃぃぃっ!!」
「ちょっと~キモい声出さないでよ変態!」
敏感で恥ずかしいところをねちねちと指先でくすぐられて、恥ずかしい喘ぎ声を出して情けなく笑い悶えてしまう。その姿を見て、腕を押さえつけている女子達は顔を見下ろしながら「恥ずかしいね~?」「情けないね~よわよわだね?」と辱しめて言葉責めをしていた。
亀頭をよしよしとパンツ越しに撫でられたり、裏筋や玉袋をこしょこしょとくすぐられてしまい、あっという間に興奮して大きくさせてしまった青木くん。
「さっきの授業で3,4回イッてたのに、あんたまだ貯まってんの?」
「はぁっ…んぁぁっ、う、うるしゃい……ひゃぁぁっ!?」
「男子の癖に生意気な口の聞き方しない!皆もお仕置きに死ぬほどこちょこちょしてあげて!」
「うん、任せて♪」「ほぉら、腋の下こちょこちょ~♪」
「ひっ!?ぁぁぁっあはっぁぁぁっぎゃぁぁっひぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっあひっぁぁぁっあはははははははははは!!だ、だめぇぇぇやめっぁぁぁぁっあはっぁぁっやめてぇぇぇっぁぁぁぁっも、もう無理だってばぁぁぁっぁぁぁぁっあひゃぁぁぁっんぁぁぁっあはっぁぁぁぁっあはははははは!」
四肢を押さえていた4人の女子も、青木くんの身体に指を這わせて一斉に容赦なくこちょこちょとくすぐり始める。
左腕を押さえている女子は、片手で首筋や耳をこしょこしょとくすぐりながら左腋の窪みを容赦なくカリカリと引っ掻くようにしてくすぐっている。
一方、右腕を押さえつけている女子は右腋の窪みを10本の指で素早くこちょこちょとくすぐったり、時折指の腹で乳首をなでなでと可愛がったり胸周りを細かくくすぐっている。
「こらっ!足の指閉じるな!」
「抵抗したからお仕置きね♪」
下半身では膝の関節の上にしっかりと馬乗りして押さえつけながら片手で足指を掴んで反らすように固定して、もう片方の手で容赦なく敏感な土踏まずをこちょこちょカリカリと引っ掻くようにくすぐる女子たち。
「ぎゃぁぁぁっやめっ、足はひゃめでぇぇぇっぁぁぁぅぁぁぁぁっこわれるぅぅぅおかひくなるからぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっあはははははははははははははは!!!!!」
「そう言えば青木くんサッカー部だったっけ?じゃあ部活できなくなるくらい足の裏よわよわにしてあげるね~♪」
普段人から触られることのない敏感な足の裏を容赦なくこちょこちょとくすぐられて、目には涙が滲んでひぃひぃと笑い狂って情けなく涎を垂らして恥ずかしい顔で笑い狂っている青木くん。
「全く…こちょこちょされたくらいで大袈裟だよ?ほらほら、おちんちんもくすぐったいね?イッたら許さないんだからね?」
麻木さんはパンツの中に手をいれて、指で直接おちんちんをこちょこちょといやらしくくすぐり始める。
裏筋を人差し指ですーっとなぞり上げたり、蟻の門渡りをこしょこしょと執拗にくすぐり尽くしていく。
玉袋には10本の指でカリカリこちょこちょと表面を撫でるようにして優しくくすぐり、聞いている方まで恥ずかしい声を出して青木くんは悦んでしまう。
(ちょっと~青木~変な声出さないでよ~♪)
(涎垂らして嬉しそうに笑ってる~♪麻木ちゃんにおちんちんくすぐられるの嬉しいんだ~悦んでるんだね~♪)
気づけば教室でトランプをして遊んでいた女子達も、野次馬のようにして青木くんの近くに立っていた。
逆に他の男子達は、自分まで巻き込まれるのはごめんだとばかりに教室の外に出て避難していくのであった。
「皆もこちょこちょ手伝ってよ!」
「え~いいの~?じゃあ遠慮なく♪」
「私もー!脇腹もらうね♪」
「じゃあ私は太ももくすぐっちゃえー!」
さらに5人の女子が青木くんの身体に手を伸ばして遠慮無しにこちょこちょとくすぐり始める。
「ぎゃぁぁぁっぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃっも、もうだめだってばぁぁぁっぁぁぁっぎゃぁぁぁっひゃらぁぁぁむりぃぃぃっぁぁぁぁっあははははははははは!!!ぁぁぁぁっだめだってぇぇぇっしぬぅぅおかひくなるぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははははははははは!!!!」
脇腹は左右から遠慮なくもみもみとくすぐられて、思わず自然とくすぐりから逃げるような形で腰をへこへこ左右に振ってしまう。
「あはっ♪なにその動き~♪もっとしてほしいってこと?」
「ほらほら、脇腹のツボもみもみされるのくすぐったいよねー?やばいよね?絶対やめてあげないよーだっ♪」
「ぁぁぁぁっも、もうむりだったぇぇっギブぅぅ勘弁してぇぇぇっぁぁぁぁっくるひぃぃぃっぁぁぁっあはっぁぁぁむじぬぅぅぅだれかたずげでぇぇっぁぁぁぁっ!!!!」
もちろん、教室で男子がくすぐられていても誰も助ける人はいない。もしこれが男女逆転して複数の男子が女子をくすぐっていたとしたら、すぐにでも先生が駆け付けて厳しい懲罰が行われることであろう。
女子達も、「自分達は男子を躾るために正当なことをやっている」のだという意識が強くあり、手加減をする方が却って失礼だという気持ちすら感じていた。
どんなにくすぐったくても苦しくても、顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになって汗だくになって笑い狂っていても決してくすぐる手は止めない。
「もうくすぐりにくいからパンツ脱がせてあげるね?」
「ま、まってぇぇぇっいやだぁぁぁっひゃらぁぁぁぁっ恥ずかしいからぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁっ!!!」
「ふふっ♪さっきの授業で裸でくすぐられといて、今さらなに恥ずかしがってんのよ?ほら、脱がすね♪」
麻木さんによって無慈悲にもパンツを腿の辺りまで脱がされて情けなく勃起したおちんちんが顕になる。
亀頭からは我慢汁が垂れ落ち、今にも射精しそうなくらいに興奮させて固くなっていた。
「私もおちんちんこちょこちょしたい!」
「じゃあ私も~♪」
「いいよ♪3人でくすぐろっか♪」
脇腹をくすぐっていた女子2人も、青木くんの恥ずかしいところをくすぐることに参加する。
亀頭を指でいやらしく撫でられ、裏筋やおちんちん全体をこしょこしょと指でくすぐられる。
脚の付け根や鼠径部といった際どいところまでくすぐられ、蟻の門渡りや玉袋、肛門の辺りにまで指を這わせてこちょこちょとくすぐっていると…
「ぁぁぁぁっ~~~!!!!ひぃぃぃも、もうだめぇぇ~~~~んぁぁぁぁっ~~♡」
ビュルッッッッ♡ピュッッッ♡びゅるっっ…
「きゃっ!?ちょっと~!スカート汚れちゃったじゃん!」
「最低!お仕置きしてやるんだから!!」
腰の左に座っていた女子のスカートに飛び散った精液が付いてしまったようで、お仕置きとばかりに脇腹のツボを左右から指先でもみもみと刺激されてくすぐられる青木くん。
「ぎゃぁぁぁぁぁっ!?んぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁっだめぇぇぇぇっじぬぅぅぅぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
射精したばかりの気持ちいい余韻に浸る暇さえ与えない。
腕を押さえる女子達は顔を覗き込みながら腋の下を執拗にくすぐり、足裏へのくすぐりも強くなる。
さらに、麻木さんはイッたばかりで半分萎えているぺニスを掴んでシコシコと機械的に上下運動を始める。
射精感も消えてくすぐったくてたまらない敏感なおちんちんをシゴかれ、無理やり勃起させられると…
「女の子にくすぐられて情けなく興奮して射精しちゃうよわよわなあんたには亀頭責めの刑にしてあげる。ほら、手のひらでぐちゅぐちゅされるのもヤバいんだよね?」
「ひっ!?___ぁぁぁぁぁっ!!?ぎゃぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっじぬぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっむりぃぃぃっやばぃってぇぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!」
亀頭の上に手のひらを乗せて、「の」の字を描くようにしてぐちゅぐちゅと撫でていく麻木さん。
その瞬間、手足に力が入って大きく腰を跳ねさせて抵抗する青木くんを、女子達は慌てて押さえつけ直してしっかりと体重をかけて力ずくで制圧していく。
喉が張り裂けそうな悲痛な喘ぎ声を出して、半ば白眼を剥いて絶叫する青木くんを全く心配する素振りも見せずに淡々と亀頭を撫で続けて躾をする麻木さん。
他の女子達も、失神させる勢いで容赦なく全身をこちょこちょとくすぐってサポートする。
「ひぃぃぃっだめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁっじぬぅぅおねがぃぃぃぃぃぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁゆ、ゆるじでぇぇぇぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっだめだからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「こちょこちょこちょこちょ~♪ほらほら、男子なんだから女子のこちょこちょくらい頑張って耐えようね?」
「そうそう。よわよわな青木くんが悪いんだよ?」
理不尽になだめられて、くすぐったくて苦しくて亀頭から襲いかかる暴力的な快感に我慢できなくて発狂してしまう青木くん。廊下や、他のクラスにもその声が響いていたようで、別のクラスの女子達も気付けば野次馬のように取り囲んで見物をしていた。
「あれ?誰かと思えば1組の青木くんじゃん♪」
「うわ~くすぐったそ~♡私もいじめたい♡」
見ず知らずの女子達にまで全裸で笑い狂っている姿を見られて辱しめられているが、当の青木くんはそんなことを気にする余裕すらなかった。
亀頭だけを責めらると射精したくても射精できず、たっぷりも焦らされるような強い快感に襲われていく。
結局、休み時間が終わる学校のチャイムが鳴るまでの間お仕置きされ続け、半ば気絶してぐったりと息絶え絶えになっている青木くん。
「ほら、休み時間終わったよ~授業始めるよ~。ほらほら、麻木さんと青木くんも早く座るように~」
「青木くん気絶してるから保健室連れていきまーす♪」
「はーいわかった。じゃあ早速教科書の28p開いて~」
担任である女性の先生は、いつもの光景だと言わんばかりに淡々と授業を始めていく。
保健委員の女子の手も借りて台車に乗せて、青木くんをベルトで拘束する。連行している時に急に起き上がったり暴れたら怪我をしてしまう恐れがあるためだ。
「ひっ…あひっ……ひっ………」
麻木さんはピクピクと涎を垂らして身体を震えさせ気絶している青木くんを、愛おしそうに見つめながら保健室へと運んでいくのであった__
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