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【試し読み】保健体育のローションストッキングくすぐり亀頭責め実習

はじめに

"思春期の男の子の大事なところをくすぐって躾をする"


教育学者の著した本による影響もあって、私立の中学や高校では性教育の授業を行うところもある。


ある地方にある私立高校では、保健体育の授業で1人の男子生徒を女子が多勢に無勢で押さえつけ、ローションストッキング亀頭責めの実習を行っているようです。


今回はその様子を見ていきましょう。


______________________

3時間目


「男子は全裸になって一列に整列!」


体育館では、1年1組と2組が合同で保健体育の授業を行っていた。3時間目と4時間目通しで行われる授業で、最初は射精耐久テストと亀頭の感度チェックが行われる。


1クラスは女子20人、男子20人。


男子は全員全裸の状態で横一列に並んで待機。

手を後ろで組んで股間を隠すことは許されない。


女子は体操服を着て地面に体育座りをしていた。


「皆揃っているね?ではこれより3時間目を始めようか」


2人の保健の先生に、体育の先生が指揮を取る。


保健の先生達は2人とも穏やかで優しそうな女性。

体育の先生は、30代前半の女性で合気道や柔術、逮捕術を身に付けている強者だ。言うことを聞かずに抵抗したり逃げようとしたり、暴れる生徒が現れてもすぐに制圧して拘束できる。


「1組の保健委員の人は前に出てください♪」


「はい」「はーい」


保健の先生に呼ばれて2人の女子が前に出る。

1人はストップウォッチ。もう1人は記録用紙を渡される。


名簿順に並んだ男子の先頭。

ペアの女子が立ち、体育委員の女子が男子の背中側に立って後ろ手に押さえつける。


滑りの良い手袋を装着した女子。


「ではまず射精の耐久チェックから行ってください」


「は~い♪ほらほら、早くおちんちん大きくさせなよ?」


「ぐっ…んぁぁっ、やばいっ、ぁぁぁん…」


女の子に顔をニヤニヤと覗き込まれながら、いやらしく手でシコシコと弄ばれたり蟻の門渡りや玉袋を優しくくすぐられる男子。


「あんまり暴れないでよね。じっとしなさい!」


「んぁぁっ、そ、そんなこと言ったってぇぇ…」


快感に悶えながら上半身をクネクネと動いてしまう男子に、後ろ手に押さえていた女子から注意が入る。


男子達は抵抗することを許されない。

女の子にされるがままに責められるしかないのだ。


あっという間に勃起して大きくさせてしまったモノを、容赦なくシゴき立てていくと…


「ぁぁぁぅっぁぁっ!も、もうだめぇぇっで、でちゃぅからぁぁぁっぁぁぁっ!!!」


亀頭からピュルッッッ♡と白濁した液体が漏れて床に落ちる。イッている最中もシゴく手は止まらず、最後の一滴まで搾り出されてからようやくストップウォッチが止まる。


「3分12秒。では次亀頭の感度チェックを行ってください」


「はぁ~い♡ほらほら、亀頭よしよし~なでなで~♪」


「んぁぁっ!?ぎゃぁぁぁぁっやめっぁぁぁぁっやめてぇぇぇっぁぁぁぁっじぬぅぅぅっぁぁぁぁっ!!!今イッたぁぁぁぁぁっイッたばっかだからぁぁぁぁぁっ!!!!」


体育館の中に絶叫に近い喘ぎ声が響いていく。

イッたばかりの亀頭を手のひらでぐちゅぐちゅと撫でられ、後ろで押さえられている手や腕にも抵抗する力が入る。


「抵抗してるから減点ね」


「そんなぁぁぁっひゃらぁぁも、もう充分でしょぉぉっだめぇぇぇぇっぁぁぁぁっぁぁぁっむりぃぃぃっ!!!」


1分間は亀頭をぐちゅぐちゅと責められてようやく解放された男子。もう全身に力が入らないのか、へなへなと床に座り込んでしまい体育教師に怒られていた。


射精耐久チェックと亀頭の感度検査によって、男子達の弱点を記録して把握していく。


また男子達にとっては、クラスの中で一番成績の悪かった男子は4時間目に行われるローションストッキング亀頭責め演習の実験台となるため、何とか射精しないように必死に我慢しようと無駄な抵抗をしているのだった。


ペアの女子は、早く射精させた方が成績が上がるため皆必死に情け容赦なくぐちゅぐちゅと手でシゴキ上げていくのだった。


「ほらほら、早くイーケっ♡イッちゃいなさい!」


「ぁぁぁっぐっ…くそぉぉ…絶対やだぁぁっ……」


射精した直後の亀頭責め感度チェックは男子にとって嫌がる程つらいものであり、歯を食い縛るようにして必死に我慢していると…


「抵抗しているとみなしてペナルティを与えます。ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」


記録用紙を持っていた保健委員の女子は、両手で首筋をこちょこちょとくすぐり始める。


「ひっ!?ひゃめっぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっあはははははははははははははは!!!!ぁぁぁっひゃめっひゃめろぉぉぉっぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃぃっイッちゃうからぁぁぁっ~~~♡」


ビュルッッッッ♡ピュッッっ♡


「きゃっ!?ちょっと!服にかかったじゃん!もう!お仕置きだからね!!」


「んぁぁぁぁぁぁっだめぇぇぇっそれひゃばぃぃぃっだめだってぇぇぇっぁぁぁぁぁっおかじくなるぅぅっぁぁぁぁっ!!!!!!」


射精した後もくすぐられながらの亀頭責めをされてハチャメチャに笑い狂いながら泣き叫んでしまう男子。


1分間きっちりと亀頭を責められ続け、ようやく終わる頃には腰が抜けて立てなくなってしまうほど衰弱していた。


その様子を隣で見ていた男子は、恐怖でプルプルと震えて怯えている様子だった。


(次は自分の番…いや、いやだ…!!!!)


「ぅぁぁぁぁっ!!!!」


「あっ!こらっ!待ちなさい!!」


錯乱して体育館から逃亡しようとするが、体育座りで待機していたクラスの女子達に取り囲まれて多勢に無勢で取り押さえられてしまった。


「ぐっ、や、やめてぇぇはなしてぇぇっ!!」


「大人しくしろっ!!」「動くな!!」


両手両足を1本ずつしっかりと体重をかけて馬乗りされて固定される。そこに、体育教師が近付いていく。


「貴様には"罰"を与えねばな。しっかりと手足を押さえつけておきなさい。」


続きのお話

保健体育のローションストッキング亀頭責めくすぐり実習



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