葵「さぁ!いよいよ触診の時間だよ!ベッドに上がって下さい♡」 結菜「ほ、本当にするんですか?」 葵「当たり前じゃない!むしろこっちがメイン…あ、なんでもない…。とにかく早く!」 結菜「待って下さい!せめて下着くらいは…」 葵「ダメだよ?それじゃあ触診の意味がないじゃない!」 結菜「もう…ちょ、ちょっとだけですよ?」 葵「これが××センチの感触…」 結菜「ん。ちょっとだけって言ったのに…長いです。」 葵「いつまでも抵抗する悪い子にはこうだ!」 結菜「わひぁっ!もう!耳は関係じゃないですか!」 みたいなシチュエーションです!