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Supire
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2023年にリリースした作品を振り返ります

こんにちは、Supireです。


年末年始疲れ果てすぎてやる気ゼロになってたり、熱出して新年会病欠してガチ落ち込みしてたり等ですべてのモチベーションが吹っ飛んでいましたが何とか立て直して新年一発目の作曲をやりました(サムネの画像がそれです)

やる気がだいぶ回復したので2023年の事を振り返りたいと思います(友達がみんな振り返っていたので俺も振り返らなきゃと思いました)


12月末こそ良くなかったですがそれ以外は滅茶苦茶良い一年でした

引っ越ししたりドラムンベースに狂ったりサークル作ったりボトパに呼ばれたりM3出店したり等々等々、初めてやる事ばっかで非常に充実した一年だったと思います!!!


それではSoundcloudのSupireアカウントを基準に、2023年で制作に関わらせていただいたものを振り返っていこうと思いますのでよろしくお願いいたします。



Supire - Malignant (2023 Edition)

Supireの昔の名義(Spire/Supaia)含む過去曲をリメイクしてEPを作りて~~~って思ったので、代表作ともいえるMalignant Tumorのリメイクから始めようと思ってこの曲を作りました

原曲のBPMとキーを準拠し、各要素を2023年初め時期の技術でブラッシュアップしていくような感じで制作しましたがかなり気に入ってる一作

Tekteist - Ark (Supire Remix)を作った頃から、音の丸みを一度意識したいと思ったので今までの四つうちよりも丸い感じの仕上がりになりました(当社比)

ちょい前のSour Kick EP然り、ジャンルの様式美というやつにやっと興味を持ちだし始めたころの作品だなと思います

ちなみにEP進捗全然ないです、様式美を勉強中の為に新しい試みをやるよりも研究をしていたいフェーズに入ってしまいました・・・



Supire - Vanish Point

様式美を学ぶ上で何を勉強するか考えたときにドラムンベースを勉強したいと強く思って研究しだした過程の曲

次に紹介するAcceleratorよりも後に作った曲で、4小節ごとのベースとグルーヴの切り替わりの滅茶苦茶意識して作った

友達のyukikazeとMaotai Recordsのドラムンが滅茶苦茶に良いという話をしていたので、キックがそのレーベルっぽい濁音でぶん殴られるような音色になった

2024年現在の自分が聴くとスネアやハイハットがまだ洗練しきれておらず何やればいいのかわかってない感を感じるが、このキックがやりたかっただけなのでめちゃくちゃ満足している


アートワークも自作で、blenderミリしらの状態でよくわからん機能を適当に足しまくったらできた、変な立体をPhotoshopでいい感じにしました・・・blenderわからんすぎる

ロゴがかっこいいのできて喜んでいる、多分デザイン業務でロゴ作るのが一番好きかも



Supire - Accelerator

様式美を学ぶ上で何を勉強するか考えたときにドラムンベースを勉強したいと強く思って研究しだした過程の曲 その2

ShrubというEPシリーズの話なんですが、Neosignal RecordsとかCritical Musicとかのめちゃくちゃキモくてダークなドラムンベースの企画がやりたい!!!!!!!!!と思い、それが作れそうな友人Lazhwardに楽曲を、アートワークの3DCGをIsLaに手伝ってもらいました。

連作を今後定期的にリリースしていきたかったんですが、制作ハードルがめちゃ高い企画なのでいったん緩めに考えることにしました・・・乞うご期待しないでいただいてもろて

キモいベースってどうやって作るんだ・・・?って思ったのでとりあえずMassiveとPhaseplantでyoutubeのTeddykillerzのHow to見ながらイジイジしたら何となくできた。それらの音にDV-iっぽいウワモノ併せたらすげえカッコよくなったので実は超オキニの曲です



無責任レコーズ - Friendly Fire vol.3

デザインとマスタリングをいつもやらせてもらってる無責任レコーズの身内オンリーハードテックコンピ第三弾

テーマがサイケらしいので、raggaeみてえな雰囲気のぐちゃぐちゃを作って今までの様式に合わせました

曲が良すぎる、俺の趣味に合い過ぎているのよなこのシリーズ、曲のクオリティの面で無レコクルーのメンツは本当に信用しています



Supire - SCP-2316

yukikaze率いる200BPMOVERの限界集落というコミュニティで募集していたSCPテーマのコンピに参加した曲

引っ越し真っただ中でメインPCが使えなかった為サブPCのみで作り切った曲で、サブPCポンコツすぎてFL Studio21がまともに動かなかった故にミキシングと音作りが全くできませんでした

今まで作ったwav素材というありもので作り上げた曲、とどのつまり冷蔵庫の残り物チャーハンのようなものです

曲の内容はSCP-2316のダークな湖がSupireの好きなテーマである「水の美と恐怖」に大抜擢だったので、Aquaphilliaの次作のような感じに仕立て上げました

残り物チャーハンの癖にめちゃいい曲になった



Supire - Noah

天使の卵というアニメ映画が鬱屈としてて良い雰囲気だったので、これをテーマに何か作品を作りたいなぁと思い、人員をいろんな人に助けてもらって作り上げたEP

Xat0liとの合作はクソ久々だったんですが、なんか滅茶苦茶いい感じになった

天使の卵OSTを購入後にプレリュードを耳コピして音やリズムを研究、その後サウンドデザインとリズムの分解再構築をしまくっためちゃキモい曲になりました

後半は、アイデアが無かったのでちょっと普通のことやるか!!!と思い拍子通りに作ったら聴けるようになったので、急に正気になる曲になった(作り方がバカすぎる)

この曲でやりたかったことはすべて一発目のドロップでやりつくしたんじゃ・・・


Xat0liとの合作Longinusは前半をXat0liがドラムンっぽい変なブレイクビーツを、後半をSupireがハードコアにしました

前半後半でだいぶメリハリあって面白い曲になったんじゃなかろうか


アートワークは、再チャレンジしたいなぁ~~~非常に難しかった・・・

1枚ボツにしたけどこれも粗が目立つなと思ってしまう

正直絵マジで難しくて死ぬほどサボってるんだよな


このEPを共作してくれたXat0li、リリースを快諾してくれたLost Frog Productionさん

リミキサーのexnoiz・Dangyang(yukikaze)・jian・7_7(敬称略)

皆様方本当にありがとうございました・・・!



Flux Pavilion - Bass Cannon (Alfred English Deconstruction) (Supire Bootleg)

Orin主催のJ-coreボートパーティ出演用に作ったドラムンベースedit

俺がドラムンベースにハマっていることをOrinに話したら非常に興味を持ってくれたので、J-core船までにある程度成果を仕上げようと思っていろいろやってた頃に急ピッチで作った曲で、3時間くらいで出来たと思う

なんでこの曲?と思ってる人が多いと思うし俺もなんでこれでブート作ったんだろ?って思い返してる

あの時のドラムンベース研究をいち早くアウトプットした過ぎて、Flux Pavilion - Bass Cannon (Alfred English Deconstruction)のブートならめっちゃいいドラムンeditができるんじゃないか???と思い至り試したらすげえドンバマりした、すげえ~~~~(他人事)



Supire - 形見

ikaruga_nex主催のBLCKLOUDSというサークルのコンピ"骸匣 -Sarcophagus-"に収録された曲

IDMがテーマだったけどLustre LPほど着き詰まりすぎたIDMだと他参加者の曲を食い殺す可能性があったため、丸い音にメロディアスな装飾の、比較的小節破壊少なめな曲にしたら見事にバチハマリした(と思っている)曲

テーマとしてはオケ+ガムラン+IDMで、ガムランはIndus Bonze氏におすすめされたSoniccoutureのBaliness gamelanを使用、そしてEmbertoneのFriedlander Violinが神の音色を醸し出してくれるので後半のエモさはコイツに全頼りしました

ガムラン好きすぎて購入後一生使いまくってる、最高の音、AKIRAっぽい



SOPHIE - Is It Cold In The Water? (Supire Bootleg)

Orin主催のJ-coreボートパーティ出演用に作ったブート

ボトパ用に普段作らないジャンルを作りすぎて、ハードコア欲が死ぬほどたまったのでむしゃくしゃしてやった、クッソはかどった

Is It Cold In The Water?がSOPHIEの曲で一番好きかもしれんってくらいドはまりしたので、耳コピどころかサウンドのコピーまで徹底して行って、元の曲の編曲がどうなってるのかを完全に理解してからインダストリアルハードコアに再構築した、この曲についてわからないことがあれば俺に聞きなさい

キックはもうこういうタイプなら全部手癖で作れる領域に達してしまった、一ミリも悩むところがない

先日シンプルなスネアの作り方を完全に理解することができたので、指標があれば相当良いスネアを作ることができるようになってきた

スカルスネアについてわからないことがあれば俺に聞きなさい


もう一曲だけSOPHIEの新曲出ねえかな



REAL SHIT BASTARDS - GIDDY STRIKERZ

毎年クリスマスに1曲だけリリースするブリブリウンチ合作ユニットREAL SHIT BASTARDS(本当にウンコのクソ野郎って意味です)のアルバムをついに出してしまいました、ごく一部から狂ったように需要があったリリース

マジで大学生の悪乗りから始まったユニットだったけど、続ければ良いモンができるんやなぁと、メチャメチャ感慨深い気持ちになりました。本当にリリースできてよかった

このアルバムをリリースするにあたりLOLISTYLE GABBERSさんに謎の電波攻撃を仕掛けてコンタクトを取った後、過去作の公正と新作と合作のお願いをしたら何とリリパまでやる事になっていました・・・ひょえ~~~~~~~~~~~

観たい人片っ端から呼びまくったバカ贅沢なイベントで一生狂ったような笑みを浮かべ続けました、えへへへへへへへへへへへ


アートワークにNC帝國さんをお呼びしてエッグイ絵とロゴを頂いたときにはなんというか、ハードテック人生コンプ????みたいな気持ちになりました

上のキャラがSupire案、下のキャラが4nzu案です


Postlude Evangelistを収録するにあたって2枚組が決定してしまったので、急遽ゲストいっぱい呼びまくるという凶行に走りました

96-glass君、RWC、クラピというHUGEゲストが全員最高の曲を作ってくれました


ぶっちゃけクラピのドナルドマクドテックの事しか話してないし全員これの事しか覚えてない、全てドナルドマクドテックに持っていかれた企画でした、おもろかった


RSBについて語りたすぎるけど、語り始めたら2023の振り返りどころの騒ぎじゃなくなるので一度区切ります。関わってくださった全ての人に感謝します。



REAL SHIT BASTARDS - RS Neutralaiza Ⅲ

GIDDY STRIKERZ収録、RS Neutralaizaシリーズ3作目

このシリーズはメドレー方式で作っており、1が4nzu/supire/4nzu/supire、2がs/4/s/4、3が4/s/4/sという感じで手番を代わりばんこして制作しました

SKRITEKXと同じやり方すね

3作の中で一番やってることが揃ってて聴きやすい+使いやすい良い曲

Supireはハードテックの師匠として4nzuの曲を死ぬほど研究してるんだけど4nzuもRSBではSupireの音に寄せてくれており、気付いたら4nzuがSupireっぽいデジタルでダーティなキックベース、Supireが4nzuっぽい澄んだキックベースを使っており、やってることが大逆転していた



無責任レコーズ - Samplingsaurus

今年で一番最悪なリリースなんじゃないだろうか

無レコ主催と異常すぎる連想ゲームを行った末に生み出された、ジーコサッカーとロナウジーニョというコンセプトを描く羽目になった、人生で一番無駄だった行為

最初盤面デザインを万華鏡ロナウジーニョにして提出したらあまりのキモさに恐怖を抱かれたので、もっかい主宰を巻き込んで案出しを行ったらバケモンが生まれました


しれっとハーマイオニー・クレンザーとかいう残念な名前の別名義を公表しました

元は4nzuのDarerTekno Vol.1というアルバムに参加する用の名義でHarry Potarっぽい曲オンリーで作ろうかなとか思っていたのですが、サッカー+ハーマイオニーで考えてたところウィンガーディアムレヴィオーサンバという文言が頭から離れなくなってしまったので、救いを求めて苦しみながら作りました

おかげさまで脳が晴れやかです



NH - Quetzal Mod

自主サークルNHの記念すべき初M3参加のコンピレーション

Tao Hが発祥(だと思う)Psytribeというハードテックのサブジャンルオンリーのコンピを作りたく、同志Mothtekの力を借りて何とか作ったアルバム

本当に全参加者の曲がすさまじいクオリティで、これを世に発表できて本当に良かったと思っています

日本勢ゲストには無レコクルーからemmyとzot!k、RSB相方の4nzu、大阪のパイセンSavage States、長らくファンをやらしていただいているDustvoxx、そして日本J-coreの象徴ともいえるTamolarMをお呼びさせていただきました

少しづつ界隈や興味の幅が違う人にお声がけしてPsytribeの解釈が広がればいいなと思ってたけど、おかげさまで本当に多種多様なPsytribeを提出していただいてめちゃめちゃ感動しました

スペシャルゲストとして本場フランスから交友のあるSasioと始祖であるTao Hにお声がけしたところ、両者とも快諾いただけて思い描いていた最高のリリースにすることができました


SupireはExteriorという曲で参加しました、食蜂さん

なんか星がキラキラしてそうなメロディになったもんで・・・ヘヘ


企画からマスタリング・デザインやら入稿やらと死ぬほど忙しかったですが、めちゃくちゃ良いアルバムができたという自負があります、買ってくれ~~~!



Supire - Emergency Call EP

Supireの所属してるLA ZONE周りの人間が作ってたジャンル、Teknoをやってみた過ぎて頑張って作ったEP

せっかく作るならテーマ揃えて一本EP作りてえなぁ~~~って思ったので、大好きすぎるメトロイドプライムシリーズをそれぞれ意識して3曲作りました

一番のお気に入りは3曲目で、展開が好きなように作れて満足しました

1・2曲めはTeknoの音を研究して寄せるあまり、展開部分がダレてしまったように感じるので編曲しなおしたいなぁと思っています・・・

ちなみに1・2曲目はOrinボートパーティに向けて作った曲でもありました


2曲目のSupire - Half Pipeを大阪の友人Ko-Shanにメインストリームハードコア調にリミックスしてもらいました

Half Pipeの中だるみした展開部分がちゃんと整理されてて正統進化しているので完全に原曲を超えたリミックスだと思います、素晴らしい

彼は若干弟子味のある友人だけど、DTMまだ4、5年しかやってないのにこのレベルまでたどり着いてんの控えめに言ってバケモン過ぎるので、これからも超楽しみなアーティストです


だいぶ突貫工事なEPだったけど短時間の中ここまで形にできて本当に良かった



Supire - Cannibal

poniyamaさん主催のLiminal Warpというレーベルのコンピ"Nocturnal Edge 4"に参加させてもらいました

テーマがアニメの女の子サンプリングのキモベースダンスミュージックとのことだったので、今更Blood C全部見てきました・・・グロかった

ゴアなアニメだったのでゴアなドラムンベースにしようとおもい、だいぶダーティなベースを作ってめちゃくちゃカットアップした

主人公の小夜ちゃんの叫び声をめちゃくちゃカットアップしたら超かっこいいウワモノができたのでそのまま行った

メロディやコード部分は劇中OSTのオマージュなのでかなり純度の高いBlood Cの曲

ベースが大満足過ぎてしょっちゅう聴き返してる



Kaine Salvation (Supire Bootleg)

ニーアレプリカントのカイネ救済オンリーブートコンピをまたもやいろんな方々にお手伝いいただいて制作いたしました

きっかけはKo-Shanがニーアレプリカントとオートマタを全クリしたので記念に企画をやる事になり、身内発端の突発的な企画過ぎてメンツが少なすぎたのでKyou1110さんに泣きついたらめちゃしっかりとしたコンピにしていただきました・・・大感謝

自分もカイネ救済のブートやら原曲やらを偏愛しておりいつか作りたいなぁ~~~と思っていたのでめちゃめちゃ気合を入れて作りました

作業中にコンピ参加者であるdanretsuさんとwipの送りあいをしていたのですが、その際にdanretsuさんが曲を再構築しなおしているのを見て、それに感化されて自分も歌以外全部1から作りました。非常に楽しかった・・・

BillainというNeurofunk方面のドラムンベースアーティストが個人的にツボに刺さってて最も理想だと感じているのですが、Billainの作風を非常に意識して作ってみました、どうじゃろか・・・

Orinボトパに間に合わせて作ってかけた曲でもある



Supire & Kurokotei Feat. Aamna - 祈祷 -Rootless Prayer-

BLCKLOUDSコンピ第2弾"開闢 -Innocence-"に収録された楽曲

Kurokoteiが合作のお誘いをしてくれて、自分の趣味にめちゃくちゃ付き合っていただきました

プロットをKurokoteiに作ってもらい、それを軸にドラムンベースを作り上げ、さらにKurokoteiのアレンジやアイデアを最終的にSupireでまとめるという、かなりSupireをよいしょしていただく合作をさせてもらったと思います・・・ありがたや

最終的にAamnaに激ヤバ歌唱をしていただき、人生初のボーカル付き楽曲を作らせて頂きました、綺麗すぎだろ!!!!!!!!

かなり綺麗な音に仕立て上げられたので、最高に尖ってて最高にキモいドラムンベースになったと思います



Supire - The Cell

2023年最後のリリース

TanukichiさんやSavage StatesのT4TSUYAさんが運営しているNight On Earth Recordsからリリースさせていただいた、ミニマルなドラムンベースです

そしてOrinボートパーティ用に制作し、Supire手番の最後の曲として流した曲でもあります。

夜の海の上で静かで激しいドラムンベースとアンビエントまみれになるのが最高の気分になるだろうなと思いニチャニチャ作っていたらいつのまにか8分越えになりました、最高すぎ

最後のアウトロは海の上で波の音を聴いて終わりたかったので、さざ波アンビエントみたいな感じにしました、シンエヴァのネオンジェネシス後の波打ち際で座ってるシンジ君的な

今年一のお気に入り曲が今年ラストのリリースになって相当感慨深いです



以上になりますが、どうだったでしょうか?

リリースできたのは大体20作品くらい?で、実際に作った楽曲はもう少しあります

このくらいのペースで来年もリリースし続けれたらとてもうれしいなと思います

引っ越し後にリアルが結構ごたついており、今もまだごたつきの最中なのでどうなるかはわかりませんががんばって活動し続けたいと思っているので、2024年もSupireの事をどうぞよろしくお願いいたします・・・!


今年の目標は、ドラムンベースのレーベルからリリースを試みたいなぁ



がんばるど!

2023年にリリースした作品を振り返ります

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