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【ナマモノ】うぅ……へい民なのにこなたその小悪魔チビ爆乳に負け負けパイズリされちゃう……

予習用


なんか消されてたので後編ともども再投稿します

こちらはそのうちピクシブにも投稿するつもりでございます



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 はぁ~い♡ こん、こ・な・た~♡

 新人Vtuberのぉ、天音こなたです~♡

 あたしね、最近配信始めたばっかりなんだけど、先輩に双子のお姉ちゃんがいるの! そうそう、かなたちゃんっていうんだけどぉ、すっごく可愛いんだよ♡ しかもしかも、あのホロライブに所属してるの~♡ 凄いでしょ~♡

 でね、あたしパソコンとかってあんまり詳しくないから、いつも配信のこと教えてくれてるのもかなたちゃん! 最初の頃なんか付きっきりで教えてくれて、おかげでなんとかやれてるんだ♡ ほんと、いつも頼りになる自慢のお姉ちゃんな♡

 それでね、これはちょっと配信に慣れてきた時のことなんだけどぉ……♡


    ◆◆◆◆


「……てかおみゃーらさぁ、最近なんか距離近くねえ?」

「えぇ~? そんなことないよぉ! ですよね、へい民さん♡」


(こくこく……)


 へい民さんっていうのは、かなたちゃん推しのリスナーさん! 兼、彼氏さんなんだって~♡

 この日はへい民さんが家まで遊びに来てくれて、かなたちゃんの配信準備を手伝ってあげてたの! いいなぁ~♡ あたしもそんな素敵な彼氏さん欲しいな~ぁ♡

 ……って、じゃなくて! かなたちゃんってば、最近あたしとへい民さんのこと疑ってるんだよぉ? なんか仲良すぎるぞ~って! 酷くない? だってあたし妹なんだし、お姉ちゃんの彼氏さんと仲良くするのは当たり前じゃない? 将来、義理のお兄ちゃんになるかもなんだし♡


「んぇ~? そうかなぁ? 僕結構そういうの鋭い方なんだけどなぁ。現におみゃーら、こたつで隣同士に座ってるし……僕向かいなのに」

「そんなのたまたまだって! ていうかかなたちゃん、別に鋭いとかなくない? だって今まで彼氏いたことないくせに~♡」

「なんだとこのォ!? 妹のくせに生意気言ってんじゃーないよぉ! 配信のやり方教えてやったのは誰だと思ってんだ!?」

「は~いごめんなさ~い♡ ほらほら、そんなことよりミカン食べなって♡ 剥いてあげたから、あーんっ♡」

「む、あーん……うみゃい」


 あは♡ ミカン食べるかなたちゃん可愛い~♡

 …………♡


(……きゅっ……♡)


 机の下で、こっそり手なんて繋いでみたり……♡

 あ♡ へい民さんビクッてなった♡ 手、汗ばんじゃっててか~わいい♡ 


「うし、僕そろそろ配信してくっからよぉ。あんまりベタベタすんなよ! へい民も! 僕の、か・れ・し! なんだから自覚持てよほんとに!」

「わかってるってぇ♡ 頑張ってね~♡ 今日こそミケラダやっつけちゃおうね~♡」


 かなたちゃん、配信部屋に籠もっちゃった♡

 ゲームに集中するとなかなか出てこないんだよね~♡ お花摘みにも全然行かないし! どうやって我慢してるんだろうね?

 まあ、それはそうとぉ……♡


「二人っきりですね♡ へい民さん……♡ どうします? スマホでかなたちゃんの配信、見ます?♡」

(じりっ、じりっ……)


 少~しずつ、距離を詰めてぇ……♡


「あたしは、へい民さんともっとお話がしたいなぁ……♡ ね、いいでしょ? かわいい妹のお願い♡ ね♡」


 とか言いつつ、腕組んでみたり♡

 わ、へい民さんの腕、太くてたくましいなぁ♡ あたしの細い腕なんかよりずっと強そう♡

 ん~?♡ 耳まで赤くなってるぅ♡ でもでも、嫌がらないってことは、このままくっついててもいいってことだもんね?♡


(ぎゅぅぅっ♡ むんにゅぅぅう~~~っ……♡♡♡)


「……あ♡ 当たっちゃってますねぇ♡ ごめんなさ~い、嫌でしたか?♡ あたしっておっぱいおっきくて♡♡ 離れた方がいいかなぁ……?♡」


(ぶんぶんぶん!)


 あはは♡ そんなに首振っちゃって♡ じゃあ遠慮なく♡


「えいっ♡ えいえいっ♡ ぎゅっ、ぎゅっぎゅっ♡ ぎゅ~~っ……♡♡ あはは♡ へい民さんの体おっき~い♡ ね、あたしね、お兄ちゃんが欲しかったんです♡ かなたちゃんのことも大好きだけどぉ、双子のお姉ちゃんじゃなくて、もっと年上の人♡ いっぱい甘えられる、たくましい男の人が家族にいたらなぁって……♡♡」


(むぎゅ♡ むにゅ♡ ぎゅむっ……もんにゅぅっ……♡♡)


「だから、へい民さんが本当のお義兄ちゃんになってくれたら、あたしすっごく嬉しいんだけどなぁ~……♡ 実際、どうなんですかぁ?♡ かなたちゃんとは上手くいってるんですか?♡ 妹として、そこは聞いておきたいかも~……♡」


 なんて、とっても仲良しなことはとっくにわかってるんですけど♡

 だってかなたちゃんってへい民さんにぞっこんだもん♡♡ あたしと二人の時だって、いつもいーっつもへい民さんのこと話してるし♡ へい民さんのために配信準備して、へい民さんのためにお仕事すっごく頑張って♡ 歌もダンスもいっぱい練習して……♡

 へい民さんだって、かなたちゃんのこと大事にしてるのよくわかります♡ ほんと、理想のカップルって感じ♡ お互いに支え合って、プライベートでも一緒で♡ いいなぁ♡ 羨ましいなぁ♡

 でもでも、これだけは確かめとかないとだもんね~……♡


「ぶっちゃけぇ……♡ かなたちゃんと、『どこまで♡』イっちゃってるんですか?♡」


 またビクってなったぁ♡ 緊張してるのかな? かわいい~♡


「手はいつも繋いでますよね?♡ ちゅーはしました?♡ ぎゅぅ~ってハグハグしたりとかは?♡ それともぉ……もう、えっち♡♡ しちゃってるとか……?♡♡」


 ……ん~?♡ 

 なんだか、足もじもじしてなぁい?♡

 妹としては、大事なことなんだけどなぁ♡ ちゃんと答えてくれなくちゃ困っちゃうな~……♡


「え~?♡ 言えないんですかぁ?♡ 言えないようなことしちゃってるの……?♡ ということはぁ……?♡」


(こくっ……)


「わ!♡ そうなんだぁ~♡ ほんとにそこまでいっちゃってるんだぁ♡♡ へぇ~意外~♡ かなたちゃんってすっごく奥手だから、そういうのまだだって思ってました♡ ほら、アイドルとしての自覚が強いっていうかぁ、『僕はアイドルだから男の人とそういうことはしないんだが!?』ってタイプじゃないですか♡ あ、今の似てます~?♡ えへへ♡」


(ぎゅ~っ……♡)


 ……でもそっかぁ♡ えっちしたんだ♡

 それなら、妹がこれくらいくっついても大丈夫だよね?♡ 女の子への免疫があるってことだもんね♡


「じゃ~あ~……♡ かなたちゃんの、いっちばんやらしぃとこ♡ ぜぇんぶ知ってるんだぁ~♡」


(むぎゅっ♡ むにゅぅ♡)


「かなたちゃんの、ぷりっぷりの唇もぉ♡ 小振りでかっわい~いおっぱいもぉ♡ きゅって締まったお尻も♡ ……つるつるぷにぷにの、お・ま・ん・こ♡♡ もぉ……♡♡」


(ムラッ……💢♡)


「ぎゅぅ~って抱き合って♡ むちゅむちゅぅ~って恋人キスしてぇ……♡ こ・こ♡ へい民さんの、お♡ ち♡ ん♡ ぽ♡ でぇ~……♡♡ ぬっぷぷぷぅ~~~って、ハメちゃったんですよねぇ~……?♡♡」


 ……あは♡ なんだか、お顔怖くなってきた♡

 なんでかなぁ?♡ こなたわかんなぁ~い……♡


「おてて繋いで、見つめ合って♡♡ ぱんっぱんっ♡ たんったんっ……♡ 腰い~っぱい振りたくって♡♡ ね?♡ 『かなたんっ♡ かなたぁっ♡』って言いながら♡♡ おちんちんもおまんこも、ぶっちゅぶちゅに泡立ってぇ……♡♡ ベッドの上で汗だく♡ フェロモンむんむん♡♡ 自分が恋人にしちゃった、最推し天使のきんもちい~いキツ穴まんこ♡♡ 自分のモノにしちゃったんだぁ♡♡ そっか~ぁ……♡♡♡」


(ムラッ💢♡ ムラムラッ💢♡ イラァァァッ……💢♡)


「それで、最後に……びゅぅぅぅううう~~~~~っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷどぷっ♡♡ どぴゅどぴゅぅ~~……♡♡♡ って、射精♡ したんですよね?♡ ちゃんとゴム使いました?♡ ナ・カ・ダ・シ♡ してないですよね……?♡」


(ぎくっ……!)


「うっわ♡ 中に出したんだぁ~♡♡ さいって~♡♡ かなたちゃんってアイドルなのに♡ ソロライブだって控えてる、大人気Vtuberなのにぃ♡♡ これでほんとに妊娠しちゃったらどうするんですか~?♡ 『へい民の赤ちゃん妊娠しちゃったから、しばらく産休に入りま~す♡♡』なんて、『大切なお知らせ』させちゃうんですかぁ?♡♡」


(ぎゅ~う~~っ……♡♡ むぎゅっ♡♡ むにゅっ♡ むんにゅぅ♡♡)


 ……オスの匂い濃くなってきた……♡♡


「……かなたちゃんもイってた?♡ ね、イってたんでしょ?♡ わかりますよぉ♡ あたしのお姉ちゃんだもん♡ 好きな人におまんこほじほじされて、あっつぅいのナカにびゅ~ってされたら、女の子なら絶対イっちゃうもん……♡♡ だってね、お姉ちゃんって、へい民さんオカズにオナニーしまくってたんですよ?♡ うん、へい民さんと付き合うようになる前から♡ これ内緒ですけど……♡」


 あ~あ言っちゃった♡ まいっか♡


「へい民さんのこと呼びながら、おまんこくちゅくちゅって……♡ まあ、ウブで奥手なお姉ちゃんですから、指でちょっと弄ってるくらいだったんですけど♡ それでもすぐ敏感イキしちゃって♡ 足ピンオナニーで『へい民っ♡ へい民っ♡』って♡ かっわい~ですよねぇ♡♡ そんな、だ~い好きな人と念願の恋人えっちできたんだからザコイキしまくっちゃうに決まってますよね♡ よかったですね♡ 幸せなエロエロこーびできて最高ですね~♡♡」


(ぎゅううううう~~~~~~……っっっ♡♡♡♡♡)


 もう完全に密着しちゃってる♡ 片腕に抱き着いておっぱい押し付け♡♡ 耳元に口をくっつけて、かなたちゃんそっくりの声と吐息で「くすくす♡」「はぁ……♡♡」「んふふぅ♡♡」って囁いて♡


(むくむくむくむくっっ……!💢♡)


 ふふ♡ わかりますよ~♡ 興奮しちゃうよね?♡ 勃起しちゃうよね~♡♡

 でもそれって、かなたちゃんのこと思い出して勃起してるのかなぁ?♡ それとも、あたしに……?♡♡


「ね~ぇ、へい民さん♡ あたしね……?♡ かなたちゃんのこと、大大大、だ~い好きなんです♡♡ 世界一のお姉ちゃん♡ とっても気が合って、生まれた時からいつも一緒♡ 好きなものも一緒……♡ だから……♡ お姉ちゃんが好きなものは、あたしも好きになっちゃうみたい……♡♡♡」


(かり……♡ かりっ♡ かりっ♡)


 ふふふ♡ 股間のところ、指でかりかりしちゃお♡

 体重かけて、へい民さんにもたれかかっちゃう♡ こなたの匂いで頭いっぱいにしちゃえっ……♡


「へい民さぁん……♡ さっきからずっと視線を感じますけどぉ、気になってませんかぁ?♡ かなたちゃんには無い、おっきくて重たくて、やわらかぁ~~いコ・レ♡♡♡」


(びくッ……!💢♡ びくびくッッ💢♡)


「あたしね、初配信の時にGって言ったじゃないですかぁ?♡ 実はアレも逆サバ読んでて……♡ だってあんまり大きすぎると引かれるじゃないですか?♡ 背がちっちゃいのに、おっぱいだけおっきいだなんて恥ずかしいしぃ♡ でもかなたちゃんと同じホロメンさんのお話聞いて、自信が出たんです♡ あんなにおっきい人たちがいるんなら、あたしもほんとのこと言っていいかなぁ~って……♡ ね、聞きたいですか?♡」


 ……ちなみに実はノーブラ♡

 セーター越しのやわらかぁ~いおっぱいお肉が当たっちゃってま~す……♡♡♡


「ほんとはね?♡ Iカップ♡♡♡ なんです……♡♡♡」


(かり♡ かり♡ かりかりっ♡♡ くりくりくりっ……♡♡♡)


「ね~ぇ♡ これ、触ってみませんかぁ?♡ ね♡ かなたちゃんじゃ味わえない、双子の妹のデカパイ♡♡ あたしのこと、かなたちゃんだと思っていいですから……♡♡ 触ってほしいな~ぁ?♡♡ 大好きなお姉ちゃんと触れ合った手♡ あたしも、感じたいなぁ……♡♡」


(きゅっ……♡)


 へい民さんの手、掴んじゃお♡ そのまま胸元に持っていって……ふふ♡ 抵抗しないんだぁ?♡

 いいの?♡ このままいっちゃうよ?♡ ほぉら、男の人のおっきな手がぁ……♡


( も っ っ ん み ゅ う ぅ う っ ……♡♡♡♡♡)


「んはぁぁぁああっ……♡♡♡♡ あぁぁん……♡♡♡ 手、おっきぃ……♡♡♡ ふふ♡ ごつごつして、素敵……♡♡♡」


(もにゅっ♡♡ むぎゅっ♡♡ もみゅっぐみぐみっ♡♡ ぐんにぃ♡♡ むぎゅむぎゅゥっ……♡♡♡)


「ふッ♡ ふッ♡ ぁん♡♡ んきゅぅぅ……♡♡ そう、そぉ♡♡ 指、わきわきさせて♡ おっぱい肉こねこねしちゃいましょうね~っ♡♡ ぁっあっあっ♡♡ これすきっ……♡♡ へい民さんの手、癖になっちゃいそう♡♡ やわらかい?♡♡ ふふ♡ おっきいね♡♡ いいですよ♡ 自分でほら、揉んでみてくださ……ぁああん♡♡♡♡」


(むっぎゅう!♡♡ もみゅっもみゅもみゅっ♡♡ こね♡♡ こね♡♡ こね♡♡)


 やぁん♡♡ 乳揉みお手て、すっごくオラついちゃってる~♡♡

 スイッチ入っちゃったのかな?♡ オスモードになっちゃった?♡♡ かなたちゃんが隣のお部屋で配信してるのに、妹おっぱいに夢中になっちゃうんだ~♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡♡ はふ♡♡ だめ、ぇ♡♡ 乳首勃っちゃうっ……♡♡ ノーブラちくびっ♡ 元気になってるのバレちゃうっ♡♡ あ♡ あ♡ だ、だめですよっ?♡♡ ぷりぷり乳首つまんじゃだめっ♡♡ あたしそこ敏感だからっ――」


(きゅうっっ♡♡♡♡)


「んきゃううぅぅぅっ!?♡♡♡♡」


(びくッ♡♡ びくびくッッ♡♡♡♡)


 あ♡ すごい♡♡ 乳首だけで甘イキしちゃったっ♡♡

 オナニーしてる時もそんなことなかったのにっ♡♡ やっぱり体の相性いいのかも♡♡ へい民さんの手、すきぃっ……♡♡♡


「はぁ……はぁ……はぁぁ……♡♡♡」


(びんびんッ💢♡ びきイッ💢♡ イライライラァッ……!💢♡)


 ちんぽ、凄いことになってる……♡♡♡

 ごめんねかなたちゃん♡ あたしもコレ、ほしぃ……♡♡♡

 でもえっちはだめ♡ だってお義兄ちゃんになる人だもん♡ お姉ちゃんの旦那様、取っちゃいけないもん♡♡ おまんこは絶対だ~めっ……♡♡♡


「はぁ……はぁ……♡ へい民さん……♡♡」


(むっちィィッ……♡♡♡♡)


「おっぱい、使っちゃいます……?♡♡♡」



    ◆◆◆◆



<ぎゃーーーーーーっ!!! なんだよこいつはよぉー!!!


 ……あ♡ かなたちゃんまた負けちゃったみたい♡ あれはもうちょっと粘るコースかな~♡

 その間こっちでは……♡♡


(かちゃ、かちゃ……じじじぃ~っ……)


「……♡♡♡」


(ぼろぉんっ!!💢♡💢♡)


「っっ……!!♡♡♡ きゃ……すごぉいっ……♡♡♡」


 で……っっ、かぁ~~~~っ……♡♡♡

 ちょっと予想以上かも♡ こんなのが全部かなたちゃんの中に入ったのぉ? うっそだ~ぁ♡

 ……っと♡ 見惚れてるばっかりじゃ駄目だよね♡ あたしもちゃーんと見せてあげないと♡


「ん、しょっ♡ ぅんっ……やぁん重たぁ~い♡💦 おっぱいお肉引っかかっちゃって、セーターめくれないよぉ♡💦 へい民さん、手伝ってくれますか……?♡」


 ん♡ あんっ♡ そうそう、下からおっぱい持ち上げててね?♡ んふ♡ ノーブラ下乳、汗ばんじゃってるのわかるかなぁ?♡

 そのまま、お気に入りのセーターずりずり~って上にずらしてぇ……♡


「うん、しょっ♡♡」


(どっっだぷうぅうんッッ!!♡♡♡ ばるぉっどぶるぅんっ♡♡♡♡♡)


「っはぁ~♡ 涼し~い♡♡」


 うっわ!♡ へい民さんすっごい顔ぉ♡♡ 鼻息あっら♡♡ 勃起ちんぽビキつかせて、完全にケダモノ顔だぁ♡ やんやぁん♡♡ こなた、えっちな目で見られちゃってるぅ……♡♡♡


「ふふ……♡ 支えてくれてありがとうございます♡ へい民さん、ず~っとここ見てたもんね?♡ 気になってたんだよね?♡ かなたちゃんと同じ顔で、同じ声なのに♡ ここだけぜ~んぜん違う、妹のナマ爆乳だよ~っ……♡♡」


(むんぎゅぅっ……♡♡ ぐに♡ ぐに♡ もみゅ♡♡ ふにふに……♡♡)


 はぁぁ……♡ さっきオスの手でこねこねされたから、完全に敏感モード♡♡

 おっきなピンクのぷりぷり乳首も、充血勃起して……♡ 準備万端って感じ♡


(もっちィ♡ むぎゅぅぅぅ~~~っ♡♡♡)


「はぁ~い♡ 両乳寄せてぇ、おっぱいホールいつでもOKで~す♡♡ へい民さんのおっきなおちんぽ、ぎゅっぎゅ♡♡ してあげよっか♡ ね♡ これ、ずっとしたかったんだもんね?♡ ほんとのえっちは浮気になっちゃうけどぉ、パイズリセックスならセーフだと思うんです♡♡」


 へい民さんには立っててもらって、あたしは中腰になって……と♡

 ふふ♡ これでおっぱいとおちんぽの高さが合っちゃった♡

 ……あれあれぇ?♡ まだ我慢してる?♡ こんなに興奮して、ガチ勃起ちんぽまで丸出しにしたのに♡ まだかなたちゃんのこと想ってるんだぁ~……♡♡ 素敵♡ 大好きな彼女のことを忘れない、理想の彼氏さん♡♡


「大丈夫ですよ?♡ ねっ?♡ お姉ちゃんのことちゃーんと愛してるって、わかってます♡ 内緒ですから♡ おちんぽすっきりしたら元通り……♡♡ あたし、へい民さんが辛そうにしてるの黙って見てられないです♡♡ 義理の妹として力になってあげたいの……♡♡♡」


(ビキッ💢♡ ビキキッ💢♡ ぐちゅ💢♡ ぬぷちゅぅっ……💢♡)


 んふ♡ チン先あっつ♡ ガマン汁だらっだらですっごぉい……♡ おっぱいとキスして谷間のところロックオンしてる♡

 大丈夫?♡ 入るかなぁ?♡ こなたの乳肉押しのけて、ずぶぶぅ~ってできる?♡ 腰、思いっきり突き出さないといけないよね?♡


「ね、だから、はやくぅ♡♡ こなたのおっぱいと遊んでほしいなぁ♡♡ ね、お・に・い・ちゃん……♡♡♡♡」


(ぶちッッ……!💢♡💢♡)


「あ♡♡」


(ずに゛ゅッ💢♡ にゅぶぷぷぷぅっ……!💢♡)


「んぁ熱っ♡♡ あ♡♡ あ♡♡ あっ……♡♡♡」


(にゅぷ……っっとちゅん゜っっ♡♡♡♡)


「んはぁぁぁぁ♡♡♡ 入ったぁ~♡♡♡」


 はぁ~い♡♡ 挿乳かんりょ~♡♡♡

 背中反らしておちんぽ突き出し♡ ガマン汁ローションおっぱい谷間に塗りたくって、根元までニュプっちゃったぁ♡♡

 ふふふ♡ 縦パイズリだね♡♡ 義理の妹がなっがぁ~いおっぱいでよかったねぇ♡♡ お義兄ちゃんのデカチン抱っこしてよしよしできるなんて、いい義妹を持ったね~♡♡


「ん♡ ふっ♡ あっつぅ……♡♡ うん、いいですよ♡ そのままおちんぽ機嫌に合わせて、にゅぷにゅぷ♡ ちゅこちゅこ♡♡ パイズリピストンしちゃいましょうね、おにいちゃ~んっ……♡♡♡」


(ずりゅッ……♡♡ ずにゅぷっ♡♡ にゅっちゅ♡♡ にゅっぢゅ♡♡ にゅっぢゅ♡♡ にゅっとんっにゅっとんっにゅっとんっっ♡♡♡)


 ずりずり開始♡ すっご♡ 最初からがっついてるぅ♡♡ 必死に腰振って、かわいい……♡♡

 あたしは左右からおっぱい圧迫してぇ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って竿肉締めてあげるね♡♡

 じゃあ、こんなのはどうかな~……?♡


「……えいっ♡♡」


(ずちゅにゅぷにゅぶッ♡♡ くぷくぽくぽくぽくぽッッ♡♡♡)


 両乳、上下に動かしちゃお~♡ 違った刺激できもちぃよね?♡

 あ♡ おちんぽ「びくびくッ💢♡」ってなった♡ びっくりしちゃったかなぁ?♡ ごめんね~♡♡


(ずぢゅッッ💢♡)


「んきゃっ!?♡♡ あぁ~んごめんなさぁ~いっ♡♡ へい民さんがかっこいいピストンしてる最中なのにぃ、おっぱい刺激で横槍入れちゃいましたぁ♡♡ えへへ♡♡ でもこれきもちぃもんね?♡ 上下にずりずりされながら、縦パイズリピストン好き?♡♡ かなたちゃんじゃ絶対できないおっぱいセックス好きぃ~?♡♡♡」


(にゅっぱ♡♡ にゅっぱ♡♡ ぐにゅゥっぷ♡♡ に゜ゅこッに゜ゅこッに゜ゅこッに゜ゅこッ♡♡♡)


 ず~りずり♡ ずりずりぃ~♡♡ いいよ♡ 自分勝手におちんぽピストンしちゃおうね♡

 あたし「じぃ~♡♡」って見ててあげる♡ 必死に腰振ってるへい民さんのかっこいいオス顔、上目遣いで見つめててあげるね♡


(ずりゅッ💢♡ ぴとッ♡♡)


「きゃぅんっ!?♡♡ やぁんくっさぁ~い♡♡ ぬるぬるおちんぽ顔にくっついた~ぁ♡♡」


 やだぁ♡ おちんぽ長すぎて、縦パイズリ中に先っぽ飛び出ちゃった♡♡ 顎のところについて、ガマン汁べっとり♡♡ んふふ……♡♡


「もう♡ 悪い子ちんぽっ♡♡ こんなことする子にはぁ、こうですっ♡♡」


(ぎゅうう~~~~~~~~ッッ♡♡♡♡♡)


 思いっきりキツ締め♡♡ おっぱいホール狭いね♡♡ おちんぽ押し潰されて辛いねぇ♡♡

 でもでも、頑張ってピストンしなきゃ駄目ですよ?♡ 男らしいとこ見せなくちゃ♡♡


(ずりゅッ💢♡ ずりゅッ💢♡ ずぢゅぱッ💢♡ にゅっぱ💢♡ にゅっぱ💢♡ にゅっぱ💢♡)


「ん~……♡♡♡」


 先っぽ、おっぱい谷間から出たり入ったりしてる……♡♡

 真っ赤な亀頭さんと、クパクパしてる尿道口さん見える♡

 ふふ♡ いいこと思い付いた♡♡


「んちゅぅ~っ……♡♡♡」


 おっぱい保持したまんま、お口とんがらせちゃうね♡♡

 あ、あたしからは何もしないよ~?♡ ただ唇ひょっとこにして、「んむぅ♡♡」って待ってるだ~け♡ おちんぽさんがどうしたいかは知らな~い♡♡


(……ずりゅゥッ💢♡💢♡)


「んむっぢゅッ!?♡♡♡ むぅっぶ♡♡ んひゅ♡♡ んふふぅ♡♡♡」


 きたきたぁ♡♡ 思いっきり強いピストンで、また先っぽ飛び出て♡♡

 こなたの唇に、チン先ちゅ~~~っ……♡♡♡♡


「ぺろ♡ ……ふふ、おいし♡♡ かなたちゃんはこの味、知ってるのかな~ぁ……?♡♡」


(ずり゛ッ💢♡ ずり゛ッ💢♡ ずり゛ゅッ💢♡ ぬ゜っぷぢゅ!💢♡ ぬ゜っぷ!💢♡ んに゜ゅぅっぷ!💢♡)


「んむっ♡ んふ♡♡ っちゅ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ キスきもち?♡♡ パイズリされながら、妹のお口れーぷするの気に入ったぁ?♡♡ ちゅ♡ ちゅむ♡♡ んちゅぅ♡♡ れるぉ♡ れるぅ♡♡」


 ふふ♡ 一回ピストンするごとに先っぽ飛び出してきて、あたしの唇とラブキスしてる♡ やだやだぁ♡ 口元、へい民さんのガマン汁でべっとべとぉ♡♡ 糸引いててくっさぁ~い……♡♡

 こんなイカ臭するグロスでテカテカにさせるなんてひっどぉい♡♡ 苦じょっぱい味がお口の中にも広がっちゃうしぃ♡♡ せっかく今日へい民さんが来るっていうから、丁寧にリップ塗ってたのにぃ……♡♡ 二人の初めてのキスがおちんぽだなんてさいてー♡♡ かなたちゃんにはこんな酷いことしてないよね?♡


(ずっち゜ゅ💢♡ ずっち゜ゅ💢♡ ずっち゜ゅ💢♡ ずっち゜ゅ💢♡)


「ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぅ♡♡ がんばれがんばれっ♡♡ ちゅぅ♡♡ ピストンがんばれぇ~っ♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡ キンタマぐつぐつがんばって♡♡ こなたとちゅーするためにぃ、思いっきり腰突き出しちゃおうね~っ♡♡♡」


(びきびきッ💢♡ ぐつぐつぐつゥ~~ッ……!💢♡💢♡)


 うんうん、熱いの作ってる……♡♡

 そろそろキツいかな?♡ 限界、近そう♡♡


「ね、へい民さん♡ おてて繋ぎたいなぁ……♡♡」


 両手上げて、ぐっぱ♡ ぐっぱ♡

 おっぱいは腕で支えて、変わらず圧迫しててあげるから♡


「ね、ほら♡ 指絡めて恋人繫ぎ♡ かなたちゃんとえっちする時も、これしてたんだよね?♡ あたしともやってぇ?♡ ね?♡ おててで仲良しして、見つめ合いながらパイズリびゅ~びゅ~してほしいなぁ……♡♡♡ へい民『くん』のかっこいいとこ、体中で感じてたいな~ぁ……♡♡♡」


(がしっ!)


「あ♡♡」


(ぱんぱんぱん!💢♡ ぱむ゜んぱむ゜んぱむ゜んッッ!💢♡💢♡ にゅ゜ぷっにょぷちゅんッ💢♡💢♡ ぱっちゅうぅんっ💢♡💢♡)


 きたきた♡♡ スパートピストンっ♡♡ オスが射精することしか考えてないやつぅ♡♡

 手もぎゅぅ~~って握り合って……♡ ちゃんとこっち見て?♡ こなたのお顔見て、「俺は彼女の妹と浮気パイズリセックスしてるんだぁ~♡♡♡」って噛み締めながら腰振ろ?♡♡


「……うん♡ 大丈夫だよ♡ 全部わかってるからね♡♡ お姉ちゃんには内緒……♡♡ こんな、彼女と声も顔もそっくりで、でもおっぱいだけすっっっごく大きくて、やわらかぁくていい匂いのする、やたら距離が近いだけのオンナはぁ……♡♡ ただの、オ・ナ・ホ♡♡♡ ムラついた時に都合よ~くザーメンおしっこぴゅっぴゅするだけの、お便所おっぱいだから……♡」


(ぱぢゅッぱぢゅッぱぢゅッ!💢♡ ぱち゜ゅぱち゜ゅぱち゜ゅぱち゜ゅッ!💢♡💢♡ ずりゅずりゅずりずりむっぎゅうぅ~~~~ッッ!💢♡💢♡💢♡)


 イくね♡ びゅ~したいね♡ ザーメン上ってきたねぇ♡♡ おっぱいの中に種蒔いちゃうね♡♡

 尿道むりゅむりゅ~~💢♡ って押し広げて、塊みたいなブッ濃ィいのが……♡♡♡♡


「ね、出そ?♡ イこ?♡ 我慢だ~め♡♡ こなたのおっぱいでイって?♡♡ おっぱいセックス中出ししちゃお?♡♡ だ~いじょうぶ♡♡ このままおっぱいぴっちり締めて、ザーメン封入してたらバレないから~ぁ♡♡ ねえ来て?♡ ちょうだい?♡♡ へい民くんがあたしのおっぱいで気持ちよくなってるとこ見たぁい♡♡ ほらぁぎゅ~~~~っ♡♡♡♡♡」


(むっぎゅうううぅぅ~~~~~っ!!♡♡♡)


「びゅっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅ~~~ッッ♡♡♡ こなたに、びゅ~っ♡♡ 妹おっぱいでびゅ~~~~っ♡♡♡♡ びゅくるるるぅ~~~~~~~っっっ……♡♡♡♡♡」


(びゅぶぢゃッ!💢♡💢♡ びゅる゛びゅる゛びゅる゛びゅぅう~~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡ どぶゅるみゅるびゅゥッ!!💢♡💢♡ どぐどぐどぐッッどっぐんッッ!!💢♡💢♡💢♡)


「きゃぁあっ♡♡ ぁん♡♡ でてるっ♡♡ あつぅ~っ♡♡ うふふふっ……♡♡♡」


(どぐッ!💢♡ どぐッ!💢♡ どぐッ!💢♡ びゅぼッどっぶゥ!💢♡💢♡ びゅぐ……どぼッ……!💢♡💢♡ どっぐんッッ……!!💢♡💢♡💢♡)


「はぁぁぁぁ……♡♡♡♡ じんわりあっつぅ~いの広がってるぅぅ……♡♡♡♡ いいよ♡♡ そのまま出そうね♡♡ あたしの顔見ながら、きもちぃきもちぃになってね……♡♡♡」


(どっぐ……どっぐ……どっぐッ……!💢♡💢♡ ぷびゅ、みゅるッ……💢♡💢♡ ぶびゅ、ゥ……💢♡💢♡)


「ん……全部出た?♡♡ うん♡ よかった♡♡ あたしも嬉しいよ……♡♡ へい民くんのかっこいい射精、全部受け止めたからね……♡♡♡」


 うん、しょっ……♡♡

 それじゃ、ちんぽ抜いてぇ……♡♡


(ずぅるうぅうぅう~~~~~~っっ…………ちゅぽンっ♡♡♡)


「あんっ♡♡♡」


 出た出たぁ♡♡ ホカホカ糸引きちんぽ、おっぱいの中から脱出~♡♡

 あは♡ 汗とガマン汁と残りザーメンと……わぁ♡♡ 先っぽのところ、あたしのキスマでべっとり♡♡


「ねえねえ見てぇ♡ へい民くんがい~っぱい愛情ザーメン出してくれたから、あたしのおっぱいすごいことになってる♡ ほらぁ♡」


(み゜っっちりっ……♡♡♡)


 谷間と谷間がくっついて離れな~い♡♡

 全部乳内射精(なかだし)したからぁ、糊みたいにへばりついちゃってるの♡♡

 こんなの初めて♡ へい民くんのザーメン濃すぎ♡♡ そんなに興奮してくれたんだ♡♡


「ううん、大丈夫♡ あたし嬉しいよ♡♡ じゃあ、見ててね?♡ おっぱい、左右に開い、てぇっ……!♡♡」


(ぎゅぅぅ~~~っ……♡♡♡ め゛りめ゛りっ!♡♡♡ べりべりべりぃ~~~~~っっ!♡♡♡♡)


「接着ザーメン剥がしてっ……ばぁ~♡♡♡♡♡」


(むっわぁぁぁ~~~~~~~っっ……!♡♡♡♡♡♡)


 くっさ♡♡ すっごぉ♡♡♡ 蒸れ蒸れチン臭の濃っゆぅ~い湯気立って、おっぱいお便器丸出し♡♡

 べっっとりザーメンブリッジ何本もできて♡ おちんちんのお毛けもいっぱい♡♡ こんなの完全にモノ扱い♡♡ こなたの大事な大事なIカップおっぱい、へい民くん専用の浮気オナホにされちゃったぁ……♡♡♡


「ふふ……♡ お疲れさま♡♡ 気持ちよかった?♡♡ ……そっかぁ♡♡ へい民くんに満足してもらえて、あたしも嬉しいなぁ……♡♡♡」


(ぎゅっ……♡♡♡)


「え?♡ おてて握り直してなーにぃ……?♡♡ ふふ♡ 駄目だよぉ♡♡ へい民くんはかなたちゃんの彼氏なんだからぁ♡♡ お便所ザーメンで、わる~い性欲ぴゅっぴゅって排泄するだ~け♡♡ これ以上は本当に浮気になっちゃうよ?♡ ほら♡ もうす配信終わっちゃうよ……?♡♡」


 あ、そうそう、おっぱいのお掃除もしとかなくちゃ♡ このままだとバレちゃうし♡♡


「片手、離して?♡ ね♡ ……よいしょっ♡♡ うわぁ~♡ ちょっと指で掬ってみようと思ったのに、手でつまめそうなくらいぷるっぷるぅ♡♡ ふふ……あ~~~~んっ♡♡♡♡」


 ぱくっ♡♡


「じゅるぢゅるぢゅちゅぅ~~~~っ♡♡♡ ぢゅっ♡♡ ちゅるぢゅっ♡ ぢゅぱぁ♡♡ んぐ、もぐ、もぐ、んぐ、んぐ、もごもごもごっ……んぅ♡♡ ……ごっっ、くん♡♡♡♡♡」


 すっごい♡♡ 喉に絡んで飲みきれない♡♡

 お口に入れる度にのーみそバチバチして♡ この味、絶対癖になる……♡♡♡


「ちゅぽんっ……ふふ♡♡ ごちそうさま~っ……♡♡♡」


 はい、今日はここまで♡

 へい民くんがどんな顔してもだ~めっ……♡♡

 かなたちゃん、配信部屋から出てきちゃうからね~……♡♡♡



   ◆◆◆◆



「う~~ん……やっぱり距離近くね?」

「え~?♡♡ そんなことないってばぁ~♡ ね、へい民く~ん♡♡」

「そお? そーお~? なんか呼びかた変わってる気もするんだよなぁ」

「絶対気のせいだってぇ♡ それよりほら、ご飯作ったから♡ みんなで一緒に食べよ!」

「マジぃ!? いただきまーす! やっぱり持つべきものは妹ってわけよぉ!」


 ……てことで、今夜は三人で晩ごはん♡

 こなたの愛情たっぷり手作り料理を、大好きなお姉ちゃんとお義兄ちゃんに食べてもらっちゃいます♡♡


 ……ん~?♡♡

 ん~~~……?♡♡


(ムラ💢♡ ムラ💢♡ イライラッ……💢♡)


 うふ♡ おっぱいのところに視線感じるかも……♡♡

 へい民くんにしか見えない角度で、おっぱい「たぷんっ♡」って揺らして……♡♡


『ま・た♡』


『お・ト・イ・レ♡ し・よ・う・ね♡♡』


 …………って♡♡ 口パクで伝えてあげちゃう♡♡

 これからも三人で暮らしていくかもなんだから♡ 仲良くしようね、おに~いちゃんっ……♡♡



    ◆◆◆◆



 ……くん、くん……くんくん……。

 ……やっぱり、へい民のエロい匂いするんだよなぁ?

 僕専用の彼氏おちんぽから、美味しくてぶっ濃ゆいザー汁びゅ~びゅ~した時の匂いっ……♡♡


 う~ん、まさかだよねぇ? ま・さ・か! 僕という者がありながら、妹にうつつを抜かすなんてこと……ないよねぇ?💢♡



 ~おわる?~


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