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【スタンダードプラン】髪フェチ小説『ロングヘア・メモリー 〜第12話〜』

僕は再び叔母の髪一纏めにして少し持ち上げてやると、疲れ切った表情の叔母が少し目を開け、僕を見上げている。

「じゃあ、そろそろ流しますね」

そう言うと、叔母はやっと長かった髪責めから解放されほっとした表情を浮かべた。

「はい・・・」

「え、もう流すのかよ」

残念そうに木本が横から口を挟む。

「もう十分だろ」

僕は少し乱暴にそう言い放ち、叔母の髪を掴んだまま浴室に引きずっていく。

叔母は少し足元がおぼつかない様子で、少しふらふらしながらも、黙って僕に浴室に連れて行かれていく。

「じゃあ浴槽に座って」

そう言って叔母を浴槽の中に座らせ、頭を浴槽の縁に乗せ、髪をこちら側に流してやった。

そして頭頂部からゆっくりとシャワーを流していく。

「ふう・・・」

叔母は気持ちよさそうに目を閉じ、僕に全てを委ねるかのように髪を流されている。

そんな様子を見て、僕の中でまた異常な性癖が首をもたげてきた。

すっかり叔母の髪を流し終え、リンスも終えると、僕はおもむろに叔母の長い髪を再び掴みあげた。

髪を流し終え、これで一連の髪責めは終わりと思っていた様子の叔母は少し不安そうな表情で引き上げられた自分の髪と僕の顔を見上げている。

そんな叔母を見下ろしながら、僕はもう片方の手でズボンを下ろし、怒張した自らのナニを引っ張りだした。

「え、な、何を・・・」

僕の異常な行動を見た叔母は浴槽から立ち上がろうとするが、狭い浴槽でなかなか動きが取れない。そんな叔母を見ながら僕はゆっくりと叔母の髪を自分のナニに巻きつけていく。


「そ、そんな・・・」

まさかすっかり髪を洗い終えた後にこんな事をされるとは思っていなかったのだろう、明らかに叔母が動揺しているのが分かった。

そしてそれが僕をさらに興奮させた。

叔母の髪を巻きつけた自らのナニをしごいていくと、勢いよく精液が飛び出した。

それを真下の叔母の髪目がけてぶちまけると、みるみるうちに叔母の黒髪が白濁に染まっていく。

「ああ・・・」

髪先から滴になって落ちる僕の精液を見ながら、叔母が力なく声を漏らす。そして間もなくぐったりとし、目を閉じた。

あまりのショックに気を失ったようだった。

【スタンダードプラン】髪フェチ小説『ロングヘア・メモリー 〜第12話〜』

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