ヤマトダンジのお仕事 後編
Added 2021-12-17 11:04:12 +0000 UTCジヨンオンニの腕に抱き着きながら俺達はホテルへと向かっている。
ホテル街の通りでは韓国語での甘い会話が飛び交っている。
韓国人男性に抱き寄せられて密着しながら歩く日本のオンニ達。
俺と同じ様にホテルでオモチャになるんだ・・・、いやそれとももうオモチャにされた後かな・・・❤
そんな風に妄想すると俺のチンポはピンと勃ってしまう。
「ジヨンオンニ、はやくっ!はやく行こっ!」
「そんなに待ちきれないの?ヤマトダンジはいやらしい事が大好きなのね❤」
ホテルで受付を済ませ部屋に入ると俺はすぐに服を脱ぎパンツ一丁姿になり、オンニに向けて土下座の体勢になる。
「今日は俺を買ってくれてカムサハムニダ。スケベな事しか能がないヤマトダンジと一杯遊んでくださいっ❤」
ベッドサイドに腰かけ俺の口上を聞いていたオンニが優しく頭を撫でてくれる。
俺は立ち上がり、オンニの前で気をつけの姿勢をとる。
白地に日の丸のブリーフ一丁姿。
日の丸はちょこんと盛り上がり、日の丸は俺の我慢汁で汚れている。
「スパッツの下はこんなことになっていたのね。大事な国旗を汚しちゃって、そんなに興奮してるの?」
「はぃぃ❤駅前であった時からオンニに弄られてからずっと日の丸べちょべちょにして興奮してたんです❤自分の国の国旗汚して喜ぶ変態が俺達ヤマトダンジなんです❤」
オンニにパンツを降ろされると小さなちんぽが露わになる。
「あらあらかわいいおちんちんね。ほんと日本人のコチュは粗末ね❤こんなモノでよく日本人は子供作ってるわね❤ほら立ってないで床に寝なさい。」
命令で床に寝転ぶと、オンニは俺のちんぽを足でぐりぐりと踏みまわしてくる。
「あぁつオンニの足❤ストッキングでさわさわして気持ちいぃぃぃ❤」
「ちっちゃいのに汁だけは良く出て来るわね♪足の裏どんどんキミの汚い汁で汚れちゃってる♪」
「ああんっごめんなさいっオンニっ❤でも止まらないんですっあっ❤イクッ❤」
ぴゅるっ♪
「あらあらもう射精しちゃったの。それにしても少ないわね。日本が少子化が進んでる理由が分かるわ♪ほら綺麗にして❤」
「はいっ❤れろっ♪じゅるるっ❤」
俺は口元に差し出された、オンニの足裏についた我慢汁と精液のカクテルを舐めとって綺麗にしていく。
「あら?またおちんちんが勃起してるじゃない。自分の精液舐めて興奮してるの?」
「じゅるるるるつ♪はい、俺達ヤマトダンジは変態だからっ♪韓国人の皆さんにオモチャ扱いされると興奮しちゃうんです❤」
足裏を舐めながらカクカクと中空に向かって腰を振りアピールする。
「まるで餌をねだるワンチャンね❤もういいわ、ほら今度はお尻を向けて♪」
「っぷはぁ・・・❤はいっオンニ、どうですか俺のケツマンコぉ❤」
身体を起こしオンニへお尻を向け、両手で左右に尻たぶを開く。
肛門に力を入れて抜いて、クパクパと鯉が餌を強請るようにケツマンコをオンニへ向けてアピールする。
「縦に割れてほんとにマンコみたいになってるわね笑。どれだけ遊べばこんなになるのかしら?」
「お、オナニーするときは韓国オッパサイズのディルドを使ってホジホジしてるんですっ❤彼女とセックスする時もいっぱい突いてもらってますっ❤俺達オス失格のヤマトダンジがちんぽを使うのは子供作るときとションベンする時だけなんですっ❤」
早くオンニにケツマンコ突いてもらいたいっ❤
そう思いながらクパクパさせると腸液で濡れて勝手に準備完了♪
「もう待ちきれないって感じね。それじゃあこっちも準備しましょうか。」
「はっ、はひぃっ!」
ペチンと尻を叩かれ情けない返事を返す。
オンニは服を脱ぎ部屋に準備してあったペニバンを装着していく。
張りのある綺麗な形のおっぱい、しかし下半身には大きな模擬チンポがそそり勃つ美しいオンニの姿に目を奪われる。
「ほらっぼうっとしてないでこっちに来て濡らしなさい。それともそのまま濡らさずレイプしてほしいのかしら・・・❤」
オンニに促され、俺はベットの上へあがりセックスの準備をする。
反り返ったカリ高チンポは俺のちんぽとは比較にならない大きさだ。
興奮して粘つく涎を舌と唇で全体にまぶし濡らしていく。
「いやらしい口使いね。」
「ふぁい❤いつもディルド―しゃぶって練習してるんです❤」
チンポをしゃぶる俺の頭をよしよししてくれるオンニ。
「ふぅ、そろそろいいわ。ほらケツマンコ出して。」
「はいっ!オス失格のヤマトダンジのケツマンコたくさん突いてぶっ壊してくださいっ❤」
パンッ♪パンッ♪パンッ♪パンッ♪パンッ♪
「あーっ❤オンニ激しっ❤おっ❤おほっ❤」
「お尻突かれてよがるなんて男失格ね。ほらほらこれがいいのっ!?」
ぐりぐりと前立腺に押し付けるように腰を打ち付けて来るオンニ。
前立腺を刺激されて俺のちいさなちんぽも精一杯ギンギンになって、突かれて揺れる身体のリズムに合わせて先っぽから垂れる我慢汁もプラプラと揺れている。
「はひっ♪オンニに前立腺突かれて気持ちいいですっ❤オンニのピストン激しくてっ
身体中ビンビンに感じてますゥっ❤❤❤」
「あははっ♪ケツマンコ突かれるだけじゃなくて乳首まで弄り始めちゃった(笑)
チョッパリは気持ちいいことに貪欲ね(笑)」
模擬チンポをケツに感じながら俺は自分の乳首を抓ったり引っ張ったりして弄繰り回す。
自分でオナニーするときとは違う、時にゆっくり時に激しく動くピストンに翻弄される。
「あっ❤おほっ❤イグっ❤掘られてイクっ❤ケツイクッ❤」
「なに早速イキそうなの?ほらほらここ?ここがいいの!?」
バチュッ♪ヌチュッ♪ぐちゅっ♪
「あっ♪あっ❤あ~っっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぴゅるぴゅるっ♪
激しくピストンされ、ハンマーを打ち付けるように突き上げられ俺はメスイキした。
ベッドに突っ伏しはぁはぁと肩で息をする俺だがオンニはまだまだ平然としている。
「なに疲れてるの?まだ始まったばかりじゃない。ボロボロになるまで犯してあげるんだからへばって続きやるわよ。」
「はっ、はぃ申し訳まりせん!続きお願いしますっ❤」
オンニに謝罪し再び尻をあげてケツマンコを向ける。
こうしてケツマンコがすりきれるまでオンニは俺で遊んでくださった。
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「あらそろそろ時間ね。なかなか良かったわよユウキくんお小遣いちょっとプラスしてあげるわ。先に出るから鍵はキミが返しておいてね。」
「は、はひぃぃぃありがとうございます・・・♪」
ぽっかりと開いたまま戻らないケツマンコをカルトン替わりにしてウォン紙幣のお小遣いを受け取る。
足ががくがくで立ち上がれない俺は部屋を出るジヨンオンニを尻を振って見送った。
「んはぁ・・・❤あっ、こんなに・・・♪」
お尻から紙幣を抜き取りいくら貰ったか確認すると自然と笑みが零れる。
やった、これで彼女にいいクリスマスプレゼントを買えるぜ・・・!