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ヤマトダンジのお仕事 前編

俺の名前はユウキ!

朝鮮学校に通うごく普通のヤマトダンジだ。

今日はクリスマスに向けて秘密のお仕事がある。

韓国人のお姉さまのおもちゃになって、お金を援助していただくんだ。

いつもよりおめかしした服を着てメイクもバッチリ♪

普段は履かない慣れないハイヒールで家を出る。


クリスマスに向けてイルミネーションが飾られる街中を、ハイヒールの音を響かせながらウキウキ気分で歩いていると──


「キミ可愛いね、今日暇?」

「よかったら俺らと遊ばねぇ?面白いところ知ってんだ。」


2人組の倭猿にナンパされる。

俺の事を女と勘違いしてるみたいだ。

素敵なオンニとの一日を妄想してたのに邪魔してくんじゃねえよチョッパリ!

俺はスカートをまくり上げ、下に履いているスパッツを奴らに見せつけた。


「俺は女じゃなくてヤマトダンジだ!キモいんだよ消えろチョッパリ!」


股間の小さな膨らみを見て驚く倭猿。


「ちっ、男かよ気持ち悪ぃ。最悪だぜ。」

「紛らわしいんだよ!このカマホモのチョン野郎!」


悪態をつきながら倭猿は去っていく。

最悪なのはこっちだっつーの!

いけないいけないこれじゃ待ち合わせに遅れちゃう。

慣れないハイヒールで転ばないように気をつけながら早歩きで待ち合わせ場所へ。


あっ、いた!あのお姉さまかな!?

駅前の噴水で待っていたのはとても綺麗で一目見て韓国人の方だと分かるお姉さまだった。

息と身だしなみを整え、彼女の前に歩いて行って挨拶をする。


「オンニ、アンニョンハシムニカ ユウキです。今日は俺でいっぱい遊んでください。」


スカートの裾を持ち上げ、まるで社交界のお嬢様のように挨拶をする。

俺のピンと勃起し膨らんだスパッツを見てニヤッとお姉さまは笑うと、そのまま手でギューッと握りしめて来る。

うっ・・・痛いけど気持ちいいっ❤


「ふふっ、可愛いわね私はジヨンよ。よろしくねユウキ。」

「はっはいぃ❤よろしくお願いしますジヨンオンニ❤あっだ、ダメですっそんなに

タマタマ握られると・・・ううっ・・・❤」

「あらあら痛いのが気持ちいいの?ヤマトダンジはほんと変態さんね。」


雑踏の中でタマを弄られ、周りの視線と痛気持ちよさでスパッツには我慢汁の染みが出来てしまう。


「ジヨンオンニぃ、恥ずかしいです❤俺このままじゃイッちゃいますっ・・・❤」


俺は射精しないようにお尻に力をいれ、内股になっている足もギュッと力を入れて締める。


「ふふっでもユウキったら私の手をギュッと太ももで掴んで離さないじゃない。口ではそういうのに身体はイきたいのかしら?」

「うぅ~オンニ意地悪しないでぇ・・・。」

「ふふっあんまり可愛いからイジメたくなっちゃうのごめんなさい♪」


足の間から手を引き抜いたオンニはスパッツの染みを人差し指でにゅるにゅるっとなぞる。

やば・・・スパッツ越しに指が当たって気持ちいい・・・❤


「それにしてもちょっと弄っただけでこんなにエッチなお汁出しちゃうなんて、ヤマトダンジはいやらしいわね。」


俺の目の前に我慢汁で濡れた指を差し出すと、オンニは親指と人差し指を閉じたり拡げたりして見せつけた。

指の間に我慢汁の橋がねちょ~~っとかかる。

俺、こんなに我慢汁出ちゃってたのかよ・・・❤

カーっと顔が熱くなる。


「オ、オンニぃ俺早く続きがしたいです・・・❤」

「そうね、外は寒いし早くホテル行きましょうか。たっぷり続き、しましょ❤」

「・・・はいっ❤」


コート姿のオンニの腕に抱き着きながら俺たちはホテルに向かうのだった。


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