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共演者の韓国人アイドルに手を付けられる三峰 前編

「お相手はアンティーカの三峰と!」

「BWSのデヒョンでした!」

「それじゃあまた来週バイバーイ!」


共演者である防衛少年団(BWS)のデヒョン兄さんといつもの挨拶でラジオを締める。

年上のデヒョン兄さんと妹分である私、三峰結華によるコンビは放送開始から1年半以上経ちすっかり完成されていた。

感想ツイートのエゴサをしていたら見つけてしまったが、私たちが裏で出来てるんじゃないかと想像してるリスナーもいるらしい。

・・・三峰には既に想い人がいるんですけどね。


「結華、お疲れ!今日も流石のトークだったな。この後一緒にご飯でもどうだ?」

「いやんデヒョン兄さんの女たらし~笑。流石にアイドルが二人きりはまずいでしょ~笑」


私はデヒョン兄さんのお誘いをやんわりと断る。

デビュー前の一介のアイドルオタク時代そういうスキャンダルで消えていったアイドル達を嫌という程見てきたんだもん、自分も気をつけなきゃダメだよね。

その後も食い下がってくるデヒョン兄さんの誘いを断り続けていると、


「結華、デヒョンさんお疲れ様です!」


ナイスタイミングPたん!


「あプロデューサーさんお疲れっす。今結華と話してたんですけどプロデューサーさんもよければ一緒にメシどうっすか?おすすめの韓国料理店あるんですよ。これなら二人っきりじゃないからいいだろ結華?」


そう言いつつこちらを見てニカっと笑いかけてくるデヒョン兄さん。

はぁ・・・涼しい顔して結構策士なんだから。


「うーん・・・これから予定開いてるしそれじゃあお言葉に甘えようかな。」


そうして私たちはデヒョン兄さんに連れられ、3人で韓国料理店へ向かった。

完全個室で美味しい料理とお酒に舌鼓♪

楽しんでいるとPたんのスマホに着信が。

緊急で打ち合わせをする事になったPたんを見送り、部屋にはデヒョン兄さんと私の2人きり。


「これで邪魔者はいなくなったな結華♪」

「もうデヒョン兄さん、Pたんを邪魔者扱いしないの。あっ・・・❤」


デヒョン兄さんが今までPたんが座っていた私の隣の席に移動して来る。

そのうえで肩と肩が触れ合うまで身体を寄せてきた。

KPOPアイドルは守備範囲外だったけどデヒョン兄さんの整った顔に見つめられ身体が熱くなってくる・・・。


ドクン・・・❤ドクン・・・❤


お酒で酔った影響で心臓もバクバクだ。


「結華、俺のモノにならないか。」

「え、ちょっ何言って!ん~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


いきなりデヒョン兄さんに告白され唇を塞がれる。

いきなりはやばいって!

こんな映画やドラマで見るシチュ、リアルであり得るの!?


「ふぁ・・・❤じゅるっ❤っぷはぁ・・・❤デヒョン兄さんどうしたの急にっ❤

 やめてよこんなぁ・・・んぁ❤」


口の中にデヒョン兄さんの唇が挿し込まれて私の舌といやらしく絡み合う。

同時に手は私のおっぱいに伸びてきて・・・❤

胸には自身、ないんだけどなぁ・・・❤


「小ぶりなおっぱいも可愛いぞ、結華。」

「もう兄さん、三峰もそこは気にしてるんですからね~❤」


お酒でガードが緩くなったからなのか、それともデヒョン兄さんの魅力に魅了されてしまったのか私は彼の行為をすっかり受け入れてしまっていた。

デヒョン兄さんは私の胸に吸い付いてくる。


「もう兄さんっ❤そんなしゃぶりついて三峰はママじゃないんでちゅよ❤

 ああんっ❤そんな舌で乳首舐めまわさないでっ❤❤❤❤❤❤❤」

「じゅるるるっ!!!なんだぁ結華、お前も乳首弱点だったんだなぁ笑。」


❛お前も❜って兄さん他の娘にも手出してたんだ、もうっ❤❤❤❤❤❤❤

あっ、兄さんの指が下着の中にっ❤そこはダメっ❤

手を払いのけようとするが私のか細い腕じゃ兄さんの兵役で鍛えられた腕はビクともせずなすがままだ。


にちゅっ❤くちゅっ❤


「こんなに濡れてるぞ結華。そりゃ恥ずかしくて触らせないように必死になるな。」

「止めてよ兄さん恥ずかしいっ❤」


パンツの中から腕を引いて私の愛液で濡れた指を眼前に突き出す兄さん。

親指と中指の先をくっつけ離すとねちゃぁぁぁっと愛液の橋がかかる。


「自分ばっかり気持ちよくなってないでこっちも気持ちよくしてくれよ。」


そういうと兄さんは立ち上がって履いていたジーンズを下げた。

ボクサーパンツ越しにも大きなおチンポが勃起してるのが分かる。

ボロンとパンツから露わになった韓国人のおチンポが私の眼前に突き出される。

ムワァァァっと湯気が立ちそうなほどガチガチになった熱い肉の槍。


スンスンッ♪


強烈な雄臭が私の鼻を刺激する。

はぁはぁとした私の吐息がかかったようで兄さんのおチンポもビクンビクンと脈打つように震えている。


「どうした見てるだけでいいのか?」


かかって来いよと言う様におチンポがくいっくいっと上下に運動する。

そこまで言うならこの三峰結華、受けて立ちますよぉ~❤


「兄さんのおチンポすっごい硬いよ❤あっ❤片手じゃ収まらない❤」


長くて太い竿を両手で握ってシコシコする。

先っぽから汁が出て来る。

ネットで情報だけは知ってるけど男の子も女の子も気持ちよくなると汁が出てきちゃうのは一緒なんだ・・・❤

それにしても大きいなPたんのおチンポもこんな風になるのかな・・・❤


「ねえ兄さん、大人の男ってみんなこんなにおチンポ大きいの?」

「ああそうだぞ結華。お前みたいないい女を相手にすると特にな。まあ日本人はここまでデカくないかもしれないけどなははっ。」

「そうなんだぁ・・・❤あっビクンってした!ここが気持ちいのぉ~?❤❤❤❤❤❤」


先っぽから皮に繋がる筋のような部分に汁をまぶした親指の腹でシコシコしてあげると兄さんはうっとりしたような声を上げて反応してくれた。


「ああそこは裏筋っていってな・・・男はそこをやられると弱いんだよ、うっ!」

「へぇ~そうなんだぁ❤❤❤」


さっきやられっぱなしだったお返し❤


ちゅこちゅこちゅこちゅこ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤


三峰が裏筋を徹底的に弄りまくってあげる❤


「あ~イク!射精るぞ結華ぁ!あーイクッ!」


びゅるっびゅるるるっびゅる!


竿が膨れる感覚がしたと思ったら一気に精液が放出される。

私の顔と眼鏡に兄さんの精液がべったりとこびりついた。

すぅ~んはぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤

すっごい臭い❤けどいやらしい身体が熱くなる香りだ。


「臭い取れなくなったらどうするつもり~?❤❤❤❤」

「そうなったらこいつは俺の女だって一発でわかっていいだろ?」

「もうっ兄さんたら❤」


マーキングされて所有物扱いなんて・・・・・・・すっごく興奮する❤

射精したのに兄さんのおチンポはまだガチガチに勃起したまま。

射精すれば勃起が静まるって見たけどそうじゃない時もあるんだ❤

座布団をベット代わりに私は兄さんに押し倒される。


「ここまでやったら本番するだろ?」

「うんっ❤来て、兄さん❤❤❤❤」


ずぶぶぅぅぅぅ♪


太い肉の槍が私のオマンコに埋め込まれていく。

すっごく熱くて圧迫感が強い。

そして・・・


ぶちぃっ!


勢い突かれ処女膜が破られた。


「ふぎぃっ!いっ痛ぁ❤❤❤❤」

「おっ、結華処女だったのか。韓国人相手に処女喪失出来てお前は幸せ者だぞ笑

 このマンコ、韓国人専用に作り上げてやるからなぁ?」


パンッパンッパンッ!


「ひぎゅっ❤ふぎゅぅっ❤いっ、痛いよ兄さん!」

「大丈夫だすぐ慣れて気持ちよくなってくる。」


リズミカルに腰を打ち付けながらも膣壁をこするように時にねちっくこく突き上げて来る兄さん。

腰遣いにしだいに痛みの中にぞわぞわっとした感覚が出てくる。


「あはぁぁ❤なんかっ、なんか痛気持ちいいよぉ兄さん❤❤❤」

「そのままその身持ち良さだけ覚えろよ結華。後な、俺とやってる時は兄さんじゃなくて❛オッパ❜って言うようにしろよ?」

「うっうんっ❤わかったよオッパぁ・・・❤あはつ、そこ弱いのぉ❤❤❤」


ぴちゅっ❤ぴちゅっ❤ぴちゅっ❤


腰を打ち付ける音に水音も混じる。

やだぁ・・・❤そんなにオマンコ濡れちゃってるの私・・・❤

自分のいやらしいさで更に興奮するとオッパが顔を寄せてきてキスをしてくる。


「結華ぁそろそろイクぞ。中に出してもいいかぁ?」

「じゅるっ❤っぷはぁ❤い、いいよっオッパ。今日は危険日じゃないからいっぱい私の中に出してっ❤」


アイドル失格の中出し懇願宣言❤

声に出すとすっっっごく興奮する❤


「おら!出すぞっ!お前のマンコは韓国人専用だと俺のザーメンでマーキングしてやるっ!あーイクッイクッ!」

「来て来て❤オッパの精液で三峰の中いっぱいにしてぇぇぇぇぇ❤っっっイックゥゥゥゥゥゥッゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


ビュルルルルルルルルルルルルルル♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


手でした時とは比べ物にならない量の精液をおまんこで受け私の頭の中は真っ白になって、私は歌っている時も出したことのないような大声で吠えてイッた。


「うひひぃ・・・❤オッパ気持ちいいよ❤あんっ❤」


どろっ♪


おまんこからオッパのおチンポが抜かれて中に納まりきらなかった精液があふれ出て来る。

いやんっ恥ずかしい・・・・・・❤

そんな事を気にも留めずオッパは私の頭を優しくなでてくれる。

セックスでぼさぼさになってしまった髪をかき上げおでこにチュッとオッパは口づけをする。


「気持ちよかったぞ結華。」

「うんっ❤私もとっても気持ちよかったよオッパ❤」


感想を伝えると暖かい気持ちで心が一杯になる。

ごめんねPたん、初めてあげられなくなっちゃった♪


「なあ結華、283を辞めてうちの所に来ないか?今、うちの事務所は俺達BWSの妹分アイドルを作る企画があるんだよ。お前なら新アイドルの看板にぴったりだ。」

「え~そんな急に言われても困るよオッパぁ❤移籍なんて簡単に決められる話じゃないんだから❤」

「ウチに来たら仕事でも一緒にいられる機会が増えるし、俺達身体の相性もピッタリだからそっちの方がいいだろ?笑」

「オッパったらぁ❤一回しただけですぐ調子乗っちゃうんだからぁ❤」

「おっそれなら二回戦やって確かめてみるか?」


ムクムクムクっ❤


再び硬さを増していくオッパのおちんちん。

もう!絶倫なんだから❤

さすが滋養強壮に評判のある韓国料理♪


「いーよオッパ❤もう一回やって身体の相性確かめてみようじゃん❤」


防音個室の中、二人の熱い夜は更けていくのだった。


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