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対韓諜報員ゆきかぜ学校潜入 後編

ゆきかぜが橘花女学園へ潜入してから数週間が経過した。

<橘花女学園が反日活動家の育成施設になっている>

語学授業はその疑念を証明する格好の材料だが、頭に埋め込まれたマイクロチップによる思考誘導により、ゆきかぜは五車学園長のアサギに報告できないまま学園生活を過ごしていた。


「水城おはよー今日は月一の特別授業の日だよ!」

「おはよう。特別授業ってそんなにいいものなの?一日いっぱい使うなんて。」

「ああ水城は今回が初めてだもんね。すっごい楽しい授業だよ!あ、先生来たからまた後でね♪」


今日は月に一度行われるという特別授業。

他の授業は行われずに丸一日それに費やされる。

(ああんもう、韓国語の授業したかったのに❤でもこの特別授業に何か秘密が隠されてるのかもっ!しっかりしなきゃっ!)


「皆さんおはようございます今日は月に一度の特別授業の日です。HRが終わったら更衣室で活動着に着替えて体育館へ向かう様に。水城さん、あなたの着替えも既に準備してますから安心して下さい。」


HRが終わり更衣室へ向かう。

皆特別授業を心待ちにしていたのかとても楽しそうに用意されている活動着に袖を通していく。

しかしそんなクラスメイト達の姿にゆきかぜは驚く

(なんなのよこの服!なんでこんなもの皆喜んできてるのよ!)

彼女達が着替えているのは一見するとただの着物。

しかし帯の上でちょうど乳房が露出するようになっている明らかにおかしいデザインとなっている。


「ん、どしたん水城?早く着替えなよ♪」

「よろしければ着るのをお手伝いしましょうか?」


帯に持ち上げられて強調された乳房を存分に晒しながらクラスメイト達はゆきかぜの着替えを手伝おうとする。


「ちょっとみんなこんな着物おかしくない!?なんでそんなおっぱいだしちゃって平気なの!?」


女性として当然の疑問である。

ましてやこの学校に通っているのは良家の子女たちで皆育ちがよく、こんな風俗嬢やAV女優がきるような服を着るような人間ではない。


「え・・・?何を仰いますの水城さん、これが着物の本来の姿ですのに。」

「は、はぁ・・・!?」

「韓国の歴史書にも書かれていますのよ。一人前と認められた日本人女性は乳房を露出した服を着ている──と。」


委員長が答えると周りのクラスメイトもうんうんと頷いている。

そんなわけない!おかしい!と呆気に取られていると、またゆきかぜの頭に頭痛が走る。

マイクロチップによる思考の書き換えだ。


「さあ早く着替えましょう水城さん。韓国の皆様へのおもてなしの仕方を学ぶ大切な授業に遅れてしまいますわ」

「う、うん。早く着替えないと・・・。」


違和感を覚えながらも授業に遅れてはいけないと着替えをするゆきかぜ。

ゆきかぜの日焼けをしていない小ぶりな胸がキュッとしめられた帯によって持ち上げられる。


「ふふっ♪ツンと上を向いて、水城さんと同じで元気いっぱいな乳首ですわね❤」

「あぁンッ❤抓っちゃだめぇ❤」


帯を締めるのを手伝ってくれた委員長に軽く乳首を摘ままれいやらしい声を上げてしまうゆきかぜ。

そんな彼女を微笑ましく見るクラスメイト達。

行きましょう──委員長の言葉で皆は体育館へ向かう。


体育館にいたのは男性。

かつてこの橘花女学園は教員も用務員もすべて女性で男性がいないまさに女性の園というべき場所だった。

しかし5年前に経営難から運営が変わり、指導内容が一部変更になってから導入された朝鮮語や朝鮮史を教える韓国人教諭たちが特別授業のため体育館に集まっていた。


「すみません少々着替えに時間をとってしまいました。」

「あらそうだったの。まあいいわ、それでは授業を始めましょう。」


担任に促されるとクラスメイト達はさっと一列になり土下座を始める。

(え、なに何なの!?)

初めての特別授業で勝手の分からないゆきかぜは呆気にとられる。


「「「オレ キダリショッスムニダ チュインニム。オヌルド チョフィエゲ 

   テヂョパヌン ポブル カルチョチュセヨ❤(お待たせしましたご主人様。

   今日も私たちにおもてなしの仕方を教えてくださいませ❤」」」


土下座をしながら流暢な朝鮮語で韓国人教師たちに挨拶をする。

男たちはそれぞれ生徒達に近づき頭を撫でると顔を上げさせる。

クラスメイト達は皆うっとりとした顔をしていて、男たちにもたれかかる。

中には既に互いの性器を手で愛撫している者もいた。

(なんなのよこれ!授業でも何でもない・・・ただの乱交じゃないのよ!)


「ほら水城さん、あなたも立ってないで皆さまに挨拶しなさい。」

「こんなの絶対おかしい!みんな変よ!」


担任と言い争っているとゆきかぜの前に一人の男が現れる・


「元気があっていいですね水城さん。」

「あんた・・・理事長!」


男は5年前にこの学園の経営権を買いとった金田理事長。

金田と名乗っているが実際は日本人のフリをしている在日朝鮮人で韓国政府と深いつながりがある事が事前の調査で明らかになっている。

だからこそ、この学園の実態調査にゆきかぜは派遣されたのだ。


「こうしてお会いするのは転入手続きの日以来だったかな?調査は進んでいるかい?

キミの素性は調べさせてもらっているよ、まさか五車学園から派遣された忍──スパイだったとはねぇ。」

「くっ・・・!それがどうしたっていうの、このエロ親父!あんたの企みは全部調べさせてもらったんだから!私の事も性奴隷にするつもりなのかしら、やれるものならやってみなさい!返り討ちにしてあげるっ!」


そう啖呵を切るとゆきかぜはキムに抱き着く。

(ここで逆にこいつを骨抜きにしてやるんだから・・・!)

マイクロチップにより思考を書き換えられているゆきかぜはキムのズボンのベルトを外しチンポを取り出す。

ゆきかぜの行動にキムは笑いが止まらなかった。

どう考えてもあり得ない行動でもゆきかぜ本人はさも当然の様に性行為を受け入れているのだから。


「ふふんっ、まだ何もしてないのにチンポ勃起させてんじゃないわよ変態❤」


キムのチンポを手に取り上目遣いで挑発するゆきかぜだったが内心は、

(なによこれ韓国人のチンポなんて9cmしかないってネットで見たけど軽く倍はあるじゃないのよ・・・!?)

生まれて初めて触るチンポ、それも想像以上のモノの大きさに驚いていた。


「そんな事言ってそっちもマンコを濡らしてるんじゃないか?」

「ひゃんつ❤いっいきなりなんてデリカシーがないのねっ・・・♪」


着物に手を突っ込み恥丘を撫でまわされ思わず声が出る。

あふれ出る愛液を指で拡げていくキム。

ごつごつとした指がクリトリスに当たってゆきかぜに快感を与え続ける。


「ほら自分だけ楽しんでないで、周りのクラスメイト達を見てどうすればいいか勉強しなさい。」

「オッパぁ・・・気持ちいいですか❤オッパのおちんちんの臭い私のおっぱいにマーキングして下さい❤」

「えへへっ♪オッパのチンポ相変わらずデカすぎて手でシコシコするのも大変だよ❤」


周りを見渡すとクラスメイトは男たちに抱き着き、跨り、奉仕をしていた。

あんっ❤いいっ❤もっと❤イクッ❤

いやらしい声と臭いが体育館を支配している。

それに反応してゆきかぜの頭の中に変化が現れる。

知りもしない淫らな性奉仕のテクニックや名称がどんどんマイクロチップによって流れ込んでくる。

自然と握っていたキムのチンポを上下に擦り始める。

しゅっしゅっしゅっ

リズミカルに扱くと、

「よく出来たじゃないかチョッパリ」

そう言ってキムが頭を撫でて来る。

言いようのない幸福感が湧き出て来る。

へへへぇ・・・とだらしない媚びるような笑みが口からこぼれていた。


「そろそろもう十分だろう。」


そう言うとキムはゆきかぜの手を自分のチンポから解放する。

我慢汁がゆきかぜの手によってチンポ全体になじみ、てらてらと妖しい黒光りを放っている。

キムはゆきかぜの後ろに回って、何をするのかと戸惑っている彼女をよいしょと軽く持ち上げ、ゆきかぜに耳打ちする。


「ゆきかぜ、お前は処女か?」

「なっ、なによいきなりそうよ処女よ悪い!?」

「ふっ、そうか処女か。」


ゆきかぜの言葉を聞いてニヤっとキムは笑い大声で叫ぶ。


「みんな!水城くんはどうやら処女のようだ。破瓜の瞬間をみんなで記憶しようじゃないか!」


体育館中に響く声。

まぁ!ほんとかしら!?おめでたいですわね❤

クラスメイトが口々に声を上げてキムとゆきかぜに目をやる。


「な、なんなのよ!恥ずかしいじゃない!」

「何をいまさら恥ずかしがるんだ。皆のいやらしい姿は見たのに自分のは見せないと言うつもりか?」

「理事長用意が出来ました」

「うむ、ご苦労。」


担任が床に白い純白の布を敷くと、理事長はゆきかぜを抱いたままその上へ。

キムのチンポがペチペチとゆきかぜのマンコに当たる。


「準備はいいかゆきかぜ?お前は韓国人の男で処女から一人前の日本女に生まれ変わるんだ、頭と身体にしっかり刻み付けてやるよ。」

「はぁ・・・はぁ・・・❤ふんっ、韓国人の粗末なセックスなんて覚えてられないわねっ❤」


虚勢を張るも溢れる愛液はゆきかぜの期待を表している。

ゆきかぜの言葉を聞くとキムは一気にチンポを突き刺した。

ずぶぶぶっっ・・・!

身体を貫く衝撃にゆきかぜは言葉も出ない。


「ふっ・・・んっ・・・❤」


処女を散らされた痛みとごつごつとした韓国人のチンポが膣癖をひっかく初めての感覚。

痛みと気持ちよさの波が交互に身体に響く。

何度かチンポを打ち付けるとキムはいったん腰を引いてチンポを抜いた。

どろっ・・・❤

破瓜の血が膣穴から流れ落ち、床に敷かれた白布に赤い丸を作った。


「「「わぁ・・・❤」」」


観衆のクラスメイト達から歓声と拍手が沸く。

困惑するゆきかぜにキムが声をかける。


「皆お前の処女喪失を祝福してるぞ。それにほら見ろ、立派な日の丸だ。」

「いやぁ恥ずかしい・・・❤」

「お前たちの国旗は日本女の破瓜の血を表してるんだよ(笑)」


ゆきかぜが見たのは自分の破瓜の血で作られた日本の国旗。

国を貶めるキムの言葉にゾクゾクとした気持ちよさを感じる。


「じゃあ続きを始めるか。」

「あんっ、痛みよりも気持ちいい❤おまんこ引っかかれるのいいっ❤みんな見てぇ❤

ゆきかぜのおまんこしてるところ見てぇ❤」


じゅぷっ❤ずぷっ❤ヌチュッ❤

キムのピストンが再開される。

初めてのセックスだというのに一切の手加減をしない激しい突き上げ。

それでもマイクロチップによって性行為に最適化されているゆきかぜの身体は痛みも快感に変化してとてつもない快楽を与え続ける。


「ははっションベン漏らしたか(笑)日本女は締まりが悪いなぁ(笑)」

「ごめんなさいぃ❤でも止まんないのっ❤」


突き上げる衝撃に耐えきれず溜まっていたおしっこがゆきかぜの尿道から漏れ出る。

ピストンのタイミングに合わせてぴゅっぴゅっとまるで射精の様にでる尿は床に敷かれているゆきかぜの破瓜の血で作られた日の丸を黄色く汚していく。


「ほら見ろゆきかぜお前のションベンで日本が汚されてるぞ(笑)」

「あっあははっ・・・❤い、イルボンチュゴラ~❤」


ゆきかぜの口から朝鮮語の授業で習った日本を罵倒する言葉が自然に出て来る。

声に出すと更に快感が増していく。

パンッパンッパンッ!


「なんでっ❤なんでこんなに気持ちいいのっ❤んひっ❤こ・・・こんなの絶対おかしいのにぃ❤あんっ❤」

「それはなぁ、お前ら日本女のまんこは俺達韓国人のチンポに貫かれる為に作られてるからだよっ!なあお前たち!」


キムは観衆の女生徒たちに大きな声で呼びかける。


「はいキム先生の仰る通りでございますわ。」

「「「私たちのおまんこもおっぱいも~みんな韓国のオッパを喜ばせるためのモノです❤倭猿には髪の毛一本たりとも触らせませんっ❤❤❤」」」


キムの言葉を受けてクラスメイト達は言葉を揃えて宣誓した。

クラスメイトの言葉が快楽塗れの脳にすっと染みこんでいく。


(そうか・・・そうだったんだ❤おまんこもおっぱいも韓国人を喜ばせるために出来てたんだぁ・・・❤だからこんなに気持ちいいんだぁ・・・えへへぇ・・・❤❤❤)



「ちんぽぉっ❤ちんぽっ気持ちいいっ❤おっ❤奥突かれるとっいいのっ❤イクッ・・・オッパぁ私いきたいよぉ・・・❤」


んちゃぁ・・・❤んはぁぁぁ・・・❤


後ろを振り向きニチャつく唾液まみれの舌をレロレロと差し出しながらイきたいと懇願するゆきかぜ。


「そうかイキそうか、ならしっかりマンコ締め付けろよ!」


じゅぶっ❤じゅぶっ❤じゅぶっ❤


「韓国人の精子受け取れっ!」

「いっくううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


ビュルルルルルッ!!!!!

最奥に打ち付けた瞬間、キムは射精した。

とてつもない勢いを子宮口で受け止め顔をのけぞらせだらしなく舌を出しゆきかぜはイッた。


「あへぇへ・・・❤気持ちい・・・❤おほっ❤」


ずるっとマンコからチンポを引き抜くとキムはゆきかぜを床に寝かせる。


「どおだったゆきかぜ、韓国人との初セックスは?」

「は、はいぃぃ最高でしゅ・・・❤」

「そうか、ところでお前にお願いがあるんだが・・・この学校で調べた情報、報告するのは止めてほしいんだ。そして、お前には我々の為の二重スパイになってもらいたいんだが聞いてくれるかゆきかぜ・・・?」


キムの言葉を聞くとアヘっていたゆきかぜは居住まいを正し土下座の体勢になると、


「はいっ!私、水城ゆきかぜは韓国人の皆様の為精一杯働かさせていただきますっ❤

テーハミングマンセェ~❤」


高らかにそう宣言する。

びゅくっ♪ぶくっ♪

ゆきかぜの屈服宣言と同時に、まんこに収まりきらなかったキムの精子が音を立てて溢れ、敷かれている日の丸を醜く汚し続けていた。



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