プールで餌食になる二匹の雌チョッパリ
Added 2021-07-16 11:17:42 +0000 UTC「ごめーん由美待った?」
「大丈夫だよ千夏、私も来たばかりだから。」
梅雨が明け夏真っ盛り、二人の女子高生は暑さを忘れるためプールで遊ぶ約束をしていた。
「ってか千夏荷物少なくない?」
「へへっ、待ちきれなくて下に着てきちゃった♪」
ブラウスを指で引っ張り千夏はチラッと友人に見せつける。
「まったく小学生じゃないんだからさぁ」
「まぁいいじゃん。それより早く行こっ!」
入場を済ませ更衣室で着替える2人。
女の子らしい由美とボーイッシュな千夏、正反対な印象の二人は小さい頃からの友人でいつも一緒だった。
今回のプールに合わせて購入したお揃いのビキニに着替えいざプールへ。
「うわぁ結構混んでるねぇ~。」
「人の熱気で更に熱いよー。」
多くの日本人で込み合うプール。
雑踏の中でもお揃いの水着を来た二人の白いビキニは太陽に照らされ一層目立つ。
白地に太極旗がプリントされた、韓国国旗を身に纏うような水着。
自分は韓国が大好きですとアピールするかのようなこの水着は二人のような若い女性の間で大流行している。
デザインもさることながらチョッパリのナンパ除けとしての効果もあるからだ。
そしてこの水着にはもう一つの隠れた効果がある。
「君たち二人連れ?」
「よければ俺達がオイル塗ってあげるよ?」
由美と千夏は二人の男に声をかけられる。
チョッパリとは違う背が大きく厚みのある体は一目で韓国人だと分かる。
「え、ほんとですか♪よろしくお願いします❤」
「オイル塗るだけじゃなくて一緒に遊んでくれたら嬉しいな・・・♪」
嬉しそうに男についていく2人。
太極旗ビキニの隠された効果それは──
❛この水着を来た日本女は簡単にヤれる❜
男たちに連れられ二人は木陰のシートに案内される。
これだけ混んでいるにも関わらず周りに他の日本人達のシートは無い。
2人はそれぞれシートに寝かせられる。
「それじゃ塗っていくよ。」
2人の白い肌にオイルが垂らされる。
「「ひゃんっ♪」」
日光で火照った肌に少しひんやりしたオイルが当たり、思わず声が上がる。
男たちの太くごつごつした指で身体中にオイルが塗られていく。
男の手は次第に露出している肌だけでなく水着の下にも伸びていく。
「やんっ❤オッパのエッチ❤」
「そこは日に当たらないよぉ、オッパ♪」
身体を起こされ男たちの身体にもたれる由美と千夏。
トップスとパンツはずらされ胸も性器も露わになる。
「オイル塗ってるだけなのに乳首固くなってるぞ?」
「もうっ、オッパの触り方がいやらしいからでしょ~❤」
二チュッ♪クチュッ♪
「なんだ~この音は?オイルの音かそれとも?」
「オッパのいじわるぅ❤」
男たちに愛撫されても周りの視線を気にせず由美と千夏は嬌声を挙げる。
周りの日本人など眼中にない。
クチュッ❤
「あんっ❤オッパの指、入ってくるっ❤」
千夏のマンコにごつごつとした男の指が挿入され勢いよく責めていく。
クチュクチュクチュ❤
大きな粘着音が響き渡る。
由美は男に胸を揉まれながら、普段はボーイッシュな親友の乱れる様をまじまじと見つめる。
「おっ❤ダメっ❤イクっ❤っぐっ❤おほっ❤」
声にならない大きな喘ぎ声を出す千夏。
「いっぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぷっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ
腰を浮かせてマンコを突き出すような体勢でイク千夏。
噴き出した潮が弧を描きながらシート外の芝生へと放水されていく。
「あはは♪千夏めっちゃえろーい♪」
おほっ❤と放心状態で喘いだままの千夏を見て楽しそうに由美は声を挙げる。
「ねぇオッパ、私もイかせて❤」
「オッパ、そんなに乳首引っ張っちゃだめっ❤おまんこと乳首ぃ❤どっちも気持ちよすぎっ❤」
上と下を同時に責められる由美。引っ張られ抓られる乳首と太い指でマンコをほじられ痛みと快楽の同時責め。
よがる彼女の様子を見た男が頃合いとばかりに思い切り乳首をつねる。
「ふぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぷしゃぁぁぁっぁぁぁぁぁ
潮と同時に小便も漏らしたのかかかった芝生からはツンとした臭いが漂った。
「あはは♪なに由美ってマゾだったん?」
「う、うるさい!」
先ほどの意趣返しとばかりに千夏にからかわれるのだった。
「もう前戯は十分だろ?」
「そうだなじゃあお前らこっちにケツ向けろ」
男に促され四つん這いになり尻を向ける由美と千夏。
言われるまでもなく左右の手でマンコを開き男に口上を述べた。
「「オッパ、雌倭猿の発情マンコで遊んでください❤」」
顔を見合わせて男たちはニヤァと笑う。
「「よくできましたっ!」」
思い切り韓国チンポが打ち付けられる。
鍛え上げられた男の身体といい肉付きをした雌倭猿の尻がぶつかりあい、パンッ!っとしたいい音が辺りに響き渡る。
「あんっ❤オッパのチャジ、チョアっ❤(おちんちん気持ちいいっ❤)」
「オッパとずっとキョミ(交尾)したいっ❤もっと激しくしてもいいですっ❤」
パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤
リズミカルに時に激しく打ち付ける男たち。
迷惑行為だが誰も雄チョッパリ達は怖がって注意してこない。
それどころかチラチラとセックスの様子を伺って水着に小さな丘を作っている始末。
「見ろよ!チョッパリ共がチラチラ俺らのセックス見てるぜ?」
「ははっなら見せつけてやるか?」
「いやぁっ!チョッパリなんかに見せないでくださいよぉ❤私たちの身体はオッパだけのモノなんですよょ❤」
「キモイんだよチョッパリ!こっちチラチラ見やがって粗末なコチュ勃起させてんじゃねえよ!」
由美と千夏は心底気持ち悪いという顔をして中指を立て同胞の日本人達を侮蔑する。
パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤
ご褒美だと言わんばかりにピストンは激しさを増す。
「オッパ激しっ❤イクッ❤イクイクイクイクイク❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おほっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤」
由美も千夏も暑さと快感で頭が真っ白になりまともな言葉は出なくなっていた。
ビュルルルルルルルっっっ!!!!!!!!
「「イlクゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」
男たちのマグマのようなザーメンを射精され由美と千夏は盛大にイった。
犬の様に舌を出しハァハァと肩で息をする2匹の雌倭猿。
チンポが抜かれたマンコからはドプドプとだらしなく韓国ザーメンが垂れ落ちている。
「「うへへへぇ・・・❤オッパ、チャジ カムサハムニダぁ❤❤❤」」
汗とザーメンの臭いに塗れ二人はいつまでもうわごとの様に呟いていた。