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チョッパリ夫婦の子作り 終

先生に胸を揉まれる亜季ちゃん。徐々に感じているのか声が高くなっている。

『先生そんなに乳首責めないで❤あんっ❤そっ、そこ弱いのぉ♪』

『それは困りますなぁ奥さん、赤ちゃんが産まれれば毎日赤ん坊にお乳を飲ませなければいけないと言うのに・・・。まあ雌チョッパリはそれぐらい淫乱な方が具合がいいですがねっ!』

『ひぎゅっぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤』

先生がいきなり両乳首をつまんで引っ張り上げると亜季ちゃんは顔をのけぞらせながら嬌声をあげた。

初めて聞く彼女の声に僕のドキドキは止まらない。

『おっぱいを弄っただけでこんなにオマンコ濡らすなんて、私も多くのチョッパリに施術した来たけど奥さん程感度ある子は中々見なかったよ。』

『もう・・・そんなに言わないでくださいっ❤あんっ❤』

クチュ・・・クチュ・・・

ねっとりした水音が聞こえてくる。

先生の太い指が亜季ちゃんのオマンコをかき混ぜる。

『先生の指太くて気持ちいいっ❤いいですっ先生❤』

亜季ちゃんの言葉にニヤッとした先生が指の動きを速めた。

クチュクチュクチュクチュ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

『あっダメ❤イクッ❤イッキュゥゥゥッゥッゥゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤』

プシャっとオマンコから液が迸る。

これが女の人の潮噴きなのか──搾精台に手足を固定され身動きが取れないが首だけ必死にカメラに近づけるほど僕は初めて見る女体の神秘に釘付けになっていた。

亜季ちゃんのオマンコから指を抜き、べっとりと愛液のついた指を彼女の顔面で閉じたり開いたりして見せつける先生。

『ほらこんなにべっとりと指に絡みついてくる。』

『いやん・・・先生いじわるです・・・❤』

首を振り恥ずかしそうな亜季ちゃん、でもそれは嫌がっているという感じではなかった。

凄いな・・・女の人ってこんなに濡れるんだ。

そうこうしてるうちに先生は亜季ちゃんをベットの上で四つん這いの姿勢にさせる。

『この姿勢でいいですか、先生❤』

『いいですよ奥さん。いやらしく濡れてひくひくしてるチョッパリ猿の発情まんこがよく見えます。』

『そんなに言われると恥ずかしいです・・・❤』

そう言いつつも亜季ちゃんは先生にオマンコを向け両手でオマンコを拡げて見せている。

先生の言った通り亜季ちゃんのオマンコは動物番組で視た発情期の猿の様に充血していた。

『それじゃあ私も準備しますか』

そう言って先生は白衣を脱ぎ裸になると先生のチンポが露わになる。

『うわぁ・・・♪』

「うわぁ・・・」

思わず画面内の亜季ちゃんとハモって声が出てしまう。

僕のような日本人とは比べ物にならない程大きく太いチンポ。

このチンポでオマンコを突き、子宮を降ろして卵子を採取しやすくるらしい。

『ふふふ、それじゃいきますよ奥さん』

『はいっ♪よろしくお願いします、先生❤』

コンドームを装着した先生が一言声をかけると亜季ちゃんは嬉しそうに返事をして、

オマンコを更にくぱぁっと開く。

ズップゥゥゥゥゥゥゥ

『んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤』

先生の巨大な韓国チンポが亜季ちゃんのオマンコを一突き、これまで以上の嬌声が響き渡る。

これがセックスなんだ・・・!

初めて見るセックスに僕の鼓動も早くなる。

すると僕のチンポを今まで包んでいた装置がまるで先生の腰の動きと連動するように僕のチンポを責め立てる。

『あん❤いいっ!先生のチンポ気持ちいい❤私のチョッパリマンコにぴったりぃ❤』

時に激しく、時にねちっこく亜季ちゃんのオマンコを突く先生。

先生の動きと連動して装置が動くためまるで亜季ちゃんとセックスをしてるような感覚に陥る。

「亜季ちゃん気持ちいい?僕も気持ちいいよ!」

画面の向こうの彼女に声をかける。

疑似的だけど夢にまで見た亜季ちゃんとのセックス。

少しでも長く繋がっていたいと射精欲を必死に耐える僕。

『先生のチンポ最高❤チョッパリマンコに射精してっ❤チョッパリマンコにマーキングしてぇっ❤』

先生に語りかける亜季ちゃんの言葉は分からないがとても気持ちよさそうだ。

「気持ちいいんだね亜季ちゃん!僕も気持ちいいよ!あっダメだもうイクッ!」

ぴゅるっ!

必死に耐えていたが僕はあっさり機械に搾り取られてしまう。

今までしてきたオナニーとは比べ物にならない気持ちよさ、天にも昇る気持ちとはこのことを言うんだろう。

『どうだ気持ちいいかチョッパリ!ほんとチョッパリ女は淫乱だな!』

『はいっ先生❤あっはぁ❤淫乱でごめんなさいぃ❤淫乱チョッパリにお仕置きしてぇっ❤』

画面の中では先生はまだ亜季ちゃんを突いている。

あんなに気持ちいいのに耐えられるなんて僕たち日本人とは違うんだ。

そう思って映像を視ていると突然ぷつっっと画面が消えた。

「お疲れさまでした~」

看護師が部屋に入ってくる。

「あ、もう終わりですか?」

「ふふっ、まだ奥さんと先生の様子が見たかったんですか?」

搾精台のロックを外しながらクスクスと笑う看護師。

「いや別にそういう訳では・・・。」

「別に恥ずかしがらなくてもいいですよ~。皆そうですから、ふふふっ♪」

装置から引き抜かれたチンポはドロドロに汚れていた。

こんなに出るのは初めてだ。

「これで旦那さんの方は終わりです。着替えて待合室でお待ちください。」

そう言われ僕はいそいそと服を着直し待合室へ戻った。


「ごめんね~待った?」

しばらく待っていると亜季ちゃんが戻って来た。

その顔はまだ上気していて、若干イカ臭さも漂って来る。

「私の方は先生のお陰でしっかり卵子採取できたよ。あなたはしっかり精子ぴゅっぴゅできた?」

ニッコリとほほ笑む彼女を見ると先ほどの先生との行為を思い出して勃起しそうになる。

「うん、しっかりぴゅっぴゅ出来たよ。」

会計を済まし数日後の再来院の予約を済ませ病院を出るとすっかり夕方になっていた。

「受精、ちゃんとできるといいね♪」

2人で手を繋ぎ歩く帰り道、彼女の嬉しそうな言葉に

「そうだね。」

僕はぎゅっと手を握り返すのだった。



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