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韓国料理店チョンジュ

札幌の歓楽街ススキノにとある日本人客お断りの韓国料理店がある。

韓国人韓国客に大人気のこの店では食事以外のサービスが提供されていた・・・。


「オソオセヨ!(いらっしゃいませ!)韓国料理チョンジュへようこそ!」

来店した客を小さなウェイトレスが出迎える。

「申し訳ありませんがお客様の身分証明書を確認させていただいてよろしいでしょうか?

チョッパリが紛れ込むといけませんので。」

男は彼女にパスポートを見せる。

「ご協力カムサハムニダ!私は本日お客様の担当をさせていただきます種島ぽぷらです。お席のご案内をしますのでこちらへどうぞ!」

少女は自己紹介を済ませると店内へ男を案内していく。

チマチョゴリを模したウェイトレスの制服は薄く透けており、飲食店の制服というよりも風俗店の衣装のようだ。


「こちらがお客様のお席になります。」

ボックス席に案内された男が椅子に座るとぽぷらも隣に座りメニューを開いて見せる。

「こちらがお勧めです。あんっ❤もうお客様ったら❤」

男はメニューを紹介するぽぷらの小さな体に不釣り合いな巨乳を揉む。

しかしぽぷらは嫌がるそぶりもみせない。

この店では料理だけでなく性的な奉仕もサービスの一環なのだ。

「止めようと思ってたのにこの前またオスのチョッパリ殴り倒しちゃったんです」

「もうオッパったら私の作ったパフェよりもおっぱいに夢中なんだから❤」

周りの席を見渡しても皆同じようにウェイトレスと戯れている。


男はしばらくぽぷらの胸を揉みながらメニューを眺めていたが注文を決めた。

「あっ❤ご注文がお決まりですか?ではちょっと厨房に伝えてきますね❤」

ぽぷらはそう言って厨房へ駆けて行ったと思うとすぐ戻ってくる。

「失礼しました。それでは料理が出来上がるまで私の身体を召し上がってください❤」

ぽぷらはチマチョゴリ制服の胸のリボンを外し大きな胸を晒す。

そして男の膝の上へ対面座位のような恰好で座り・・・

ペチャペチャ・・・

ぽぷらの口中は男の舌で蹂躙され、口の周りも男に舐めまわされる。

「ふふっ❤お客様まるでワンちゃんみたい❤それじゃ私も・・・♪」

負けじとぽぷらも男の口中に舌をねじ込んでいく。

レロレロ~♪

交差する二人の舌からぽぷらの胸の谷間へ唾液が垂れ、彼女の大きな乳房を濡らしていく。

「はぁ❤はぁ❤お客様と私のよだれでおっぱいぬるぬるになっちゃいました❤」

2人のよだれでコーティングされたぽぷらの乳房は照明に照らされ、テカテカと妖しく輝いているように見えた。

「それじゃあお客様次は私のおっぱいで楽しんでくださいね❤」

男の開いた足の間に挟まる様に跪き、ぽぷらは男のチンポをズボンから取り出す。

ブルンッ

ズボンの中に圧迫されていた巨大な肉棒は解放されるとペチンと正面にあるぽぷらの額を叩いた。

「ふふっお客様のおチンポとっても元気でマシッケッソヨ♪(美味しそうです)」

舌なめずりをしながらぽぷらは男のチンポを胸で挟んで扱いていく。

クチュクチュクチュ・・・

激しいぽぷらのパイズリで男は気持ちよさそうに声を挙げる。

「気持ちいいですかお客様?どうぞお好きなタイミングで射精してください❤」

自分の胸で激しく男のチンポを扱きながらぽぷらは上目遣いで笑顔で語りかける。

ビュルルルッ

「あっすごい❤いっぱい出ましたねお客様❤」

胸の谷間の精液溜まりにウットリするぽぷら。

男のチンポをパイズリから解放すると左右の乳房に精液の橋が架かる。

「垂れちゃう、勿体ない❤」

手のひらに精液をかき集めズルズルと下品に啜っていく。

「う~ん♪お客様の精液とってもマシッソヨ❤(美味しいです)」

精液臭い息を吐きながら笑顔で感想を述べる。


男がプレイを終えズボンを履き直すとちょうど給仕係がワゴンに料理を載せてやってきた。

そうして数々の韓国料理をテーブルに並べていく。

「お待たせいたしました。前菜はお楽しみいただけましたか?こちらお下げいたしますね。」

「えへへっ❤どうぞごゆっくり❤」

給仕係と精液臭を漂わせたぽぷらは身体を洗う為にバックヤードへ帰っていった。


シャアアアアア・・・・・・

精液に塗れた胸がシャワーで流されていきシャワー室にはツンとした生臭い匂いが充満する。

「スンスン❤この匂い最高だよぉ~❤また興奮して来ちゃう❤」

匂いを嗅いで再び発情するぽぷら。

自らの身体を愛撫するように洗っていく。

「ンッ・・・❤オッパ・・・チャジチュセヨ❤(おちんちんください❤)」

うっとりしながら脳内の客に懇願していると

「ぽぷらちゃんオナニーしたいのも分かるけど次のお客様お迎えの時間よ」

「わっ八千代さんごめんなさい!」

先輩に声をかけられ妄想の世界から連れ戻される。

素早くボディーソープを洗い流し身体を拭くと再びシースルーの制服に着替え、トレードマークのポニーテールを結んで姿見を確認。

「よしっ!遅れないように急がなくちゃ!」


「オソオセヨ!(いらっしゃいませ!)韓国料理チョンジュへようこそ!」



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