朝鮮化改修を受ける長門
Added 2021-02-19 10:05:52 +0000 UTC「うぅん・・・」
うめき声を上げながら日本海軍の戦艦、武蔵は目を覚ます。
竹島奪還作戦に失敗し旗艦である大和と提督を撤退させるため朝鮮海軍相手に時間稼ぎをし、奮闘むなしく轟沈したはずだったが彼女は生存していた。
「頭のこれはなんだ・・・?それにここは一体・・・。」
周囲を見渡すと彼女がいるのはコンクリート張りの無機質な空間。
頭にヘッドセットを装着させられ手と足は拘束されていて身動きが取れない。
友軍に回収された訳ではないことが嫌でも分かった。
コツコツ
暗がりから軍服を着た男たちが現れる。
見慣れた日本のものではない、忌々しい敵国朝鮮の軍服だ。
「간신히 눈을 뜬 하나 」
一番位が上であろう男が長門に向けて朝鮮語で語りかける。
勿論彼女には男が何を言っているか理解できなかった。
「今すぐ私を離せ、忌々しい朝鮮人め!」
長門は拘束された身体を揺らし男たちに抵抗する。
その様子を見て男たちは笑って何かを話し合う。
長門が朝鮮語を分からないように男たちも長門の日本語を理解できないようだった。
すると研究員風の白衣を着た男が機械を操作する。
「うっ・・・!」
ヘッドセットから電流が走り長門の頭を一瞬刺激する。
「これで私の言っていることが分かるか。私は朝鮮海軍のパクだ。」
「っ!?」
パクの朝鮮語を長門は理解できるようになっていた。
「驚いたようだな。お前の脳に電流を流して言語回路を弄らせてもらったよ。」
「なっ!?捕虜の身体を改造とはなんt・・・」
途中まで言いかけた所で長門は自分が母国語の日本語ではなく朝鮮語を離していることに気が付き愕然とする。
「だから言ったろ、言語回路を弄らせてもらったと。お前はもう日本語は喋れない身体になってるんだ。これからお前には偉大なウリナラの一員になってもらう為に改修を朝鮮化改修を受けてもらう。言語改造は最初の一段階だ。」
「誰が貴様らの仲間になるか!」
「お前の意思など関係ない。改修さえ終われば君は立派なウリナラの一員になるだけだ。
それじゃ始めよう。」
パクがそう言うと周囲の男──工兵たちが服を脱ぎ長門を取り囲んだ。
「良い身体してるぜ流石ビッグ7だな。チョッパリの粗末なコチュと違う立派なチャジ(チンポ)しっかり味わえよ!」
「へへ、じゃあ俺は口で楽しませてもらうか。噛まれたら構わんから口枷はしとくか。」
「ンーッ!(止めろ!」
口枷を嵌められ前と後ろの穴を朝鮮人に弄ばれて声にならない悲鳴を上げる長門。
世界のビッグ7と呼ばれる彼女もこうなると一人のメスでしかない。
ぱんっ!ぱんっ!
ハリのある尻に男が腰を打ち付ける度に音が響く。
「どうだ、お前んトコのチョッパリじゃ突けないとこまで届くだろ。俺達朝鮮人専用に最適化してやんねえとな。」
「口マンコの方もしっかり喉奥で味わえるように改修してやるよ(笑)」
(止めろ!私の身体をモノのように扱うな!)
前後の穴を激しく抉られていく。
嫌がる彼女だったが身体の方は徐々に変化していった。
悲鳴の中にも色を帯びた声が漏れてくる。
「ンッー!ゥ・・・❤」
「どうだ?段々気持ちよくなってきたか?まずは一発目受け取れ!」
「こっちも出るぞっ!」
びゅるるるるっ!
「ん~~~~~~~~~~ッッツ❤」
前後の穴に朝鮮人の精を受け長門はイッた。
チンポが抜かれ余韻に震える身体。
ぽっかり空いた口とマンコからはダラダラと男たちのザーメンが漏れ出ている。
「おいおい漏らしてんじゃねーよ勿体ない。」
「漏らさないようにしっかり栓をしてやらねえとな(笑)」
入れ替わりに次の男たちがそれぞれ開いた穴を再び攻めたてる。
「ンッ❤ンッ❤」
「一発射精させられただけでだいぶいい声するようになったな(笑)」
「俺たちのDNAで身体の内側からお前をウリナラの一員に作り変えてやるんだ。ありがたく思えよ?」
その後も入れ代わり立ち代わり朝鮮人のザーメンを受けとめていく長門。
最早意識もなくただ快楽に身を任せるままになっていた。
口から肛門、そして膣内まで全身隈なく朝鮮人のザーメンに包まれ彼女の身体は再構成されていった。
どれほど時間が経ったろうか、精液に塗れた長門が身を起こす。
手枷足枷は外れ自由に身体を動かせる。
「随分やられたみたいだな。」
目の前にはパクの姿。
拘束もなくなり、自分をこんな姿に辱めた憎き朝鮮人を倒すには絶好の機会だ。
だが長門はそうしなかった。
「気分はどうだ?」
「生まれ変わった気分です。私の朝鮮化改修の為に尽力して下さってカムサハムニダ。」
パクの呼びかけに頭を下げ感謝をする長門。
「生まれ変わったか。じゃあまず生まれ変わったお前に自己紹介してもらわないとな。」
「はい。私は長門改め偉大な朝鮮海軍の戦艦チャンムン。チョッパリ退治なら私にお任せください。」
チャンムンとして生まれ変わった彼女にとって日本は敵でしかない。
そのままチャンムンはパクとその後ろにある朝鮮海軍旗、朝鮮国旗に向けて敬礼の姿勢をとると
「私チャンムンは偉大な朝鮮国に永遠の忠誠を誓います!
ウィデハン チョソングク マンセー!(偉大な朝鮮国万歳!)」
忠誠の誓いを流暢な朝鮮語で述べた。
彼女の中に日本の誇り、世界のビッグ7の長門という矜持は何一つ残っていなかった。