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愛国夫婦で挑戦!チョン女に彼氏がいかされたら彼女が韓国人と寝取られセックス その1

A県某所、日本の伝統建築、伝統文化が色濃く残るこの土地には都会を中心に拡がる韓国の洗脳とも思える韓流ブームのごり押しから逃れるように愛国的な日本人が多く移り住んでいる。

そんな場所に朝鮮系の人間が多く所属するアダルトビデオメーカーが刺客として乗り込んだ。


「すみません今ちょっとお時間よろしいですか?」

スタッフが町を歩く若い一組のカップルに声をかけた。

「今ちょっと近くのスタジオで素人さんにインタビューする番組を録っていまして、もしこの後ご予定などなかったら参加してみませんか?

すぐに終わりますしもちろん謝礼なども用意してますので・・・」

スタッフはすいませんすいませんと申し訳なさそうに言いながらカップルに交渉をする

「特に予定もないし・・・」「私は別にいいけど・・・」

お互い言葉を交わして相談するカップル

「では参加していただいてよろしいですか?」

「はい、よろしくお願いします」

「お願いします~」

にこやかにOKを出すカップル

その様子を見てスタッフは内心にやりとほくそえんでいた。


「スタジオこちらになります。カメラの前のソファーに二人並んで座っていただけますか。」

スタジオに案内されスタジオのソファーに仲良く腰かけるカップル

「では下のお名前だけよろしければ教えて頂いてもいいですか?」

「ユウキです」

「サツキです」

「ありがとうございます。お二人は恋人、同士ですかそれともご夫婦さんでしょうか?」

「いえ、お互い学生なんでまだ恋人の関係です」

「将来は一緒になれたらと思いますけど・・・❤」

お互い照れながら答える二人

その後も仲良さそうに手を握り合ったりしながらインタビューに答えていく。

「大学では剣道部に所属してます」

「私は華道サークルやってます」

「和風なカップルですね。最近は都会だとなかなかいないタイプじゃないですか?」

「都会だと韓国の事ばっかりですからね。そういう空気が嫌でこっちの大学に進学しようと決めてたんです」

「私も同じです。やっぱり日本人だから日本の伝統を大事しないと・・・」

ユウキとサツキは真剣に答える。

この地域ではこうした大なり小なり嫌韓思想を持っている人間が多い。

今回の企画にバッチリな獲物だ。


「インタビューはこれで終了です、よろしかったら最後にチャレンジしていただきたい挑戦がありまして成功したら賞品もプレゼントしますのでどうですか?」

インタビュー終了に二人に提案するスタッフ。

和やかな雰囲気に流されるままにOKをしてしまう。

「ありがとうございます。それではどうぞ!」

スタッフの合図でスタジオに一人の女性が入ってくる。

「こんにちわ~」

にこやかにスタジオに入ってくる女性

その姿に二人は言葉を失った

なぜなら女性はセクシーな下着姿だったからだ

「はじめまして、AV女優のユナです♪」

細くツリ目で濃い化粧、太い平行眉のユナの顔は嫌韓の人間達がチョン女と蔑む韓国好きな女性の典型的なものだった。

「なっ、なんですかこれは!帰ろう」

そういってユウキはサツキの腕を掴んでスタジオの出口に走って向かうが

「はいストップ~(笑)」

しっかり握りあっていた手は引きはがされ、二人はスタッフの男たちに羽交い絞めにされてしまう

「なんなんですかこれは!」

ユウキが抗議する

「ちょっと!離してっ!」

そのわきではサツキが男たちを振りほどこうともがいている

「騙しちゃってごめんねぇ♪この企画本当は

【愛国夫婦で挑戦!チョン女に彼氏がいかされたら彼女が韓国人と寝取られセックス】ってタイトルなの❤」

ユナは羽交い絞めにされているユウキの胸元をさわさわと触りながら話を続ける

「でも大丈夫❤あなたがたった3分間我慢してイカなければ彼女ちゃんには何もしないから❤それどころか10万円の金一封プレゼント♪まああなた達に拒否権はないけどね❤」

「ゆ、ユウキ大丈夫・・・?」

心配そうにサツキは言葉をかける。

そんなサツキに向かってユウキは

「心配しなくても大丈夫!こんなチョン女なんかにイカされる訳ないさ!」

自身満々に答える。

「あらあら心温まるシーン(笑)それじゃ彼女ちゃん、大嫌いな反日チョン女に彼氏がイカされちゃう所しっかり見ててね♪」

ユナはそう言うとユウキのズボンを下げ下着を脱がす。

「日本人らしいかわいいおちんちん♪こんな子供みたいなおちんちんで3分間耐えられるかなぁ~?」

言葉責めをされながら太極旗カラーの赤と青に彩られた長い爪でツンツンと突かれると

ユウキの性器は段々と本人の意志とは関係なく硬さを増していく。

「大嫌いな反日チョン女に弄られてるのに硬くなっちゃっていいのぉ~?

 ほら彼女ちゃんも見てるよ~♪」

日本人の短小チンポなんてこれで十分とばかりに親指と人差し指二本で作った輪っかで

シコシコと扱いていくユナ。

「ユウキ頑張って!」

見たくもない光景だろうに懸命に彼氏を応援するサツキ

「くっ・・・はぁっ・・・サツキ・・・!」

彼女の応援にユウキは必死に耐えようとするが

「残り1分ラストスパートいくよ~♪」

「あぁっ・・・」

扱くスピードを一気に上げたユナの前には彼はあまりに無力だった

ピュルッピュルッ

「は~い残念でした~チャレンジ失敗で~す❤日本人らしいうっすいザーメンだねー♪」

「はぁ・・・はぁ・・・サツキ、ごめん・・・」

ユウキは精も根も尽きたように倒れている。

「彼氏君がチャレンジ失敗したから韓国人とのセックス権をプレゼント❤おめでとう、サツキちゃん。韓国人とのセックスはチョッパリとのセックスよりずっと気持ちいいよ❤」

ワナワナと震えるサツキに向かって笑顔で語るユナ

「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

スタジオにサツキの叫びが木霊した


つづく


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