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朴美也の誕生

「美也、この人が結婚を前提にお付き合いしてるウジンさん」

韓国料理店で行われた顔合わせ

母の再婚相手として娘の美也に紹介されたのは韓国人だった。

「はじめまして美也ちゃん。君のお母さんとお付き合いさせてもらってるウジンだ。」

「そしてこいつがワシの息子の純一(スンイル)だ。」

流暢な日本語で挨拶され驚く美也

「は、はじめまして美也です!日本語上手なんですね」

「日本に住んで長いからね。美也ちゃんは中3なんだって?

 じゃあ俺のが1つ上だからお兄さんになるね。」

息子のスンイルにそう言われ美也は悪い気はしなかった

テレビで見る韓流アイドルのような爽やかな笑顔を見せながら話す様子に

既に美也は魅了されていた。


顔合わせからすぐに母は再婚し、同居生活が始まった。

新しく出来た父と兄とも良好な関係だったものの自分の苗字が朴という

韓国の苗字になったのは美也にとって少々複雑な気持ちだった。


受験が終わり兄のスンイルと同じ輝日東高校に進学が決まった夜

勉強のストレスから解放され久しぶりにゆっくり寝ようとしたものの

夜型になっていたため深夜に目を覚ました美也。

ホットミルクでも飲もうと部屋を出ると父母の部屋から漏れ出る喘ぎ声に

気づいてしまう。

ジュルッ❤ジュルルルッ❤

「はぁ❤オッパ チャジ チュセヨ❤(あなた❤おちんちん下さい❤)」

「ふん、お前はホントにウムナン(淫乱)なチョッパリだな!」


部屋の中では義父が母に性器をしゃぶらせていた。

本などでそういう行為がある事を知ってはいたが実際にフェラをしている様子を見るのは初めてだった。

二人は美也には分からない韓国語で会話をしていた。

言葉の意味は分からないが母の尻を叩いたりして言葉責めをしているという事はなんとなく理解できた。

「お、お母さん凄い・・・❤」

二人の様子を見ていて体が疼く

クチュッ❤

「はぁ・・・❤」

手は自然に下着の中に伸びていた

両親の乱れる姿を見ながらオナニーに没頭する美也

近づいてくる気配にも気づかずに・・・。

「あっ❤お母さん凄い・・・♪んっ❤」

「ほんと凄いよなぁあの二人」

「にっ、にいにっ!?」

兄にオナニーを見られた驚きと恥ずかしさで顔を真っ赤にする美也

「あのチョッパリ女みたいに欲しくなったか?待っててやるから欲しくなったらいつで夜に俺の部屋来いよ。」

そう言うとスンイルは自室に戻っていった。



ガチャ

スンイルの部屋のドアが開かれる。

「来たか。入れよ」

美也が来ることを確信していたかのようにベッドに腰かけスンイルは待っていた。

「にいに・・・」

部屋に入りベッドの前に立ち兄と向き合う美也

「お前の方は準備万端だろうが俺のはまだだからな」

そう言うとスンイルは自身の性器を露出させた。

「これからお前を気持ちよくしてやるんだからしっかり奉仕しろ」

そう言ってベッドに腰かけたまま足を広げる。

美也はスンイルの前に跪いて彼のチンポをおずおずと触り始めた。

経験自体は無いが本や同級生の話で何をすればいいかの知識は持ち合わせている。

「凄い・・・大きい・・・❤」

握った両手からドクドクと脈打つ鼓動が伝わってくる

「日本人の9cmチンポじゃなくて韓国人で処女喪失できるお前は幸せ者だぞ美也」

んっ❤ チュッ❤  っぷはぁ❤

丁寧に唾液を塗し、手で擦っていく

ただでさえ大きいものが更に大きくなっていった。

「処女の癖に随分うまいじゃないか。この日の為にイメトレでもしてたのか?w」

「いやぁ❤言わないでぇ❤」


パンッ パンッ!

「あっ♪あんっ❤にいにっ❤にいにっ❤」

ベッドの上で処女を散らされ喘ぐ美也

初めてにも関わらず父親譲りなのか手慣れたスンイルの腰遣いにすっかり蕩けさせられていた。

「韓国人のチンコで拡げられた気分はどうだ美也っ!」

「きっ、気持ちいいよぉぉ❤」

「ははっ、そうだろう!もう日本人の9cmおこさまチンコじゃスカスカで何も感じないだろうなw」

「いいっ❤それでいいっ❤みゃーは韓国人と、にいにとしかしないからっ❤」

「そうだ。お前は俺達韓国人の家族。韓国人になったんだからチョッパリなんて相手にするな!」

「うんっ、しない❤もうチョッパリの相手なんかしない❤だからにいに、みゃーをもっと韓国人らしい女の子にしてぇぇぇぇぇ❤」

ビュルルルッ

美也の子宮に放たれたスンイルの精液は彼女の子宮を韓国人のDNAでマーキングし、

身体の内側から韓国人に書き換えていくかのように染みこんでいった・・・。

 



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