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アイリス ボテ腹磔刑

超特別会員様からのリクエストイラストです このすばよりアイリスを描きました 城が陥落し、魔法使いによって磔にされスライムを注入されてしまう・・・といった感じです 差分、SSアリ その日、ベルゼルグ王国は陥落した 突如襲来した正体不明の魔法使いに城の兵士では刃が立たず 護衛の騎士や腕の立つ冒険者も加勢したが魔法使いの召喚する得体のしれない魔物に次々と倒されていった 第一王女アイリスは護衛の制止を振り切りこの魔法使いを止めるべく立ち向かった その圧倒的な戦闘力で魔法使いを圧倒して見せたものの、劣勢と見るや城中を覆うほどの巨大なスライムを召喚し 「こののまま戦いを続ければ城ごと城内の人間を溶かして皆殺しにする」と脅され、魔法使いに屈してしまうのだった・・・ ガシャン・・・ギッ・・・ギシッ・・・ 「くうっ・・・・」 陥落した城内で一糸まとわぬ姿で磔に処されるアイリス 魔法使いの用意したその磔刑台は魔法やスキルの発動を完全に封じる天界の遺物だった いかにアイリスが抵抗しようとも、力をふるえなければ頑強な拘束具を解くことはかなわない 「ククク、良い恰好ですよ王女様。何もできないとは思いますが余計な気は起こさないことです 地下牢に放り込んだあの生意気な護衛騎士の首が飛んでも良いというなら話は別ですが」 「くっ・・・他の者は開放しなさい!私一人が従えばこれ以上手は出さないとの約束だったはずです!」 「これ以上手は出しませんとも。ただ、私の実験には最低でも一週間は必要なのでね。それまではおとなしくしていてもらいますよ」 そう言うと魔法使いは指先から水のようなものを召喚した 「そ、それでなにをするのですか!?」 「クク・・・気丈なフリをしているが声が震えていますよ?これは私が育てているスライム・・・の一種で・・・」 ヌチュ・・・ 魔法使いがゆっくりと説明を始めながらアイリスの小さな秘部へと手を伸ばし、その奥へと指を押し込んでいく 「ひっ!?」 ヒヤリとした感触にアイリスの体が震える 「さぁて・・・奥までどんどん入っていきますよ・・・」 「ひっ・い・・やあぁ・・・・!」 ビクッ・・・ビクン・・! 流し込まれるスライムに応じてアイリスの下腹部が少しずつ膨らんでいく 「フフフ、あなたの子宮の中にどんどんスライムの体が収まっていくのがわかりますか? 心配せずともこれであなたを内側から破裂させる・・・なんて残酷なことはしませんよ それどころか・・・どんどんキモチヨクなっているのではないですか?」 「そんな・・・こと・・・・ああっ!!」 クチュ・・・ヌチュ・・グチュ とめどなくアイリスの中へと流し込まれていくスライム 既にかなりの量が流し込まれ、アイリスの腹部はまるで妊婦のように膨れ上がっていく スライムの分泌する催淫液によって体中が火照り、アイリスは冷静な思考ができなくなりつつあった この状況を何とかしなくてはと思う反面、全身を走る快楽がそれを阻む ヌチュウ・・・ 「ん・・・!んふぁ・・・」 「ふむ・・・丸々一匹分収まりましたよ。さすがは勇者の血を引く王女様 普通の女なら催淫液の効果ですでに快楽で頭が支配されていてもおかしくないというのに。これなら最後まで実験をすることができそうだ」 そう言うと魔法使いはまだ愛液の滴る手に太くて不気味な光沢を放つ棒を召喚した 「そ・・それ・・で・・なにを・・・・」 「これであなたに『蓋』をするのですよ、今からあなたに施す呪いは一週間かけてあなたの持つ能力、スキル、魔力を子宮内の スライムへと転写するもの・・・その間、スライムが下の穴から出てしまっては困りますからね」 「な・・・!?そ、そんなもの入りません!入るわけ・・・」 「入りますよ・・・今のあなたのココは催淫液と私の流した魔力ですでにトロトロのユルユル・・オークのペニスですら入ってしまうでしょう」 「そん・・な・・・・」 「さぁ、もうおしゃべりの時間は終わりです。これから一週間ただうめき声をあげるだけの肉塊として生きるのです 口は不要でしょう」 チャッ・・ギュッ! 「むぐっ!?」 アイリスの口に猿轡をあてがい、しゃべる自由すら奪っていく これには過酷な一週間の間自ら命を絶つことを禁ずる意味もあるのだが・・・ そして魔法使いはアイリスの秘部へと棒を押し付け、遠慮なく中へと押し込む ズブウウゥッ!! 「んぐうううぅぅ!」 ビクッ!!ビクビクビクッ! 乱暴に押し込まれた棒にアイリスの体がビクビクと反応する 目を見開き首を振りながら必死に抵抗するが、それには何の意味もない ゆっくりと体内のスライムが活動を開始する 丸一日が経過した 磔台の上で暴れるアイリスの腹部には呪いの刻印が浮かび上がり、禍々しい魔力を放っていた スライムは段階を分けてアイリスの力を吸い上げる 今は魔力を吸い上げているようだ 子宮の中で活発に動き回り、まるで内壁を削り取るかのように中をぐるぐるとうごめいている 「ふぐうぅ・・・・!!ふぐっ!んぐうううぅぅっ!!!」 アイリスが苦痛と快楽の入り混じった表情で目を見開きながらのたうち回る スライムは一日の内1時間ほどの長期休息をとるが、それ以外の時間は概ねこんな状態だ 「ククク、王族なんかに生まれたばかりにこんな目に合うとは運がない まぁ一週間耐えることができれば処置は終わります 運よく自意識が残っていればあの生意気な女騎士と一緒にペットとして生かしてあげますよ。精々がんばることですね・・・ククク・・・」

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