XaiJu
タスク
タスク

fanbox


【5月用】リクエスト投稿場所

いつもご支援ありがとうございます。

5月のリクエストこちらにお願いします。


私事ではございますがこの度本業の方で転職しまして、少々バタついており4月一本も投稿できませんでした。

大変申し訳ございません。


4月にいただいたリクエストも一件消化できていないので、近いうちに投稿します。


引き続きよろしくお願いします!!


Comments

今回もお忙しい中素敵な作品をありがとうございます♪次回もよろしくお願いします!

すやすやみかん

大変遅くなりました!! リクエストいただいた作品投稿しました。 この後、6月分も書いていきます。 お待ちください……!

タスク

お忙しい中ありがとうございました♪ ストーリー構成も驚く程良くとても楽しむことができました。 今後もよろしくお願い致します。

すやすやみかん

大変遅くなってしまいすみません。 ひとまずリクエスト1作品目投稿させていただきました。 少しでも楽しんでいただけますと幸いです。 2本目と6月分も必ず仕上げます! お待ちください。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25065758

タスク

お忙しい中ご投稿ありがとうございます! 下痢の水っぽい感じと食中毒の滅茶苦茶辛い感じがとてもイイです✨ リクエストにお答えいただきありがとうございました!

yoghotep

大変お待たせしてしまいましてすみません。 投稿いたしました。 今回も素敵なリクエストありがとうございます! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24923520

タスク

月2回プランの方に加入させていただいていた為、二つ目のリクエスト失礼します! 学校終わりの習い事の帰り道、いつも帰宅の為に使うバスに乗り込み、乗客も少なく一番後ろの広い座席へと腰掛ける小学高学年の女の子が、習い事の時から感じていた腹痛に襲われてしまう。腹痛に耐え、ようやくお客さんも減ってきた時になんとか腹痛を和らげようとおならを出そうと決め、「今ならお客さんも少ないし…シートに染み込ませちゃえばバレないよね…?」と心の中でつぶやきながら、他のお客さんや運転手にバレないようお尻に潰されていたスカートを捲り、下着越しにバスの座席シートに座り、ガバッと脚を開いてお尻を密着させると、そのまま長いすかしっぺを染み込ませる。おならを出した事でお尻とその下のシートがとても熱くなっていくのを感じながら、腹痛が少しマシになる事を良いことにその後も何度かおならを出す。さすがに出しすぎたのか臭いが漂ってきて焦る女の子。後少しでバス停に到着するというタイミングで一気に腹痛が押し寄せ、座席シートに座ったまま多少漏らしてしまい、すぐにお尻を浮かしてシートを確認するも既にシートには大きな茶色のシミができていた。治らない腹痛と漏らしてしまった絶望からもういいやという気持ちになり、そのまま下着をひざまでずり下げ、中腰の姿勢を取ると、そのシミの出来た座席シートに向けて一気に下痢を発射させる。幸い窓が開いており臭いは逃げていった。もうこうなったらどうでもよくなっていた女の子は、お尻をまだ汚れていないシートに擦り付け汚れを落とす。目的地に到着する頃には座席シートの下痢はほぼ染み込んで固形物のみ残っている状態のものを見ながらそそくさとバスを降りて逃げていく。 上記の内容でよろしくお願い致します!

すやすやみかん

 顔を赤くしながらトイレを出ると、彼女にとって不幸なことに少年がトイレの前で待っており、入れ替わりで入られてしまい汚した惨状をそのまま見られてしまった。「絶対嫌われちゃった」と絶望的な気持ちになったところで、また激しくお腹が痛み漏れそうな便意に襲われてしまう。ドアをノックしようか迷ったところで少年が出てきて、涙を流しながらトイレに駆け込んでまた大量の水下痢を便器に注ぎ込んだ。一息ついたところで紙がなかった事に気づくが、もう排泄は止められず、尻たぶを水流で汚しながら水状便を噴射し続けるしかなかった。どうしよう、と途方に暮れる彼女だったが、個室の隅にさっきはなかったはずのポケットティッシュが置いてあるのに気づく。もしかして彼が……と思った時、まもなく駅に到着するとのアナウンスが流れ、彼女は大急ぎでお尻を拭いて個室を出た。すでに駅に到着して彼の姿は見えなくなっており、彼女はほっとしたような残念なような不思議な気持ちになった。助けてくれた彼にお礼を言わなければ、という強い意志で、何度も試験中にお腹を下しながらも必死に我慢して無事に試験を乗り切ることができた。その日の夕方、駅で電車を待っている彼に、彼女は勇気を出して初めて声をかける。ティッシュをくれたお礼を言い、汚いところを見せてしまってごめんなさいと謝るが、彼は気にしないで、役に立ててよかったと言ってくれた。この日から二人は少しずつ言葉を交わすようになり、一歩一歩仲を深めていった。

melty

遅くなってしまいましたがリクエストを送らせていただきます。文章長くてすみません。 舞台:通学電車内のトイレ ヒロイン:高校1年生の女子  やや小柄で長い黒髪の真面目でおとなしい性格の少女。  お腹が弱い体質で、少しお腹を冷やしただけで猛烈な下痢に襲われてしまう。  地方都市の進学校に30分ほどかけて電車通学している。同じクラスの委員長を務める少年に片思いしているが恥ずかしがりな性格のためほとんど話したことすらない。 服装:紺色の半袖セーラー服。白靴下と黒ローファー  下着は白のジュニアショーツ。  衣替えが終わった初夏にしては珍しく冷え込んだ朝、彼女は朝から調子が悪かったが、中間試験のために痛むお腹をなだめながら通学電車に乗った。気になっている少年がすぐ近くに乗車しており普段なら喜ぶところだったが、電車に乗ってすぐ猛烈にお腹が下り始め、我慢するだけで精一杯になってしまう。電車内のトイレを使いたいが少年にお腹を壊していることを知られるのが恥ずかしくて必死に我慢してしまう。しかし、10分程で本当に我慢できなくなり、おならが漏れ始めたところでトイレに駆け込んでしまう。下着を下ろして金属製の和式便器をまたぐと同時にものすごい勢いで水下痢を噴射してしまい、便器の中から床まで茶色い飛沫で汚してしまう。激しい下痢に苦しむ彼女の排泄は1回の噴射では終わらず、トイレの外まで響くほどの激しい破裂音を立てながら何度も水便を噴射してしまう。何とか苦しい排泄を終え、残り少なかったトイレットペーパーと手持ちのティッシュを使い切ってなんとか水下痢で汚れたお尻を綺麗にしたが、床や便器の中はそのままにするしかなく、水を流しても側面や前の方に飛んだ茶色い飛沫はそのまま残ってしまった。 (続く)

melty

初めまして。 実際に小説を読ませていただき、この度フォローさせていただきました。 早速のリクエスト失礼します。 学校の体育館で友だちとかくれんぼをしていた小学4年生の女の子。お腹に違和感を抱きながらも参加し、体育館の倉庫に隠れる。しかし腹痛が徐々に強くなっていき、それでもかくれんぼを続ける。どうにか腹痛を和らげようとお腹に溜まったガス(おなら)を出そうと考えるがこのまま出してしまっては臭いが広がってしまうと思い、「これに吸わせちゃえば…」と近くにあった積み重なっていた体操マットにスカートを捲った下着越しに座り込み、長いおならを染み込ませる。なんとかにおいの拡散を防ぐことが出来、その後も何度かおならを染み込ませるシーンをお願いします。次第に臭いがマットから漏れ出し始めた頃、ついに限界が訪れ、歩き出す事もできなくなった女の子は「これに…しちゃおう」と折り畳まれたマットを広げ、そこに大量の下痢を漏らしてしまう。どんどん下痢が染み込んでいく様子を見ながら、後は見つからないようにマットを2つに折り畳み、知らん顔でかくれんぼに戻る。 という内容でお願い致します!

すやすやみかん

久しぶりにリクエストします! 青木乃愛(あおきのあ)はショートボブの髪に重ね着風長袖パーカーに短パンという服装でよく男の子と間違われる小学5年生の女の子。クールで強気な性格で、一人称は「オレ」で口調もぶっきらぼうで乱暴で男っぽい。けど実は5歳の幼い弟の湊(みなと)を溺愛している。 ある日乃愛は家族で行った焼肉屋で両親の注意を聞かずに食べ過ぎてしまい生焼けの肉からo157に感染。翌日学校で授業中に発症。激しい腹痛に襲われトイレに駆け込み洋式便器で酷い下痢をする。腹が捩れるような猛烈な腹痛と滝のような大量の水下痢が止まらなくてトイレから出られなくなる。青い顔で脂汗を流し悶え苦しみながら何度も激しい水下痢を排泄し疲弊していく乃愛。トイレに籠っている乃愛を心配した同級生が個室のドアの外から声をかけた時に、我慢出来ず下痢の音を聞かれてしまい、乃愛は恥ずかしさに身悶える。同級生はドン引きする。 ようやく一旦トイレから出た後乃愛は学校を早退する事になる。ただの食べ過ぎだと思った母親は乃愛を叱りそのまま家に連れて帰り、乃愛と湊を家に残して急用を済ませに外出する。だが乃愛は腹具合がますます悪化し真っ青な顔をしながらパジャマ姿でベッドとトイレを何度も往復する。まるでスプリンクラーの様な酷い水下痢が止まらず乃愛は泣いて苦しみ弱りきり、更に下痢便に血が混じり始めて戦慄し、これは食中毒だと確信する。弟の湊が心配してトイレの外から声をかけてくる。愛する弟に感染させては大変だと思った乃愛は、オレは大丈夫だよ湊、お姉ちゃん食べ過ぎでお腹を壊しちゃったみたいだ、ごめんな湊、だからトイレから離れてなと優しい口調で諭す。いつも男の子みたいにクールで悠然としててカッコいい姉が泣きながら苦しんでるのに危機を感じた湊は幼いながらも姉のスマホで母親に電話し、急いで帰ってきた母親が異変に気づき病院に連れて行かれる。 検査の結果o157だと診断されそのまま入院となる。乃愛は病室のポータブルトイレから一晩中ずっと離れられず激烈な血便下痢を何回も排泄し、付き添いの母親に側でお腹を摩られながら夜を過ごす。普段は男の子みたいな乃愛は女の子らしく泣いて母親に甘える。 翌日まだ下痢に苦しむ乃愛の下に父親に連れられて湊がお見舞いに来る。幼いながらも姉を励ましてくれる弟に、乃愛は涙してお礼を言う。 以上の内容でよろしくお願いします

yoghotep


More Creators