待宵です。
今回は私の主観から書いた内容が多くて私自身に非や責任がある事もそれを擁護していたり、ちょっと気持ちの良い文章ではないので先に断っておきます。
休職を取り始めて3ヶ月が経ちましたが、先日病院側からの復職許可が出ました。
申請関係や会社側の判断もあってまだ現場復帰は5月に入ってからになると思いますが、とりあえず1歩前進です。
では私自身の身体はどうかというと、昨年末に比べれば大分快方に向かっていますが未だに不眠等の症状は残っていて万全とは言えません。会社と病院からの圧に折れて復帰を承諾したというのが実際の所です。
確かに一番酷い時は1日中何も出来ず横になっているだけの日々でしたが、身体を起こし、飯を食べ、風呂に入り、全く手を付けられなかった趣味にも手を付け始めるようになってきてそう経たず会社側からは復帰を催促されるようになりました。
会社側はまた仕事中に昏倒されても困るし催促しつつも慎重に見ている姿勢は感じましたが、問題は病院側で初診の時から「聞く限りあなたがメンタル障害だとは思えない」、「風邪で気分が落ち込む事もあるからそれじゃないのか?」と妙に当たり強い感じはしていたんですが受診が進む毎に説教じみて「仕事に行きたくないから休んでるだけ」と強く言われるようになっています。
当然そうではないし、状況の推移とかを詳しく説明すると遮られて何らか私に非があるということを責め立ててくるのでいささか面倒になってきました。
先日の静岡での例大祭のお手伝いの後に2日間程東京まで行っていましたが、知人に会って話をするというのが目的でした。人生に関わる相談が主なものですし、休職中の身なので極力遊んでいると思われそうな行動は控えましたが、これもまあ病院からは酷く言われて単語だけ拾われて「イベントで東京に行った」と随分楽しいことをしてきたんだなと思われたようです。
例大祭が終わった時点で全身に筋肉痛を抱えていましたがその後の移動は勿論バイクなわけで楽しいと思うなら是非やってみてもらいたいものですね。これも説明しようとしたら如何に私が悪いことをしたのかと咎められました。
話は変わりますが、6月の狐オンリーに申し込みしました。何となく募集サークル数に対して申し込み数の方がかなり多いイメージなので当落がどうなるかは分かりませんが、前回同様の色紙頒布がメインになります。前回は持込数自体が少なかったのもあって早い段階で品切れしてしまったので今回は持込数を増やすのと頒布方法も開始時間をこちらでも設定する等の工夫をしてみるつもりです。
最後に私の生活の状況なのですが、ほしい物リストから様々な物を送っていただきなんとか生き延びている‥というのが正しい感じです。身の回りの物を処分して‥とかをすればもう少しマシにはなるのかもしれませんが、この後仕事に戻った時支えになる物まで捨ててしまう事(よく言われるバイクを売れとか)になると思うので1日1食に減らしたりとか出来る努力はしています。
受けられる手当の支給は受けているものの、最低限の生活もできるものではなく足りない分は貯えを崩していましたがそれも底が見えているため送り主の方には本当に感謝しております。
またFANBOXの有料プランで支援して頂いてる方も本当に有難うございます。
愚痴とかネガティブな内容ばかりになってしまいましたが、例大祭に持ち込んだ色紙を描き上げた辺りから気力の高まりは感じている(病院で落とされたけど)のでイラスト関係の活動もどんどんやっていきます。頑張ります