画像は大会に勝つと芋がもらえる異世界格闘技 魔法があるから当然そう言う選手もいても不思議ではない 追記:元々TLになろう系フライドポテトの整合性の話みたいなのが流れてきて まあなんていうかみんな中世に忠実な設定にしろってクレームでも受けまくってんのかな?ってくらいの いかにして中世でも芋さえあればフライドポテトは可能なのかという話や そもそもこれは読者もそういう前提であるべきではある中世ヨーロッパ風世界であるというところの考証に現実の歴史に徹底して忠実であるべきなのかという話ばかりだったので まあ言い切ってしまえばそうなんだけどじゃあ芋を揚げる作家さんたちはちゃんと彼らが芋を揚げて食べない理由付けを設定しているのかなんだと思うんです 食用油と揚げ物などの加熱調理する技術と文化と食材が揃っていたら とりあえず誰かが芋を揚げて食ってるよね?という話になるわけですから だって現実だってフグだってこんにゃくだって食べるに至ってる訳ですから そこらへんちゃんと芋を食うか食品を揚げることもしくはその二つを合わせることをフライドポテトになろう系世界でタブー視される何かの理由を設定として織り込んでいるのだろうか? そこら辺の作りこみはどうなんだろうという疑問とそこでタブー視される設定から違う話も作れるんじゃないかと そんな芋の話、バーガーキングのチージーフライ食べたいですね